映画感想・レビュー 1319/2667ページ

トランボ ハリウッドに最も嫌われた男:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-27

「銀河ヒッハイク・ガイド」等の異色のSFコメデイを放つジェイ・ローチ監督と喜劇役者もこなす多才なブライアン・クランストンの何とまあ見事で絶妙なcombinationも本編の最大の見処何だよ!ラストspeechで「…誰もが被害者なのだから」と言って犯人探しを敢えてしない寛容さ,優しさも徹底してハリウッドに苛められて来たシナリオ・ライターの人生の勝利と誇りを物語ってる。

ネイバーズ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-27

シリーズ第2弾の映画「ネイバーズ2」を視聴した。此方はイケメン男子では無くて女生徒等のパーテイの出来る自立支援寮の物語、ドンチャン騒ぎでハチャメチャな騒動が繰り返され。本編のセス・ローゲン,ザック・エフロンのコンビの他ににケイト・グレース・モレッツ等が加わり

恋人たちの予感:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-27

そしてdocumentaryタッチで暫し挟まれる老夫婦のinterviewも又、実に上手い手段で本編ラブコメの大いなる伏線何だねぇ~。其れにしても「貴方なんて大嫌い!」と云う台詞が最高の口説き文句に為る何て。💇

アリー/ スター誕生:P.N.「C.ルージュ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-26

今年後半はボヘミアンラプソディーといい、アリーといい内容の濃い音楽映画を観た。アリーも音楽性が高く、成功の裏には影があり、苦悩や悲しみがあり、レディーガガの切ない歌声もよかったし、飾り気のない美しさもよかった。

ドラゴンボール超 ブロリー:P.N.「まちこ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-26

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

すごく面白かった。
過去のブロリーがカカロットに対しての復讐だとしたら今回はベジータに対しての復讐だった。

作画はとてもきれいだし、戦闘シーンのベジータがとにかくカッコよかった。
カカロット、ベジータ、ブロリー三者三様の性格をしていてとてもいいなぁと思う。
かつてベジータが敵だったのに今では味方であるように、ブロリーもこれから味方になったら嬉しい。
今回の映画を通してブロリーは冷酷残虐なだけでなく悲しい過去を背負った純粋な人間であることが描かれていて凄くファンになった。

ずっとベジータが好きだったが、ブロリーが逆転しそう…それくらい萌えポイントが多かった。
(お父さんがバアの耳をうっちゃった。だからバアは仲良くしてくれなくなった。)
こんな可愛い話が今まであっただろうか?!

最終更新日:2026-10-15 16:00:02

(広告を非表示にするには)