人生万歳!:P.N.「ヨリ」さんからの投稿
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2011-01-13
コメディとあったが、笑えなかった。
自分たちに似合った人は必ずいるし、その人に巡り会えたら ハッピーだという最後は良かった。
コメディとあったが、笑えなかった。
自分たちに似合った人は必ずいるし、その人に巡り会えたら ハッピーだという最後は良かった。
監督が良かったので見たが…。森雪のツンデレっぷりにはドン引き。何故このタイミングで??しかも上司が彼氏になったとたんこんな解り安く馴れ馴れしくするか??女子ウケはしない演技だ。森雪はあんなじゃないです。やめて欲しかった。豪華キャストなんだから他のみんなの苦労や活躍シーンに時間を使って欲しかった。相変わらず西田敏行良かった。
村上春樹ファンであり、松山君好きなので~とりあえずみとかなくちゃ。と思って映画館へ
やはり原作は原作。
映画は映画です。が…
とても綺麗な映像、時間が流れてた。エロスのみに反応してしまう人は駄目かも…。
映画だけみて『?』な人は原作読んでからもう一回、見てみて~。
長く続いているから仕方が、新たな構成のためか衝撃のためか、亀山に続いて○○○までも!?…となると次回シーズンは誰??まさか神戸くん??などと想像してしまい、DVDまで買い揃えて毎シーズン家族みんなで楽しませてもらってたのに、急に楽しみで無くなってしまった…。本当に残念。そのシーンさえ無ければ、神戸くんももうすっかり馴染んで、米沢くんや捜査一トリオなどとのやりとりも連携も最高です。
ウルキオラ様が出てきたシーンは、ずっときゃーって叫んでて友達にうるさいって言われた(´∇`ヾ)!ウルキオラ様超ぉカッコイイっ!!ウルキオラ様超ぉ愛してるっ(>〇<#)!!!!!
2回目見てもテンション上がる作品だ、話はよくありがちだけど…歌とダンスに圧倒された!ノリノリやでーになれる
そろばんが懐かしいなぁ…堺雅人の微笑みと松坂慶子の『イヤじゃイヤじゃ』のセリフが好き。
早く続きが見たい
テレビドラマと変わらず面白かった。クールな及川さんが好きかな。
男の子の割礼は知ってたが、女の子の割礼は知らなかった…無惨だ。宗教的儀式だそうだが、私には悲しい映画で中盤から最後まで泣きっぱなしだった。
全体的にスピード感があって良かった。最後までどうなるか先が見えなくてハラハラドキドキしました。劇場で観る価値ありです。
陰謀もサスペンスも一切なし。馬鹿な従業員の為に暴走した列車を止める、至ってシンプルな話です。でも面白いんだなあ。無駄のない99分に、映画のカタルシスは充分感じられます。これは劇場で迫力を感じなきゃ!
最高としか言い様がありません。あの人があんなことをするなんて思いませんでした。感動に浸ってグッズをイッパイ買いました。あの人VSあの人の戦いが見たいです。また見たいな。泣いたときもあった(;_;)
予告は軽快ですっきりしそうな感じにとれたが、結構一筋縄ではいかない内容の為、好みが分かれそう。嫌いじゃないが休みにわざわざ行くほどではなかったかな。主役も作品の中で危うく飾り壺になりかけていて少々残念な印象。彼女への敬意を表して☆+1。
イヤ~なんと説明しようか…言葉が探せない。ストーリーがベタだろうが、気にならない。もう、見ながら気持ちは踊って歌ってましたねぇ(笑)。絶対絶対!!劇場でセンター席で見て下さい。
あの彼氏の顔って…ジャック・スパロウのジョニー・ディップにちょっとだけ似てる…と、ポッとなりました…
大橋のぞみちゃんの吹き替えが上手でしたね。今回のお話は思ったよりゲーナがクローズアップしてる気がしました。チェブの可愛い仕草に思わず微笑んでしまったり、大人もほのぼの楽しめると思います。
絵本は見てないけれど、水彩画風のキャラクターが可愛い!外国風の淡い色彩とピアノ曲が優しく綺麗で、画面の構成も良い。お兄さん熊たちの会話も和めました。
アニメのヤマトのファンです。ファンなのでオープニングで条件反射的にグッときてウルッとなりました。でも、冷静に観ると…突っ込み所が満載。これは昔からヤマトの伝統。実写版ならではの都合もあっていろいろ大変なんでしょうが、脚本家や監督はヤマトの世界をあまり理解してない感じがしました。(ヤマトを愛するが故に出る不満。)アニメ版の呪縛がない方々は深く考えずに楽しんで観て、ヤマトを知ってほしいなぁ…
皆さんの、レビューを読んで観に行きました。アギレラ最高。ラストは鳥肌ものでした。サクセス&ハッピーはいいですね。久々に、エンドロールを最後まで観ましたし、パンフレットも買いました。
映画を観て興奮し、すぐ書いたレビューで、素晴らしい女優さんの名前を間違えてしまいました。
ごめんなさい。
正しくは 小西真奈美さんです。
彼女の場面で 二度 泣いてしまいました。
エリートのずるさと悪賢さに怒りを覚えた、インパクトのある作品だった。