未来のミライ:P.N.「ゆめ」さんからの投稿
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-07-12
なんか見たことを後悔した
・声優が全く合わない。女優さんが可哀想
・父母ともに冷淡だし、親として全く機能してない。自分の気持ちばっかり子供に押し付けてる
・くんちゃんの設定がめちゃくちゃ。子供っぽいかと思えば四歳児らしからぬ発言が多い
・実際の子供を知らないとしか思えないくらい、くんちゃんはワガママ
実際の家事や育児に参加しない人が作ったとしか思えないアニメ
なんか見たことを後悔した
・声優が全く合わない。女優さんが可哀想
・父母ともに冷淡だし、親として全く機能してない。自分の気持ちばっかり子供に押し付けてる
・くんちゃんの設定がめちゃくちゃ。子供っぽいかと思えば四歳児らしからぬ発言が多い
・実際の子供を知らないとしか思えないくらい、くんちゃんはワガママ
実際の家事や育児に参加しない人が作ったとしか思えないアニメ
くんちゃんの声に最初から違和感しか感じられない。
目を閉じて声だけ聴いてみてくださいこれが四歳男児の声でしょうか?
猫の恩返しの主人公と同じ年齢くらいの声にしか聴こえません。
声が思春期の女の子の声にしか聴こえないのに喋っている内容は四歳設定なので、ただの頭の足りない女の子が喋っているのにしか感じられない。
イライラします。
有名芸能人を起用したため
棒読み祭り
くんちゃんの声優が最悪
下手くそ最初の20分位で
みるきが失せましたね
ヒドい、4歳児の声じゃない!見る気なくなる
ただで見たからしょうがないけど、金払っていたら返せと言いたい。
久々に泣いて笑えた映画でした。
どの映画も必ずエンドロールまで観るのですが、是非こちらもお忘れなく最後の最後まで観て欲しいです!この夏、日本中が涙する!
特に子育て世代には必見です。
下の子を妊娠中に見に行きました。もうすぐお兄ちゃんになる上の子と、くんちゃんが重なって見え、はじめから感情移入してしまい、号泣でした。
そして,具象絵画の様に美しき本篇
見ごたえあり!
派手な女優さんや若いイケメンは出てこない。でも濃厚で見終わってしばらくズ~~ンと響いてます。
ずるずると落ちて行ってなかなか這い上がれなくなってもがいてもがいて・・香取慎吾という役者の厚み可能性を感じました。
もっと宣伝されていいはずの映画だと思いました。上映館が少ないのが残念。大人にお勧めです。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
試写会で観ました。
心底 試写会で良かったと思います。1円もお金払って観たくないです。
細田監督も、上白石さんも嫌いになりました。
主役の二人の存在感がやや弱い気がするが、ストーリーはシリーズ中でも一番と言ってもいいくらい面白い。このキャストで続編を見てみたい
本篇出演のホセ・マリア・ヤスピクが主演のメキシコ映画が〈不倫する肉体〉何だ。此れもも又,どっしり構えたカメラワークで寡黙ながら複雑な恋愛関係を見据えた佳作だった
🕸️恐いもの観たさの本篇,矢張りノオミ・ラパスが一際輝くんだなあ🕷️
ロンドンが舞台で,ハイゲート墓地のカール・マルクスのお墓が出て来たり,大英博物館が出て来たり,自分流の生き方を模索する二人が素敵!ダイアン・キートンが又佳くて
その上,色々なワイナリーが登場するのも本篇の醍醐味。マヤも又、何とも素敵だねえ!恋の珍道中だけど
若い人たちの8割が参院選の投票日を知らなかったという事にショックを受けました。ウチの若い人も今ひとつです。
それでこの映画に誘いました。
「そんな映画知らなかった。ネットで見たら面白そうだね、ゴジラの方観たかったけど行く!」と承諾してくれたので明日行ってきます。それにしても割引デー以外だと1800円ですものね。私はシニア割引、1200円ですが。この映画に限り若者割引があるといいですね。ただでさえ薄給でがんばっているのですもの。
吹き替え版をみました。
娘が小さいときに、『これでもかっ』ってくらいアニメを観ていたので、ストーリーはわかっていましたが、それでもそれ以上に楽しめました。
映像の美しさ、衣装・セットなどとてもきらびやかで、うっとり。
ジャスミンの美人さに圧倒され、吹き替えの木下さんの演技力と歌唱力にさらに圧倒され、ジーニー(山寺さん)の安定した面白さと抑揚に一喜一憂。
アニメではそこまで持っていかれなかった感情が、人間が演じることでここまで感情移入するものかと。
山寺さん‼️サイコー‼️
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
個人的にとても面白いと思った。浅田さんスタイルがすごく良いんだけど、顔がとても老けてみえます。違和感がありますが、それが狙いなんでしょう。
ラストに実際の被害者たちの声が入ります。それがすごくリアル。
エリカも悪いけど、欲に目が眩んだのは私たちも同じです、、、と。
お金が絡んだ犯罪はこじれるなーと思いました。
後に映画〈マリアンヌ〉で女諜報員の内面に迫る様に,本篇でもパイロット役のデンゼル・ワシントンにロバート・ゼメギス監督は其れを求め続けたんだ…。ドラマは執拗に人間の弱さや過ちを凝視して行くんだ🛩️
人生は、舞台と言われるが、正に、戦争の演習としての雪中行軍は、改めて鑑賞すると層の厚い俳優陣たちの演技に、映画に生きる人々が、素晴らしい映画を作り上げようと言う情熱が伝わってくる。男臭さい映画の中にあっても、三人の大物女優さんの輝きが、より、映画らしく、小説らしく、実話らしく魅せてくれる。事実かどうかを別にして、映画とは、見えない裏方と俳優さんの魅力で作り上げて行くものかと。