劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-:P.N.「チビデブ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-08-25
ドラマはタダだしヒマだから観てましたww面白かったし。
映画館が家から遠くてなかなか行けず、でもやっとのこさ行けた。
よかった。主婦には映画観るだけでも楽しいので~す!
感動できるので観に行って下さ~い。
ドラマはタダだしヒマだから観てましたww面白かったし。
映画館が家から遠くてなかなか行けず、でもやっとのこさ行けた。
よかった。主婦には映画観るだけでも楽しいので~す!
感動できるので観に行って下さ~い。
土屋たおさんや間宮祥太朗さんの良さが引き出されていて思わず引き込まれてしまっていました!
ストリッパーの方々がセクシーで美し過ぎます☆
グロシーンもガッツリあるのでご注意!!
タイトルからB級感ありますが、全然面白い映画だと思います(≧ω≦)b
ありきたりゾンビ映画に飽きた方にはお薦め☆
可愛いくてずっと癒されっぱなしの映画です☆
本当に演技してるかの様に思えてきます(^-^)
そして何と云ってもピーター・ビジウのカメラワークで撮られたしっとりとしたシーンが美しいんだ…。他の映画サイトに主演のコリン・ファースの英国とスパイ映画に関するインタビューが紹介されていて興味を牽いた。ラスト近くで絶対正義のコミュニズムへの確信が爽やかに語られるー。ボーイズ・ラブな同志愛と寮生活のユートピアと歴史の実際🎵
こんな所にも面白さが…と思える様な部分にも沢山笑いが詰まっていて、本当に終始笑いっぱなしでした。でもアクションは一変、迫力があって凄く格好いいです。イケメンと美女の皆様がスクリーンの中一杯一杯に輝かれていて、最高の映画でした。そして涙が止まらなくなるほどの感動も…素敵な映画に巡り逢えて、本当に感謝してます
本編の続篇、撮影スタートのニュースを知り1984と言うジョージ・オーエルの小説と響き会う時代設定を知り愉みが増えた…。ステイーブン・スピルバーグ監督SF「A.I」に続けて本編を観ると其れが手塚治虫コミックと愛称が佳かった様に「ワンダーウーマン」のガル・ガドット嬢が例えば女性JコミックSF版「百億の昼と千億の夜」(原作・光瀬龍)の阿修羅王と云う美少女役のキャラクターにオーバーラップして来るんだ。本編で軍神アレスと闘うアマゾネスな女性戦士が男以上に男優りな魅力を放つ見たくー🎵🎶🏝️💃💥
他の映画よりも、細田守氏のレビューが多いのが気になります。それもほとんどか低評価。こぞって投稿する意図でもあるのでしょうか。海外で高評価だった作品が、なぜ日本で低評価なのか。人は人種が違っても、同じ人間として感情を共有できるもの。作品の好みはあるにしても、辛辣なレビューには違和感がありますし、意図的に作品の印象をおとしたいのかなと感じます。この作品は素晴らしいです。くんちゃんのお母さんがオニババになるイラストは細田守氏のイメージから一瞬離れてしまいますが、ストーリー全体の創造性と表現力の素晴らしさが、そのような違和感を取り払います。子供がいてもいなくても、普通の人であれば、この作品に感動できる。人から生まれてきたひとならば、兄弟がいなくても、くんちゃんの気持ちに寄り添える、はずなのです。
素晴らしい作品でした。どこかのレビューで、低評価が多いのはなにかの陰謀ではないか、という声がありましたが、私もそう思われてならないほど、低評価に違和感を覚えます。作品終了後には、私自身席を立てないほどの感動があり、細田守氏への畏怖の念が絶えませんでした。二人の子供たちも「DVDがでたら欲しい」と繰返し、感動で一杯になっていました。このストーリーは、細田守氏の子育てで体験したことが組み込まれており、「子育てはこんなにひどくない」だとか検討はずれのレビューがあり、フィクションの世界を描くファンタジーの物語に無知な、もしくは意図的にこきおろす悪質なレビューが、多く見られます。そんなことをいったらディズニーも宮崎駿の作品もすべてが非現実的であり、ファンタジーそのものが否定さらてしまうことになります。「未来のミライ」のような素晴らしい作品は見る人がみればわかる、たとえ、子供がいなくても、人の気持ちがわかる当たり前の感情を持っていれば、このストーリーは普通に理解できるはずなのですが。。
