ワールド・ウォー Z:P.N.「真浦塚真也」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2018-03-24
スピード感のあって最後まで楽しめました。
ゾンビの設定も、既存のゾンビ映画とはまた違った怖さがあって良かった。
スピード感のあって最後まで楽しめました。
ゾンビの設定も、既存のゾンビ映画とはまた違った怖さがあって良かった。
元はアクションゲームだけに、派手なアクションシーンはあるものの、ストーリーがやや退屈だった。邪馬台国の女王、卑弥呼がとんでもない人物として登場していたのは斬新だが、全般的に見れば見所は少ない印象
感情のあるロボット、サニーのウインクの表情、限り無いシンパシー…。これ等は確かにSF嫌いな女性にも受け入れられるヒューマニックな要素何だ。アイザック・アシモフのミラクル・ワールドに迷い込んだ様な不思議な映画体験だったね🎵映画〈キング・コング〉や〈ウエスト・ワールド〉等にも共通した世界観かなー。そしてロボット社会の中でインテリジェンスなブリジット・モイナハン
ちはやふる ー結びー 大好きです!
野村周平君が超かっこよかったです。
広瀬すずちゃん 可愛いです!
かるたをとるすがたが、かっこよかったです!笑顔が可愛いかったです!
新田真剣優君 かっこいいです!
私は、野村周平君と広瀬すずちゃんが
超大好きなので、ちはやふる、上の句下の句、結びを全部映画館でみました
3かいはみました!なので終わるのは寂しいです!野村周平君が見れて嬉しかったです!
ちはやふるの出演者全員超大好きです
上の句、下の句、結び 超大好き!
広瀬すずちゃん 野村周平君超大好き
全体に重厚感、思わせぶりな演出が目立つ割には、結果的にパッとしない印象。
ところどころにある緊張感の無いシーンが本当に邪魔。
ラクウエル・ウエルチ主演の映画〈女ガンマン~皆殺しのメロデイ〉等を視ていると本編を撮ろうとしたナタリー・ポートマンの女ガンマンへの憧れ振りが何と無く、分かる様な気がするね。「女が強いんじゃないの、只、男がヘボい丈なのよ!」と吐き捨てるガン・ウイメンのウエルチ嬢の台詞に痺れるねえ~。🏇👖🌵❄️
絶賛はしないが、面白く拝見できた。
いくらなんでも…とツッコミ要素は沢山あります。ま、そこは低予算映画だ。サザビーズのオークションを題材にした映画ではない。『スティング』のようなどんでん返しがあるもんでもない。関西が舞台の映画だ。力抜いたとこがなけりゃ(笑)
ラストのラストーエンディング・クレジットの最後であのシーンを入れてくれたことでひと安心。1度でも海外旅行をした経験のある者なら「ンなことできるわきゃねえだろう…」とピンと来るもんな。悪銭身に付かずだ!
日本人好みの感動作でしょうか。爽やかな印象が残っています。ただ私も幸い5パーセントではないが、眼鏡を手放せないド近眼人間の為、現実はもっと厳しいだろうなあ…と思います。五感の中で取り分け視覚は他の感覚とは比較にならないほど失うと痛手となりますからね。喋れなくとも、聞こえなくとも、臭わなくとも、触れた感触がなくとも一人で街中を歩くことはできる。だが目が見えなくなると…。
仕事仲間(新入社員側)に凄く意地悪な奴が一人いたら、より現実味があったかも知れません。その部分が少し絵空事過ぎて★1個マイナスしておきます。韓国TVドラマの見過ぎかな(笑)。
ベーシックには★3つの評価を下していいと思う。
私はまだ主人公らの世代ではないが、残りの人生でおそらく行くこともない場所の風景を楽しませて頂こうという気持ちで映画と付き合った。
同じシニア夫婦(亭主の方がボケているカップル)を主人公にした映画『黄昏』と比較したら、ウ~ン脚本の完成度の差だろうか(?)こちらの作品が見劣りしてしまう。
そしてラストこの夫婦(いや、女房)が選んだ終活手段―それしかなかったか? それしかなかったか? それしかなかったか?…見終わった後何度も自問した。
いい作品だったがそこが今でも引っ掛かっています。だから★は3つで留めて置きます。
大したことなかった
途中 舞台とか出てきて ワケワカメ
話が一貫してなくて
あっち行ったりこっち行ったりで
涙は無かったと思ったら 最後に少しだけ❗
日本映画は魅力は無い❗
