ボブという名の猫 幸せのハイタッチ:P.N.「ボブ子」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2017-10-24
10年振りに、見た映画8月より8回見ました‼又明日も観に行きます。ボブはもちろん、ジェムス役のルークトレッダウエイはぴったりな役がらがらです
10年振りに、見た映画8月より8回見ました‼又明日も観に行きます。ボブはもちろん、ジェムス役のルークトレッダウエイはぴったりな役がらがらです
先日、久し振りにマーティン・スコセッシ監督の〈タクシー・ドライバー〉を観ていたら冒頭のタクシーが映し出すニューヨークの夜景やオブセッショナルなラストシーンから〈サイコ〉や〈フレンジー〉等を想い浮かべた…。又、未公開映画〈カット・バンク〉にも剥製造りの人形マニアが登場したりでカナダ国境に近い田舎町の閉塞感がヒッチのサイコ風で中々にミステリアスだったかな:-(
不倫ドラマをみているような気分でした。
よく言えば純愛なのかもしれないけど。有村架純ちゃんの役は、ただの都合の良い女では?とも思えました。
ちょっとガッカリでした。
このit❗アメリカで昔本当に遇った話しに似てるよね。精神異常者、ピエロの人殺し❗
複数の男の子を持て遊んで、最期は殺され地下に捨てられる。
死体はみるも無残な、溶けてどろどろ情態❗話しは少し違う見たいだけど、興味深い映画
期待して、観に行ったのに、あんなにつまらない映画を見たのは、初めてです。宣伝大袈裟でまるで詐欺にあったような気分。
司馬作品を巻いて抜きにすれば、それなり楽しめる。ただし史実を知らず、エンタメのみはキツイ。ハリウッドのように、戦闘シーンに特化し、24みたいに時系列で追ったら、どーでしょ。
音楽バーナード・ハーマンの旋律と共に始まるイエロー・キャブの車内から捉えられた夜のストリート、撮影マイケル・チャップマンのカラー映像のミラージュ効果!高校の文化祭では嘗ての名画座・老舗、飯田橋駅前に在った〈佳作座〉が本編のポスター等を映画研究会の為に分けてくれた‼️感謝・感激🎥其れは主演ロバート・ デニーロが街を歩く実に粋な作品だったね🎵シビル・シェパード、ジョデイ・フォスターも佳かった…。
予告編を見ると、下らないコメディなんだろうなと思われがちがが、観てみると意外や意外、けっこう面白かった。瑛太はともかく、ガッキーは役に合っていたし、ストーリーも一応は筋が通っていた。秀作とか佳作とまでは言わないが、普通に楽しめる作品だと言える
『ミックス。』最高でしたー!!
萩原(瑛太)が、元カレの江島(瀬戸)に、「一生懸命に生きている人間をバカにするな!!」と言った瞬間に、涙が出て止まらなく成りました。フラワー卓球クラブの仲間たちが、「全日本卓球選手権」に向けて、一生懸命に練習して行く姿が、とても素敵で、感動的でした。それは、役者さん達が映画のクランクインの2ヶ月前から、卓球の練習を始めて、更に、撮影に合間も卓球の練習をしていた役者魂と、リンクして躍動感溢れる卓球シーンに成っています。皆さんにも、是非、お薦めします!!
久しぶりに映画らしい映画を見た。台詞が少ないからこそ、目で演じている。台詞をそのままに受け取るか、その裏の気持ちを想像するか…
とても深い映画。
深いからこそ中高生には難しいかも。
大人には伝わすはず。
もう一度みたい映画です。
見たい映画でしたので、多々、登場する人物も印象的で、迫力感もあり、リアルに、ドキドキするような映画でした。
酷評するほどではなかったが、最後まで感情移入出来なかった。明治・大正・昭和の激動の時代が背景なのに、スクリーンに映し出される映像は【平成】の臭いをプンプン感じるものになっている。役者のせいか? 演出のせいか? 美術・衣装デザインなど技術的な問題か? 更にはフィルムではなくDCP上映だからか? 1時間47分が3時間くらいに思えるくらい退屈でした。この映画の主役・森岡龍さんを見ていたら、前原誠司氏を思い出した(笑)
100おっふしましたぁ~❤️
この映画に関しては、原作→映画をおすすめします。
時間軸もすんなりわかりますし、入り込みやすいです。
みなさんが書いていらっしゃる細かい違和感は私も感じましたが、映像だとこんな感じなんだな~と素直に見られました。
この手の作品には、どうしても辻褄合わせや後出し演出がつきものではあるけれど、この作品に関してはそれがあまりにも露骨で陳腐であるように感じました。
エピソードもそれに伴う嘘も文字通り「嘘くさく」、終始どうでも良かった。
松潤の役に合っていないし、あまり面白く無かったし、坂口君と、有村さんの意外な役に見た人はやな感じがしたと思います。
本編は何処かで今村昌平監督の名篇〈うなぎ〉と通じ会う…。戦争で片手の甲を喪失した母親の田中裕子の姿が見えた辺りから、もしやフランソワ・トリュフォー監督作品タッチかな?ーとも。其は足の悪い老婦人の過去が 伏線の〈隣の女〉 等からの連想でも有るがー。其は兎も角、結果、日本版の〈母なる証明〉何じゃ無いかな。ラストシーンで流れる「帰れ、ソレントへ」が 眩しく想えた🎵
何てたって映像の騎手ジェイムス・キャメロンの絵作りを楽しむ映画ですね🐱レインボーカラーの幸福感溢れる森が、突然殺戮されて仕舞うシーンは、生命の大樹が薙ぎ倒されて仕舞う光景は、悪夢そのもの‼️映画はサイレント映画の其の時代から、より立体的な画像処理を求めてモンタージュ術を進化させて来た✍️3D映画や合成技術も其のチャレンジの1つに違い無いから🎥逆に映画〈アーテスト〉の様に敢えてクラシカルなスタイルに拘る遣り方も魅力的だが…。
古代の苦悩する姿、丁寧にかかれていてよかった。好き嫌いはあると思うけれど。いろいろ伏線はられていて、今後の謎解きが楽しみになった。
期待して行ったが…