女王陛下のお気に入り:P.N.「ミスチーフ・ジョーンズ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2019-02-18
映画のイギリスの女王と言えば、エリザベス一世かヴィクトリア女王、エリザベスに関連してメアリー一世が出てくるか来ないか。「ブランディ・ナン」ことアン女王を取り上げるのは珍しく、ある意味、歴史的価値がある。シナリオも面白いが、主要人物に好感が持てないせいもあり、事件が山場になっても、高揚感が無かった。
映画のイギリスの女王と言えば、エリザベス一世かヴィクトリア女王、エリザベスに関連してメアリー一世が出てくるか来ないか。「ブランディ・ナン」ことアン女王を取り上げるのは珍しく、ある意味、歴史的価値がある。シナリオも面白いが、主要人物に好感が持てないせいもあり、事件が山場になっても、高揚感が無かった。
アポロの月着陸を中心にした話ではなく、アームストロングの人生を描いた映画。おそらく、ほとんど脚色が無いんでは、と思うほどシンプル。ヒットも狙ってないと思う。ただ、ドキュメンタリーほどの踏み込みはない。大人はしっとりと味わえるが、「アポロ13」や「グラビティゼロ」のようなシーンは無いので、宇宙を楽しみたい世代には向かないかも。
ストーリー…微妙
良い意味で昔ながらのストーリー展開なのでしょうか?先が読めてどんでん返し的なものは無し
キャラクターも薄いです。短絡的行動多くないですか?ツッコミ所多すぎる
戦闘は格好いいと思います
昨今の細身イケメンキャラが戦闘強いのは違和感感じていたので筋肉に裏付けされた強さは素晴らしい
更に本編出演のロン・ハワードが監督業として本編出演のキャスリーン・クインランを宇宙飛行士の妻役で迎えて,主演のトム・ハンクスとタッグを組んだ感動の名篇が実話に基づいた劇映画の「アポロ13号」で在った
地味なお話でしたが
全く眠気が来ず見入った時間でした。
俳優の演技が良く、映画の撮り方や絵が素晴らしく感じました。今もあるんですね、ああいう暮らし。
上映劇場が少なくて少し苦労したので星4つです。
う~ん…思ったよりイマイチだったという印象。確かに絵はキレイになっているが、ストーリー展開は陳腐で、キャラクターにも魅力がない。
何より海坊主の性格が変わり過ぎだろ‼単なるボケキャラに成り下がっているし、特にキャッツアイのメンバーに、平身低頭してゴマを摺る姿には閉口させられた。
正直に言って、原作やアニメのようなカッコよさや、楽しさは無かった。
誰かが面白い、有名な人が面白いって言ったらそれはもう面白いんだ!わかったかこの野郎!
僕の感想は星の数で察してください
本編は残念乍,未見だがテレビ・ドラマの船越英一郎主演版で視聴…。冤罪事件の被告人を演じる星野真里の迫真の演技に魅せられて仕舞う!其の恐るべきファム・ファタール振りが如何にも松本清張作品の醍醐味で…。妻役の賀来千香子,弁護士事務所勤務員の黒谷友香も好演した。
今までの政治映画の中で最高傑作。
選挙戦のトップを走ってた人がここまで転落する姿とハイエナのようにスキャンダルを追うマスメディアの攻防が面白かった。
ドナ役の女優の演技も良かったです。
ジョン・ヒューズ監督の学園ドラマの名篇「ブレックファスト・クラブ」で悪餓鬼に「どうしたら用務員に為れるの?」と聴かれて,用務員役のヒューズ監督自身が「雑用係だと想っていたら大違い,僕が君達の会話を盗み聞きしたり,ロッカーのラブレターを盗み読みしたりして一番学校の事が判ってるのさ」と切り返すシーンが在った…。トリュフォー監督の本編も又,生徒の目線に立てるのはそんな監督自身の観察力・取材力何だと云う気がして為ら無かった
1回目北山さん大好きな娘と観に行きました。娘は中盤から号泣。タオルが必要と知り持参しましたがティッシュも必要でした。
2回目ジャニーズに全く興味のない息子と行きました。お笑い好きの息子はバカリさんとの掛け合いが面白かったと!思ったより良かったし一瞬泣きそうになったそうです。偉そうな意見だったけど素直な意見でもあるなと思いました。
あと何回観に行こうかな?
