ミュウツーの逆襲 EVOLUTION:P.N.「まつこう」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-07-20
ミュウツーの逆襲のリメイクだけど原作と違うところもあってとても面白い!懐かしさもあり涙腺崩壊間違いなし!
目からハイドロポンプですよ!
気がついたら泣いてましたもんw
絶対みたほうがいい!
ミュウツーの逆襲のリメイクだけど原作と違うところもあってとても面白い!懐かしさもあり涙腺崩壊間違いなし!
目からハイドロポンプですよ!
気がついたら泣いてましたもんw
絶対みたほうがいい!
思っていた以上に面白かったです!
あの人まで仲間だったとは
続編を期待してます!
テレビで見たが、何が面白いのか?
最後まで悶々とする。
国内外で高く指示された"君の名は。"の次の作品とあって注目していました。
見た感想として、君の名は。と同等にエンターテイメントとして充分楽しめる作品に仕上がっていました。
声の出演に人気俳優と人気声優を等配分して配置しているので一般の方とアニメファンの方両方がニヤリとするかも。
個人的には刑事役の平泉成さんがハマりました。
君の名は。の滝くんと三葉ちゃんは果たして出てくるのか!?
いやぁ、詳しくは書きませんが私は泣きましたよ。
この映画を観ると"雨の日"が許せるようになるかも。
気になった方は是非劇場で楽しんできてほしいなと思います。
おもしろくなさすぎ。
ビックリしました
イライラして途中でやめました
人は誰でも死にますが、これから、と言う方の死はせつなすぎます。若手の初々しい演技と長谷さんの円熟の演技が上手くマッチして、良い作品でした。
アクションコメディーとしてかなり楽しめました。
ただ、ラストに向けて急にトーンダウンしていく感があり、なんかスッキリしない印象です。
うーん…?!期待に反して極々普通なストーリーだった。よくある話。特に衝撃的な内容は全然無かった。巨大な力を持つ者が世の中を動かし操る…思想や情報さえも!それは国だったり、世界企業だったり。それを分かった上で、みんな自分に都合いい感じに賢く逞しく生きている。いちいち死んでなんかいられない。俳優さん方の演技は良かった!!!
余りにも、現実離れしていて不自然でテンポも悪く、暗くだらだ続いているので、つまらななっい。
俳優たちの無駄遣いに見えてきた。
命の大切さを改めて教えてくれる作品です。
テーマが重いとか思われると思われますがとても肩のこらない作品になってます。
リリー フランキーが親切な理由は終盤に判明するが、岳父は何故あそこまで優しいのか、そこの踏み込みが欲しかった。
香取慎吾はいい身体している。
稲垣吾郎、草彅剛とシリアスな脚本で共演させたい。
この映画は何を言いたいのだろう。
主役は誰なんだ?クイーン?フレディ?
バンドなら、メンバー1人だけの私生活を無闇に取り上げるべきでない。
フレディなら、共感できるところまで内面を掘り下げるべき。
また、ドラマ化されると本人以上の外見の俳優が演技をするのが定番かと思うが、その逆のケースは初めてだ。悪意すら感じる。
最初の主役が自ら降板した理由を読み納得した。
一部のメンバーが自己肯定するための映画か。
時間が経つほどに後味の悪さが増す。
悲しい。
「時間は人生」その時間をどのように生きるか… こちらの作品を鑑賞後、改めて考えました。
人は人に支えられて生き、その人の生き様はきっと誰かのチカラになり…
もう一度、観たい作品です!
未来から妹が来たのは何でだろう、と楽しみにしてたけど婚期が遅れるかも(意中の男子と結ばれないかも)と危惧して来た。で終わり。
なのにタイトルに持ってくる意味がわからない。
ひいおじいさんとひいおばあさんのエピソードはいいけどそれだけ。
主人公は年齢的にわがままだったりするのは、まぁ仕方ない。けど声は違和感スゴいし、変なところで敬語なせいで日曜18時半の海産物家族のクソガキがフィードバックしてダメでした。
母方?の祖父がビデオ撮ろうとしてたシーンが特に胸糞。
結婚も子育てもしたことないけど、こんな親にはなるまい。と思える反面教師映画でした。
元となった人物のことや事件を知らないので、ちゃんと描ききれているのかどうかは分かりませんが、ニューシネマ的映画として面白かった。
郁男の姿が亡き夫と重なり…辛くてスクリーンから目をそらしたり、涙しながら拳を握りしめたり
こんなに胸を熱くして映画に観いったのは何年ぶりでしょう!
香取さんの演技と脚本の素晴らしさが際立った秀作だと思います。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
地上波で初視聴
30分でギブアップしかけましたが、意地で最後まで見ました。
内容としてはクンちゃんの成長ものと見せかけた、親の自己投影映画です。親の各種台詞、動き等ははっきり言って蛇足で、特に、最後に私たちも成長したよねとかいう台詞が全くそんな描写もないのに唐突に語られて非常に不愉快に感じました。
宮崎監督のとなりのトトロが比較対象として浮かぶのですが、時代的なのを抜きにしても、親子の関わり、世界との関わり、監督としての力、いずれも劣っているようにしか思えません。
🏰冒頭の何ともshockingなsceneから怖いんだ…。ルーマニアにロケーションした古城等classic感が抜群❗️
🏥ステイーブン・ソダバーク監督が全編iPhoneで撮影したと云う映画〈アンセイン、狂気の真実〉を視聴してると,閉塞状況の息苦しさとストーカーへの強迫観念或いはオブセッション等、悪夢と狂気さでは本篇に通じるタッチなのかなとも想った
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
まだ10代の子が癌で命を落とすなんて切ないストーリーですが、実際あるかもと思わせる内容で共感しました。
主人公のハルキを演じる寺西優真さんは好青年で歌手として主題歌のムスカリを歌っていて歌のうまさに感動しました。
アオイ演じる川津明日香さんも演技がうまくて見ている私も切なくなりました。モナコ国際映画祭で賞を受賞した理由がわかりました。