8年越しの花嫁 奇跡の実話:P.N.「29171042731」さんからの投稿
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2018-01-23
私は土屋さんはミスキャストだと思います。病人に見えない(笑)
私は土屋さんはミスキャストだと思います。病人に見えない(笑)
ロバート・レッドフォードが彼と判らない程見事に其の役処を演じきっていたね…。ダスティン・ホフマンとのコンビでも評判に為った〈大頭領の陰謀〉と言う新聞記者の劇映画も在ったがー。昔ソ連の旅の途中でも上映されたロシア語版の本アメリカ〈~陰謀〉を観た記憶が在る。当ソビエト政権の官僚制其のものがその後崩壊して行く件は独裁的な支配政権党の傲りとして歴史の皮肉でも在ったのだか。
2回観ました。DVD も、買うつもりです。ほんっとによかった。号泣しました。心が洗われました。
友達の付き添いで行ったので 友達に感謝です。
愛に溢れた ほんとにいい映画でした。ヒカルちゃんのエンディングも最高です。大大好きな映画です。
こんな映画作ってくれて ありがとうございました❤️❤️❤️
映画をよくレビューしているが酷評はなるべく書かないようにしている。
しかし今作はあまりにも突っ込み所満載である。
新しいものを産み出すのは賛成だ。しかし過去作を新監督が冒涜する姿勢は頂けない。。。
例えばここまでライトセーバーを全く使わないのもシリーズ初。そこは百歩譲るとしても、様々な戦闘シーンで「戦う理由」があやふやな為、感情移入が全くできないのが鑑賞者の普通の感覚である。
ラストでローズが「無駄死にしないで!愛のために!」と言われても「ハァ?」である。
これはハリウッドのドラゴンボール実写版レベルの出来ではないだろうか。
この映画、お正月初めに上映してすぐ、鑑賞しました。
中居貴一のファンです。
最後のシーンで、
大御所鑑定家演じる
近藤正臣さんが、緑楽の
千利休が、作らせたという千利休所有の茶碗を
1億円で購入するというくだりがあります。
その1億円が、通貨偽造行使罪に該当する贋作の偽金だったら、この映画、
もう一星評価付けます(^_^)。
中居貴一の娘さんが、海外で、入国管理局の職員に取調室で、取り調べを受ける
くだりがあります。
これが、その可能性を示唆するシーンです。
パンフレットは、800円ですが、出来は良かったですよ。
残念だが今作、スターウォーズではない。
レビューはすでに他のサイトでもしたのでここでは省くが映画として面白みがなかったとこだけ述べよう。
主人公のレイ。申し訳ないがまるで魅力を感じない。名字すらないのだ。他の人物と関係があることを配慮してなのかは知らんが制作陣の手抜きと思える。
それと性格がある描写も皆無。ただ女優がセリフ言って演技してるだけ。
後テロップの一番上に名前が無い。普通主人公は一番上なんだけどね?そっから旧キャラ頼って金儲け感パナイ。
もし、衛星が自分の意思を持ってしまい、異常気象を引き起こして、人類を滅ぼそうとしているなら、怖かったと思う。理解できないものから、話し合いの余地なく、一方的に滅ぼされる、ということになるから。しかし、映画の動機では、目的に対する計画が不釣り合いで、現実味がなくなってしまった。役者は良かった。
「怪物はささやく」が好きな人なら向いている。こちらはファンタジー色は殆どない。念入りな心理描写の生きるサスペンスホラー。同じ描写が、話が進んで、観客の知識が増えるに連れて、違って見える手法が見事。しかし、まだ1月なのに、来ちゃうんですね、こういう映画(泣笑)。この後、何を見て暮らせと。
何故意識的にこんなグダグダ劇を創ったか理解不能
作戦の全てに意味が無いし命というものが軽すぎる
レジスタンスとジェダイを面白おかしく破壊しているのを
楽しんでいるだけ
次の新シリーズ3本全部この監督で制作するらしいよ
終わったね。
以前の2作品に比べて、かなり観やすい作りになっているように感じましたが、それでも尚ストーリー・脚本に粗が目立つように感じます。扱っているテーマがテーマだけに、そういった粗がいつも以上に目立ってしまったのかもしれません。
妄想女子初恋奮闘記
処女ですが何か?
最後のセリフがタイトルとは。
やるじゃん監督さんよ😃
キュンキュンしてとってもよかったです!大人も見れます!また見に行きます。
映画を観て何度も泣きました。
大人の切なさ、人を大切に思う気持ちが痛いほどよく伝わってきました。絶妙なキャスティングで、とても上質な映画でした。
小手先技でつくられた映画でなく、本物の映画!!という感じです。
川井郁子さんの音楽も最高!!観た後、数日は耳から離れません!!
ともかく、とても良い映画です。絶対に観てもらいたいです。
パイルダー・オンッ、懐かしいです。祖母と昔のお家を思い出しました。Zは絶対に強くて、常に正しく、愛に溢れている、単純明快な漫画で楽しめました。
ただ残念なのは、ロケット・パーンチと言って欲しかったです。
ロケット・パンツだとちょとHですね。
私も、字幕版希望です。残念です。
金の亡者ディズニーが旧三部作信者と魂を売った評論家を味方につけルーカスを追い出し私物化した成れの果てが今作。意味不明な演出ばかりで何を伝えたいのか全く分からない。こんなにどうしようもない出来なのに信者が「傑作だった」と自分に言い聞かせていて見てて笑える。もう遅いんだよ。だって仕方ないだろ。君達も新三部作嫌いだったじゃん。出来てしまったものは仕方ないよね。
映画作りに荒唐無稽な筋書きは必要かも知れない。特にSF作品には。
だが、それも度が過ぎるとただシラケるだけだ。
「地球・人類を守るため世界各国が団結。気象コントロール衛星を開発…」との設定だが、COP21パリ協定すら難くせ付けて足並みが揃わない現状があっては、フィクションとて話半分に受け止めた方がいいだろう。
異常気象というのは十分理解できる。オーストラリア・シドニーで47度。ロシア極東でマイナス65度―だからもっと現実に即した筋書きだったら心に残ったであろう。
観客に恐怖感与えるだけの内容なら宇宙人来襲と何ら変わらないではないか。
わが街の映画館、外はいい天気ですよ~(笑)
よかったです。邦画のCGもここまできたかという感じです。レビューが荒れていて不安だったのですがやはり自分の目で見るのが一番ですね。コスプレと言えばそこまでですが漫画の実写版なんてほとんどがコスプレです。ベテラン俳優さんが脇を固めてくれたおかげで学芸会にならずに済みました。SWではシリーズの終焉を感じてしまいましたが今作では邦画の「新たなる希望」を感じました。
賛否両論のようですがこれでよかったのでは? ルーカスに撮ってほしいという意見もチラホラ聞こえますが、彼も色々とやらかしてるし。ファンが望むものを作ろうとはしないだろうし。そもそも彼が撮ったら撮ったで新三部作の時と同じようにどうせまた馬鹿な旧三部作信者が叩くんでしょうし。誰が撮っても同じですよ。そういう意味でもライアンジョンソンは良い仕事をしたと思いますよ。
心暖まるストーリーだが、マイノリティに対する差別など社会的テーマも組み込まれており、子供だけでなく大人にも観てほしい作品。ヒュー・グラントも役柄にピッタリ。児童書が原作ながら年代を問わず楽しめるはずだ