劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~:P.N.「お万」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-01
連ドラからのリアタイ組です。
雰囲気もそのままに、何だかでっかくなっちゃった!という感じです。
とにかく気楽に、見ていただきたいです。
ラブコメです。
何かを訴えるとか、世の中の何かを斬るとかはなく、人を愛する人たちの物語です。
連ドラからのリアタイ組です。
雰囲気もそのままに、何だかでっかくなっちゃった!という感じです。
とにかく気楽に、見ていただきたいです。
ラブコメです。
何かを訴えるとか、世の中の何かを斬るとかはなく、人を愛する人たちの物語です。
色々と残念だった。
多くのキャラが出てくるのは豪華だったけど、本当にワンピース好きな人はちょっと物足りないと感じると思います。
小学校4年生のころ、当時はテレビが普及してなく、映画館もありましたが、入場料が高くなかなか行けませんでした。そこで当時は新聞販売店を通じて、公民館で無料で上映して頂きました。
そこで上映されたのが、女中ツ子という題名の映画でした。
私はまだ4年生でしたので、主人公の初役の左幸子さんのようなな先生がいたらと思ってました。
また、東京のような都会に憧れました。
もう一人の主人公の勝美(伊庭輝夫)はブルジョア家庭に生まれて、恵まれていることが、とても羨ましいと思いました。
それから、50年程前にテレビで放映されましたが、小学生の時と比べて、感じ方が変わりました。それは家庭が恵まれ過ぎて、親子の関係が冷たく、欲しい物をすべて与えることに抵抗感を感じました。
数年前、再びビデオで見ました。こんな子育てでは、ろくな子に育たないと感じました。何か凄く腹が立って来ました。
ところで、現在は女中ツ子とは言わず、お手伝いさんと言います。
最後に左幸子さんの演技は今の若い人に見習って欲しいものです。
映画複数回鑑賞。ドラマの大ファンで映画もとても楽しかった派です。レビューを見ていると、その方々の経験値、多角的に深く考え・想像することが好きか嫌いか、思い込み度の差で評価が割れるようですね。良く考察され高評価をしているレビューをみると「そうそう」と嬉しくなります。内容の批評は多少あれど、俳優部の演技の評価は高レベルです。また田中さんはじめ個々人の好感度も高いです。思い入れが外れヒステリックな低評価レビューもありますが、人気ドラマ・俳優だけにここぞとばかりに落とすマスコミのネタになります。映画も十分優しさが溢れているし、演技は凄みを増しています。優しくほんわかしたこの世界のファンの「キーッ!」としたレビューはあまりに寂しいです。
犯人が予想できる。
小学生なら楽しめるかなぁ。
期待しすぎました
最初から最後まで面白いし、春田と牧の二人の純粋な愛に泣ける映画です。 特にサウナバトルの笑いは秀逸。
なぜか全く男性同士の恋愛でも違和感なく見て楽しめるのは、田中圭、林遣都、吉田鋼太郎という役者さんの力量だと思いますので、ものは試しに見て下さい。損はしない映画です!
ドラマからのファンで公式本なども見ているので、知れば知る程、登場人物の言動の背景が解り、ラストシーンの切なさが募る・・続きが見たくてたまらなくなる。。そんな映画です。
初見の人は本当に面白い、こんなコメディがあったのか!と目から鱗だと思います。私もドラマの時、最初はそうでした。
興味があったらパンフレットや、オフィシャル本、シナリオ本等を見て、1度ではなく2度以上この映画を楽しむ事をお薦めします!
正直幸福の科学の会員ですが、「幸福の科学っていいところだな」と思いました。w
幸福の科学をよく知らないけど気になる人に観てほしい映画。
映画に出てくる若者と長い人生経験を持つシニアの方々の目、言葉、笑顔を見れば、どういう団体なのかを雄弁に語っていると思う。
普通に面白かったです。
普通になってしまった理由は物語の展開が唐突であったりして深みがでなかったからではないかと思います。絵も音楽も声優さんも世界観も良かったです。ただ簡潔に作ってしまったかなと思わせるところが批判に繋がってるかと思います。僕はこの作品が好きです。
ファッション業界の革命児のドキュメントは自由自在に紡がれ行動的なヒロインの生きる姿の魅力に迫る!
