映画感想・レビュー 1076/2666ページ

劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~:P.N.「SNS」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2019-09-25

ひどいですね。
インスタのネタバレ投稿。
志尊くんだけ大量投下もですけど、もうどうでもいいシーンや舞台裏みたいなショットばっか。

ある程度ドラマや映画をよく見たり、小説を読んだり舞台を見たりしてきている方々ならもう今回の脚本と監督がどれだけひどいかおわかりかと思います。
シナリオブックを見たらこの脚本家に才能がないのが丸わかり。
愛情をまっすぐに描けない監督も然り、俳優と馴れ合いになって調子こいてる場合じゃない。

劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~:P.N.「菜の花」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2019-09-25

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

とても、残念。映画として、はっきり言って駄作で、悲しくなりました。

詰め込みすぎて脚本がだめだめなのが、致命的。ストーリーを練り上げる時間が足りなかったのでは?ストーリーが繋がってない感じがしました。

香港の場面、いりますか?爆発、いりますか?

春田が帰ってきてからで、いいじゃないですか?牧が、本社に転勤して、仕事が忙しくなり、相変わらず家事能力ゼロの春田のことで、小さな不満が溜まり、疲れちゃって、実家に帰る。けれど、やはり、春田のことが心配で気になって仕方ない、みたいな?フツーの話でよくない?

新規に入られたお二人も、いい役者さんですが、あえて、新しい人を入れなくてもいいんじゃありませんか?せっかく、もとのメンバーが全部揃ってくれたのですから。

設定でよかったのは、部長が記憶喪失になるとこかな。はるたんのことだけ忘れて、再び恋をするってのは、よかったかなと。

役者さんたちの演技は、ドラマと同じく、素晴らしかったので、星は3つです。

続編ができると発表されましたが、小さな話でいいので、どうか、丁寧に作ってください。

ストーカー:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-25

そして本篇は少年が見抜いている様に,ロビン・ウィリアムズ演じるサイと呼ばれる写真屋は寂しく哀しそう何だ…。邦題のイメージとは裏腹に家族の愛情を求め続けた男の物語。

劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~:P.N.「気流」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2019-09-25

ドラマは喜怒哀楽の要素がぎっしり詰まっていて
一週間が本当に待ち遠しかった。

私の中ではあのドラマで完結してしまっていたせいか
二番煎じ的な映画はドラマほどの満足感は得られなかった。

一番印象に残っているのは
沢村一樹さんの存在感だけです。

トイ・ストーリー4:P.N.「ルクソーJr.」さんからの投稿

評価
★☆☆☆☆
投稿日
2019-09-25

こんなにもガッカリするとは思いませんでした。
演出も脚本も稚拙でモーションすら微妙でした。
やはりラセター監督がいないとこんなものなんですね。。。
アニメ部門もスターウォーズと同じ道を歩む予感しかないです。

リング:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-24

更に映画〈オーメン〉見たいな気もする恐怖の映画〈リング2〉も中谷美紀等の大きな瞳が凍り付いて…🤸👁️‍🗨️

バンパイアハンターD:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-24

Bunkamuraミュージアムでチェコの画家のミュシャ展を観て居たら会場の最後のコーナーに本・天野喜孝のイラストレーションが展示されていた…。本展示はミュシャの影響力を一本の線描の魅力として伝えたもの何だなあ。アメリカン・コミックやロックのジャケット,雑誌の表紙やポスター迄何とも印象的だった

帰れない二人:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-24

渋谷Bunkamura cinemaで本篇を観た。ジャ・ジャン・クー監督作品は映画会場の一連のポスター作品の展示にも在る様に此処や名画座等の特集或いは東京国際映画祭で見て来たと想う。監督の集大成でいて監督作品所縁の一青窈のreviewにも有る如く「黒社会への挑戦状」何だろう!ヒロインの演じた歳月と放浪或いは旅路の距離もまま為ら無い壮大なスケールは現代中国の年代記見たいだ

かぐや様は告らせたい ~天才たちの恋愛頭脳戦~:P.N.「鷹の乱」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2019-09-24

原作とアニメを見たファンですが、ひどいです。
石上の扱いがひどいです。さすがにあそこまで青春ヘイトキャラじゃないです。
尺の関係でキャラの掘り下げがあまりないですが、仕方がないです。ですが、原作にない不用なシーンがありました。コメディーとしてはアリかもしれませんが、「かぐや様は告らせたい」としては間違っています。
ラストも中途半端で意味不明です。原作またはアニメを見ていない人は楽しめると思いますが、この映画を見るより、原作かアニメを見たほうがいいと思います。

人間失格 太宰治と3人の女たち:P.N.「ひさこはく」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2019-09-24

公開前から楽しみにしていた作品で太宰治をあまり知らなかった為、さらりと調べて拝見しました。映像のコントラスト、お花の使い方が美しくて素敵でしたが内容は想像よりもぐっとくるものがなくてとても残念でした。ただ、宮沢りえさんの演技は素晴らしく、同じ女、母としてせつなかったです。

HELLO WORLD:P.N.「なまけ者」さんからの投稿

評価
★★★★☆
投稿日
2019-09-24

ここは記録された世界でその中で巻き起こる自分と現実世界から来た未来の自分と死ぬ運命の恋人を助けるSF青春映画「この物語はラスト1秒でひっくり返る」本当に裏切ってくれました。その前にも色々裏切ってくれましたがここまでとは思いませんでした。夢か現実か分からなくなる演出も良かったです。そして何より浜辺美波が良かったですね。また、見に行こうと思います。とてもオススメできる映画です。

メリー・ポピンズ リターンズ:P.N.「ジュース」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-09-24

平原綾香さんがすごい!
こんなに聞き取りやすい声で感情豊かに歌える方だとは知りませんでした。震えるほど歌がうまいです。ぜひ平原さんのミュージカルに行きたいと思うほど、素敵な吹き替えでした。
映画の内容も子供がみて『うわー!いいなー!』と言ってしまうほど夢がたっぷり。メリー・ポピンズ、うちにも来てくれないかなぁ

HELLO WORLD:P.N.「ミスチーフ・ジョーンズ」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2019-09-24

SFファンタジーだが、「何でもあり」設定なので、そういった面にこだわりのある人には向かない。キャラクターの魅力と高感度が高く、脇役でも、その個性の描写が緻密なので、純粋に恋愛物として観るならお薦め。売りの京都の町並みの表現は、ものすごく力が入っている。京都人なら、「ここは、あれだな」と言うのが直ぐ分かるレベル。路線バスの行き先表示と、系統名まで細かく合っているのは、感動的だった(笑)。

最終更新日:2026-10-10 11:00:02

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