映画感想・レビュー 1100/2627ページ

サマーウォーズ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-20

確か文化庁のmedia芸術祭で原画等の展示が在ったと記憶する細田守監督のanimation作品,九十才の祖母を励まそうと自分の彼氏を後輩に演じさせると言う孫,そんな設定が一寸コミカル初々しいシーンを生んだ

未来のミライ:P.N.「たんたんかん」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2019-07-20

素晴らしくストーリーがつまらない
途中までみたけど全く盛り上がらないのでみるのやめました
丁寧に描くことと世界に引き込むのは両立できるし、
できないならこんな映画作らない方がマシ
バケモノの子はまだそれなりに作りこんだ世界観が感じられた
(それでも面白いよりは父を捨てるところとか極端すぎて嫌いな点が多い)
一番重要である主人公の声がそもそも違和感強過ぎ

天気の子:P.N.「なんだっそら」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2019-07-20

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

正直微妙な後味が残る作品だった。懸念されていた声優も違和感なく、作画は美しく鳥肌ものだったが、内容がどうも…。主人公の語りが多く冷める。主人公が周りを巻き込んでまで実家へ帰りたがらなかったのか理由が明かされることもなく、感情だけで行動し、何度も警察から逃げる様は見ていてイライラ。おっさんが主人公に自己投影していたがどちらの過去も詳しく掘り下げられずじまい。最後の晴れるようお祈りするヒロインの意図に疑問を感じたし、拳銃の必要性などモヤモヤとした気分が残った。『君の名は。』はただミーハーが過剰に持ち上げているだけで思ったほどではなかったもののある程度スッキリと締めていたが今回は微妙。あと前作のキャラや犬を探すとかいうのはちょっとした楽しみになったりもするが映画に集中できなくなってしまった。

未来のミライ:P.N.「なにこれ」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2019-07-19

評価なしではなく、0。
くんちゃんの声は終始4歳には聞こえない。いっそ上白石萌歌が可哀想になってくる。
お母さんとお父さんは、くんちゃんが未来ちゃんに嫉妬してかまって欲しくて出してるSOSになぜ気付かないの??とすごく不快でした。
途中はなぜかトトロみたいな所があったりタイムリープしたり一貫性が無さすぎ。
すっっっごくつまらなかったし、ただただくんちゃんが可哀想なだけのタイトル詐欺映画。

未来のミライ:P.N.「名無し」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2019-07-19

いい加減適当な俳優を声優に充てるのをやめて頂きたい。
くんちゃんの歳ならば、声は高くもっと舌足らずなはずです。
描写のこまかさはさすがですが、アニメはやはり声優さんの演技力がモノを言います。
俳優さんと声優さんは役割がまったく違うことをいい加減理解してください。

映画が出来上がって、制作陣の皆様は本当に「いい出来だ」と思ったんでしょうか?

この酷評をどうか制作陣の皆様が見てくださいますように…
担当した俳優さんは何も悪くありません。
お願いします。心から。

未来のミライ:P.N.「むむ」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2019-07-19

地上波で観ました。が初っ端から声優が合わなすぎて…酷すぎて途中で観るのを辞めました。こんな映画は初めてかも。と思い初投稿です。どうしてあの声優でOKが出たのか信じられないです。すごく残念

蜂蜜:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-19

奈良岡一高の写真〈軍艦島〉の鉱夫の煤けた表情を観ていると,何処かセミフ・カブランオール監督のユスフ三部作「ミルク」「卵」と本篇に共通する喪失された者への郷愁の様なものを感じて仕舞うんだなあ🎵

月山:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-19

東京都写真美術館で開催中の四つの場所に拘わるストーリー性の在る写真家の1人,内藤正敏の〈出羽三山〉の主題は生と死の宗教儀式,祭りと都会の高層ビルを連結させて本篇に重なる❗️

未来のミライ:P.N.「あまぐつ」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2019-07-19

地上波でやっていたので見ました。

結論からいうと、普通でした。酷評コメントが多い感じですが、そこまで悪いとは思えませんでした。声とキャラが合っていないのは別作品でも、吹き替え映画でもありますし今更感はあります。内容も子供の成長記録譚みたいで悪くはない印象でした(タイトル詐欺とはこの作品のこと)。
良くも悪くも考えさせられる場面や設定も多く、最後まで見て『??結局あれはなんだったんだろう?』みたいな感じで謎のまま終わらせてしまい、多少もやもやは残りますが子供の成長記録譚ですのでそこまで深く考え無くてもいいのかなとも思います。

また見たいかと言われると二度目はいいかな。

未来のミライ:P.N.「扇風機」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2019-07-19

地上波で放送されていたので観たのですが、途中で見るのをやめました。『子供を作る気を無くさせるための映画』と、仰っている方が居ましたが、私も全く同じようなことを思いました。イヤイヤ期やら赤ちゃん返りなど、あるのは分かります。でも、理解している上で観ても、ものすっごい不快感に襲われイライラが止まらず観るのをやめてしまいました。私が子供苦手なのもあるのだろうか...。とにかく不快だった。監督の意図を汲み取ろうとしても『子供作るとこんだけ大変だからやめとけ。』って伝えようとしてるとしか思えませんでした。監督のコメントも読みました。それなりのそれっぽいことが書いてあったけど全然汲み取れなかったしまず最後まで観ることが苦痛なので、人にオススメしようとも思えない。

未来のミライ:P.N.「ぴよ」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2019-07-19

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

ゆっこ..犬なのに全く可愛くないおっさんみたいだなと思ってたらおっさんだった。
母親とくんちゃんの会話が全く噛み合ってなくて、くんちゃん可哀想
残念な映画でした

Re/LIFE~リライフ~:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-19

本篇出演のベラ・ヒースコート嬢がワンダーウーマンの原型モデルの1人を演じた未公開映画〈ワンダーウーマンとマーストン教授の秘密〉を視聴。原作comicの作者は大学の元心理学の教授,其の創作秘密が証される。漫画のヒロインはベラの容姿に近い!彼女が劇映画〈ワンダーウーマン〉の主役を演じたらどんなだろうと想像して見るのも愉しい💃

ブレックファスト・クラブ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-19

スター・チャンネルのジョン・ヒューズ監督特集の一本は映画〈ときめきサイエンス〉。高校生のアンソニー・マイケル・ホール青年等がエレクトリック・イブの創生に拘わる破天荒な学園ドラマの傑作で何処かジャン・ヴィゴ監督〈操行ゼロ〉すら連想させるハチャメチャなコメディ❗️リチャード・ベンジャミン監督「ミルク・マネー」に通じる見たい

最終更新日:2026-02-04 16:00:01

広告を非表示にするには