特集:逝ける映画人を偲んで2017-2018:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-21
特集上映と併せて割引ticketで観られるのが6階の展示,現役イラストレーター宮崎祐治の仕事展が開催中,キネマ旬報誌等でお馴染みのイラストレーションが処狭しと企画コーナーの展示場を埋め尽くす。大きな鼻デカなユーモラスな人形やイラスト。ウデイ・アレン,原節子,小津安二郎監督等多彩で豪華懐かしの名作が並んだ!関連CM映像も愉しい
特集上映と併せて割引ticketで観られるのが6階の展示,現役イラストレーター宮崎祐治の仕事展が開催中,キネマ旬報誌等でお馴染みのイラストレーションが処狭しと企画コーナーの展示場を埋め尽くす。大きな鼻デカなユーモラスな人形やイラスト。ウデイ・アレン,原節子,小津安二郎監督等多彩で豪華懐かしの名作が並んだ!関連CM映像も愉しい
イギリス諜報部員と、深海の研究をする学者との、縦にも横にも遠い、遠距離恋愛を描く。風変わりなラブストーリーだった。007やインディ・ジョーンズなら、派手なアクションや古代の秘宝を巡った派手な映画になる題材だが、この映画には、一切、派手な物がない。それぞれ仕事に使命感があり、妥協しないタイプの二人の、性格描写が見物。ただ、死生観が合わないと、少しもやっとする物がある。
最初見た時は序盤の企業コラボが気になって、物語に集中できなかった。見終わったときも一回見ればいいやと思った。
しかし今日までに3回見てしまったし、もう一度見たい。そんな魅力がある映画だった。
全部観たけど、一番印象的なシリーズでした。
とにかくエグい、最初から最後まで救われない。
続きのシリーズは出てるけど、このシリーズの続きが観たい。
カラカラは、本当に観ててきつかった。出てくる登場人物が1人を除いてクズ。よくこんなキャラクター達を一つにまとめたなと感心してしまうほど、ある意味綺麗に終わる。
是非、このシリーズの続きを作ってください。
俳優陣が豪華で、演技力が良かったです。 藤原竜也さんと窪田正孝さんが個人的に役がハマっていて良かったです。
あとは蜷川実花監督の美しい世界観が素晴らしかったです、大満足でした。
面白くない!全然面白くない!何をしたかったのか?ハッキリしてない気がする!!20周年って言うだけで内容が無さすぎ!
7才、4才の子供と一緒に夏休みの最後にと見に行ってきました。
子供向けにアニメを…と選んだくらいで、パート2だしと、たいして期待もせずに(すみません)見に行ったのですが、期待以上に楽しめました!
私的には、前作の『ペット』よりも面白かったです。
お昼寝させずに連れて行った下の子も、途中で飽きもせずちゃんと最後まで見れました。
3つのストーリーがそれぞれ同時進行で、テンポ良く話が展開していました。その3つが終盤で1つになって、ラストのオチも、今子育てをしている身に染みる感じでした。
子供が小さいうちはまだペットなんて…と思っていましたが、エンディング見て飼いたくなってしまいました。
重ーい内容でしたが、人生観が変わる素晴らしい映画だった。
出生届けが出されのがあたりまえ、身分証明書があるのがあたりまえの私たち。
出生届けも出されず、その日の暮らしの保証も、未来の保証もない中東スラム街の子供たち。
私たちの悩みは、なんてちっぽけなものだったか‥。
いろいろ考えさせられた、心に残る映画になった。
当初〈朝生〉テレビの様なディベート合戦の喧々諤々の重い映画かと想いきやinterviewシーンは割りと冷静に理路整然と進行する。日本会議等の人物相関図が示されて何故そう言う愛国者の美しき日本思想が産まれたかが解き明かされる処は一流のミステリードラマ顔負け何だ。犯人は
韓流ドラマ等ではちょいとコミカルな彼女,シム・ウンギョンしか知ら無かったけれども,新聞記者役のジャーナリスト魂の持ち主の肝っ玉なシリアスな演技が最高でした!ドキュメンタリー映画〈主戦場〉と並ぶ傑作な本劇映画は必見かも知れない
彼女と2人で鑑賞。
