任侠学園:P.N.「ミヨ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-29
見終わったあとに気持ちが温かくなる、優しい気持ちになれました❗西田さんのがんばってまた会う日までの歌が素晴らしくて感動しました❗何度でも観たいです!
見終わったあとに気持ちが温かくなる、優しい気持ちになれました❗西田さんのがんばってまた会う日までの歌が素晴らしくて感動しました❗何度でも観たいです!
吉岡里帆が大根過ぎて観れたもんじゃ無かった。盲目じゃないですね。
原作に沿ってほしかった。
キャスミス
音が大きく、びっくりさせられるだけで内容は薄い。
なぜこうなった?という疑問が多く残った。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
正直、劇場でやっていた予告編の方が感動した。とにかく酷いの一言。
音楽と映像は良かったと思う。ただ、脚本がそれに見合っていない。
特に酷いのが
・人物の描写がことごとく薄っぺらい。全く感情移入できない。
・上記の理由も相まって、主人公がただの計画性無し、我儘なクソガキにしか見えない。
・時間の流れの描写が雑。描きたいところを優先的に作った結果、間に合わなかったから主人公の語りで繋ぎました感がすごい。
・スポンサーの多さがよく分かる。使うのは全然いいと思うけど、あからさま過ぎる。
・伏線がほとんどほったらかしでモヤモヤする。
などなど挙げだしたらキリがありません。
総合的に見て、映画として本当につまらなかった。
見てよかった
やっぱり草薙くんの演技がいい
藤竜也さんに泣かされた…
そしてエル・ファニングが又々ミステリアスな魅力を持つ恋人役なのが映画〈シドニー・ホールの失踪〉何だ。西の彼方に在る海辺の家に住みたいと作家志望の彼氏に写真を見せる彼女ー。夢と現実が交錯するロードムービーの持ち味は映画〈オン・ザ・ロード〉を彷彿させて呉れる…
「死刑台のエレベーター」「鬼火」「ルシアンの青春」と共にルイ・マル映画を代表する名作。クストーの海洋記録映画「沈黙の世界」で映画デビューしたマルの演出は、その後も記録映画手法の即物的な視点が特徴で、内容の特異性に対して、とてもオーソドックスなものでした。この初めての自伝映画も、劇的な演出を敢えて避け、冷静に淡々と子供時代の出来事を描きます。これまでの30年の映画監督のキャリアを通して、今伝えておきたいことを切実に。戦争やナチズムへの批判と、映画が表現すべきものは何か、真実を伝達する映画へ捧げたマルの偽りない心象がひしひしと感じられます。これは劇映画の形を借りたルイ・マル畢生の”記憶映画”と云えるでしょう。
そうして現代的な情況設定が観客をして感染恐怖の謎に引き込む。社会派mysteryの達人の仕事何だなあ🎵
愛する男女が出会う場面が一切なく、運命の悪戯に翻弄されて、ラスト、写真に浮かび上がる二人の愛の証明。記録映画手法の客観的視点で冷静に描かれた、男と女の愛の情念。
25歳の映画青年ルイ・マルを支えた、ノエル・カエフの脚本、アンリ・ドカエの撮影、マイルス・デイヴィスの音楽と、一流のスタッフが協力して創作した、総合芸術としての映画の魅力を遺憾なく発揮したサスペンス映画の金字塔です。
不倫の果ての夫殺しを謀るジャンヌ・モローの悪女の魅力に抗い切れない、その演技を含んだ存在感が、物語に意義を与えている。
正直邦画で一番好きでいったらキサラギと並ぶレベルで良かった。
小栗旬だから、で観ても最高。
若い人は良さが分からないかも
あの事件は第三者に取っても胸を痛める事件だった💧 freeもヴァイオレットエバーガーデンにも制作協力者が居たんだよね💧ご冥福を祈り続けるよ! 映画は背景綺麗との声があったけどその通りだった、最高です 来年も期待してます
予告編みた時は期待してなかったのですが、本編はなかなか見応えがありました。尺も長いので途中若干疲れましたが、それも含めて文学っぽいのかなと。でも最後の人間失格が執筆されるまでの流れは中だるみを払拭するスカッとさがありました。
みなさん書かれてるように宮沢りえさんの演技素晴らしかったですが、小栗旬さんもけっこうハマってたのでは??
人としてすごくダメさをきわめた小説家が世紀に名を残す大作を生み出すギャップが、どこかコミカルにも感じられてすごくよかったです!
本篇でも沢田研二演じる竹久夢二が奇抜な着物を着て居てアッと云わせたが、東京根津の弥生・夢二美術館共通展示の〈アンテイック着物展〉にはハイカラ模様の着物が沢山集まって魅惑的だった…。夢二の絵画も着物に着目して見るのも又愉しい!
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基本情報でなぜ公開日が2001年になっているの?
1979年の封切だったが、自分がこれまで無数に見てきた映画の中で一番印象に残っている。
当時、これほどの映画がなぜあまり話題にもならないのか不思議だった。
アクションシーンなどは荒唐無稽だが原爆製造のプロセスがリアルで引き込まれた。
理科教師の主人公が授業で原爆製造の解説をするのだがそこで板書する数式は本物だったそうで、プルトニウムさえ入手できれば理系の学生なら本当に原爆が作れてしまう思えるリアリティーがあった。
オウムが多くの兵器開発をしていた事実を知った時にこの映画が頭をよぎった。テロリストの目には触れてほしくない映画である。
正直見ているのが苦痛だったが、そのうち面白くなるんだろうと期待して我慢した。しかし、結局面白いと思える要素が一つもなかった。
学生の自主制作映画のアベレージにも届いていない。
スター・チャンネルでトルコ映画〈リリー,戦火の愛〉2017に続いて本篇を視聴す。アルメニア人のジェノサイドの史実に触れた本篇の方はトルコでロケする事が禁じられた事等,関連監督インタビューに詳しい
何を期待するかで 評価が変わる 不思議な映画
声出して笑った!
有るようで、有るわけない世界だからこその面白さ、コメデイを見る時は、何も考えずリラックスして見ることが好きな私は最高の時間を過ごせたと思う✱
田中圭グッと🌟
本ミキール・ハースマンが戦火のトルコを舞台に看護婦役のヘラ・ヒルマーと恋に墜ちるイスラム教徒とクリスチャンとのラブ・ロマンスが映画〈リリー,戦火の愛〉だった。一寸ヘミングウエイ原作の「武器よさらば」見たいな雰囲気も在ったけど