オブリビオン:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-06-12
SF作品で人間臭い映画と云う点ではリドリー・スコット監督の「ブレドーランナー」「エイリアン」等も連想させるんだ。そして,ラストシーンに同じくオルガ・キュリレンコ主演のチュルノブイリ原発事故後の社会を描いた作品を想い浮かべていた
SF作品で人間臭い映画と云う点ではリドリー・スコット監督の「ブレドーランナー」「エイリアン」等も連想させるんだ。そして,ラストシーンに同じくオルガ・キュリレンコ主演のチュルノブイリ原発事故後の社会を描いた作品を想い浮かべていた
あまり期待せずに仕事帰りに男性3人で観ましたが、終わった後の飲み会で映画の内容について尽きる事なくそれぞれの観点で話が盛り上がりました。派手な演出などないにもかかわらず、何か引き込まれる映画でした。3人とももう一度観たいと意見が一致しました。
観終えて佳く判らなかったと言う声も在った見たいだけど,説明を削ぎ落として映像で物語る手法の前衛的なビクトル・エリセ監督のデビュー作品…。もう何度も観てるが見る度に発見が在るんだなあ。トルコ映画ユフス三部作「ミルク」「卵」「蜂蜜」とかギリシャ映画「旅芸人の記録」等本格的な映画体験を想い出す
名画座の老舗の早稲田松竹の定番classic特選はビクトル・エリセ監督週間!オムニバス短篇映画の本篇同様に映画「エルスール」も映画「蜜蜂の囁き」共に懐かしい写真の存在がキーポイントで有る見たいだ…。其の一本「エルスール」はスペインの南部への想い,娘と父との或る秘密の共有等アルフレッド・ヒッチコック監督作品「疑惑の影」を上映して居る映画館などサスペンスフルで何ともmysteriousな雰囲気は極上珠玉なbrandyの味わい。子どもの眼差しも素敵何だ。久し振りに観賞して
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『アラジン(2019)』
日本での公開から4日しか経っていませんがすでに2回観ました。それぐらいすべてが最高な映画です。2回とも字幕で鑑賞しました。
アラジンがジーニーに最後のお願いとして「君を自由に」と言うシーンは本当に泣けます。
また、ウィルスミスがラッパーであることをユニークにいかしており、「フレンドライクミー」の中にボイスパーカッションを入れたり、エンドロールの音楽を「フレンドライクミー」のラップバージョンbyウィルスミスにしていたりと、センスが光っています。
エンドロール直前のダンスシーンでは、ボイスパーカッションの部分をジャスミンが担当しているところもいいですね。
アニメ版から変更されている設定も多数あり、その中でもやはりジーニーと侍女のダリアの恋愛がサブストーリーとして展開されている点が素敵ですね。映画の始まりがその伏線となっているところもいいです。
久々のゴジラは良かった◎ ゴジラのテーマソングは 最高でした(^^)v
主に洋画党の私が、何気なくキングダムを見てから、1カ月位経ちましたが、映画キングダムの事を日に日に、思い出している自分が居ます。
こんな事は、初めてです、1日に何度か、映画のシーンを頭の中で再生してしまいます。いい映画でした、良い俳優さん達ですね。
某戦争アニメ映画を更に上回る最高の感動映画
日本アニメ映画屈指の名作
原作では猫は茶トラ+白でしょう?
主人公の志の輔さん、全然イメージと違う。中村梅雀さんの方が向いていると思う。
それになんで柴咲コウが出てくるの~?
若い綺麗なお姉さんが出てこないと収益上がらないと思うならこの映画は作らないでほしいワ。
岩合光昭氏って世界的に猫写真家で有名らしいけど私は好きではない。
猫好きなら映画にしてみたくてもこの原作は映画にしないだろうな、人と猫が共存、あるいは猫上位で共存しているのを偽物で作り出すのには無理がある、人間だけがドタドタうるさいだけで猫が可哀そうだ。
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かなりはしょられているので若干唐突だったり
TV版といろいろと生存ルートで差がありました。
でもやはり、名作ですね。面白かったです。
二時間以上あるんですがものすごいボリューム感と充実感はあります。ブラックリベリオンで盛り上がり、二作目終わったかとおもったらまだまだ続きましたw
これだけでも楽しめはしますが、
やはりTVシリーズを全部見たうえでみるとより楽しめるかと。
吹き替えでみました。
前作はほんとうに何度もみていたので
楽しみにしていました。
メリーポピンズはキャスト変わっても違和感なかったです。
ジェーンも成長しておお!って感じでした。
アニメパートが多かったかな?
前作もそうだったんですけど、子どもの英国の衣装がとってもかわいい!
曲は…あんまり印象に残らなかったけど
まぁまぁですかねー^^;
子どもがみてもすごく楽しめたようです。
ポスターやチラシにも惹かれて遂に視たデジタル4K版,ボリウッド・マサラムービーの代表ヒット作丈在ってcolorfulで娯楽満載の痛快さ何だ🎵
本ロザリオ・ドーソンに対するバトル役のキャサリン・ヘイグルの連れ子を廻っての修羅場が何ともゾッとさせられる様な映画作品が其の「アンフォゲッタブル」だったんだ…😈
冒頭に
「三半規管が弱く映像酔いしやすい方はこの映画を見る前に酔い止めを飲むなど対策をしてから視聴することをおすすめします。」
みたいな大きめの注意書きが欲しかった…
見事に気分悪くなって寝込んでしまったよ
内容は面白かったけどね!
期待はほどほどに見れば結構楽しめる映画だと思う
前作のmysteriousな要素がちょいと薄れた恋愛ドラマの王道に。二人のアブノーマルな性的関係性と逆転劇がウエディング後の次回先にどう繋がって行くのかがエンドロールを眺めながら愉しみな気がしたんだ🎵
ドキュメンタリー映画として見たほうがいい。久原房之助さんがあまりにも偉大な業績というか、他に例を見ない庶民寄りな方だったから。ハラハラドキドキ感もなく、淡々と史実が綴られていく。大煙突建築は、素晴らしい偉業だが、あまりにもスンナリ行きすぎて…。誰か久原の自伝なりを書いてくれないかなと思います。
声優の問題で裏では敵役を野沢さんが演じてしまったせいで、ドラゴンボールファンとの争いが起きてしまった映画になってしまったので、星1つ下げました。不快に思ってしまったら誠に申し訳ありませんでした。
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原作を読んでいたので、どんな映像になっているのか、主人公の人間としての汚い部分もどう表現しているのかも楽しみでした。
TVの爽やかな印象の玉森さんが、この映画では見事に嫉妬や妬み、友情と恋愛の狭間で苦しむ姿を演じていました。ジャニーズ臭は全く無いのでいい意味で裏切られます。染谷さんと並んだ違和感は原作通りで配役にぴったりでした。吉岡さんは色が付いてないというか、まさしく謎の女で何を考えてるのかわからない。主人公を上手く惑わせていると思いました。
電車越しの2人の時間が唯一の真実が胸に刺さりました。
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ディズニー映画は実写版の方がいい。アラジンやジャスミンの表情の豊かさも味わえたし、登場人物も多く、賑やかな音楽も躍りもカラフルな映像も楽しめた。そして何といってもウィル・スミスのジーニーがはまり役で彼の魔法にわくわくした。ディズニーは勧善懲悪でハッピーエンドなので、観たあと大人もしあわせな気持ちになれる。