- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-01-11
地元TV局夕方の再放送時間帯で毎日『水戸黄門』がオンエア中である。只今放送中のものはかなり古いシリーズで黄門さまは初代東野英治郎さん。東野英治郎さんは、”ひょうたん”というあだ名の元漢文教師であり、小さな中華料理店「燕来軒」のおやじ。婚期を逃した娘(杉村春子)と二人暮らしの役である。映画撮影手法や物語についてアレコレ言う気はない。ただひたすら懐かしいのである。この手の映画に接すると、初めて映画館で見た時の思い出、当時の世相、家族や学友のことなど様々な自分の歩んできた人生がオーバーラップしてきて泣けてくる。もうすぐ平成も終わり。益々昭和は遠くなっていく。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-01-11
本編は未見だがリメイク元の1959版をスター・チャンネルのTV放映で再見した。映画史に輝く一大スペクタクルの競技場の名シーンはとてもCGテクノをもってしても叶わない代物何だね🎵奴隷船の中の灼熱地獄のシーンはミュージカル映画〈レ・ミゼラブル〉の冒頭の過酷な労働を連想させたー。奴隷に転落した名も無きベン・ハーが解放されてローマ市民に返り咲く奇蹟を一種の「聖書」物語として崇高に描き出していたね。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-01-11
ものすんごく感動で、ボロボロに泣きました。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2018-01-10
グロをグロに見せない、スタイリッシュなユーモアは健在。アクションは4Dで見るべきだったかも。
見事にキャラ一掃でした。デスノートが目じゃないくらい。(涙)
しかし長く続ける場合、レギュラーの加齢やギャラ値上げ、スキャンダル影響などのデメリットも多い。ある意味、シリーズ物の在り方としては間違いないか。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-01-10
年明けから沢山笑わせて頂きまして、有り難うございました…とても面白かったです。最後は一つの嘘によって、全てが丸く…上手く収まった感じで、温かいほっこりとした気持ちになれました。中井貴一さんと佐々木蔵之介さんの掛け合いが、凄く絶妙で感動しましたが、お一人お一人がとても良い味を出されていて、関西の方は本当に温かいなぁと感じました…*
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2018-01-10
わざわざルーカスを製作から追い出して見せたかったストーリーがこれかと思うと必ずしもディズニーの買収が良いとは思えませんね。別にメガホンは取らせてあげなくても製作総指揮の立場でいいじゃん。彼を製作から完全に締め出すようにして作られた今作はディズニーの私物でしかない。天下のディズニーがこんなグダグダなストーリーを見せたかったのかよ。我々はもはやディズニーとマニアの私物と化したスターウォーズの行方を見守るしかないわけです。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2018-01-10
TVのマジンガーZに夢中になった世代です。過去にもマジンカイザーなど後日談的な作品はありましたが、絵が原作寄りだったり、マジンガーZがかませだったりで、あまり好きになれませんでした。未だに私のマジンガーZ最高傑作は劇場版マジンガーZ対暗黒大将軍です。
声が変わってしまったのは残念ですし不安もありますが見に行きたいと思います。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-01-10
オレの青春時代のバイブルだったマジンガーZが復活だ!
オレもロケットパンチで助太刀するぜ!マジン、ゴウ。マジン、ゴウ!マジンガー~Z!
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2018-01-09
どーしちゃったの?と、いうくらい中身がよくわからないけど途中出てくる柴犬はまるちゃんじゃないの?
そこだけ本当に確認したい。
もしそうであれば内容はどうであれ柴犬まるファンにとっては観る価値あるかも!
