ボヘミアン・ラプソディ:P.N.「Michael Jackson5」さんからの投稿
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2019-01-04
IMAXでも全く感動しない。
おすすめ度0。
IMAXでも全く感動しない。
おすすめ度0。
最初から見せ場全開。進化したCGと見せ方で引き込まれます。
その後も綺麗に話が進み、まとまります。
主人公達は思わず応援したくなるような努力や苦労はせずとも、ひとたび歌い踊れば周りの人達の誤解は解けて皆主人公達を好きになります。
何かに守られている神を見てるような素晴らしい気持ちになる映画でした。
この映画に
フレディ・マーキュリーは出てきましたか?
僕は発見出来ませんでした。
なんかコスプレの兄ちゃんはいたけど、
カッコいいフレディは登場しなかった。
間違えて違う映画を観たのかな?
ボヘミアン・ラプソディの上映だったと思うんだけど。
友達を引っ張り出して見に行った。
私:「絶対におもしろいはず!!!行こうよ!!!」
友達:「こういうのってあんまりだと思うよ」
はい。私の間違いでした。
二人で寝落ち。
本編,実力派俳優に囲まれながら子役のファラ・マッケンジー嬢がジョン・デンバーのナンバーを唱うシーンが1番佳いのかも知れないねぇ🎵
新曲はめっちゃよかったけど、はなしはあまりにも微妙だった
メンバーのそっくりさんをよく見つけたと感心(笑)
しかし、実際にqueenのコンサートにも行った熱狂ファンだった自分としては、「フレディーはもっとカッコ良かった!」と残念な思いが。。。
でも、音楽の素晴らしさが、全盛期を知らない世代やqueenを知らなかった人達に認められる事になった作品である事には感謝ですね。
ストーリーは悪くないが、キャストが大人すぎて無理がある。こういうのは実際に16~18歳のキャストでやらないと痛々しく見えてしまう。
名前の通った俳優を使わないと売れないのかもしれないが、原作やアニメを知ってる人が見るとまず違和感が先立ってしまいそうだ
小津安二郎監督作品「浮草」に続いて川島監督の本編を視ると矢張り主演の若尾文子が綺麗何だなぁ…。💇
インターネットの映像化wおもしろかったです。
プリンセスが見たいという子供は途中で「まだプリンセスでないの…?」とつぶやいていましたが、なんとか最後までみれたようです。プリンセスたちがいっぱいみれてそこも満足だったようです。
ディズニーのキャラがめちゃくちゃいっぱい出てきてました。
個人的に一番面白かったのは、youtuber(?)のシーンかな。笑えました。
エンドロールの後にもまだあるのでぜひ。
今回も魔法動物や魔法の映像が美しく、戦闘シーンなども迫力ありアトラクション的な楽しさがありました。
2Dでみましたが3D 4Dだとまた違うんだろうな~と思いながら見てました。
今作でも二フラーが相変わらずかわいかったです。
ジョニーデップのグリンデルバルドは前作のちょっと出はう~んイメージと違うような…という印象でしたが、今作はばっちりでした。また動くと違いますね。
エンディングの映像のジョニーデップとジュードロウの並びがすごいかっこよかったです。
脱力系女子高生の何とも可愛らしいファイテイングが面白くてねぇ!👩❤️👩
そしてロマン・ポランスキー監督の本編,映画「キングコング」でナオミ・ワッツ演じる女優のヒロインの恋人役で共演した彼のエイドリアン・ブロデイの熱演も光っていて…
ブライアン・デ・パルマ監督の本編の様式美は見事に斬新にホラー映画を書き換えて仕舞った…。苛められっ子の猛反撃がサクリファイス、基督の迫害・生け贄の受難史と重ねて紡がれるー。コンテストへと誘うダンスシーンは回転する流麗なカメラワークで撮られスローモーションを駆使した圧巻のカタストロフィー🎵
東野原作は外れると取り返しがつかないので躊躇していたが、最も好きな作品なので思い切って出掛けた。
秀作!
堤は手堅いもののただの映像化になることがあるが、
本作は見事に映画化していた。
子役の口角、篠原の迫力は文章で表せない。
絵画のくだりもストーリーに深みを与えた。
そしてwifeとと一緒に本編を視るとラストシーンで最強のワンダーウーマン嬢に「私も空を翔びたいわ!」と確と共鳴していた,モノクロームの彼氏の写った一枚の写真に花を献じるシーンに沁々としながらも…。
スタンリー・キューブリック監督の遺作と為った劇映画「アイズ・ワイド・シャット」に続けて矢張り,ニコール・キッドマン主演の本編を観ると、中年夫婦の倦怠と愛の恢復の其れと本編の沙漠の果ての窮極の愛のロマンスとが微妙に重なって来るんだ…。世紀末ウイーンの室内劇とアラビアの大ロケーションとの時代や舞台の違いは勿論あるけれどもー
そして堂々と登場人物を見据え恰も溝口健二監督作品に観られる如き芸道の、浮草稼業の哀愁をさらりとドライに人情味溢れるタッチで切り取った小津安二郎監督のcolor作品何だ
小林節雄等のモノクロームなカメラワークが何とも凄いんだねぇ…。妻役の山本富士子等美女たちの溌剌とした存在感と一人の男の存在とが此れほど迄の緊迫感あるドラマを孕むスリリングさ!一寸前にテレビドラマでリメイクされると云うとても現代的なテーマとstoryテラー市川崑の痛快ホラーなコメデイの名篇だった
前半は最高でした、
普通に音楽としても気持ち良いし格好いい。 丁寧に作られているのが分かる。
その後、色々あって最後のステージになるのだけれど、歌詞がネガテイブ過ぎてウンザリ。
このステージに客として自分がいたら、暫くはその歌唱力に圧倒され、感動するかもしれないが、自慰行為に近い歌詞内容に、いい加減鬱陶しくなる気がする。