幻の湖:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-11-12
🗻トンデモ映画としても名高い本篇だが,本篇producerの1人大山勝美がinterviewでテレビドラマは「流行と不易が要,其の時代の関心事と何時の世にも共通な普遍的な人間性の本質とが無ければ…」と述べて居た
🗻トンデモ映画としても名高い本篇だが,本篇producerの1人大山勝美がinterviewでテレビドラマは「流行と不易が要,其の時代の関心事と何時の世にも共通な普遍的な人間性の本質とが無ければ…」と述べて居た
そして,本篇のウイル・フェレルとエイミー・ポーラーが夫婦に扮して繰り出すドタバタcomedyが映画〈カジノ・ハウス〉だった。ロドリゲス&タランテイーノ監督作品等への痛快なparodyも見られて…🔫💥
1962年にこの映画をその時中学生だった私は、母と、観に行き、物語は忘れたのに、美しい香港と素敵な宝田明とエレガントなユーミンが、今も心にのこります。月日がたち、歳を重ねた今も憧れます。もう一度観たいなぁ、と。
📙原爆朗読劇「夏の雲を忘れない」に取材したドキュメントがNHKBS1スペシャルで放送された,タイトルは〈女優たちの終わらない夏~終われない夏〉。朗読劇のルーツは著名なreading「この子たちの夏」,番組では子どもたちの朗読指導場面を含む各女優の想いに焦点を充てた…。台本郵送作業等手作りの舞台裏も。
精神病院のリアル感ありました。面白かったし 悲しかった 怖かったけど 人間の 優しさを感じれる いい映画でした
3で終わりがスッキリしててよかった。ウッディーの自己中さにイラつきを覚えた…
ストーリーやバイオレンスはともかく細かい描写に驚かさせた。ニューヨークがモデルであると考えられ、地下鉄のシーンでも白人エリートサラリーマンがアジア系血を含むの女性にお菓子を投げて嫌がらせをするシーンで助けを求めるためにジョーカーをチラ見など、(男性は女性を助ける風習がある。)あれがアジア系の女性だから嫌がらせを受けたなどはリアリスティックだった。
また最初のシーンの多分ハーレムの子供達による暴行は、実際によく海外ではある。
街並みや階段などシーンが綺麗だ。
表現を見る分には素晴らしい映画だと思う。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
一応、原点回帰と言うことで、ストーリーは登場人物の絆を重視し、2作目の味わいを出してはいた。だからこそ、冒頭のアレはない(泣)。ファーロングが復帰、と言われていたのに、それらしい写真も公開されていないから、一抹の不安はあったけど。そもそも、自分を犠牲にしても、皆で必死でジョンを守って、人類の希望を繋ぐ、と言うのが、要だったはず。三作目からは迷走していった部分をリセットするついでに、魅力の根幹もリセットしてしまったように思う。
正直、スクリーンで観たいのが本音です。
無理なら観たい人だけが観られるソフトでの販売をお願い致します。みんな待っていると思います。
いつか必ず観られる時が来るのを待ってます。
ジャニーズ映画というくくりで見られがちですが、わりと展開が早く見やすい映画でした。
誰もが経験したことのある“ルールはルールだから”という理不尽な理由付けに立ち向かっていく高校生(創楽、中弥)の姿がとても勇敢で見ているこちらが先生側に嫌悪感を抱いてしまうほどでした(笑)
ドラマやHuluもチェックさせていただきたいとおもいます
敗戦後もどっこい生きて居る庶民を若者たちの姿を力強く映し出した本篇は製作に名匠監督山本薩夫の名前が。新国立美術館「話しているのは誰 芸術と文學」展には沖縄出身のartist山城知佳子のショートフィルムの映像作品〈チンビン・ウエスタン家族の表象〉が出品されて居て現代の沖縄開発,米軍基地の存在,琉球王朝時の語り部を家族劇のストーリーに構成していて反響を呼んだ~
始まって1分で既に泣いてました。
ちせちゃんは本当にさやかみたいでしたよ。
ルーとの走る所やぎゅーってする所…
自然過ぎて
物語とは思えない位入り込んでいました。
別れはとても辛いことだけれど、
時間は掛かっても
その事を受け入れて前に進み出す為にも背中を押してくれる作品だと思いました。
もう1回観たいと思ったので
もっと長くやって欲しいと思いました。
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助けのない地獄を何度も見てそれでも人に好かれたかった。
そんな経験をした人は本当に共感できるんじゃないかな
悪は他人の一部分の積み重ねが膨らんで出来ていく。
辛い時の突破口なんて思いつかない。
途中からはファンタジーを観てるようなふわふわした気持ちになりました。
最後の音楽がとても懐かしく楽しい曲なのも良かった。
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ミーナ可愛い過ぎ!キスシーンとかワタルいーなー(泣)
また旅してほしいな。続編で
恋人プラスキキーマてきなかんじで
確かごはん映画祭で上映されたチャン・ヤン監督の〈スパイシー・ラブ・スープ〉は心温まる鍋の季節に最適なベストムービーだった…。そして本篇は東京国際映画祭韓国映画weeklyで〈老人ホームを飛び出し〉たパワー溢れるリベンジに圧倒的な大爆笑だったのを記憶しているー🎸
前作よりは劣るけど面白かった。
府中在住ながら、くらやみ祭を見たことがなかったので
知りたくて鑑賞しましたが、お祭だけでなく
家族の在り方、周囲の人々との繋がり、大切なことが
沢山詰め込まれた、素敵な映画でした。
小川さん夫妻と同年代なこともあり、
日常の様々なシーンは重なるところもあって、
気付くと涙していたり…
沢山の方に観て頂きたい素晴らしい映画です!
是非、全国の劇場で公開してほしいです。
素敵な大人の映画でした。すべての映像が美しく全編にながれる音楽は優しく心に響きます。海外のシーンでも違和感がないのは主演の福山さんと石田さんが美しいからでしょう。石田ゆり子さんのジャーナリスト役はどうかな?と思ったのですが力強く演じていてすっかり魅了されました。2人のじゃまをするマネージャー役を桜井ユキさんが好演していますが、彼女の気持ちもわかるなぁ。
誰にでも過去ににた経験があると思います。思い出がよみがえってきて少し切なくなりました。「未来はいつも過去を変えている」劇中のキーワードに励まされ、あとで不思議と心地よい余韻が残りました。あれハッピーエンドですよね?
🐩そして,エンドロールのワンちゃんの水彩画のpaintも素敵だワン🐺
👨❤️💋👨本グレッグ・バーランテイ監督の劇場未公開作品〈LOVEサイモン17才の告白〉,エンドロールの写真を使った赤い地のcollage&イラストレーションも愉しいんだ…。ニック・ロビンソン主演の青春群像劇ワールド