映画感想・レビュー 1509/2630ページ

映画キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ!:P.N.「フレー!フレー!シエルさん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-10-05

私はキラ星シエルさんと宇佐美いちかさんがとっても大好きです。シエルさんのパリでのパティシエ修行がどうなったのか今から楽しみです。また、変身するシーンも見逃せません。皆様に是非おすすめします。

激突!:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-10-05

スピルバーグ監督の映画の原点の様な伝説的な作品。本編に続き、大ヒット映画〈ジョーズ〉でも海洋サスペンスの形で合衆国社会での現代先進国文明の其の諷刺を行うのだが…。TVドラマ〈刑事マクロード〉のデニス・ウィバーが好演してる!

ばしゃ馬さんとビッグマウス:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-10-05

シナリオ・ライター志望の若者達がこんなにも生き生きと描かれていて素敵なラブリィ・コメディ何だ🎵麻生久実子と安田章大等のコンビネーションも可笑しいし…。何処かで夢を諦め無いながらも運無く郷里へと言うラストシーンー。だが、振られた青年がシナリオ・コンテストに入賞して何時の日にか彼女をゲットするかも知れないと言う事も有り得るのでは!?

特集:ジョン・カサヴェテス監督作品:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-10-05

映画〈ミニー&モスコウイッツ〉をNHK・TV・BSのはプレミアム・シネマ放映で観た。愛の焦燥感と迷宮をジーナ・ローランスが痛々しく演じる。其の疲弊感が、壊れ行く女の「何処へ」を暗示し、又、微かな光へと向くであろう事と重なった…。ジョン・カサベテス監督のdocumentaryな揺れ動く心情を照らし出したタッチが味わえる。

ボブという名の猫 幸せのハイタッチ:P.N.「しらたま」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-10-04

猫のボブがあらゆる意味で完璧だった。これ実話なんだぜ……。
手乗り肩乗り自転車の籠にも入ってもちろんお仕事をする。お愛想もふりまく。
もうさ、中に天使っぽい魂が入ってないかな。もしくは猫神降臨だな。
ストーリーはドキュメンタリーなのでヒネリはなくストレートに一人の青年の再生を描いてます。が、まちがいなく猫が……ボブが主役の映画です。

ナミヤ雑貨店の奇蹟:P.N.「にゃーご」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-10-04

先程観てきました。原作は未読で、あらすじも何も知らないまま観に行ったのでストーリーに入り込めるかどうか心配でしたが、全く心配ありませんでした。
時系列に混乱させられましたが、キャスト陣が豪華なのとストーリーが細かに演出されていたので涙無しには観る事が出来ませんでした。この話がここに繋がっていくのか…と感動すら覚えました。
原作も買って読もうと思います。オススメの映画です。

メアリと魔女の花:P.N.「ミスチーフ・ジョーンズ」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2017-10-04

「夜間飛行」という花の名前に惹かれて観に行きました(小説ではなく、ゲランの名作香水のほう。)。メアリにはわりと好感持てた。同年代の少女は感情移入しやすいかと。一方、内容は残念なことに、全面的に引き合いに出した、旧作を思わせる部分が、かえって差を際立たせる結果になっている。今後は思いきって、絵柄からして別物にしてしまった方が、まだ良いと思う。

フラワーショウ!:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-10-04

メアリー・レイノルズの前向きで爽やかな感じが佳く出ていたしエマ・グリーンウェル嬢の笑顔が素敵だった。其の自然再生プログラムではフレデリック・バックの代表的なアニメーションにもなった〈木を植えた男〉等が想い出された。アフリカの沙漠が木々で蘇る事とガーデニングが結び付く何て!とても素敵でしたね🎵

変奏曲:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-10-04

本編の浅井慎平の自然光のカメラワークはネストール・アルメンドロスの撮影術を連想させる。麻生れい子と佐藤亜土のmysteriousなコンビはアジア映画の〈ピクニック〉 とベルトリッチ監督作品のテイストが感じられた。世紀の演奏を他所にカーテン越しに垣間見るベッドシーンの奔放さとスリリングさ等異色の実験映画を目撃した感が在る。ワースト・イズ・ベストの典型的な中平康監督の遺作!

関ヶ原:P.N.「山ちゃん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-10-03

広島県福山市みろくの里で足軽エキストラで参加しましたよ
岡田准一君と撮影終わりに話と握手できましたよ
帰りに車から降りてきた有村架純にもあえましたよ
有村架純ちゃんと一緒に車から降りてきた
中嶋しゅうさんとはわからずに
一緒にタバコすってましたよ
私服に着替えて帰り一緒だった
堀部圭亮と春海四方さんと話ししてましたよ

サーミの血:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-10-03

渋谷アップリンクで本編を観た。待った甲斐があった名篇!在る老人の回想で始めるがスウエーデン社会の旧習に抗って生きるヒロインに拍手を贈りたい🎵ラストシーンは秋成の雨月物語風でも在り、ラップ族のテントの前にバイク等が置かれ帰郷して見た様変りは胸を打つ。

大冒険:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-10-03

挿入歌は青島幸夫作詞の「遺憾で存じます」等で其の痛快さは井上ひさしの冒険活劇の人形芝居〈ひょっこりひょうたん島〉さながら🎵舞台は国際的で円谷プロの特撮や植木等のハラハラな殆どスタントマン無しの怪演も見ものだ。いつもながらのマドンナの団令子嬢や谷啓との息のあったコンビネーションも堪らないね!

クジラの島の少女:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-10-03

ブルック・シールズ主演の映画〈青い珊瑚礁〉を観ていたらマリンブルーの美しさに昔、飯田橋の銀嶺ホールで観た名篇の一本・本編を想い出した。そのブルーラグーンもブキーマンなる部族が登場し島の大樹に祈祷し犠牲を捧ぐシーンが在った…。ニュージーランドのマオリ族の少女がヒロインで船の形やカラフルな紋様が何処か琉球諸島の其れとも共通しているのだったー。二本立ての名画座は思い掛けない作品との出逢いと感動をもたらしてくれるのだ!

ボンジュール、アン!:P.N.「ポン」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2017-10-03

佳作でしたね。
この内容、もしウディ・アレンが監督・脚本だったらどんな作品になっていただろうかと想像してみた。
こういう映画を見る度に、アメリカ人にとっては欧州、取り分けフランスって憧れの場所なんでしょうかねえ…。
素敵な作品いっぱいあるものなあ。

最終更新日:2026-02-19 16:00:01

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