- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-09-11
ステマが湧いてなくて正当な低評価だ。
ヤフー映画の評価4.5なんてあり得ない。
星5の人間のコメントは中身が全くない。
映画に誉めるところがないので、●●可愛かった!とかオールドファンを罵倒するだけのパターン。
特に上映期間中に評価が下がらないようにする活動は酷かった。
そんなことが垣間見えるので、ディズニーのSWがより嫌いになった。
駄作を作った誤魔化しに全力を注ぐなら、最初からいい映画を作ることに全力を注げばいいのに。
今作が過去設定をぶち壊したのはSWを何度でも作れる金儲け映画に変えるため。
スカイウォーカー家を地に落とし、何の縁も訓練もないレイや、子供までフォースの達人。
さぁ、これでSWを永遠に作り続けられるぞ!と。
この駄作にGOサインを出したキャスリーンやディズニー首脳はそんなところだったのでしょう。
完全に裏目に出たね(笑)
8を作り直すのは無理だろうから、7以降の記憶を消すことにした。
9は見ない。
ライアンやキャスリーンには恨みすら抱いている。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2018-09-10
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うそでしょ…なんでこの品質レベルで市販できるの?と思わざるを得なかった。
オープニングはYoutubeで観てたゲーム配信の丸パクリ。逆にそこから期待したんだけどYoutuberのほうが段違いに面白かったっていうオチ。これ作った大木実監督は、マイクラ好きならまずキヨさんとかそちら方面に心から謝罪したほうがいい。※「大惨劇!マインクラフト冒険隊」で検索
そして俳優陣のセリフが聞き取れない。こんなの映画じゃないだろ、なんだこれ?本当にこの制作陣はこんな品質の撮影でOK出したの?むちゃくちゃだよ。
ストーリーはなんとなくわかった。
女の子たちがバカでかい怪獣の足をロープでひっかけてぶっ倒してた。おわり。
CGは海外サイトから買える素材をひっつけくっつけつくってるだけ。これ中学生が観たら「このレベルで映画監督って名のれるなら俺も今日から映画監督!」と自信が持てる。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-09-10
テンギス・アブラゼ監督の「祈り」と古い因習との闘いと悲劇を画く「希望の樹」に続いて悲喜劇の本編、祈り三部作最終篇を岩波ホールで観た…。どの作品にも世にも麗しきグルジア美人が登場して其れも又、作品を魅力的なものにしている事は間違いない。本編は正義漢のファムファタールと言えなくも無いがアドルフ・ヒットラー風にちょび髭を生やした大官僚はスターリニズムの恐怖を体現してるのだろう。死しても悪霊は掘り返され何度と無く甦って遺族・生者を悩まして…。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-09-10
この映画は観た人の恋愛観、恋愛経験がモロに投影されると思うのです。
だから賛否両論あってしかりかと。
私個人的には自分に心当たりがあり過ぎて観た後クラクラしてしまいました。人を好きになることの難しさや切なさ、その恋を手に入れるために自分が犯した愚かな事柄。いろいろ思い出されてカラダが千切れそうになりました。
静かで激しくて、美しくて汚れていて。人を好きになって壊れたことのある人は覚悟して観た方が良い映画ですね。
大好きな映画になりました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-09-10
グルジア共和国のテンギス・アブラゼ監督のクラシックなスタイルの作品。モノクロ・サイレントの実験シネマの如きシンボリックな絵造りで現代的テーマの宗教対立の抗争劇をヒューマニズムを貫いてダイナミックに且つ静謐に描き出した力強い映像だった!
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2018-09-10
怖くないから、パニック物としては物足りないですね。人間側には、主人公以外にも、さまざまなアプローチの出来るエキスパートが揃ってるから、仕方ないとは思う。「ジョーズ」へのオマージュか散りばめられているので、そういう意味ではお薦め。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2018-09-10
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ネタバレですが、Gガールとくっつかないんかいっ!!って突っ込みたくなりました(≧ω≦)
でも皆がハッピーエンドに終わって良かった♪良かった♪
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2018-09-10
少女漫画の世界と思って観たら面白いと思う映画です(^-^)
現実には有り得ない展開がありますが、仕方ないです!!だって少女漫画だから!!(≧ω≦)b
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2018-09-10
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世界的ヒットのミュージカル「マンマミーヤ」の映画版第2作、ABBAの曲、出演者共に最高!ストーリーも良く練ってます。
SUNNY見て次の日だったのでもろ被りだってんですが、それすら気にならない出来です。
しかし、SUNNYの他にもう一作これってて作品が浮かんで来て、それが「スピシーズ」のシリーズで、なんか女性て怖いて感覚に陥っちゃいました。
あともう一つ、せっかくならABBAのメンバー出演させて欲しかったです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-09-10
報道されない福島の一般庶民が直面している現実がここに記録ている。豊かな自然に囲まれた日常を奪われ、仕事も住み慣れた家もなくなり、「手足をもぎ取られた感覚」と訴える人々。昨今、度重なる自然災害によって今まで通りの生活がままならなくなっている地域も多いと思う。各地で起こりつつある社会現象かもしれない。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-09-10
ピザ配達のバイトシーンの冒頭から暴走列車を廻る乗客の市民との連帯感等色々な感情を呼び覚まして呉れるサム・ライミ監督の演出手腕も見事、視覚効果も只者では無いんだねぇ!何時もながら、ハラハラ・ドキドキの大スクリーン🎵🕷️🎵🕸️🤸
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2018-09-10
まるで、人の夢(寝てる時に見るやつ)の話を聞いて流ようですね!