井上さんが街中を歩いてる冒頭シーンで「おっ、これは」と観始めましたが、話が進むにつれて「おいおいおい。。。」と画面にツッコミ続けていました。「映画」というのはその作品に入り込んで演者の気持ちに共感して楽しむものだと思います。
しかし高校、大学と自主映画を作っていた映画好きな人間から見れば「自分たちよりはお金が掛かっているなぁ」とは感じても「用意、スタート」で歩き始めてすぐの部分から本編に使われたり監禁と取引が同じ場所だったりすると、一気に興醒めしてしまいます。それでも頑張って観させて頂きましたが最後の最後であの「エンドタイトル」では公開まで関わった人や最後まで観た観客の全てに対して、ひいては作品にもとても失礼だと思います。
くんちゃんの声がどうしても小さい男の子の声というより小さい女の子の声にしか聞こえず違和感しかありませんでした。
私の意見なのでほかの方はどう思うかわかりませんが、、
まず、面白かったです。もう一度観たい。その上で、騒がれている例の件、こういうのはデリケートですよね。ただ、「これは実は…」といった作品はすでにあります(「サマータイムマシンブルース」といった傑作とか)。原案、インスパイアは認めている訳だし、気持ち良く解決してほしいですね。さて、あらためて、もう一度観たいです。
ちょっとした口論からの諍いが裁判へと向かってしまう。丁寧に描いていて主人公達の心の動きや周りの人たちの反応が、ぐんぐん引き寄せられていった。理解しあえたと思える最後の表情に救われた
キムタク 二宮
二人の演技には圧倒されました
映画の内容 ちょつと難しい気もしましたが目がはなせませんでしたね 続きが観てみたかったですね 結構よかったです
本編撮影のジョー・マクドナルドのカラー西部劇「ワーロック」(エドワード・ドミトリク監督)も又、ヘンリー・フォンダ、リチャード・ウイドマーク、アンソニー・クイン共演の、見事なカメラワークの名篇で在った…。監督のエドワードは映画「トランボ」にも出て来るマッカーシー旋風下のHollywood10のブラックリスト入りした映画人の一人でー。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
コードブルーの映画を見て良かったシーンは、藤川先生、冴島さんの結婚式のシーン、最後のビデオメッセージ、五人の最後のシーンがとても印象に残っています。私は今までの映画のなかで一番コードブルーの映画が良かったと思います。なのでネットでは、9月の中旬まで上映といわれているけど12月一杯までは上映されているとコードブルーのファンは、信じています。
前作で妻役のミシェル・ウイリアムズの起用で凄腕を見せた安李監督は、本編でワン役にタン・ウェイ嬢を見出だして大胆なハードコアなベットシーンを何度と無く挿入した…。ヒロインが輝きを見せる瞬間を監督は見逃さないんだ!エロスとタナトス、愛と死の主題には欠かせない本作の象徴としても。
面白かったし感動したので、いいと思います!
また見たいです。
スタンリー・キューブリック監督の遺志を継いで各シーンがキューブリック監督ならどう撮るかと言う様な練られたタッチ何だ!リドリー・スコット監督の「ブレードランナー」ともclassic映画の金字塔のサイレント作品「メトロポリス」とも共通するコンセプトも在る様だ。グサヴィエ・ドラン監督じゃないけれど、矢張り究極の母親探しの映画だろう。母親に置き去りにされた霧の出た森のシーンが切なくてー。ラストシーンの幸福感は其のリベンジな永遠の再会💙🐻
マジで最高でした⤴️
最初から最後まで鳥肌たちっぱでした‼️
エンディングのロングホープ・フィリアもこの作品にあっていて僕ものりのりで、最後の最後まで楽しませてもらいました。
もう何回でも見れそうです✨