- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-19
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吹替を拝見させて頂きました。冒頭から泣きっぱなしで、アニメで見ていた筈なのに涙が止まりませんでした。ムファサとシンバの親子愛は、人間の私達も沢山学ぶ事があると思います…ムファサを見習いたいです。声優の皆様も素晴らしかったです…シンバの気持ちの葛藤、心の叫び、ナラの王国を守りたい想いなど…言葉一つ一つに魂を感じて鳥肌がたちました。本当に動物達が演じているかの様な迫力と圧巻の映像でした。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2019-08-19
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今日見に行きました、ラストが最悪、最初…え……、って思いました、確かにわからないこともないけど……、マジでがっかりでした~、天空の剣を投げたとこで終わるか、ラスボス級のを出してくださいな、ラスト以外は星五です、ドラクエ五やりたくなった~、
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-08-19
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ワーカーズコープのCMかと思った。被災地と関係ないことばっかり。面白くない。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-08-19
テレビ放送で初めて観ましたがクンちゃんって子供の声優の声が合ってないのと声がウザイのが耳障りで15分くらい観て録画消しました。イライラして余計に体調悪くなる感じでした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-19
更にTVAsahiの脚本家・倉本聰の人気ドラマ〈やすらぎの刻・道〉を視聴していたら与勇輝の昭和の懐かしい人形,恰かも本篇に因んだ様な人形も登場して来たんだ…。少年の心を持った与勇輝の創作人形の数々を前に個展でも観た事が在ったね。心洗われる作品群,倉本聰は劇中劇と老人ホームを繋ぐポイントにそんな人形をmotifとして出して来たわけ
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-08-19
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ナースのお仕事の監督の作品、ということでハナからリアリティなどの期待は一切せず気楽に見ていたが、それでも退屈。
自分が出産を経験したせいか、見たいものがまるで描かれていなかった。
出産までの過程は全速力ですっ飛ばし。肝心の出産シーンは唐突に外国人妊婦が登場したり。全員の陣痛の棒演技も相まってとんでもなく長く感じた。
出産未経験の方々やお子さんだったら楽しめるかな?
作品自体は星一つもないですが、観月ありささんと松下由樹さんが可愛らしく、斉藤由貴さんの演技は素晴らしかったので星一つとさせていただきます。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-19
中国引き揚げ体験の或る御婦人が本篇を劇場で観て一寸グロかったわ!と呟いていた。市川崑監督の名篇の象徴的な詩情感の在るタッチでは無い,塚本晋也監督版のカラー作品はジャングルの中の呻き声と傷みと不安感で充ちて居た!「もうよせ,戦争は」と言う日米双方共通の声何だ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-19
「人間存在そのもの」を問う大岡昇平の原作,NHKラジオアーカイブス人物史の中で取り上げられた大岡昇平の〈野火〉等を廻るinterviewを聴いていて市川崑のmonochromeの名篇が浮かぶ,フランス象徴主義のボードレールや詩人ランボーの方法論を移し換えた戦後文學の原点的作品
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-19
或るトルコ料理店にポスターが貼られて居た本篇,海難事故を廻る日本とトルコの友好関係の125年の歴史,言葉や慣習が違うからこそデリケートな感情,愛情が求められる原点かも。トルコの衣裳,船荷された銀の食器等から新国立美術館で観たトルコ宮廷の至宝展が想い出された
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-19
友人が未鑑賞だったので、2回目行きました。わかっていても楽しい。わかった上で最初のシーン見ると…おお~~~ってなりました。ジャスミンの歌唱力と美しさは観ていて飽きない。楽しそうなウィル・スミスをもっと観ていたい…続編希望します!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-19
本篇は愛の魔術のファンタジー…。矢張り映画の原点は走る事,追い掛けっこ或いは逃亡劇に在るんだなあ🎵究極の愛のタイムトラベラーのSF「一体俺は何処から来て何処へ行くのか」フィリップ・K・デイックの迷宮ワールドに文字通り脱帽哉❗️
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2019-08-18
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良かったのはセックスシーンのみで最後相手を逃がして自分が殺されるとかありえないよ
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-08-18
つまんない映画でした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-18
この映画は、是非ともDVDにして、販売をして頂きたいです、強く希望を願います。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-18
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久し振りに満足出来る映画を観たと思った。主人公の筒井真理子とあらすじに興味を持ち、必ず観ようと思っていた映画だった。被害者家族と加害者家族の複雑な人間関係が少女誘拐事件だけで終わらず、その家族達の交流や愛情がきっと誰も幸せにならない方へと向かっていく絶望や嫉妬などで全てをなくしてしまう現代的なストーリーだと感じた。主人公は復讐をしたつもりだったが果たせなかったように思えた。人を憎むことは自分自身の人間性を変えてしまう。この映画は主人公の善と悪を「よこがお」としてみせていたんじゃないか。きっと誰にでもあるように思え、胸の中がなんとも言えない感じになった映画だった。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-18
大好きなフォーラム仙台が8月から一日3回上映してくれて今日で4回目の鑑賞です。大きな劇場は全て終了して宮城県もここ一館だけ。
この度も今この時だからこそ多くの人に知ってもらいたいという関係者の方々の熱い気持ちがひしひしと胸に伝わりました。まさに"今を生きろ"ですね。ずっとすすり泣いてるかたもいらっしゃいました。韓国、台湾でも上映されるとのこと、喜ばしいです。
ところで
今日驚いたのは終了後、ロビーに出ると沢山の人々が
映画"東京裁判"に並んでいました。4時間半の大作。満席でした。若い人、女性も男性もいました。
みんな本当の事が知りたいんだ、、帰りのタクシーで運転手さんがポツリと仰っていました。正に映画新聞記者、選挙中のヤジ排除に声をあげた人々、、そんな流れを感じました。時代は確かに動いてますね。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2019-08-18
ストーリーは素晴らしいと思います。問題は皆さんおっしゃっているように、主人公くんちゃんの声です。
くんちゃんはまだ4歳の、甘えんぼうな男の子。突然現れた妹に両親がかかりきりになって、嫉妬も当たり前です。子どもらしくてとても可愛らしいはずなのに、どうにも腹が立つ。声優のせいです。声も話し方も、まるでしっかり分別の着いた大人がギャーギャーと喚いているようにしか聞こえず、イライラするのです。
必死に、くんちゃんは4歳…くんちゃんは4歳…と自分に言い聞かせ苛立ちを抑えながら観ましたが、願わくばちゃんとした声優で吹き替えていただきたいです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-18
そして月丘夢路主演の劇映画〈ひろしま〉(関川秀雄監督1953)を視聴したばかりに本篇を再見したのでラストシーンがオーバーラッピングして来て,又もや目頭が熱く為りました。ミュージカルの本篇のメドレーの素晴らしさは云うまでも無く其の主題のcontrastに在るんだなあ🎵レッド&ブラック,真実と嘘、希望と絶望、光と影と…,陰翳深いのはきっとヴィクトル・ユゴーの複眼の思考の偉大なる本原作の所以何だろうね
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-18
感動しました。素晴らしい映画でした。映像もリアリティーがあり内容も、内容がわかっていても引きこまられていきました。字幕版でしたがブンバァが佐藤二郎さんにしか見えなくておかしかったです。動物たちの表情が素晴らしく表現されてました。こんな映画が生まれる時代にいて幸せです。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-08-18
つまらなかです。
ONE PIECEファンとしては
何か違う。って印象でした。
残念。