- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2019-09-23
この 映画はとにかく映像が綺麗で、そちらに心を奪われてしまい
危うく本筋を忘れてしまいそうになります。
物書きという人の周りに集まる人達。その滑稽さを表す場面も
さらりとしています。
まとわりつく様な空気を感じる事も無く、とても纏まりの良い
お話を最初から最後まで観せてくれます。
いわゆる アーティスティックな雰囲気、とでも言えば良いのか?
ぼんやりと観るにはもってこいの一本です。
ただ、二階堂ふみが本当に凄いです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-23
そしてシガニー・ウイバーが演じたリプリーは本格宇宙SFのニュー・ヒロインとして矢張り伝説的何だなあ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-23
夜間中学は夕刻から授業が始まる。本篇の撮影秘話に暖色系の色合いで撮る事を心掛けたと言うのは其の現れ何だろう。実際の夜間中学の幾人もの教師の取材を基にシナリオが練り上げられ創られた教員の姿,学生の姿がrealでとっても印象的だった
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-23
原作は少年漫画なので、本編は孤独で落ちこぼれだったナルトが努力して立派に成長して夢を叶える物語ですが、この映画では、少年期からずっと彼だけを想い、見守っていた仲間の女の子(ヒナタ)に対して、仲間以上の特別な『好き』の意味に気付き、恋を知り、 傷つき、男としても成長してゆく姿が描かれています。本編でずっとヒナタの片想いを応援していたので、感動もひとしおでした。 アクションシーンや他の魅力的な仲間達の活躍なども見ごたえ満載です!!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-23
👩💻学校が幸福な居場所に為らない様な生徒を見詰めながら,生徒の心身の発達を教師がどのように促して行くのかを考えさせるドキュメント。其の群像は例えば山田洋次監督が夜間中学等を舞台に描く名作映画〈学校〉シリーズに通じ逢う。ちょっとした子どもの表情も見逃せない!🤾
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-09-23
くんちゃんがかわいそう。たった4歳の赤ちゃん返りの子供なのに、どうしてあんな怖い目にあわなくてはいけないのか。
自分の子供にはみせたくない。
変わるべきは子供ではなく、親だと思う。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-23
ケリー・ワシントンが美しくて
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-23
更に銃口とは無縁なアーミッシュの牧歌的な村人の長閑な生活と対比されるのは権力を手に蔓延る悪徳の象徴。武器を手にする者と武器を持たざる者との対決の構図の練られたシナリオはアカデミー脚本賞に輝く!
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-09-23
ミュージカル カラフル 綺麗なAVでした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-23
◾️本年ダントツ一番の家族と親子関係を描いた邦画作品
数年ぶりに訪ねてきた温厚な叔父。家族との良好な関係を築きはじめるが、ある事件をきっかけに関係が容赦なく壊されていく。
崩壊していく人間関係の描写と娘をかばう母の姿は、北欧のホラー作品を想起させるほどすさまじい。
しかしながら、ラストは意外な暖かさに満ちた結末が待っている。
原題は、ゴッホの著名な作品「ひまわり」と、そのモチーフになったといわれる新約聖書 ルカによる福音書に記載されたエピソードをモチーフにしたもの。
それだけ重厚なテーマだけに、重々しいシーンもあるが、鑑賞後は不思議なカタルシスと肯定感に包まれるから不思議だ。
親子や家族関係を描いた邦画作品としては、本年ダントツの完成度が高い作品だと思う。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-09-23
アメリカンニューシネマ黎明期のハリウッド映画人に衝撃を与えた事件を、タランティーノが独自の映画愛で制裁する。ハリウッド黄金期を支えた監督たちが高齢化して、若い映画人の自由な表現が主流となるオーバーラップの時代。そこで取り残される俳優をディカプリオとピットが演じる妙。イエーツの傑作「ドレッサー」のシエークスピア俳優と執事の関係に似た絶妙感が見所。泣き喚き、ひとり罵倒しひとり酔いしれるディカプリオのミニシエークスピア劇が素晴らしい。ピットは枯れ初めの味がいい。スパーン映画牧場場面は演出とピットの渋みが魅せる。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-22
素晴らしい! トランプに送りつけたい映画だ。真剣に生きる故に、見過ごしたものがなかったか? 今の繁栄は何のために?
深くて辛いテーマを、美しく広い視野の映像がより生きる意味を語ってくれている。本当に素晴らしい映画です!
しかし、タイトル、どうなっとるんじゃ! 悪すぎ。これで、観客はそうとう減ったね。残念至極である! 仕掛け人は、縛り首だね、本当に、残念!
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-09-22
キャストは良かったと思う。
しかし、原作ファンなら絶対しらける映画だと感じた。
無理やりたくさんの話を入れているせいで違和感がありまくり。
個人的にはせっかく映画なら感動系の回のを見たかったなぁと思った。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-22
映像美でした。
前半30分程は退屈でしたが徐々に盛り上がります。戦いシーンは火事になるなど楽しめました。
男性の声優の印象が弱い気がします。江口洋介さんは悪役ライオンの声に合っていた気が!
単純なストーリー、グロいシーンも無しで、小さなお子さんも安心して見れそう。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2019-09-22
設定や世界観は満点だが、そのぶんストーリー展開が希薄に感じた。どのシーンが一番面白かったのか、どのシーンを一番見せたかったのか、よく分からなかった。監督が無名の人だったらもっと評価は上がってたかも。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-09-22
キネマ通り商店街にあるキネマフューチャーセンターで「未来シャッター」と言う映画を観た。
口コミ自主上映で3年以上も継続。自分の中で何か惹かれる、今のタイミングでみるべき映画。クラウドファンディングを通して知って、応援したくなった。
自分の中にある「心のシャッター」。生きてきた過程で、自分を守るために、自分で創ったもの。
ただ、普段はどんなシャッターがあるか気付かない。このシャッターは大切なものでもあるが、時にはそのシャッターによって、自分の感情や備わったパワーが出せないことがある。
『厄介なのは自分の心』この言葉は強いメッセージ 。
スクリーンを観ながらも自分の中にメッセージが突き刺さる。今、自分の中にある心のシャッターと無意識に向き合うことになる作品。自分との対話を促す…。ひとつひとつの言葉が自分に向かってくる。
映画を観た後の懇親会では、監督に直接話を伺うことができた。映画作成のプロセスやその現場の話を知ると、もう一度観たくなる。次週の金曜日もあるから観に行こう。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-09-22
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
始まってすぐ、母親の声の抑揚でまず違和感。守ってあげてね、って、同じ言葉でも、イントネーションで全然変わりますよね。説教じみた言い方がなんだか不快でした。子供がワガママなのも、親がいっぱいいっぱいで怒ってばっかりになって後悔するのもわかります。わかるけど、そればっかりでちっともリアルに感じられない。くんちゃんも子供時代の母親も年齢とセリフが合ってない。いろいろチグハグ。最後まで我慢してみましたが、最後までなんだかなあでした。大ヒット作だと思っていたので自分の感性がおかしいのかとレビュー見たら同じような感想ばかりで、ですよねって感じ。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-09-22
前回同様、内容はとっても良かったです。
涙なくしては観れません。
ただ、吹き替えはオススメしません。
主人公の女の子の声の演技も歌も酷かったです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-22
もう1度見返したくなる映画でした。小栗さんの色気もすごかったです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-22
今度の土曜日に、皆と観に行きます。
今から楽しみです!