勝手にしやがれ:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2019-08-14
ジーン・セバーグの顔をオーギュスト・ルノワールの少女の絵画のポスターと見比べるシーン等…映像の深度,絵画的な奥行き,人物の顔の大接写での造形性に拘った監督ジャン・リュック・ゴダールのstyleが!
ジーン・セバーグの顔をオーギュスト・ルノワールの少女の絵画のポスターと見比べるシーン等…映像の深度,絵画的な奥行き,人物の顔の大接写での造形性に拘った監督ジャン・リュック・ゴダールのstyleが!
少年鑑別所の収容生活シーンはジャン・ルノワール監督の名篇〈大いなる幻影〉の捕虜収容所見たいな雰囲気が漂うリアリズム。親が子を見棄てて仕舞う哀しいテーマは現代の映画〈万引き家族〉にも通じ逢う処か
未来のデイストピア社会でのサバイバルなgame。人類の起源や再生にも拘わる壮大なテーマをrealに凝視
私も主人公と同じで ミュージカル嫌いなので、試写会大丈夫かな?と思いながらも行ってきましたが、娘と2人で大爆笑!
こんなに笑える映画とは知らず ずっと笑っていましたね
三吉さんめちゃくちゃ可愛いので必見です!
純粋に、映画としてあのオチ込みの構成ならドラクエ以外の題材でやるべきだった。
ドラゴンクエストVだけで映画つくるなら映画二本構成でドラクエVやったことない人にも感情移入出来る映画をつくればよかった。
変にオリジナル入れるつもりなら手を出すべきではなかった。
非常にもったいない。
本篇,映画〈ネオン・デーモン〉同様なスタイリッシュな美学とviolenceが同居し合う作品は独特だけど。イザベル・アジャーニ主演の〈ザ・ドライバー〉を想い出させた
女神デイーピカー・パードウワコーンをゲットする迄のボリウッド版〈ロッキー〉と云える大作何だなあ。目眩く色彩の狂乱怒濤な万華鏡ワールドは邦題subtitleの〈愛と勇気のヒーロー参上!〉。逃げないチャレンジャーのヒーロー型ロードムービー哉
最高でした!
新海誠さんの作品には毎回感動させてもらってます!
内容、声優さん、曲がものすごく良かったです。文句なしの最高な作品でした!
ハラハラドキドキの本篇,子役のキルステイン・ダンスト嬢が可愛いい
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期待してたけど、裏切られたガッカリ感、君の名はの新海誠という話題性が強すぎたせいなのかなと思う。
まあ大人が見たらこれ中途半端でダメかなー、終わり方雑なんだよね。
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ラスト、仲間の皆が別れをあっさり受け入れすぎでしょって思えましたので星1個減らしました。
他は面白かったです!
ボー、男前やね……!
テレビ録画。
小学生の子どもらは、意外に笑って見ています。
お母さん(私)は声で辛い💧トトロのメイちゃんの声当てたい。
これ、声消して字幕で見たら五割増し評価上がるのでは?
英語吹き替えか何かで、日本語字幕で見てみたいです。
人気キャラが大集結して、それはそれで嬉しいものの、ストーリーが酷すぎて(というか何もなくて)途中で飽きてしまった。
がっかり。映画館でわざわざ観る内容ではない。
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ウィル・スミスのジーニーって題名変えた方がいいかも。
ウィル・スミスが素でとにかく楽しそう(笑)
ジャスミン歌うま。
ジャファーいらないじゃんて的に影うすいw
楽しい映画。
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ワイルドスピードなのはファミリー大事だけw
マーベル?トランスフォーマー?スパイ?格闘技?うーん。
普通には楽しめます。
どうせならハカのシーンをもっと見たかったかな。
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これはドラクエ初の映画化にして、いきなりの総集編だな。
感情移入する前に次の展開に行ってしまうから、プレイしたことない人は、「は?」となりそうな展開ばかりだった。キャラで良かったのはサンチョとゲマのみ。
他のカキコにもあるが、あのラスボスとのやり取り必要かな?
山寺さんの「スラリン」はまさかの一言。
やっぱり範囲を絞って作るべきだった。あの出来では演者がどれだけ頑張っても評価は上がらんな。これを劇場公開した勇気に星2つ。
果たしてコンティニューされるかなぁ?
星は、こうまで進化したか、と舌を巻くほど、リアルな映像に。
もともと、動物がしゃべる、人間のように考える、という要素以外に、ファンタジー色が、全く無いストーリー。映像はリアルなライオンの生活そのもので、ドキュメンタリーに、台詞をつけた、と言っても通る。その長所が、仇になっている。どうしてもリアルと比較してしまう。たとえば、粗食でスローライフを送っていた主人公は、もっと痩せ細った姿になるのでは、など。
意外に弱肉強食をシビアに描いている所は、個人的には好感が持てるが、ぎょっとする人はいるかも。
とても面白かったです。物語も分かりやすかったし今までみたSF映画で一番だと思う。ラストの男の生きざまは共感した。宇宙人もリアルで良かった。
自分自身、昔UFOを見た事があったせいか楽しめました。自分が見たUFOは、この映画のクライマックスに出てくるようなとても大きくて、驚きなのは
「戦艦」
のような形だったのだ。ただの間違いだと思う方もいると思うが妹と一緒に見たので本当だと思う。今だに信じられません。そして、嘘では絶対に違います。
そのような出来事があったせいか物語とリンクする部分もあってとても見ごたえがありました。まだ、見ていない続編も今度、見たいと思います。
ニコール・キッドマン&ウイル・フェレルのコンビでノーラ・エフロン監督の幸福感溢れるcomedyが光る
マジで文句無し
原作と繋げたがる奴いるけど1つの映画として見れない可哀想な奴らはほっとけばいい。
そんなのファンではない。
オールスター映画って公開前から言ってたんだから。
にしても最高でしたよ