アルキメデスの大戦:P.N.「香坂」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-28
過去最高の映画です。菅田将暉さんの白熱した演技が絶妙で、他の役者さんとのやりとりも素晴らしい。今の若い世代に是非とも見せて、戦争ぬ対する正しい意識を植え付けたいものである。教育映画として、後世に語り継いても良いのではないか!!絶対推奨の作品である。
過去最高の映画です。菅田将暉さんの白熱した演技が絶妙で、他の役者さんとのやりとりも素晴らしい。今の若い世代に是非とも見せて、戦争ぬ対する正しい意識を植え付けたいものである。教育映画として、後世に語り継いても良いのではないか!!絶対推奨の作品である。
ストーリーは70年代のロックスターによくあるパターンですね。そして幼少期から孤独なエルトンジョンが上手く描かれています。ミュージカルシーンも圧巻な映画でしたが、なによりも主役のタロンエガートンの演技が素晴らしすぎる。歌も非常に上手い。キングスマンの彼もよかったが、それ以上だ。この先の彼の作品に注目したい。
ドラマを見てから映画を見るべきです。
映画ではドラマ同様に笑いあり涙ありの素晴らしい映画です。
一人で見てもみんなで見ても楽しめる作品です。
ネタバレしたいけど、これは見るべき。
マジで面白い。
1人で映画見る人も多いのでぜひ見て見てね!メンズより。
ご覧になった方々の、★五つの感想レビューが圧倒的に多かったので、それなりに期待して見に行ったのですが、結論は見てがっかり。最初から最後まで盛り上がりもなく、あれっ…もう終ったの…なぁんだ。という感じでした。
男同士でしょ?1人ではちょっと…と思ったあなた!そんな考えが覆されるのがおっさんずラブの世界なんです!気になった方は、ぜひ劇場に足を運んでみてください。ドラマを見ていない方でも楽しめますよ!私は1回では気持ちがおさまらず、また映画館に足を運ぶつもりです。
ステイーブン・ソダバーグ監督のヒットシリーズの初発作品〈オーシャンズ11〉を視ていて流石にソダバーグ監督たっての指名のcastingに本エリオット・グルードの名前が挙がったと言う。本篇等で魅せる彼の持ち味がそんな映画にも大いに活かされたんだ!貫禄が在って初々しくて…
又大ヒットのボリウッド映画〈チェンナイ・エクスプレス〉の一寸愉快でのほほんとした雰囲気はウエス・アンダーソン監督の異国情趣な本篇に通じる処何だなあ~🎵上記の作では言語の違いがトラブルを巻き起こしインド大陸の多民族性が判ってね
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
凄く役者さん達の演技に惹き込まれるものがありました。
残念なのが、自殺シーンです。
悲しくてたまりません。
自殺する程追い込まれてる本人のメンタルに気付くのは無理なんだ、と痛感させられ、無念に思いました。
助けを求めれないから、揺らいでいたから…尚更。
自殺を美化してるわけじゃないかもしれないですが、
ウインターのピアノ曲の作曲家さんなどの自殺は、
美化が独り歩きしてしまうのもわかる気がします。
知名度が無い人間の自殺なら変死体、と差別化されますし。
映画はフィクションの世界で、
現実的に三浦さん役の様な理学療法士や医療従事者の方は少ないかと思います。
患者がリハビリを必死にやったのに、その後のサポートじゃなく、
自殺だったのがやっぱり、
マイナスでした。
脆さ、弱さ、を写したかったんでしょうか。
ジェシカ・チャステインがヒロインのアントニーナを好演してるんだね!何時に無く一際,佳いキャラクター,落ち着いた演技のキャストにも恵まれ
コメディと思って観てもいいし、家族愛の物語とも、夢に向かう時の葛藤ともとれる、多角的な内容。観る方によって全く違う、けれど表裏一体紙一重的な印象。ただ役者様の本気、作り手の本気は十二分に伝わる映画でした。観終わった後は大切な人に会いたくなる、周りの人に優しくなる、そんなあたたかい映画です。
