- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-04-11
「障害者が消えた!?」東日本大震災直後、障害者はどこで、どう暮らしているのか、それを調べることから「全国障害者ネット(仮称)」の支援活動は始めざるをえなかった。支援者と障害者の必死に生きる姿は、障害を持つ人も、近くに居ない人も胸を打たれるでしょう。
ドキュメンタリーなのかドラマなのか忘れるほどのリアリティ。特に、障害者キャストの"演技”が感動的。松本動監督も感服したそうです。それを引き出した監督もすばらしい。
ほとんど報道されていない感動の真実を、ぜひ多くの方に観てほしいと思います。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-04-10
独特な世界感が素晴らしいグイグイ引き込まれてるような映画でした。しかし、後半からあまりにも、衝撃的な展開。
続きが見たくなるような、腑に落ちない終わり方だったなぁ。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-04-10
まさに映画は娯楽
体感ムービー真骨頂。
頭空っぽにしてジュラシック・ワールドに遊びにいきました。って感じ。
CGが素晴らしい。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-04-10
前作には勝てなかった・・
恐竜映画を観るのは頭空っぽが楽しいのに人間の遺伝子操作だのお金に目が眩む人間だの色々考えさせようと盛り込むのはイマイチね
次はもっとシンプルがいいわ。
このシリーズの恐竜は本当にリアルだから映画館で体感しないともったいない。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-04-10
悪く言えば全く慈悲のない映画
良く言えばとことんやりつくす。
色々解ってスッキリするはずが次はあの母親の生い達を知りたくなるループ
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-04-10
この口コミを見て、やはりみんな感じる事は同じなんだと安心しました。とにかく、声優がくんちゃんに合っていない。はっきり喋りすぎて幼さが全くない。大人がむりやり子供役をやってる感がハンパない。そして、くんちゃんのワガママな設定が声のせいもあってただただイライラするだけで全く可愛いと思えずずーっとイライラしたままでした。お母さんのくんちゃんに対する愛情も全く感じられず、感動する場面は1つもありませんでした。映画館に観に行けなかったのですが、観に行かなくて本当に良かったと思いました。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-04-10
私は最初から最後まで感動
し涙しました。
私自身
息子が産まれてからのことや、
亡くなった母や祖父母の
愛を思い出し、命を
繋いでくれたひとたちみんなに
とても感謝したくなりました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-04-10
凸凹コンビの間に居るミッシェル・モナハンがちょいとコミカルで綺麗何だねぇ…。アルフレッド・ヒッチコック劇場を観ている見たいで実に愉快・愉快!「新サイコ」風ですよ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-04-10
ベルリンを舞台にした劇映画「二重性活 女子大生の秘密レポート」の娼館を視ていて本編に出て来る様なゴシックな娼館とは全然違うんだなあ~と感じて仕舞う。時代設定も違うから建物のスタイルを比べて見てもしょうがないけれど,本編は後ろめたさの在るシックな出で立ちのカトリーヌ・ドヌーブ嬢が印象的で…。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-04-10
そして銀座のバーで働く若尾文子と恋仲に為った田宮二郎がアパートで食するのが何と〈くさや〉とは粋だねぇ…,とは云うものの若尾は臭い臭いと言ってー。社会派今井正監督が大映でこんな作品をと云う意外性も在るけれど白黒ハッキリさせる何時ものタッチが男女の恋愛騒動の逆転劇に大いに活かされてる様何だ!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-04-10
NHKラジオ朗読の時間で「雪国」川端康成文藝を耳で聴いていると夜の車窓のガラス窓の情景描写が何とも映像的なのに驚かされる…。オーバーラップの手法やカメラの接写が感情の機微を見事に捉えてるんだー。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-04-10
全然面白くなかったです。
映画館に行かなくて本当に良かった…。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-04-10
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
展開早いな、という気もしましたが、会話に滲み出るお互いの人柄やあの絶妙な距離感をみせられると、やっぱり好きになってしまうな、これは。と納得してしまいました。平野の、不安そうな志織を励ます温かい言葉や、志織を想うゆえに嘘をつき通す辛そうな表情にはこみ上げるものがあります。志織もこの作品にピッタリの、真っ直ぐで素敵なヒロインです。只々綺麗で優しい、観終わった後温かい何かを残してくれる話です。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-04-09
舞台がさらにパワーアップした内容。ダンスや歌に手拍子したくなってしまう程です。
ミュージカル風な内容で子供から大人まで楽しめます。
涙笑いありの青春映画です。
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2019-04-09
パンクぶった金持ちのクソポップ野郎が作ったメッセージ性が強いと見せかけて何のメッセージ性も無いクソ映画!どんな映画でも楽しく観ますが、初めてクソつまんない映画だと口に出すほどカス映画
マジで時間を返してほしいレベル
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-04-09
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
泣いたという感想を耳にして、自分でも涙腺は強いと思っていましたが、ストーリーの後半で六子に号泣させられてしまいました。。。18歳の六子も可愛すぎて全て尊かったです。おそ松さんを見たことがない方でも楽しめる作品です!!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-04-09
4月6日、公開翌日に観覧いたしました。
胸がギュッと成るシーンは早くも前半からやってきます。
それでも、メソメソと悲しいだけの映画ではなく「やったね、がんばれー」って思わず応援したく成るシーンや暖かい男の友情や、それでいて滅茶苦茶、爆笑させるシーンそして締めは感涙のオンパレードや~😭
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-04-09
みん
な見てくれ
いい作品
ほんとだって
うそじゃない
がまん
いらず
いちど見て
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-04-09
ジェイソン・ライトマン監督作品を知ったのはショートショート映画祭で観た「コンセント」だった。エルンスト・ルビッチ監督の名篇「天国は待ってくれない」へのオマージュ作品の様なドライで明解な諧謔さが在って続いて公開された長篇「マイレージ,マイライフ」や本編にも其の映画演出の才能が見事に開花してるんだねぇ。キャラが立った芝居で
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-04-09
久々見たんですけど、なんかところどころで泣けました。
おろくばあの「山はおらたちの住処じゃ、勝手になくさんでもらいたい」ってセリフが染みました。