男はつらいよ 寅次郎の告白:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-18
本篇,恋愛指南役の寅さんだが何時もながらに卓袱台を囲んでのタコ社長との言い合いは尽き無いんだ…。山田洋次の落語的な世界と云われる所以だけど,廻りにも居そうな灰汁の強い敵わないキャラなのかも。其れでいてシャイな愛すべき存在!本作ではゴクミの心の支えだったんだ
本篇,恋愛指南役の寅さんだが何時もながらに卓袱台を囲んでのタコ社長との言い合いは尽き無いんだ…。山田洋次の落語的な世界と云われる所以だけど,廻りにも居そうな灰汁の強い敵わないキャラなのかも。其れでいてシャイな愛すべき存在!本作ではゴクミの心の支えだったんだ
文句無し笑
1番面白かったかも……!
天気の子めっちゃ面白かったし、
感動しました💓
もう二回見に行きましたが、
何回でも見てられます!!
やはり、新海誠さんの作品は、
本当に感動、良い作品がたくさんだと思います。小説も拝見しましたが、とても良かったです。
また友人と見に行きたいと思います。大ヒットおめでとうございます🎉
タイトルを変えたら良いかも❗️
それぐらい残念な作品
子供の頃からアニメ版はもちろん見て知っていましたが、大人になった今ライオンキングを観ると、自業自得のような物語に感じてしまいました。
ムファサは息子に時期キングはお前だと言って育て(王としての意識づけの為だと思うが)、シンバは変に自分は王様だと威張ってしまう。
挙げ句の果てには、スカーの前で自分が王になったら叔父さんに命令するんだよ?みたいなことを言いだす始末。
それに、ムファサとスカーは兄弟なのにスカーは空腹で痩せている。ムファサはそうではない。
キングだから獲物にありつくのが一番だからなのかは知りませんが。
なのに狩の範囲は狭い(ムファサが決めてる)
これではスカーが反感心を持つのは当然だと思います。
もちろん最低限の狩は命の環では必要かもしれませんが、リアルさが増しているからこそ、獲物にありつけるムファサが言ってもね…と思ってしまいます。
映像は全体的に綺麗で素晴らしい。
ただ、父子愛を強く描きすぎて親子愛の暴走に思えてしまい、スカーが可哀想に思えてしまいました。
男にとって父は、一番身近なライバル。その父とはどうしてもギクシャクしてしまう。そんな一度は経験したことのある甘酸っぱい思いを、素直に感謝の言葉に変える事ができるツールとしてのゲーム。何かと悪者になりやすいテレビゲームではあるが、とても素直に映像に引き込まれてしまう。テレビ作品のリメイクではあるが全く気にならない秀作。
ゲームとしては全くやったことがないです。
子どもが見たいと言うので一緒に行きました。
全く知識なしで見た感想ですが、面白かったです。
映像も綺麗でした、盛り上がる所の音楽も良かったです。
ウルってしたところもありました。
最後の部分で色々と思い入れによって酷評が多くなっているのかもしれませんが、そこはそこでそういう闘いなのかと思って見ました。ユア・ストーリーって付いてる部分がそこなんだなと。
子どもも面白かったと言ってましたよ。
私はもう1度見ても良いと思っています。
何事にも、学びや、プラス思考へと受けとれる面がある。
敗戦、大和の撃沈をどう捉え、希望的思考へと変換できるか?
戦闘機は日本がまずリードしていたし、原子力の発明者は日本人と言われている。
負けて、見えてくる日本底力。
なんか、懐かしい作品を、とよえつと妻夫木くんで撮りたかったのかな?
新しいと言うより、昔、観たことあるような作品でした。
とよえつ、妻夫木くん
ファンには、いいかな?
ただ、二人のやりそうな役柄でしたから、新鮮味は、少なかった。
ただ、高齢の方には、台湾ロケは、感慨深いものがある。
別の視点では、興味深いかもしれない。
逆に、アットホームさが、原点に帰った感じで、メカニック、ハイテクとアナログな人間味溢れるオリジナルに回帰して、これはこれで、楽しめた。
日本から飛び出した作品が、変化するのも楽しい。
時代背景も変化するのだし、観る側も変化しないとね。
若者向けのCM盛りだくさんの作品。
千と千尋の神隠しを東京に置き換え、
天空の城ラピュタの感じで、
魔女の宅急便のエッセンスを加え、
最後は、風の谷のナウシカ風。
最高すぎる。
キャラが多いのに上手く回せてた
やはり新海監督の映画は面白いくてもう一回見たい気持ちになります!特に今回は絵がキレイでした
内容とても迫力あり
楽しかったです。
再び観たいと思います。
1つ伝えたい事
最後までみて下さい
U-NEXTから見たけど、なにこのクソ映画…。
キャストもド下手だし、脚本も意味がわからないし、こんなのが映画館でお金取って放映されてた事に驚き。
片寄なんたらのヤンキーキャラが嫌なんだよなぁ…(自分に酔ってる感)。
あと、千秋役の人。
まぁ全体的に駄作。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
松潤は苦手だが、有村架純が好きなので、全く期待せずに見た1本。
が、意外に良かった。
葉山・小野ともにダメ男あるあるがリアルだし、葉山に関してイイ歳の男が女々しく痛いなぁ...と思うけど、実際そういう男性って居る。笑
そして、善悪は頭で理解していても心は惹かれてしまう工藤の気持ちも良くわかる。
心寄せる人が弱ってるのって、自己犠牲をしても何かしてあげたいもんですよね。
ハッピーエンドじゃなくても、大切だった恋愛ってあります。
愛し愛されてた記憶は、大切な心の思い出です。
このジャンルの邦画では、めちゃくちゃ久しぶりに良かったな~と思えた映画でした!
サナ・レーサン嬢の演じるアレクサ・ウッズ,本篇サバイバル・gameの正しくニュー・ヒロインの誕生した瞬間だった!宇宙冒険活劇が二大対決のスタイルで此処に蘇る
そして,関川秀雄監督、八木保太郎脚色の本篇は原爆投下前後の日常と非日常とを,破壊された街の断末魔・地獄絵巻丈で無く,GHQの占領政策が軈て東西冷戦の中で変容して工場で大砲を製造する国に回帰して行く様を或る一人の青年の葛藤の中に描写する。被爆者が抱える被爆後遺症への不安も。後に黒澤明監督が画いた劇映画〈八月のラプソディー〉〈夢〉等の中の狂気や悪夢のsceneにも通じ逢う秀逸な作品何だ
吹替版で見ました。フルCGリメイク作品ということで、映像、動きはとても綺麗で本物を見ているようでした。
ダメなところは声優です。あれ!?ってなってしまい、そこからはあまり入ってこなくなりました。リメイクなら全てとはいないまでも、声優も同じにして欲しかった
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
内容ペラペラ過ぎるし、何の脈略もなく突然メインキャラが出たり何名かはほぼ活躍しない、セリフないなどひど過ぎる。百歩譲って尺の都合などの理由でそれは仕方ないとは言え敵の強さがおかし過ぎる。
悪魔の実使わない方が強い印象を受けるし、戦闘シーンも突然始まって気づいたら終わってるみたいな感じです。
敵が悪魔の実の能力使った後の作画異常に良すぎて、メインキャラと敵が一緒に描かれる事がほぼなかったです。
唯一評価できるのは最後のシーンのみ。