忍者ものの大ヒット作の本篇は山本薩夫の反骨の娯楽時代劇,藤村志保の可憐さと市川雷蔵の走る姿が印象深い!若山富三郎も出演しているけど当時は未だ違う芸名だったんだ…
アガサ・クリスティーの「オリエント急行殺人事件」内田康夫の探偵ミステリー「シベリア鐵道…」等同様に本篇チェンナイ・エクスプレスも,乗り鐵も楽しめるサスペンス・タッチでスタートするんだ!途中に安李監督の名篇〈ライフ・オブ・パイ〉のparodyが飛び出す等娯楽色てんこ盛りのentertainmentムービー
結果から言うとめちゃくちゃ良かった。非現実だとかあり得ないとか言ってる人たちに1つ言いたい。アニメって現実じゃできないことをして楽しませるものじゃないのかと僕は思います。アニメにリアリティを求めるのはナンセンス。そうゆう人が現実とアニメの区別がつかずに犯罪を犯すと僕の勝手な偏見なので気にしないでください。つまり何が言いたいかと言うとひなこ可愛すぎ。
本当に最高の映画でした。
性別なんて関係なく、ただひたすらに人間愛を描いた作品。春田も牧もお互いがお互いを大好きで想っているからこそ生じるすれ違いを見て、ドラマの時より二人の関係がより濃くなっているのを感じ感動しました。ドラマの時の春田は、なんかよくわからないけど牧が大事みたいな感じが否めなかったと思うんですが、映画の春田はめちゃ牧が大好きで、大好きだからこそ嫉妬もするし、イライラする。そんな二人の関係性の進化を感じられたので、ドラマから見ていた私としては嬉しかったです(T_T)
二人のイチャイチャがただひたすら見たかった、爆破シーンはいらなかった、という声もちらほらありますが、結局爆破シーンなどは二人の愛を見せるためのただの手段であって、メインはそこではないのです。
特にサウナのシーンは会場内で爆笑が起きていましたし、初見の方でも楽しめる王道ラブコメ恋愛映画だと思います。ぜひたくさんの人に見てもらって、たくさん笑ってたくさん泣いて欲しいです。
応援上映8回も含めて28回観ました。観る度に気付くことがあり、演じてくれた俳優人にも、クィーンにも愛が増していきます。クィーンのメンバーの溢れる才能と楽曲の素晴らしさを改めて思い知ります。私にとっては、永遠に心に残したい、大切な映画となりました。この映画に出会えた事に感謝します!
IMAX3Dで観ました。
あまりにもリアル過ぎて、CGというのも忘れるくらい!
内容はアニメとほぼ変わらず。
ムファサ、シンバ、スカー、ナラ、ティモン、プンバ…
どのキャラも最高!
ディズニー好きでない人も見る価値あると思います。
あと何回見に行けるか…
今年のワーストNO1
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二ノ国、とは言え、一ノ国のうちは面白く観ていられましたが……今年の期待外れベスト1ですかねー。
女性の私は、劇場に入るのに少し勇気がいった。
映画の宣伝のススキの野原の中の二人の写真に心が引かれて、是非観たかった。
中性的な魅力の柄本佑さん、サバサバした感じの瀧内公美さん、二人の全力の身体の絡みは、決して変ないやらしさを感じなかった。
性欲はタブー視されるけれど、性欲も食欲と一緒、って思わせる。
変ないやらしさを感じない理由の一つは、多分、二人の対等的な関係性にもあると思う。
なかなかの映画だった。
前情報なしに映画を見てきました。対立の背後に中国の影響を示唆しているところぐらいまでは、両論でているなという感じでしたが、その後は「慰安婦」の定義を重箱のすみをつついているような、0:100でクリアできていなければすべて悪というような主張で片方に偏らせていると思いました。
戦争という状況下で、片方が「正義」で反対は「悪」という判断、現在の価値観で過去を断罪するという点、悪魔の証明を求める態度は、決して建設的ではないと思います。
やったことはやった、過剰に悪意をもって貶められてていることについては、事実に基づいて主張するということが修正主義というのなら、自分も修正主義者の一人なのでしょう。