- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-09-26
時間つぶしに外出先の映画を検索したら、出てきたので行った。宣伝も全然してないし話題にもなってないようだが、意外な当たり籤だった。信長を名乗る男が三人、今川の残党に捕まる。ピンポイントで信長の首を取るのに拘る(確かに首が3つで、どれかが信長、と言っても信用されないと思う)ため、誰が本物か見極めないといけない。ジャンルはミステリーか。ただ、フェアにヒントが散らしてあるので、真相に辿り着くのは、割と簡単かと。殺陣の醍醐味はあまりない。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-26
生きるって何だろう?
死ぬって何だろう?
愛って何だろう?
あまりにも忙しない日々でこんな大事なことをすっかり忘れていました。
人は人に大切に想われることで幸せだと感じる。
でも人との距離がどんどん離れている現代社会では、むしろ人を疑ったり責めたり無視したりする事でちっぽけな自分を必死に守ろうとするばかり。
でもそれって裏を返せば自分に自信がないから、人を見下そうとしてるだけなんですよね。
それをやればやるほど孤立を深めて孤独になるだけなのに、そんな自分を止められなくなるのに。
この映画はそんな悲しい現代社会で、最期を温かく迎えるためのヒントをたくさんくれました。
上映はあとわずかのようですが、全ての人に見ていただきたくなる作品でした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-26
昨年108歳の祖母を母と看取りました。母は率直に人の死を初めて見た、そしてとても満足をしている顔でした。
その数年前に父を病院ベットで苦痛に耐えかねて亡くした時の喪失感とは全く別のものでした。
看取りのお仕事が社会もっと当たり前になる日が来くる事を感じ、そして家族とともに最期迄過ごせる素晴らしさを又実感しながら鑑賞いたしました。
淡々と最期の日々の生活を描き、人の気持ちのキビが伝わる映画でした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-26
シャルル・ヴァネルとイブ・モンタンの相棒或いは親友振りはもう伝説的だが,何たって本篇の魅力は黒白映画の持つ詩情性とsimpleな光と影の対比に在るんだろう。S・M・エイゼンシュタイン監督のサイレントの名篇〈ストライキ〉もそうだったが
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-26
見終わり ふあゎ~とした気持ちが残る
なんやろね💖今日もう1回みにいきます
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2019-09-26
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
色々コメント有りますね…(´・ω・`)
映像の作りや出来映えは最高です(*^^*)
これホント!!
すんごくワクワクしながらみてました☆
あなたの物語。。。
まぁ、それは、それで有りかな?🙄って感じ。うん!面白かったです☆
…と、ドラクエをしたこと無い人の感想はここまで同じなはず☆
でも、ドラクエファンからすると
(どこかのコメントでも書かれてたけど…)
うむ、確かに、ボスの台詞は傷つくね…(..)
私もその台詞で、評価無しにします。
あの台詞さえなければ、
私は80点つけちゃいますよってくらい。
作り込みを、夢の中で終わらせればよかったのが、リアルに作り込んだことで、賛否両論なんだろうなぁって思う。
でも、ファンの一人からすると、あれは、ダメだ(´д`|||)
あと5の曲だっけ?って思いながら聞いてたけど。。。あと、から友人に聞いたら、やっぱり、ドラクエ6だったりの曲が所々流れてエンディングも5じゃないんだよねぇ…(´・ω・`)まぁ、雰囲気で選んでるのなら、有りちゃぁありだけども。。。
って感想ですね☆
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-26
ロバート・ロドリゲス監督〈プラネット・テラーinグラインドハウス〉に続いて本篇を視聴した。共に痛快なリベンジ・アクション劇何だなあ!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-26
ロバート・ロドリゲス監督の最新作〈アリータ,バトル・エンジェル〉の原型は本篇に,もう既に在るんだろうねえ。B級ゾンビ映画を超越したサイボーグもの何じゃ無い哉🤸💃
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-26
ドイツ映画〈官能小説の女〉はアヴャンギャルドな映像論者ハンス・リヒターの本を読んで居るアグネスと云う女子大生を愛した中年作家の物語。アグネスを小説のmotifに描き込みながら,次第に現実と創作とが混合し逢うエロスとタナトスのドラマ
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-09-25