幕張も神戸も最高でした❗
個人的には大好きな左京さんの『雨のモノローグ』と『BUZAMA』を聴けたのが何よりも嬉しかった😂
そして舞台をアフリカに移しチェスの女流棋士の王座を廻る対戦記が劇映画「奇跡のチェックメイト クウーン・オブ・カトウエ」だった。一際カラフルな民族衣裳を見に纏ったヒロインの姿が印象深かった。エンドで示される登場人物のその後やエンドロールにブラウン管から飛び出して踊る伊達男等も可笑しかった!😎🤹
娘と友達家族と見に行ったのですが北山君に興味が無い人だったので反応が心配でしたが泣いてました。席も満席で誰一人話さないしエンドロール終わりまで真剣でした。すすり泣く声だけが聞こえてきていました。私は途中から涙が何度も流れたのですがハンカチ使わないで流しっぱなしで放ったらかしにしました。着ぐるみも違和感無しで惹き込まれて見れました。
ポスターを見てコメディかギャグかなと思ってましたが、見て良かったなと思いました。前半は会場が笑いに包まれたりとほっこりするシーンが多かったのですが、物語が進むに連れてじわじわと涙が。素直に感動しました。
猫の着ぐるみも非常に面白い。ポスターからは違和感しか感じなかったなのに、物語の最後の方では全く気にならなくなってる。この手の猫映画なら本物の猫に声を当ててやっても良かったはずだが、そこをあえて人間に猫役をやらせたのは家族ものの映画として正解だと思う。
見終わった後にはすずおのことが頭から離れず、しばらく席に座ってボーッとしていた。観た人の心にかならず何かを残してくれる作品だと思う。ご家族や恋人と行くことをオススメしたい。
映画「silver gang」と云う作品のリメイク。「ジーサンズ」のタイトルでちょいと退いていたんだが、観ると陽気なんで捧腹絶倒何だよ!老人パワーって並みじゃ無いんだゼー。オールド鼠小僧な物語ってかあ🐭
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
ミステリー感やサスペンス感は決して強くはないが、十分楽しめる作品でした。
出演者の演技が良いので、それだけでも観ていて楽しめる。
ただ一つ、
最後のベタな終わりはいらないと思った方は多いはず(-᷅_-᷄)、、
個人的には、長澤まさみのあの笑顔で全て帳消しですけどw
その都度、場面での笑える所はあるものの、、何より
「ストーリーが妙過ぎて全然入り込めなかったです。」
折角のモッコリ演出も多過ぎて、ちょっと疲れる、。
評価としては残念としか言えないですね。
昔楽しく観ていた方でも、大人になって観に行くにはちょっと、といった感じでした。
懐かしかったです。
原作、アニメファンにはたまらない王道展開だと思います。
時代劇の勧善懲悪みたいな感じですかね。
所々にネタを仕込んでいて笑えました。(ただ、スポンサー宣伝が露骨過ぎましたが。(^_^;))
凄い作品です❗年代問わず、観て頂きたい作品です!私も何気に観たのですが、今のところ今年「一番」の作品になっちゃいました! 字面にするとありがちですが、「真面目に生きねば~」と思わせる作品です!(映画は当たり前ですが字面以上の迫力です!) 原作はチェックしなかったのですが、脚本監督阪本順治監督素晴らしい~❗ 吾郎ちゃんも当初から軽自動車で現れて、本当イイ意味で違和感無し、なりきってた~❗