- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-02-07
品川IMAXにて試写会で観ました。圧倒されまくりの2:23でした。息つく暇もないくらいのアクションシーンの連続で、海は綺麗だしモモアはかっこいいし、メラは可愛いし、とにかくあっという間の2時間23分でした。何の前知識が無くても直ぐに映画の中に引き込まれていきます。王道のヒーローストーリーでブラックパンサーとアバターとインディージョーンズを同時に楽しめる、そんな最高のエンターテイメント作品に仕上がってます。私はもう一回観るつもりです。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-02-07
週末動員が一位だったから見に行ってきたけど、つまらない二時間だった。
名のある俳優を、数珠繋ぎのように出していただけ。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-02-07
池井戸作品おなじみのキャスト陣がこれでもかというほど出てきます。
そんな中、圧倒的存在感・くどさ全開の野村萬斎。最高でした。
北大路欣也と香川照之にも対抗できる迫力。
主役なんだけどあれ悪役かな?って思う感じ。
おどおどしたミッチーは新鮮。
岡田浩暉、須田邦裕、机バンバンの小木曽次長など
見たことある面々が多数登場。
朝倉あきはこの人だれだろ~?なんか聞いたことある声って思ってたら、下町ロケットの技術部員でした。すっきり。
役所広司が使いどころが笑いました。
ところどころ笑いどころもあり、応援上映とかの企画してくれないかな~。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-02-07
そして本ライアン・レイノルズが主演し,人気テレビ・ドラマのエリュキュール・ポアロの探偵役で有名なデビット・スーシェも泥棒一味でキャステイングした犯罪サスペンスが映画「ダブルバウンド」だった…。何処と無くコミカルなタッチも在ってヒッチコック監督作品「泥棒成金」見たいなユーモアも感じられるんだ~。🔍
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-02-07
活躍中のエミリー・ブラント観たさで再見!矢張り運命を切り拓くのは愛の力だ🎵帽子姿の紳士も恰好佳く
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-02-07
本編は音と映像の旗手のエドガー・ライト監督が放った,酔っ払いどもが遭遇する未知の体験を色んなSF作品のパロデイ満載な実に痛快コメデイ版〈五銃士〉。例えば〈盗まれた街〉とか,スピルバーグ監督作品だとか
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-02-07
母が同じく
アルツハイマー型認知症です
85才(要支援1)
父はまだ元気な85才
そして私も一人娘。
テレビで番宣を見た父の希望で
私はあまり乗り気では有りませんでしたが(母の気持ちを考えたらば……)親子三人で見ました。
同居していますが、まだ支援は受けていません。
いずれ、こう成るのだと分かってはいましたが、現実性を持って良く分かりました。
明るく支えるお父様を見て、
オレは出来ない。
と早くも白旗を上げる父(^^)笑
成るように成る
成る様にしか成らない
支援も有難いし、楽しそうやん。
と話しました。
やはり母の意見や心の声は聞かれませんでしたが、
少しコクだったかな?と反省しました。
地方テレビでも、放送して欲しいです。娘さんの誠実な愛情を感じました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-02-07
本ダン・ギルロイ監督が人権弁護士役のデンゼル・ワシントンとタッグを組んだのが社会派映画「ローマンという名の男~信念の行方」だ。18㌔も体重を増量してカーリーヘアで登場したヒーローの姿は伊達なデンゼルのイメージを覆して仕舞う程で…。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-02-07
最初のシーンで、デフォメルフレディを観て、ふざけんな!と、思ったけど、途中からずっと涙が止まらなかった。
ベタなストーリーだけど、
作り物じゃない事実だからこそ、感動させてもらえるんだと思った。
昔大好きだったQueen。
フレディにちゃんとお別れも出来た気がします。
卒業式みたいな晴れ晴れとした寂しさ。
3回観たけど全然足りない。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-02-06
あの杜王町と丈太郎さんはないっすよ。
全体的にスタンドがヌルヌルしてるのも嫌。
でも、今度の地上波のあと、
第二章公開って出たら、映画館に行って見ちゃうんでしょうね。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-02-06
主人と久し振りに映画鑑賞させてもらいました。若向きの恋愛物語かしらと思いましたがたんだん胸がいっぱいになりずっと涙流してました。主人公の気持やお友達の温かさ偶然の出会いから様々な人々の心情が理解出来き辛くなりましたが素晴らしかったですね。 是非皆さんもご覧ください。音楽も心打たれました!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-02-06
待ってました!
1,3,4作もお願いいたします。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-02-06
本監督の兄が演出したグルジア映画「葡萄畑へ帰ろう」を観た,此方は官僚制を諷刺したコメデイ!国民に愛された画家ピロスマニの絵も何処と無くユーモラスだから本編の真摯なタッチとは別な描き方も有るかも
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-02-06
グルジア出身のオタール・イオセリアーニ監督作品見たいなおおらかな、ノンシャランとしたユーモアと諧謔に充ちた不思議な幸福感に包まれる作品だった。弟監督の映画「ピロスマニ」の画家の運命を辿った生硬なtouchとも違って。椅子がお喋りして我が路を行くのも可笑しい!
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2019-02-06
演技の問題より、構成が今ひとつだった。ミステリーなら、もっとドキドキ感が欲しかったな。豪華出演者が多いのに、もったいない
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-02-06
さすが池井戸潤氏です。
日本のサラリーマンの思いを実によく描いていると思う。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-02-06
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
厳しい環境の中で命がけで一匹で3匹の子供を守り育てている母親ライオン家族が、子供も成長し狩りができるようになるまでの過程や、小さいオスのライオン、ウィリアムが、やがて家族から追い出されて、厳しい環境の中で逞しく育っていく過程や、小さい時に母親を殺され、その時に片腕をなくしたゴリラが仲間に見守られながら、そのうちに逞しく成長して自らも努力し木に登れるまでになる過程など、とにかく感動で一杯でした。感謝
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-02-06
1番の存在が最高に良かった。
あんな不敵な笑みを続ける役者は今後も期待。花ちゃんは安定してました。また見たいと思わせる作品
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-02-06
歴史も絡めて、とても良かったです。衣装、刀剣共に細部にわたって作り込まれて、素敵でした。明日2回目、観に行きます!
是非2作目もある事を祈って…
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-02-06
又,他の映画レヴューを読むと本編の神話的な寓話性が解説されていた…。スタインベック原作の映画化作品「エデンの東」やテオ・アンゲエロプロス監督の壮大な映画「旅芸人の記録」見たいな要素も在るんだと意識して観ると煉獄の如き本編の本質が垣間見えるのかも知れない!