原作いいのにキャスとミス
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-09-25
もっと原作に沿って欲しかった。
平野紫耀は会長役に適さない。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-25
小栗旬、モテる男の条件を全部揃えた役どころで 俳優冥利につきるでしょうね~ 実際に 素敵な俳優さんですし。どうしようか迷ったけど 観て良かった、なんか スカッとしました。とことん堕ちても人間 生きていけるもんなんだ...って! だったら やり直しも出来るんだから 堕ちることを恐れないで いようと。自分らしく生きていく事!でも 死なないでいるのが 当たり前の生き方。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-09-25
見に行って良かったと思える映画でした。年老いた親を介護している自分にはとても染みる場面があり…😢もありました。
後半はやや雑な脚本?(亡くなって10年も経った遺骨が流れていく…😱)もあったけど、全編を見終わって、見て良かったと思いました。特にSMAPファンでもないですが(笑)
あんな事件がありましたが、公開してくれてありがとうございます。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2019-09-25
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
レビューが高いので、見に行きましたが、何が言いたいのか?何が家族なのか?同じ場所でお金もかけず、同じ場面ばかりで、いきなり、車に台風?あくびも出てきて、話もまとまりなく、退屈な映画時間の無駄でした。あ~あ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-25
スター・チャンネルeyesで主演の二人に本篇の名言を聞くコーナーが有ってプーさんの「今日は何もしない事をしてたよ!」が引用されていたんだなあ!正に禅的な哲学の境地を示す名言で素晴らしいんだなあ…。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2019-09-25
先に見た友人にあまり期待してはいけないと言われ、あまり期待しないで見に行ったのですが、それでもん~以外の感想が出てこない。
具体的に言うと、
・思ったより笑うところが少なかった
(三谷さんの笑いのパターンがわかっているからというのもあるかも)
・ストーリーに無理がある
それでもスクリーン越しのディーンフジオカの色気がダダ洩れで、出てくるたびに悶絶してしまう...笑
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-25
ジャ・ジャン・クー監督の新作映画〈帰れない二人〉を観て居たら本篇主演の歌手の一青窈が感想のコメントを寄せたチラシが映画館に置かれていた…。本ホウ・シャオシェンは小津安二郎監督へのオマージュを悲痛な恋愛映画の本篇で為したけれど,上記のジャ監督作品も骨太な一途な恋愛ドラマで有ったんだんね!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-25
本篇は未見なのだが世田谷文學館での「石ノ森章太郎の009展」に続いて,今開催中の上野の森美術館での「永井豪展」を観て来た…。両作者共に少年SFコミック界の大巨匠の観が有って作品のpolicyも一筋縄では無い!永井は手塚治虫,石ノ森の漫画の大きな影響を受けて育ったんだ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-25
とにかく最初から最後まで笑える。周りも皆大きな声で笑ってました(笑)途中一瞬ホロリと来るところもあり内容も意外と深い。
キャスティングも最高です!!
全員の素材の良さを完全に活かしきれてます。三谷作品素晴らしい!大ファンになりました。笑いが欲しい時にまた観に行きたいなぁと思います。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2019-09-25
吹き替え版で観に行きました。
☆素晴らしかったところ
・広大なアフリカの大地に生き生きと動物達が動き回っている圧巻の映像美に感動しました。
・アニメ版と同じ声優の大和田伸也さんのムファサが最高でした。
・子どもシンバとナラが可愛い!声優さんの歌も上手いなと思いました。
☆イマイチだった点
声優のキャスティングミス
特に【賀来賢人さん】のシンバの声が私的に違和感を感じてしまいました。感情も伝わってこないし、酷かったです。ミュージカルにも出演していて歌は上手いのかもしれませんが、シンバ役には力不足だと思います。賀来シンバのセリフの度にイラついてストーリーが頭に入って来ませんでした。オーディションはしたのでしょうか?話題の為にタレントを起用するのはやめて欲しいです。プロの声優さんや劇団四季の俳優さんに担当して欲しかったです!
この作品を観て声優って本当に大事だと思いました。