- 評価
- ★★★★★
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- 2019-08-15
韓国から見た北朝鮮とはどのようなものか? 非常に興味があったので、狭い映画館へ行ってみた。登場人物の南も北もTOPに近い幹部は筋金入りの軍人か役人ではと思っていたが、俳優も互いの会話にも迫力があった。途中、まるで広島原爆の被災者とも見まごう40年前の北朝鮮、これがいまでも現実の近くの国と思うと韓国の憂慮はどれほどの物か? 最近のCGは素晴らしい、まるで北朝鮮の公邸へ入っていく現実と差がわからない映像にはびっくりした。エンターテイメントをやはり韓国が我が国より1枚上ではないかと思わせる、迫力+ユーモア+人間模様を楽しむことができた。現代の若者にぜひ見てもらいたい映画と思った。
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- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-15
其れは其れは衝撃的な第一作と共にメイクアップ術の進化も愉しめるかも。ニコール・キッドマンが付け鼻で理智的な作家バージニ・アウルフに徹した劇映画〈めぐりあう時間たち〉を観ていてふと感じたんだけど
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- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-15
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閉ざされていた空間こそが世界の全てだと思っていて、だけどそれが『何か違う』とは薄々感づいていて、本当の世界は観たいけれど、やっぱり怖くて、閉ざされた空間を望んでしまったりして…。
それらが全て解放されたラストシーンは思わず泣いてしまった。
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- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-15
前作「トールマン」にがっかりしたパスカル・ロジェ監督だったが、今回は逆転満塁大ホームラン!
「このストーリー、どうなってるの!?」と思わず身を乗り出すほどのトリッキーなシナリオにズンズンズンズン邁進する演出、そして耽美な美術の数々、残酷シーンもさえ美しいのはフランス人の血のなせる業か?素晴らしい!!!
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- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-15
本篇に出演の渡辺美佐子や夏の朗読会に出ている高田敏江、柳川慶子がTVAsahiの徹子の部屋にguest出演してた。日本国憲法の平和主義が尊ばれる現在,comedian松本ヒロの漫談が絵本や映画に蘇るのも貴重だね
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- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-15
NHKラジオ朗読の時間で放送中の林芙美子の原作,富岡とゆき子の関係が切々と伝わって来て本篇のくぐもった秀逸なシーンがふたたび蘇って
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- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-15
マコーレ・カルキン君があどけないけど一寸おませな役で初々しいのがジョン・ヒューズ監督の隠れた名篇の喜劇作〈おじさんに気をつけろ!〉だ🎵姪との確執も可笑しくて
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- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2019-08-15
面白かったけど、結局は漫画で既に行った展開の焼き直しという感じで、目新しさのワクワクはなかった。
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- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-15
音楽フィリップ・グラスの濃厚な旋律のclassic,撮影シーマス・マッガーウエイの見事なカメラワーク,そして監督スティーブン・ダルドリーの演出力と芸術色薫る作品🎵🎶💃
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- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-15
そして本ジャック・リベット監督の幻のヌーベル・バーグの原点的作品がmonochrome作品〈Parisはわれらのもの〉何だなあ…。ルイ・マル監督の映画〈地下鉄のザジ〉宜しく目眩くstoryテラーの実験的な作風で
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- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-15
ETV特集・忘れられた「ひろしま」の番組では8月6日のあの日のピカドンが如実に再現された本篇の関係者,実際の被爆者や多数の広島市民の参加に依るエキストラ協力等,壮大な撮影風景も!冒頭,オリバー・ストーン監督が映画を観た感慨も印象的だった。完成したものの,劇場で公開中止に追い込まれてその後、独立系の映画館やホール上映での限定上映に止まった経緯も紹介された
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- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-08-15
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人気キャラを出して、それを見ろみたいな映画になっていた。
懐かしいキャラは嬉しかった。
ストーリーの中身がなく、ガッカリ。
もうすこし、内容がほしかった。
観終わったあともう終わりみたいな感じになったのが素直な感想。
ボス
キャラは良かった。
強さもいい表現がされていた。
しかし敵の強さから考えても、映画のルフィが勝ったのが?になる。
もうすこし何かルフィに変化かがほしかった。
子供の映画なので、仕方ないが、最近のワンピース 映画の中でも駄作だ。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-15
ゼインは自分のことでは泣かない、学校に行きたいけど、我慢する。
でも、自分より幼い妹や弟(他人だけど)のことになると感情を爆発させ涙を流す。
ゼインの目、両親を訴えたゼインの言葉、音楽に合わせてダンスする赤ん坊。
忘れられない
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- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-08-14
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時間の制約があるから、詰め込み過ぎなのは仕方ない。途中でいくつか「ん?」と違和感を感じていたがラストで納得した。スラリンがなんで勝手についてきたかとか、リュカに現実のセリフを聞かせるとか。ただフローラを選んだはずなのに、自己暗示が解けるのはなんだかなって思ったので☆ー1です。映画なんだからこのラストも有りだと思う
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- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-14
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素晴らしい映像美と音楽に満足。「君の名は」のメガヒットの次作なので、ハードルが上がっていたが、負けず劣らず面白い。少しヱヴァ破っぽかったけど、ラストはハッピーだったので良かった
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- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-14
この映画はそもそも望月さんが書いた本を下敷きにした実話。水戸黄門伝説などの勧善懲悪ドラマとはわけが違う。よくぞここまで実名で映画化したと感心する。
またエンターテイメントとしても十分成立しておりみごたえがある。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-14
とにかく映像がリアリティがあり見応えありました。
感動しました。
内容は既に知っていたのですが、最後まで新鮮な気持ちでドキドキしながら見れました。
吹き替えに行きました。とても良かったです。字幕でもう一度行ってみたいです。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-08-14
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実話なのかと思うほどリアルで入り込みました!
菅田くんの演技も流石で、文字を書きながらのセリフは見入ってしまいました。
最後まで楽しんで観れました!
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-08-14
自分は合わなかったです
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- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-14
ウージン、シンユー、くまきんきんの3人が出てるだけで合格!!
この3人の動きだけで説得力が出る!
ジャッキーはオマケ的な出演!
ユエハイ師匠が本当に高僧みたいでこれまた説得力!
アンディラウは近年この手の映画への出演が多いね!
似合わなかったんだけど最近は似合ってきた。
アンディはマッスルモンクの時の方が良かったかな?