全く期待せずにハードルを思いっきり下げた状態で鑑賞していたので、途中までは見ていられたが、
皆さんの意見にも多数ある通りのラストの展開。
見た瞬間怒りとか悲しみというよりも、
感情が無になりました。
さっきまで隣で笑ったり泣いたりしていた彼女も無表情になってました。
というか会場全体同じ現象か起こっていました。
会場巻き込んでのこの空気は初めての経験でした。
最初から見てきたシーンを全て台無しにするセリフ。
出来ることなら使った時間とお金を返してほしいとさえ思いました。
心がせまくて申し訳ありませんが
評価は1です。
悪い所 ストーリーがダメダメでした 重要主要人物の須賀圭介の声優小栗が下手過ぎてダメダメでした
少年少女の思春期冒険アニメだが疾走感や爽快感はなかった
ここはハラハラ出来る場面なのかな~と思い期待する場面でも消化不良が多すぎる
ストーリー上とても大切な晴れ間の演出がなんだかな
良い所
ずっと雨か雪が降ってる映画だがその絵は綺麗
BGM と音楽(歌)は良い
後は大した描写はありませんがこの映画にそれがラブホテルである必要性が不要と思えるラブホテルのシーン何かもあるので親子で行く場合はお子さんの精神年齢等鑑みた方が良いかと
ネタばれ無しで評価するとこんな感じでした。
RADWIMPSが好き…★×99
神作画すぎる…★×99
ラブコメが好き…★×99
ラブコメ好きなら見た方がいいと思います!
話の構成も整っているので感情移入もしやすいと思う!
葬式の名人はファンタジーが素晴らしい。生きることはファンタジーであることを教えてくれる。
一際,ハイ・テンションな黒澤明監督渾身の本篇は臨場感に充ちて舞台を観ている感覚でも在るんだなあ。窓を開けるシーンの素晴しさ,又電話のシーンはparodyされる程有名,煙突から揚がる煙のシーンもシュール!サングラスの山﨑努の演技等が話題に為ったmonochrome作品。米兵等が踊るバーや阿片窟の衝撃的な場面も印象深く想い出されるね。黒澤明監督の一貫したアイデンティティが
タイトル詐欺感はありましたね…。「未来のミライ」ではなく「みんなの過去」って感じでした。
でも、家族の繋がりを考えるのには良い作品かなと。
ひいじぃじ良かった!
ワイスピが好きで初期から見ておりDVDもすべて購入しています。正直今回はワイスピの映画なの?と思いました。ワイスピ要素ほぼほぼなく一言でいえば、B級アクション映画です。初期は車で爆走・レース 本当に面白かった。やはりポールさんがなくなってワイスピは継続するべきではないのでは?ポールが居てのワイスピ。本当にがっかりです
監督さんの想い入れの結界が強すぎて、こちらが自由に感じさせてもらえる隙があまりなく、緊張を強いられることが多かったように感じます。本当に大切なものはご家族だけで大事にされた方がいいと思います、皆んながあんなにリア充ではないですから。
カメ止め見てないんで、先入観0!正直初めはB級オーラが漂ってて、ストーリー展開が不安になったけど、なんだかんだ終わってみたら面白かった。全てを、わかったうえでもう一度みたくなる映画かな。あとは内容さることながらカメ好きのヒロインの石川瑠華って子その子の持つ独特な雰囲気に魅了され、高評価つけました!
そんなに評判いいなら見てみるか。
それが私が見に行った理由です。
キャラクターが奇抜でついていけるか不安と思っていましたが、最初からグイグイ引き込まれて全員大好きになりました。
圧倒的な映像。図形にそれぞれキャラクターたちを当てはめているので、一回見ただけだとこの図形がこのキャラクターを意味しているのかと分からないかもしれないんですが、親和性が凄くあって、画面見ていてとにかく気持ちがいい。気分がすっきりします。
スタッフさんが歌にも、細部にわたって意味を持たせてくれている映画なので1回目に気づかなったところを2回目で、3回目でと繰り返し足を運びたくなり、気づいたら回数が重なっています。
ドラッグのようで困ります。
でもプロメアは映画館でしか見れない。だから通うしかないのです。