映画感想・レビュー 1102/2627ページ

犬飼さんちの犬:P.N.「オプーナ」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2019-07-18

犬は可愛い。
好きな物は、と聞かれて真っ先に犬と答える人なら感動できるのかな?というストーリー。全体の纏まりと共感性の高いテーマ、迫真の展開はみられず。
ただ終始一貫して犬は可愛いので癒される。作業用にオススメ。

未来のミライ:P.N.「くま」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2019-07-18

ロードショーの時には観に行けなくて、テレビで放映されてやっと観れました。

他の方の感想では毒親だとか酷評が多いですが、今、自分自身が三人の子育て真っ最中で、あー分かるこの状況。。。とかうちの子と同じーっと、子育てしてる様子がリアルでした。 他の方が言うように毒親要素もあるのかもしれません。観ていてあー、私もこんな対応してるって反省させられました。でも、観終わって子供たちがさらに可愛く思えました。愛しく思えました。

子育てにちょっと疲れてるお母さんに観てもらいたいです

未来のミライ:P.N.「三児の働く母」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2019-07-18

色々、設定が現代にありえなくて仕方ない。バリバリフルタイムのお母さんなのに、くんちゃんは保育園じゃなくて幼稚園なの?(地域により違うのかしら?)未来ちゃんも保育園いれないと、パパ在宅ワーク無理よね。4歳をひとりでお友達のうちに行かせてパパが仕事しようとしてたりして、あり得ない。車は危ないし、手のかかる年の子を預かる方の了解を取ってる様子もない。そもそも、育児が昭和でありえない。

ムーンライト:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-18

本アシュトン・サンダースとキキ・レインが共演した映画〈ネイティブ・サン〉はリチャード・ライトの小説の映画化で中々印象深い作品👁️

アリータ:バトル・エンジェル:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-18

20世紀foxのマークが更に500年後に黄変した様な未来都市は廃墟見たいな処から物語りは始まるんだ…。早稲田松竹は本篇とスパイダーマンのアニメーション版を併映!双方ともデイストピアな未来社会の悪がのさばるsituationだけれども,其れを跳ね返すpower炸裂な処が粋何だゼ❗️

ミッション:8ミニッツ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-18

クリス・マルケル監督の実験映画〈level5〉とも通じ逢う様なゲーム感覚とミッション性が在る本篇。列車の疾走感と爆破テロの危機感のサスペンスフルな展開は,一寸映画〈北北西に進路をとれ〉見たいなヒッチコック監督作品を彷彿させる🚆

未来のミライ:P.N.「こなん」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2019-07-18

最初から最後までイライラする映画。
おもしろくないし、考えさせられることも全くない。
久々こんな駄作に出会った。
主人公の子供が声も性格も可愛くないし共感できない。
世界観が狭すぎるので楽しめない。

アラジン('19):P.N.「りんまる」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-18

アラジンを4DXで見ました。今までの4DXで1番良かったです。字幕でやっていただきありがとうございます。場内も真っ暗になりスクリーンもクリアで綺麗。これからもこの状態を維持し続けてください。ちはら台の4DXは最悪で同じUSシネマなのになぜ?ちはら台には行かないほうがいい。ちはら台の4DXスクリーンはせっかく良い映画を壊しています。

未来のミライ:P.N.「残念」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2019-07-18

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

皆さんが書いている事と同じです。これは例えですが、
片付けないから、オモチャは買わない。勉強やらないならお小遣い減らす。
見たいな人質として答えを選ばせる手法は育児にどうなのか?と思いました。

くんちゃんが兄であることを自ら選択したのではなく、
地獄行きの列車に乗るか\兄であることを認めるか
中ば強制的に選ばせる方法が果たして彼の成長と呼べるのでしょうか?

凄い終始疑問に思いました。

未来になぜミライちゃんは来たのか。なぜ過去と未来が繋がったのか。全体的に説明不足です。

劇場版パタリロ!:P.N.「こはる」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-17

楽しかった!ところどころに挟まる、舞台をそのまま移植したようなアナログさやチープさに、最新技術バリバリの「ザ・映画」しか念頭に無い人は戸惑うでしょうが、舞台の映画館生中継やゲキシネなどを見慣れている私にはそれもまた良い味に思えました。再演されるなら今度は舞台でも観たい!とにかく固定概念を捨てて、男同士ってだけでアレルギーを起こすタイプの人で無ければ一度観てみてほしい。謎のスッキリ感が残ります(笑)

未来のミライ:P.N.「ななしAK」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2019-07-17

 クソ作。
 登場人物全員が化け物にしか見えない。化け物の子ってタイトルにした方が良いんじゃないかってレベル
 一番ひどいのが主役
 あそこまでひどい演技は初めて見た。なぜあれをオーディションで、選んだのか全く分からない
 明らかに声が大人の女声
 本業ではないのでへたくそなのは当然なのだが、この場合、へたくそさが、年齢にあってないのが問題
 駄々をこねるシーンがいい年した女が言っているようにしか聞こえず本当に気持ち悪い
 リアルよりな絵をかいてるせいで、あまりにもかみ合っていない。幼子のボキャブラリーがおかしい
 子供なのになぜあそこまですらすらと言葉が出るのか意味不明急に物。分かりがよくなるし、感情も行方不明。明らかに幼児というキャラクターを作り慣れてないのがわかる。

 それ以外の登場人物の設定も雑過ぎる
 全員物語の都合かしらんが感情が謎過ぎて、ついていけない

 最後にこの作品を一言で例えるとしたら
 地球外生命体が家族になり切って、家族愛を模索した結果、まとまらない結果になった話
 
 絵がよかったので☆1です
 

最終更新日:2026-02-04 16:00:01

広告を非表示にするには