好きな人の夢なら楽しく思うけど、他人のだったら「…で??」で終わる感じ。
良くも悪くも、こんななんにも感じさせられない映画は初めてです。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2018-09-10
今までの、キムタク映画とは一線を画する、ダークな面を見せようとしていたのだろうけど、それが演技力の無さを露呈していて。色々な人が出てきて、色々エピソードをちりばめているけど、全部がこなれていなくて。バイキング料理を食べたあとのような、記憶に残らない消化不良満載の映画でした。若い時からちやほやされたアイドルには、人の闇を演じることは難しいのでしょうね。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2018-09-09
想像していたより良かった。ストーリーはベタな内容だが90年代のファッションや当時の言葉遣いなどを懐かしむ事が出来る。今の子供は大人しくなったとか、裏で何をやってるのかわからないという部分については、ちょうど高校生の娘がいる立場の私には共感出来る。一緒に観賞した妻も高校時代はあんな感じのコギャルだったので、本当に女子高生が世の中で一番強かったあの時代を駆け抜けた妻の方が私より楽しめたようだ
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2018-09-09
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うーん、、、
巨大ザメなんてすごい期待していたけど、普通でした。
無駄に、、、と言ってしまうのは申し訳ないようですが、
無駄にラブとかお涙ちょうだいのシーンがあったりして、ちょっと白けました。
人混みのビーチにサメがやってくるシーンも不発な感じで、
もっと派手にやって欲しかったな。
冒頭の深海のシーンが一番オモロかった。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-09-09
矢張本ジョン・ヒューズ製作・脚本・監督の映画「結婚の条件」もケビン・ベーコンとエリザベス・マクガバン嬢の新婚生活を描いた瑞瑞しい作品…。治療を含め出産、命名迄の葛藤劇が瑞瑞しく…。👶👩❤️👨
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-09-09
死刑執行前日、犯人とのたっての面会の日、嘘を塗り重ね地獄に堕ちるのを畏れて面接時の話を拒絶する他無い死刑囚とアンジェリーナ・ジョリーのやり取りも又、迫真に迫って来る…。アンジーは監督業でも優れた演出を見せるがクリント・イーストウッド監督らの演出を直に受けて、きっと肌身で覚えたんだろう!
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2018-09-09
TUBEが、好きだから観に行ってみた。
微妙…
映画じゃなくて、ノンフィクションでテレビとかでやったら、感動したかも??
1回 観たらもう良いや…
ただ、那須烏山は本当に良い所だな!行ってみたいな!と思ったので、それが制作側の狙いなら、成功してると思う。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-09-09
そしてフランク・サネーロ著「スピルバーグの秘密」には、ステイーブン・スピルバーグ監督が映画「未知との遭遇」撮影時に出演したフランソワ・トリュフォーから「子どもといる時が一番佳いよ、君自身が子ども何だから…」云々と本編の様な作風のサジェスチョンを受けていた件が出て来る。イタール教授と狼少年の話や〈トリュフォーの思春期〉等で子どもを「即興詩人」と呼んで讃えたトリュフォー監督らしい直観だったんだねえ~。👶👾👴🚀🤠
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-09-09
スパイ大作戦世代の私としましては、トムクルーズのミッションインポッシブルは最初違和感がありましたが、もはや、完全にトムクルーズの物となりました。
スパイ大作戦の遺伝子を守りつつ、新しいものに常に挑戦する姿勢は脱帽です。
年齢的に次は難しいとは思いますが、トムクルーズとジャッキーチェンにはいつまでも第一線で頑張って貰いたいものです。