人生フルーツ:P.N.「さくら」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2017-10-22
途中涙が止まらなくなりました。
お二人の何気ない会話や生きているものへの慈しむ気持ち、
日頃忘れているものを思い出させてくれました。
また、観たい映画です。
途中涙が止まらなくなりました。
お二人の何気ない会話や生きているものへの慈しむ気持ち、
日頃忘れているものを思い出させてくれました。
また、観たい映画です。
9才の娘と鑑賞。字幕でも大丈夫でした。泣いて笑って、犬好きの人にはぜひおすすめの映画です。
富山の景色、雨と雲の色がとても美しく、静かで素敵でした。有村架純ちゃんは高校生のあどけなさも上手に演じていました。ただ、物語の内容が薄く感じたので、原作読みます。
MJじゃないバージョンがあったら観たいです。
久々に恋愛映画が観たくなりナラタージュを選んだ。中盤過ぎ迄何だかボヤっと時が経過していくだけでとても退屈だった。主人公の気持ちにも入り込めずDVDで観ていたら途中で止めていたかも。一番ハっとしたのは庭で遭遇したふーちゃん笑
ストーリー中のクライマックスもさほど感じられずもっと切なさとか激しい恋愛感情でグッとくるような内容を期待していたのに非常に残念だった。
大友の最後は、自分のケツは自分で拭く云うて恰好良い最後かもしれんけど…ただの自己満足で自己完結してるでけ。身内や敵らしき奴らの多くを血祭りに上げておきながら、あっさりしすぎで天秤にかけたら割に合わんやろ。俺がヤラれた方なら文字通り死んでも死にきれんわって思う。
それなら、無能として生きてくれてた方がマシやと思う。
まさに小池かとwww
主人公の派手なアクションに目を奪われるが、各国の諜報員たちが互いに騙し合いをしており、全員を騙しきったのは誰かという頭脳戦のストーリー。ストーリーそのものは悪くはないが、アクションがややオーバー過ぎて逆に興醒めしてしまった。諜報員なんだから、もう少しスマートに敵を倒した方がリアリティがあるように思えた
平日の昼過ぎだったためか4DXシアターには私一人、貸切り状態で観賞したが、ノリノリの音楽とド派手なカーアクションを充分に堪能出来た。結末が爽やかに終わった点も非常に良かった
沢山戦いのシーンを作れば良いのか?内容も薄いし、同じ人がシーンによって細くなったりするし全てが雑です。2199で終わらせるべきでした。
徹子の部屋でゲストで竹中直人の回。矢張り話題は本編の事も🕺中年期の華麗な社交ダンサーの恋の喜劇が最高だったね💃今、昼ドラのトットちゃんで運命の校長先生役が決まっているしね!番組では古里庵先生こと遠藤周作や芥川龍之介の物真似の披露もー。ヽ(^○^)ノ
名古屋では小劇場での上映だが作品そのものの出来はとても素晴らしいもので、最近作の中ではトップクラスだ。
これも最近作のドリームともども大手配給会社の見識を疑う。
ただ残念なのは邦題がまったくいただけないことだ。
内容のどこにこの邦題の示唆するところがあるのか?
邦題自体は配給会社が決めるのかどうか分からないが、無能としか言いようがない。
だとしてもこの傑作の価値をけっして損なうことはないが。
ロバート・レッドフォードがメリル・ストリープに方位磁石計を渡す…。やがて生き方の方向の違いを自覚して、別れる男女の粋なプレゼント💝アフリカの大地を、大空を冒険家と共に歩んだ日々の其の幸福感は、ラストシーンで墓守する二頭のライオンに象徴された🦁余韻の残る映像と音楽とに乾杯🍷やったね!シドニー・ポラック監督‼️
原作をしらないでみたらまだ楽しめると思う。でも漫画からちゃんと読んでる人は結構不満多いかも。漫画にはないシーンも何個かあるし、功太くんとかこちゃんの最初の方の馴れ初めがなかったからいきなり結婚になっててその辺がよくわかんなかった。
「アーアーアー🎵」密林の王者ターザンの雄叫びは、横尾忠則のコラージュ絵画の様に再び銀幕に蘇った。健全なる精神を宿す健全なる其の肉体はギリシャ風でも在った!蟻と花で傷口を癒し、森の法則や掟を熟知したターザンの猿飛術は疾風の如し 。「アーアーアー🎵」絶世の美女の姫との再会は、有りや無しや?
おもしろくない。暗く、静かで、長すぎる。どこにも共感できない。
クリント・イースト主演・監督の山岳サスペンス〈アイガー・サンクション〉を観ていたら本編を想い出した。アイガーはバート・ケネディが中々佳かった…。本編も冒頭から山岳シーン。何故人は山に登るのか?其処に山が有るから❗️でも山は時に牙を剥き出す。人の魔性の性と大自然の脅威が重なってー。
最初から最後まで怖かったです。これは映画ですよね?
二度鑑賞しました。
一度目は友人と見ましたが、?なところや、先生の台詞に腑に落ちない点があったので、二度目は一人でじっくり見ました。
そしたら深い!
台詞そのままに受け取るか、その裏の気持ちを想像するかで、こんなにも感想が違ってくるとは…
二度目は涙かあふれて止まりませんでした。
ぜひ二度、じっくり見ることをおすすめします。
こんな映画は久しぶりです
Hankは過度にお腹を空かせた毛糸頭の女装野郎。marry meの妄想をmanny meが叶えてくれる。 Mannyはハンクの切実な願いのアンサー、創造の海からやって来た、可能性の使者であり死者。神は我らと共にありを具現化している。様々なスラングや揶揄、比喩があるので日本人には、面白さは半減?これを機に世界を広げるのもいい。彼が意外と自宅の近所だったのも、全ては神の内って落ちかな?意味を知ると本当おバカな野郎(fart)の珍道中。
大失恋の結末ありきで作った話だと思いました。
若いとわからないかも。
小説の行間が読める人なら映画も楽しめると思いますが、原作を読んだ方だと自分の想像と違うからマイナス印象かもしれませんね。
同じような状況で抱き合ったことのある私は泣けましたねぇ。
猿を主人公にして描けるストーリーは、前作までで描ききってしまった感がある。今回は特に、猿の動作が自然なため、人間としては、絵的に猿サイドに感情移入しづらい。「人が言葉を失う恐怖」は強く感じ取れるけど。