そして毎朝、目覚めると顔が、身体が、年齢が、性別が、変わると云う七変化、イヤ百変化の謎の人キム・ウジン氏を洪イス役のハン・ヒョジュ嬢が愛して仕舞うから恋の悩みは尽きない…。気に入って馴染んだと思いきや翌日見分ける事の困難な別人だから、ややっこしくて此れは疲れるし面倒だ。でも心はいつも素敵なキム・ウジン君で有る事に変わらない、と気が付いて行く彼女の成長譚!。其れがとても温かくてアマポーラの歌で癒されて手をそっと繋ぎ、思わず隣人を抱き締めたく為る、そんな愛の告白movies何だよ~❤️配役もとても面白い作品でね。
吹替え版に続いて字幕版を観た。先のコメントにも有ったけど荒武者衆の黒澤明監督作品〈七人の侍〉為らぬ〈白雪姫と七人の小人達〉かも…。ラストシーンは映画〈ローマの休日〉を想わせる息を呑むスノーホワイト嬢の美しさ!復活して落城を目指す姿はジャンヌ・ダルク、そして森の中での大樹の怪獣と見詰め在ったり、蝶々や妖精と戯れる可憐な乙女で在ったりと、もう、ルイスの「不思議の国のアリス」見たく、もうクリステイアン・スチュアート嬢の万華鏡のワンダーワールド何だよ🎵ロックンロールな少年活劇からお姫様まで役者の醍醐味✨
GReeeeNが、歯医者と歌手、ふたつの夢を見事にかなえたグループだと映画を観て知りました。
でも、彼らの成功は、歌手を目指しながらも挫折した兄の存在なくしてはあり得なかったのだと思います。
映画の中で、兄役の松坂桃李さんが、医師の父親になじられた時に、
「僕は、心の医者になります。」
と言う台詞がいいなと思います。
確かに、医者だけでなく、歌手も、人を癒す職業です。
”キセキ”は、GReeeeN誕生の”軌跡”を描いた、”奇跡”のような話。
好きな気持ちを大切にしてるとこういう奇跡が起きることもあるのだと勇気をもらいました。
若いルポライターが、ジャーナリスト魂を燃やして、事件の真相を追うストーリー。
なのかなと、原作を読まないで観ていたら、私の思いもよらない方向へとどんどん連れて行かれました。
うーむ、そう来たか!
と、良い意味で期待を裏切られた感が強いです。
ストーリー展開にひとひねりあるので、そのあたりに着目して見ると面白い映画だと思います。
高校の映画研究部時代を想い浮かべて仕舞う…。瑞瑞しいが何処かに苦しさもあって倉本聰脚本の名作ドラマ〈北の国から〉とか洪サンス監督作品見たいな気分も…。二人の可愛いくも愛すべき即興小曲。フランソワ・トリュフォー監督が〈トリュフォーの思春期〉で即興詩人たる子どもたちの言葉に耳傾けて台詞を工夫したエピソードも連想した。是枝監督もそんな演出法を取っているとかー。岩井&北川監督の初のcombination!
レビュー投稿は今更なのですが、公開日に観に行きました。
リメイク版はドラマの時より迫力がありました。初めて観たときは突然ビックリさせられるシーンがあり全身が震えました!
しかしR指定映画のわりにはただ残酷的なシーンや驚かすシーンがしょっちゅうあるわけではなく、子供達がだんだん強くなって成長していくストーリー性もしっかりあったので観てて飽きませんでした。
イットは私にとって人生で大切な映画です。映画館でR指定作品を観たのも初めてですし、この映画を観たきっかけでリッチートージア役のフィンウルフハードくんの大ファンになりました。私の他にもイットをきっかけにそれぞれのキャストのファンになったお客さんも多いです。Twitterでもイットファンと現在繋がっています。
イットの大ファンになった私たちは2019年の続編がとても楽しみで待ちきれないです。
以上!!
主人公の少年期、青年期共にこれからもっともっと活躍するであろう良い若手俳優さんでキャスティングされてましたし、この映画は更に脇役の存在が抜群に良かったです。80分強という上映時間も程良い印象で、エンディングも余韻を観客に楽しませてくれるものでした。
そして個人責任に留まらないシステム全体に迫り再発防止の観点で記事の公表に踏み切る粘り強さが感じられた…。日本でも官僚topを捲き込んでの政財界ぐるみの公文書偽造疑惑が新聞のスクープ等で明るみになりつつ在るが、本編は正に宗教界のタブー視される少年への性虐待事件を9.11等の時期を挟みシカゴのスポットライト紙の報道が大反響を呼んだ真実を描いている。
この映画を観た後、我が家の愛犬もこんな事考えてるのかなぁ?と思ってしまいました(^O^)ワンちゃんを飼ってる方にはお薦めの映画です☆
原作を見ている人からすると、上の句・下の句は良かったけど…最終作の結びは 原作と違い過ぎてがっかりでした
登場人物のキャラ設定だけじゃなく
原作の設定自体をを変えるのは止めてほしった
3作で終止符打てる作品じゃないのに
むりやり終わらせた感がすご過ぎて 正直がっかりです