天気の子:P.N.「OH」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-13
新海さんらしい作品
前作より明らかにターゲット層を絞ってます
10台半ばとおっさん世代ですね
しかも新海さんご自身が言ってたように好き嫌いがはっきり分かれます
好きな人は本当に好きになるでしょうし
合わない人は合わないでしょう
新海さんらしい作品
前作より明らかにターゲット層を絞ってます
10台半ばとおっさん世代ですね
しかも新海さんご自身が言ってたように好き嫌いがはっきり分かれます
好きな人は本当に好きになるでしょうし
合わない人は合わないでしょう
✝️ベトナム戦争ものの本篇とベトナム帰還兵をモチーフにした反戦映画でオリバー・ストーン監督は一躍名声を獲得した。ポスターも話題に🏥
昭和の匂いがする感じがしました。ジャックアンドベティに観に行きたいと思います。
ベテラン男優マ・ドンソクの存在感と恐妻家で愛娘にメロメロの愛すべきキャラがダントツだった様だね!
撮影の名手ショーン・ボビットのカメラワークも素晴らしい本篇何だ。同じ原作者から文藝映画〈つぐない〉等も思わず想い浮かべて居た…
評判高い作品だ。確かによくできた作品であったことは認めます。年明けの左翼的映画雑誌○○旬報の日本映画ベストテンでは上位にランクされそうな…。
見終わった後、TVドラマ『水戸黄門』を思い出した。黄門様の世直し諸国漫遊は完全なるフィクションの世界。実際は鎌倉以西は出て行かなかったそうだ。もちろん北や東にも…。
黄門様ご一行が、世間にはびこる悪人・悪行を懲らしめ、TVを見ている主に爺さん、婆さんたちの中には涙する方さえも。
でも現実は違う。先の選挙でも証明された(?)ように、有権者の半数以上は投票すらしなかった。投票した方も変化は望まなかったーこれが現実。
安倍政権に不満を持っている方々のやんやの喝采や胸スッキリ感は、まさにTVドラマ『水戸黄門』を見終わった直後のように思えました。もう野党勢力はスクリーンの上でした対抗できないのか? がんばれ!日本の左翼たち。
そして,其のスティーブ・カレルの息子役ジョナ・ボボ君と彼の憧れるベビーシッター役のアナリー・テイプトン嬢との駆け引きもフレッシュ何だね
主演2人の演技が素晴らしく良い…。
物語自体も、ラブストーリーかと思えば、ホラーだったり。
エンドロールに流れる歌が、物語を締めくくる。
実によく出来た映画でした。
ジーンとしました。
感動した!
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アベンジャーズの集大成として
絶対に観るべき作品
特にラストの総攻撃シーンは
迫力満点
キャプテン・アメリカ☆が
ソーのムジョルニアでサノスに
立ち向かう所も必見
劇場を見逃した人は
9月にエンドゲームの
ムービーネックスが出るから
家で大いに楽しめるぞ
何回も鑑賞したくなる作品です。見るたびに好きになる。気軽で元気な気持ちが湧いてきます。一緒にダンスしたくなりますね。
ビルとドナとの船上のダンスに特にハマりました。
振り付け覚えました。
ジョシュディランは魅力的な若手俳優ですね。
作品のシャレた台詞も楽しめました。
時間と金の無駄でした。
最悪 ワイスピじゃない
各キャラ好きだったのに
金儲けに走ったアメリカ映画
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皆さんのレビューを見ていて、人それぞれだなーと思いました。もちろん指摘したいところはありますが、まさに4歳の息子と1歳の娘がいる自分としては共感出来る部分があるというか、程度の違いはあるにせよ、共働きをしているとどうしても子供にこういう感情を抱かせてしまっているんだなと改めて感じました。以前から長男の赤ちゃんがえりに胸を痛めていましたが、未だに今回の主人公のように、感情をうまく表現出来ないこともありますし、なんかうちと似てるなという部分はありました。もう少し丁寧に子育てはしていますが。。。でもこういう家はあると思います。
観る人を選ぶ作品なのかもしれないですね。
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私はドラクエが大好きです。家族を巻き込み、ドラクエ大好き一家となるべく嫁と娘二人をつれ鑑賞。
100点で進行してきたのに、ラスト5分で全てを台無しにした作品は初めてでした。家族に申し訳ない気分になりました。
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ホラーが見たくてみたのにまず怖くないし、ストーリーもよくわからない。
ラストの歌のシーンなんかは見ていられませんでした。
AKB好きの方ならいいかもしれませんね。
AKB好きとAKB本人たちのための映画ですね。
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まず本作は、慰安婦問題の予備知識のない人向けではない。登場人物および制作サイドのツッコミどころに気づけないので。
予想通り左に振れた作品ではあるが、個人的な感想としては、中立的なように見せかける努力を“想像していたよりは”頑張っていた点は評価したい。
出演者に関しては、右も左もポジショントークばかり。自分の考える真実のみを語り、事実はどうでもいい感じ。右側はおかしな発言を編集で拾われた(それにしても酒席の放談的な発言はいただけない)可能性を割り引いて考える余地があるが、それがないはずの左側に関しては元の発言か、監督の感覚のどちらか(あるいは両方)がおかしいとしか思えない。
話の種としては予想以上に楽しめたが、内容的には目新しい主張も無く、左派にとっての安倍首相の大きさ(個人的にはかなり過大評価だと思う)を再確認しただけの作品だった。
あと「人の書いたものは読まない」発言をそのまま受け取ってる人が多いようだが、あれはタヌキ親父に煙に巻かれただけに見える。好きか嫌いかは別として、老獪さを感じて唯一評価できた部分だったかな。
今まで見た映画の中で1番つまらなかったです。
予算が少ないのはわかりますが、役者の演技が本当に棒だし、みんなが絶賛している意味が本気でわからないです。
映画館でお金を払ってまで観なくて本当に良かった。
全てにおいて適当過ぎる。
こういう話好きでしょ?
こういうキャラ好きでしょ?
こういう感じの映像好きでしょ?
みたいな感じでパパっと作った感じがして、
馬鹿にされているような気がした。
ドラクエ5はドラクエシリーズの中でも一番好きな作品で、TVCMを見ては盛り上がり、映画も楽しみにして見に行きました。
序盤は少しはしょり過ぎかなと思わなくもなく、中盤、終盤ともにある程度気になる原作との差違はあれど、限られた時間枠を考えたらむしろ上々、アクション等も考慮すれば、ドラクエの名に相応しい素晴らしい映画だと思って見ていました。
そしてラスト10分、原作への思いやそこまでの映画への気持ち、盛り上がり等はすべて置き去りに、いろいろな意味で現実に引き戻され、非常に冷めた気持ちのままエンディングを迎えました。
…どうして普通に作れなかったんでしょう?
製作陣は、本当に観客がこんなエンディングを期待していると思っていたのでしょうか。
映画を見る前、主人公の名前を小説から無断拝借しているニュースを見て、製作陣に一抹の不安はあったのですが、ここまでドラクエファンを裏切る映画だとは流石に考えませんでした。
もはやゲームをプレイしていない、作品に愛のない製作陣が、原作ファンの想いを全く考慮せず、自己満足で作品を作ったんだと、自分に言い聞かせるしかありません。
とにかく岡田くんのアクションが素晴らしかった。原作ファンは間違いなく楽しめる作品。
原作知らない人も絶対楽しめますので騙されたと思って観てください😃