映画感想・レビュー 1102/2666ページ

クワイエット・プレイス:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-08-31

サイレント・ムービーを本当に音を立てずに緊張して映画マニアに囲まれて観た様な面持ち何だなあ。エミリー・ブラント見たさで視聴した最近珍しい迄に閑静な作,欧米での禅人気或いは只管坐禅して居る感じ哉

天空の城ラピュタ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-08-31

浮遊感溢れる冒険活劇な本篇は又ecologyのmessengerな大人の視座の名篇アニメーションの〈風の谷のナウシカ〉より子ども目線の純情が売り見たい何だ。東京杉並区阿佐ヶ谷に在る阿佐ヶ谷ラピュタと云う素敵な映画館・映画空間は本篇の名に由来するから「アニメの中のアニメ」,日本アニメーションの金字塔的な宮崎駿監督の代表作何だろうね

ドラゴンクエスト ユア・ストーリー:P.N.「ゆ」さんからの投稿

評価
★☆☆☆☆
投稿日
2019-08-31

ドラクエが大好きで
ドラクエの世界観にたっぷりと浸かれると思って楽しみにしてたのに、ラストの展開で全てぶち壊されて怒りと悲しみで最悪な気分です。監督は映画にするのならもっとユーザーの気持ちを考えてほしいし、色々と勉強したほうがいいと思いました。

ロケットマン:P.N.「いっぱいあってニャン」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-08-31

良かった
エルトンの曲だけは知っていたので単純に楽しめた
私の中でただのヘンテコなオッさんのイメージから才能溢れる愛すべきイヤ愛さずにはいられないロックスターにかわった
同じ監督作品「ボヘミアン…」はフレディのあんな事もこんな事も当時の音楽雑誌を読みあさっていたのでガッカリしそうで未だに観てない
今からでも観た方がいいのかな?と思うぐらい「ロケットマン」は良い映画だった

ロケットマン:P.N.「ミニトマト」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-08-31

あまりに辛くて、鑑賞後、暫くの間胸が痛んだ。でも、ミュージカルシーンが素晴らしかったので、もう一度劇場で観たい(聞きたい)と思い、2度観に行った。辛さや泣けてくるところは1回目の時と同じだが、歌う場面はより楽しむことができた。やっぱりエルトンの歌はいい。現代でも輝いている。その感動はタロン・エガートンの歌唱力によるところが大きく、曲によっては、エルトン本人ではないかと思えるところもあった。「サタデー、サタデー」サントラ聞きながら踊っている。

米軍(アメリカ)が最も恐れた男 カメジロー不屈の生涯:P.N.「ガジュマル」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-08-30

「沖縄返還無くして戦後は終わらない」と説く佐藤栄作に対して「アメリカと自衛隊が出て行かない限り戦後は終わらない」と反論する瀬長亀次郎。非常に迫力に満ちた国会での論戦だった。沖縄の心に寄り添うとはまさにこのことなのだと思い知らされた。病に倒れ人生の最晩年にいたっても輝きを失わない瀬長の瞳に深い感動を覚えた。

二ノ国:P.N.「あ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-08-30

映画に出てくる言葉もよく、声優さんや俳優さんの声から、思いが伝わってきました。話の作りも面白かったです。また、主題歌もとても作品とあっていました。もう一度見に行きたいです。

劇場版『ONE PIECE STAMPEDE』:P.N.「すず」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-08-30

101分がこんなに短いなんて初めて思いました。一瞬も目を離せない程、面白いかったです。絵もすごすぎて、、、、とあるシーンではワンピースの映画ということを忘れるほどでした!!最高の映画をありがとうございます。

トイ・ストーリー4:P.N.「ほたっ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-08-30

楽しみにしていたトイ・ストーリー4!
新しいキャラクターも出てきてユーモアで見ていてワクワクしました!
これでトイ・ストーリーは終わりだとの噂もありますが、続きがあるのでは…という終わり方だったので、まだまだ楽しめると個人的には思います!

平成狸合戦ぽんぽこ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-08-30

三井記念美術館で開催中の「日本の素朴絵展」で大津絵,文人画などユニークな展覧会に只管,浸って居ると高畑勲監督の本篇とか〈ホーホケキョおじゃ漫画山田くん〉等はどうも漫画のルーツ的なそんなナイーブ画に共通性が在る見たい何だねえ~

劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~:P.N.「カリン」さんからの投稿

評価
★☆☆☆☆
投稿日
2019-08-30

ドラマ版では春田と牧の恋物語のようなラストで終わって、その続編ということで相当期待していた。
でも蓋を開ければただの内輪ウケお祭り映画。
2人の恋愛に重点を置いて映画をつくれないというならそもそも続編はやってほしくなかった。
ドラマのときは見向きもしなかったテレ朝の上層部が金になりそうだからと安易に映画にしてしまったとしか思えない。

続編をキャスト変更してやるらしいが田中圭と林遣都がいないならもう見ることはないと思う。製作陣は吉田鋼太郎さんをメインに据えて本当のおっさんずラブでもつくっていればいいんじゃないかな。

劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~:P.N.「なまけ者」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2019-08-30

ドラマ版は見ていなかったですが映画はとても楽しめました。おっさんとおっさん同士の愛がテーマでこんな面白さもあるんだな、と思いました。新たに加わった二人の関係、そして互角関係への発展が一番の見どころだと思います。でも、これが完結と書かれていましたがまだ、続きがあるように見えました。続きもあるならばそちらも見てみたいと思いました。

グラディエーター:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-08-30

スタンリー・キュブリック監督の名篇〈スパルタカス〉を彷彿させる古代ローマ帝国の一大スペクタクル史劇。コニー・ニールセンが只管美しくし過ぎて。ラストの対決が見もの

劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~:P.N.「R」さんからの投稿

評価
★☆☆☆☆
投稿日
2019-08-30

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

映画化発表があった去年の12月から、もっと言えばドラマが完結した日から、続きを観ることを本当に楽しみにしてきました。登場人物全員が「人を愛する気持ち」にまっすぐ向き合い続ける姿に心を打たれ、笑い、泣きました。その愛に溢れる世界がたまらなく大好きでした。ところがいざ蓋を開けてみると、心理描写が皆無。すれ違ったのかと思えばイチャつく牧と春田。部長も武川さんも何をしてるのか理解不能。そもそも誰が何を考え誰を想っているのかが全く伝わってこない。全てが観る人の妄想に委ねられ、フィクション性だけがこれでもかと強調されている。呆然としました。できることならこの映画を観た記憶を消してしまいたいです。最高に幸せな気持ちで何回も映画館行くはずだったのに。おっさんずラブにこんな感情持ちたくありませんでした。

未来のミライ:P.N.「ねこ」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2019-08-30

先日のTV放送で初めて観たけれど、ここまで主人公にイライラさせられた映画は初めてです。
兎に角、煩くて喧しい。
声も耳障り。(女優としても上白石萌歌は好きだけど)
また見ようと思える作品ではなかったです。

最終更新日:2026-10-10 16:00:01

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