映画感想・レビュー 1098/2666ページ

引っ越し大名!:P.N.「ころ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-04

誰かを誘っても、つまんなかったとか言われないと思います。
よりすぐりの映像を編集してる感じがします。日本にはなかなかないよきエンタメになっています。
気楽だけど、軽すぎないです。

おとうと:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-04

本篇主演の笑福亭鶴瓶が推理小説家として怪演振りを見せて居たのが,三谷幸喜シナリオの人気mysteryドラマ〈古畑任三郎〉だった。作家の緻密で冷酷な完全犯罪計画と素の落語家としての庶民性との融合したラストシーンの笑い顔が印象に残った

Girl/ガール:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-04

素敵な青いチラシを読むと監督のルーカス・ドンはベルギー人。本篇はドキュメンタリーplusドラマ=ドキュラマの佳さがフル稼働された作品!

ボーン・アイデンティティー:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-04

記憶を無くした男が主役の映画はアキ・カウリスマキ監督作品や韓流ドラマにも在りそうな題材だけれど,本篇マット・デイモンと恋人役のフランカ・ポテンテ嬢の魅力で迫るサスペンスフルactionムービー何だゼ

未来のミライ:P.N.「これはひどい」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2019-09-03

40分リタイア
みなさんも言っている通り声優が合わなすぎ。年齢を考えてキャスティングして欲しい。
くんちゃんわがままとか言っている人多いけど40分まで見てそんなこと思わなかった。家族はクソ。
4歳児はそんなものだと思う。

劇場版『ONE PIECE STAMPEDE』:P.N.「にわか」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2019-09-03

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

面白かったけど、自分の思っているワンピースの世界観から若干ずれているように思った。数人が上映途中で出て行った。同じように世界観のずれを感じて嫌になって出て行ったのかな。その人たちに聞いたわけじゃないけど。ゴールドの時も敵が巨大化してて、被ってるなあと思いましたけど、これはこれでワンピースのようなものと思えば良いかなと。尾田っちが書いてるんじゃないから仕方ない。

未来のミライ:P.N.「ひどい」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2019-09-03

酷票など全く見ずに今さらTSUTAYAで借りて見ましたが言葉で言い表せないくらい酷かったです。こんなに内容のまとまりがない映画初めて見ました。
映画見に行かなくてよかった。

結局みらいちゃんはなにを伝えたかったのか、後くんちゃん、うるさい。2度とみません。

ゴジラ('54):P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-03

テイム・バートン監督の名篇SF映画〈マーズ・アタック!〉を視聴していたら本篇へのオマージュのシーンがラスト近くに登場して来て吃驚させられたんだなあ。「怪獣」が国際語に為って仕舞う程有名な世界の記念的碑的な〈GODZILLA〉だった~

祇園祭:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-03

京都五山の送り火の光景を見て居ると,或いは嘗て祇園祭宵山に行った時の事が想起されて豪華オールスターキャストの西口克己原作の映像化の本篇の映像が頭を過るんだなあ…

蒲田行進曲:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-03

本日の〈徹子の部屋〉の二人のguestは大竹まことと本篇で一躍スターダムに為った風間杜夫…。実は人気長寿番組の〈徹子の部屋〉こそ東映のguest出演者を劇作家のつかこいへいが視ていた事が戯曲創作のmotifだったと言うから不思議な縁だなあ…🎵

来る:P.N.「jiraiya」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-03

秀逸な中島エンターテイメント作品。
胸躍るほど、面白かった。
低評価の多さには驚いたが、ま、どうでもいい。
分かる人には、分かってもらえるさ。

引っ越し大名!:P.N.「めりめり」さんからの投稿

評価
★★★★☆
投稿日
2019-09-03

源くん目当てで鑑賞に行きましたが、高橋一生さんが素晴らしかったです!存在感抜群!さすがですね。
全体的にテンポ良く進んで行くので、2時間があっという間でした。

未来のミライ:P.N.「一貫性がない」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2019-09-03

この話はタイトルから、子供向けの不思議で微笑ましい話って言う筋書きで途中まで来たんだけど、駅員が出てきてから何の話か分からなくなる。宗教か哲学か知んないけど、あの歳の子供にそのジャンルの話はない。そして怖い。
あと、話も進まずいろんな話題に冒険し過ぎるせいで浅くてつまんない。
ツッコミどころ満載で、寧ろ面白いw

名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト):P.N.「これは面白い!!」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-03

興行収入記録更新おめでとうございます!!
今回の映画はかなり大人っぽいなという印象でした。
映画を見ながら一緒に事件や複雑に絡み合うそれぞれの登場人物の思惑を解いていくのを考えられる様な、かなり集中して最初から最後まで見られるので、とても面白かったです。
コナンとキッドの普段の関係とはちょっと違う、好敵手同士であるが故に互いをわかりあっている2人の関係性もカッコいい!
ゲストキャラクターも最高でした!
レオン・ローの存在感が凄くて、しかも演じているのが山崎育三郎さんという事で、ゲスト声優さんがあそこまで演じきれるなんて、脱帽です。
英語も聞き取りやすくて良かったです!
レイチェル・チェオングも可愛い。
映像も綺麗で、ストーリーも面白くて、何もかもが素晴らしく完成された作品だったと思います。

ドラゴンクエスト ユア・ストーリー:P.N.「ぱんぷきん」さんからの投稿

評価
★☆☆☆☆
投稿日
2019-09-03

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

はっきり言って酷い。原作の名シーンを再現したりしているため、ラストまではまだギリギリ観れるが、ラストで全てが崩れ去った。尺の都合もあるだろうが、娘、グランバニア、天空城の登場はなし。ビアンカとの幼少期の冒険シーンは全カット。ビアンカは青年期に登場するため、原作を知らない人からすると誰コイツってなる。ドラクエ5の醍醐味であるモンスターが仲間になるという部分が活かされておらず、仲間になるモンスターはゲレゲレ、ブオーン、スライムのみ。褒めるところがあるとすればグラフィックくらい。この作品はドラクエの皮を被った別の何かであり、ドラクエの人気にあやかっているとしか思えない。

引っ越し大名!:P.N.「おんぷ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-03

時代劇だけど、重くなく、軽すぎす。2時間ぎっしり。中だるみなし。星野源さんと濱田岳さんの動きと細かな顔の演技がたのしい。高畑充希ちゃんは本当によい女優さん。みっちーがよかった。
エンディグ。ユニコーンのでんでん痛快でさわやか。
観て損はないかも。軽い気持ちで観れる。

最終更新日:2026-10-10 16:00:01

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