個人的には霊であろう少年も可愛くて好きでした。
クリスもかっこよくて役柄的に他人のHを。。。
とは思うけど役者さんたちを称える為のこの評価です。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-01-09
素直にいい作品だったと思う。
これを見た後、以前NHKで放送された『映像の世紀』というドキュメンタリー番組を見直したいと思ったほどだ。あの番組の第一回オープニングも確かリュミエールの「工場の出口」だった。
“百聞は一見にしかず”という諺があるが、やはり動く映像は何よりも強い。説得力が違う。
日本も映像が出て来るけれど、ほんの1分足らずー誇大宣伝もいいところだ。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-01-09
みんなかっこよすぎる。次から次へと変わる戦況や目まぐるしい展開に目が離せませんでした。何よりルークの最後は今までにない穏やかさでこんな展開待ってました!いつもジェダイマスターの最期は不憫なので。懐古派には斬新すぎてついていけない部分があったのかもしれませんが私は大満足です。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2018-01-09
ロドリゲスのチャレンジ精神と、アイデアに星。真面目に、発想は面白かった。ロドリゲスの役は、男性の間はしゃべれない設定なら良かったかも。声を出すと違和感があり即バレだが、本人の声でないと意味はないので、仕方ないか。ラストは評価が分かれるところだが、途中経過には「謎」がないので、平坦な印象だった。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-01-09
フランソワ・トリュフォー監督の熱愛する映画に〈ハネムーン・キラー〉と言うモノクロの隠れた佳作が在ったが、一見アダルトビデオっぼい本編も、実は其のシュチュエーションの巧みに計算された面白さは正に此何だね!即物的なベットシーンが此のスリリングなストーリーテラーの監督の演出下で見事に活かされて…。トリュフォー監督の〈隣の女〉や大島渚監督の〈愛のコリーダ〉を連想させるではないか🎵
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-01-09
以前、名画座のミュジーカル特集で観た映画〈nine〉とオーバーラッピングして本編を視ていた…。フェデリコ・フェリー二監督の〈8 1/2〉を映画化した作品と違って、タッチのケバケバしさは正にフェリー二見たい何だけども、〈シカゴ〉本編は映画〈オールザッド・ジャズ〉何だね🎵弁護士のリチャード・ギア氏はどう見てもジゴロだし…。主演はマリリン・モンローを彷彿させるmuseだし…。もう最高何だぜ❤️
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2018-01-08
個人的にはファンは観に行くべき映画だと思う。なぜなら今作を除く全7作がいかに素晴らしい映画だったかを再認識できると思うからだ。そもそも今作はEP8と名乗らなければならない理由がない。なぜなら今作は仮に無くても他のエピソードに影響を与えないぐらいストーリーが薄っぺらいしまたどうでもいいからだ。本来ならEP7とEP9の架け橋的存在になるはずだがその役割すら果たしてない。要は「いらない」のだ。今作を観た後だとEP2すら神作品に見えてくる。最後に一言。「スターウォーズより面白いSF映画なんか今時たくさんあるよ‼︎」
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-01-08
最初から最後までアクションで目が離せなくて面白かった 。次回作も是非見たい。みんなおすすめだよ。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2018-01-08
見てきました。Hなシーンでもくすっと笑いが起きるほどの大人たちが満員でワクワクしながら鑑賞。…アクションやカメラワークはあいかわらず凄いです。が、これでもかと主要キャラを殺しまくる。最後の敵なんてあそこまでやる必要がある?ラスボスの女が教えたコードが偽物だったら?とか色々ねぇ(*_*) 続編作りたくないのかも。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2018-01-08
「リバイバル」の能力の設定や発動条件が不明確なせいか、「何故そこでリバイバルが起こるのか」・「リバイバルがした結果が何故そうなるのか」が今一納得できるものではなく、どうしてもご都合主義を感じてしまいました。
全体的にはそこそこ面白かったので、その点がかなりのマイナスポイントでした。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2018-01-07
親戚のお嬢さん方を引率しての2度目の観賞だ。
連休だったせいもあってか結構お客さん入っていましたね。しかも一番大きなULTIRA画面導入のホールで…。
周りにいた観客のリアクションの方が面白かったかもしれない。小声で「え、駅前で飲んでた? あれ西大寺町商店街じゃん…」「東山公園よね。車椅子で行ける?」「え、彼女どこに入院してんの?」と、まあ岡山の人なら突っ込みどころ満載で面白い(笑)
私個人は毎朝通勤途中に通る京橋界隈を見直すきっかけになったが…。
岡山を舞台にした『でーれーガールズ』『種まく人々~夢のつぎ木』などよりは数段も上出来だったと思う。また、コレ松竹じゃなく東宝だったら興収上がっていたのでは?と思った次第。
土屋太鳳より佐藤健の映画である!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-01-07
昭和な感じはこれからも映画で見たいし、忘れてはならない雰囲気の時代。黄泉の国、亡くなった人たちまた、これから私たちが行く世界、ワクワクしたー!