新聞記者:P.N.「haratatinu」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-07-25
この映画は近年の政権に対する暗黒の部分に焦点・見事な
演出と俳優陣の力演に言葉も出ない。それにしても、この国のマスコミは国家権力恐れ評論家も含め忖度時代になった。こんな国にだれがした。
この映画は近年の政権に対する暗黒の部分に焦点・見事な
演出と俳優陣の力演に言葉も出ない。それにしても、この国のマスコミは国家権力恐れ評論家も含め忖度時代になった。こんな国にだれがした。
普段アニメ映画はあまり観ませんが注目作なので観てきました。
正直、新海監督の君の名は。は過去と現在を行ったり来たりし過ぎて年配の私にはアタマが疲れてしまった。
その点今作はそういう時間移動がない分落ち着いて鑑賞できました。
前作同様、新海監督の脚本は私には少々青臭く感じられむず痒さがありますが私の娘などは「そういうところがいいんじゃん」などと言っております。これがジェネレーションギャップというのでしょうか(笑)
物語の内容はまずまずでした。家出の動機などの説明はありませんでしたが監督はきっと主人公が好きな女の子の為に色々と四苦八苦する様にフォーカスを集中させたかったのでしょう。
大甘な採点ですがたまにはこういうのもいいかなと思えたので5点つけときます。
20分くらい見たあたりで、画面酔いによりリタイアしました。先が気になるな観たいなとは感じましたが、健康を害してまでとは思えなかったので途中退場。
レンタルでよかったと半ば本気で思いました。
正直、酔いを押してまで見るほどのものではないと思いましたので、同じく酔いやすい人は他の作品を選ぶことをお勧めします。
終始イライラする。
特に主人公の声に違和感しかなく不快
子供が泣きわめくシーンが多く更にイライラする。
録画していたが、最後まで見ずに削除した
時間の無駄、星1もつけたくないし二度と見たくない
こんなにイライラで苦しくなる映画は初めてです。
『好きくない』という言葉だけではなく
全てにおいて 不快で苦しく 見続けることができません。
名匠チェン・カイコー監督の本篇はsleeping beautyが,只管堪能出来る伝奇映画何だ🐈️妖術cscene満載!
私は原作ファンなので見に行きました。お屋敷の再現度の高さに驚きました!正直原作と違うな、というキャラもいましたが(執事の衣更月が黒髪だったり赤目の髪がなぜか赤かったり。)全てが原作通りにはいかないだろうな~!と思いました。別物としてみるといいと思います。(笑)
執事、としての身のこなしはしっかり再現できてたし、永瀬さんも初主演を頑張ってるんだなと思いました。永瀬さんの演技は、時間が経つと慣れていきました(笑)
ただ原作自体、そんなに重いミステリーではないのに広告で「本格上流階級ミステリー」を強調しすぎていたので、”ミステリー”に対する期待値が上がってしまったら薄い内容だと感じると思います。原作は10冊を超えてるし、ドラマとかでやった方が面白かった気はします。(笑)
女の子の夢!って感じの設定だし、出演者のファンの方は相当楽しめると思いました。
スピルバーグ監督作品へのオマージュが見られる本篇。スピルバーグが製作総指揮をしたと云うmystery映画〈デイスタービア〉にもsuspense満載な娯楽作品として時にユーモラスな雰囲気が本篇と通じ逢うんだ👽
公式サイトはURLが変更されてますよ。今のURLはサプリメントの販売サイトになっちゃってるので、早めに修正して下さい。
何を伝えたいのか、全く意味がわがわからなかった。
👁️そして,A・ヒッチコック監督のサスペンス映画〈裏窓〉のヤングアダルト版の映画〈デイスタービア〉を視ていて謹慎中の青年役のシャイア・ラブーフが隣人の娘に対して抱く感情が,本篇で画家の青年がシルビアを見詰めるシーンと重なって見えた。見詰める事は愛の表現だから
🏜️改めて本篇を久々にTV視聴。中々に堂々たるヒロインだが,未知なるアラビアへの知的な文化人類学的或いは考古学的好奇心の底辺に流れるのは,喪われた愛を恢復すべく傷痕文學の味わいなのかも知れない。〈無冠の女王〉に扮したニコール・キッドマンは一際,美しく🐫🐫🐫
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
齋藤飛鳥中心の映画。
いつも見られない裏側特にレコ大の裏側の桃子の一言に涙。素晴らしい作品でした。
とても感動しました!
この映画を観て、今の日本を冷静に考えて欲しいです。自分の身の周りの人がこのような事に巻き込まれたらどう感じるか。。これからでも遅くありません。知られていませんが、太平洋戦争前後の日本を調べてみて下さい。経済、政治、今と驚くほど似ています。
10歳の娘がいるのですが、みている時もずっと笑顔でした!!!
子供でも楽しめる映画だと思います。
私 個人の感想ですが、最後らへんのシーンが感動します!!!
笑える部分もあり、とても迫力のある映画でした!!
感想が参考になるか分かりませんが、読んで頂きありがとうございました!!!
言葉で表現できないぐらいやばい
更に本篇出演のメエリッサ・マッカーシーが大学に復学して娘と一緒にハチャメチャなキャンバスLifeを謳歌するcomedyが映画〈ライフ・オブ・ザ・パーティー〉何だなあ🎵
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
ひとつの作品ではなく、君の名は。のスピンオフというか、シリーズ短編といった位置付けで観るといいと思います。
この映画もこの映画で面白いのですが、熱量や深みや奥行きが全く違うように感じました。
年齢的なものの所為か、どうしても宮崎駿(ジブリ)と比較してしまう。それは、リアルな背景に対してあまりに肉感のない人物描写。前作同様ここに違和感を感じます。
とにかくくんちゃんの声がただの女性にしか聞こえず内容がまったく入ってこず冒頭15分で視聴をやめてしまいました。女優さんの演技が酷いというよりただただミスマッチが過ぎる。