そして本ゲイリー・シニーズが監督・主演としてジョン・マルコビッチとタッグを組んだ衝撃作がジョン・スタインベック原作の〈二十日鼠と人間〉何だなあ…。此れは東京芸術座のアトリエ公演でも観た事が
おっさんずラブのドラマが大好きで劇場版を観に行きました!
会場のお客さんが声を上げて笑っているシーンやすすり泣いているのがとても伝わってきて、映画館で観た映画でこれほど観客全体がリアクションを起こす映画は初めてでした!
タイトルの"おっさんずラブ"と聞くと同性カップルの話に注目が集まるとは思いますが、あくまでこの作品で伝えたいのは人が人を好きになるということ。年の差カップルのお話も出てきます。人を好きになり、愛する人と共に生きて行く、その難しさや尊さをとてもよく表現している映画だと思います。中でも主演の田中圭さん林遣都さん吉田鋼太郎さんの演技はとてもリアルで、可笑しくて、泣けて、この俳優さんたちに出会えて本当に良かったと思わせてくださいました!
胸きゅんシーンや切ないシーンもありつつ、本当に笑えるシーンもたくさんです!恋する部長の暴走、サウナシーン、ゆいPさんのシーンは何回観ても笑えます!あまり構えずにどうぞ気楽に一度ご覧下さい!
非常にテンポの佳いサスペンスフルな展開!本篇は,どちらかと云うと大人向けな医療mystery animation
百田尚樹さんの作品には武士道を感じる。
愛するものを命を懸けて守る。
日本人ていいね。
個人的には好きでした。そもそもレベルファイブが好きなので。
ただ、全体的な評価が低いことには変わりありません。他人のレビューではなく、自分の目で確かめてみてはいかがでしょうか。
あっという間に終わってしまうほど、面白かった。劇場版のせいか、唐突な展開に疑問が出る部分もあるが、出演者の演技力に引き込まれてしまう。
役者の皆さんがその役を生きている。
人を好きになることの切なさや素晴らしさを感じる作品です。
ドラマに続き、春田と牧からは揺れ動く感情を、部長からは大きな愛を感じた。
コメディ部分の面白さも含めて、いい映画でした。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
ドラマ版が大好きで、映画を本当に楽しみにしていましたが…
ここまでドラマ版の内容、人間関係を踏襲していないストーリーにただただ残念、という気持ちです。
ドラマ版の丁寧な心理描写などなく、登場人物たちのキャラクターもブレブレで、「この人はこんなこと言わない!」と思うようなシーンが散見されます。
ファンが何よりも見たかったであろう、牧春のほのぼのした日常のシーンもなく…何より牧君に指輪を渡すシーンが無かったのは「??」の一言。あれだけ冒頭から指輪をクローズアップしていたのに。理解不能です。
ドラマ版で終わっていれば良かった、と思ってしまいました。
実話ベースであり最後は全員助かるという事をあらかじめ知っているため、そこに関してのハラハラ・ドキドキ感はないものの、全体的に十分楽しめた。シリアスとコミカルな部分もバランスが良い。
83歳の父を誘い、観てきました。とても良かったです。スケールが素晴らしい!配役もピッタリでした。どんな力をもっても、戦争を止めることが出来ない時代、冷静さを欠いているのは、すでに戦争に負ける証ですね。戦争のない時代に生まれて、幸せです。これからも平和な日本で、あり続けてほしいです。数年ぶりに映画館に足を運んだ父も、感心していました。
名篇〈レスラー〉も佳かったけど,本篇も!アナ・デ・ラ・レグエラ嬢もキュート。エンドロールの落書も
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
10月25日公開だからまだ見られる筈がない。ただ明るいスクリーンで、輝くゴッホの絵が見られる。それだけで幸せだ。
小学6年、美校へ通う姉の画集を見た。沢山の絵の中の、たった一枚ゴッホのひまわり。うねる黄色が、オーカーが束になり、黄金色の渦となって、ボクの眼を、胸を射た。以来虜だ。
今73歳若くして、女(妻)に絡め取られ、絵描き断念でも描いている。
残念ながら展覧会場は照明が絞られる。保護の為やむを得ないのだが、それが、ゴッホが見たまま、描いたままの輝きで。イタリア で制作。間違いが有ろうか!全国くまなくの上映は、配給会社の義務、あまねく全国上映 を!望む