春を背負って:P.N.「うわぁ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2014-06-22
出演してる俳優が点の記とかぶってるので、点の記のイメージに飲まれてしまったけど
山の臨場感、朝日や夕方などあの空気感は感じられました。
出演してる俳優が点の記とかぶってるので、点の記のイメージに飲まれてしまったけど
山の臨場感、朝日や夕方などあの空気感は感じられました。
超おもしろかったです!!
お客さんは年配の人が多かったけど、若い人も楽しめる作品だと思います♪
聖書の中の話だからと諸々のツッコミ所は無視するとしても、奥さん役にもっと頑張ってほしかった。泣いて訴えるばかりでなく。あの時代だからしょうがないのか?いや男性監督だからか?
残念だけど、前作の方が良かった。前作は、個性的な中にも史実に対するリスペクトが感じられたが、今作は何でもありな分、薄さが増している。レオニダスと違い、清廉な人物像を構築しにくい主人公を、どう生かすか、に関心があったのだが。
「赤マントの親父がたった3百人で必死で戦っている時に、青マントのあんた、何やらかしてくれとんじゃ。」と、突っ込みを入れてしまった。
アルテミシアは綺麗で雰囲気があって良かった。
ちなみに2Dで見ました。
映像はいい感じだったと思う。しかし、たった90分という時間内にアノ壮大な十二宮編のストーリーを全て詰め込むのは、やはり無理があり過ぎた。滅茶苦茶だった。省略し過ぎだ。ただ、時間内に話を終わらせればいいと言うものでは無い。せっかくのキャラ達が台無しだ。
大自然に、包まれた、家族、人間として、大切な、ものは、何か、無償の、愛を、といた、すがすがしく、元気になる、作品でした。
よくわからない内容だった。
のんびりと進む内容で、
長く感じた。
思った以上に良い出来でした!
笑いあり、人情あり、色恋あり(ちょっとだけ)で楽しめました。
コメディのくくりですが、殺陣もなかなかよかったです。 血飛沫とかはリアル( ̄。 ̄;)
しかし、貧乏藩でも殿様との色恋なら女郎はやりすぎ。部下の恋もあるんだし、無理に恋愛話をこじつけなくても。
最後に品位を下げた感じです。
最初は、ダラダラと始まって失敗かなって思っていたけど、生まれてくる子を思う親の気持ちが良くわかり、親になってわかる親の気持ちにもまた気がつかせてくれる作品でした!声が出ないように泣くのに必死でした!子供達にも見せたい
ケヴィン・コスナーの渋カッコ良さ、ハードボイルドさがが光る良作。ここ最近発表されたリュック・ベッソン脚本の中でも群を抜いて面白かった。
これ見て泣かない人は凄いと思いました
Blu-ray、DVD発売早!!嬉しいな♪家族で楽しみです!
前作と同時系列の話で若干混乱しましたが、相変わらずバトルシーンは圧巻で心踊ります。
でもなんか違うんだよなぁ。色んな要素が増えたためか、手放しで楽しめる娯楽作品ではなくなってしまった感が…。少し残念。
とにかく戦ってます。最初から最後まで。それだけです。
間違いなく今年度ベスト10に入る力作。いい意味で裏切られた。旧約聖書に馴染みの無い日本では受け入れられるかどうか。役者の演技も鳥肌が立った。
最後まで見終わって、なんと悲しい映画なんだ!そんな思いです! トカレフに秘められた過去…其から色んな影響が出て、
最後までやるせない、作品でした!
今日で上映終了。
もったいない、実にもったいない。
見終わった感想は、楽しかった。ですね。
面白かったより、楽しかったです。
また見たくなる不思議な魅力があります。
流石に個性派揃いの福田ファミリーです。
爆笑は無いけど、ずっと口角が緩みっぱなしでした。
あと、さっしーが可愛いかった。悔しいけど。
BLの枠を超えて、人間の心の奥深くまで描き、心に残る名作となった。また、同じ場所を違う設定で使う巧みさ、光と影を生かした画面も登場人物たちの心の揺れを表していて、秀逸。嶋役の米原幸祐は、始めはイヤな奴だと思っていた上司の外川の人間性に、しだいに惹かれていく過程を素直に演じる。そして、何よりもこの映画を説得力あるものにしているのは、外川役の谷口賢示の自然体の演技。ズボラでそっけない中に秘めた心の暗さと優しさを見事に表現。今年度の主演男優賞に推したい。
何十年と時を経て、豊かな世の中になっても家族の抱える悩みや苦しみは何一つ変わってないと思い知らされた作品。
三國さん演じる老人は見ていて本当に嫌悪感を抱いてしまった。そのくらい本物に感じると同時に役者の凄みに触れた気がした。これだけの演技を見てしまったら、しばらく今の役者さんの演技は見れないかも…
表情が豊かで映像も綺麗 まるでmusicalを観ている様だった
氷片に苦しむアナが最後に選らんだのは姉で、溶かしたのは愛。