ディリリとパリの時間旅行:P.N.「r」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-10-01
素敵な映画でした。
何度も見たくなる。
素敵な映画でした。
何度も見たくなる。
面白かったです。
今はこの映画見て笑えるけど、青春時代に見てたらどうだったろうな?
あまり興味のないジャンルなので見ないつもりでしたが、映画好きの友人に勧められて見ました。
かなり面白かったです!
今年のベスト5には入る!
今回も制作会社や東宝の方々は新海誠監督を上手く操縦できたようで、「君の名は」に負けない大変良い映画でした。
背景や人物の映像は監督の良い所が出て素晴らしい物となっており、脚本は監督の悪い所が出ておらずこちらも素晴らしい物となっていました。
日本では軍隊アレルギーが非常に強く、一部界隈の人間を除くとミリタリー知識は皆無で、諸外国の一般市民ですら知っている最低限の知識すら持ち合わせていません。
そんな国であるにも関わらず「空母いぶき」の予告編はミリタリー知識がある一部界隈の人間向けとなっていました。そりゃ大失敗するよねこの映画。
肝心の内容ですが想像以上に酷く、端的に言うと
左翼がコンビニ本で得た知識を頼りに「戦争は良くないよね」「世界は一つ」「平和ってすばらしいよね」とミリオタや安部政権支持層に訴える
という物で、よくある反戦日本映画となっています。テンプレどおりとも言います。
こんなんで騙されるのはTikTokに日々動画をアップしてるような女子高生くらいでしょう。
私が劇場で見たときは、俳優目当ての人間以外中盤くらいで全員退席していました。
私も値段の安いレイトショーで見ていたら開始30分程度で退席していたでしょう。フルプライスのチケットとポップコーンを買ってしまったため貧乏人精神が働き最後まで見てしまいました。
本当にかわぐちかいじさんが関わっているんですかね?
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静かで、そして情熱的な映画でした。全編ボサノバが流れて、幸せな時間でした。
窓枠越しの風景、リオの街町並みがとても叙情的で美しく、淡々とした映画でしたが、飽きさせませんでした。
本の執筆者マークと、監督兼主人公の執着が時にはちょっと行きすぎていて、でも悲しくて、、まるでボサノバの様でした。
竹橋の東京国立近代美術館での「高畑勲展」会場に交流の在ったフレデリック・バックの本篇の原画が展示されていた…。アニメーションで思想を語る高畑に影響を与えたポール・グリモー作品〈王と鳥〉等,スタジオジブリのアニメーターの創作の秘密に迫る展示会場は海外の観客も交えかなり混雑し且つ充実ていた
今まで見てきたホラー映画のなかで、最高に驚かされる。ストーリー性は薄いが、恐怖を求めている人には最高の映画!
最後のラストは感動して泣きました。DVDがでたら買おうと思う。ヤクザもこんな風になっていけば生き残れるのではなないかと思いましたね。
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最高に面白い!
他のレビューで、現実にこんなシーンありえないと書いている方も多くいらっしゃいますが、コメディ、映画なら当たり前です…。
それならドキュメンタリーでも観たらよろしいのでは。
現実にはあり得ない、のではなくて、人物がした言動にどんなメッセージを持たせたのか、伝えたいのかを感じようとすれば、100倍面白いと思います。
ただのコメディで終わってしまったら、本当にもったいない。
ミートゥーでガッカリした、という方がいらっしゃいましたが、あのシーンをそれだけで終わってしまうのは本当にもったいない。
もっといろんな角度から考えさせられるシーンだと思う。
とにかく、本当に良かった!こんなのが観たかった!!
同じウイリアム・シェークスピアの映画化作品〈オセロ〉1951はマリアノ・フォルチュニの衣裳。三菱1号館で彼の展示が開催中でマリアノの絵画,版画等其天才振りが堪能出来る
DVDの発売日が待ち遠しくて堪らない! そして吉沢くんも言っていたが 紫夏編(人質時代)は政が何故これ程の人物になり得たかを理解する上でかなり重要なシーンだと思うので是非映画化して欲しい。そして 紫夏を演じられるのは 綾瀬はるかさんしかないと思う!彼女の紫夏を是非 観たい!そして向は 岸井ゆきのさん 又は大原櫻子さんあたりはどうだろう?二人とも控え目ながら強い思慕と意思を持つ役柄にぴったりだと思う。
題材が面白いなと思って楽しみに見に行きました。
途中までは爆笑でした。
が、後半はあり得ない設定ばかりで冷めました。
メルヘンの世界ですね。
誰もキズ付かないし、
幸せな映画です。
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久々に映画館で観た映画でしたが…残念。1100円で見られたので何とかこらえましたが、1800円だったら、立ち直れなかったかもしれません。テレビでやるまで待てばよかった。とにかく話がぶつ切り。展開がわかりにくい。ドラマ人気にあぐらをかいた制作陣の無能さが露呈した内容となりました。はるたんの可愛さと牧のチワワさ、部長の乙女さに星二つ。
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終始心の温まる映画でした。悪い人は一人も出て来なくて、皆さん何気ない日常の中で、些細な出逢いや小さなきっかけで幸せを掴んでいて…観ていてとても幸せな気持ちになれました。どんなきっかけで出逢いがあるかわからないからこそ、目の前の事を大切に…巡り逢えた人に感謝したいという気持ちになりました。
最初は面白いのですが、半ばから最後までは、宇宙でのストーリーじゃなくても良くないかって思う。
結局、父と子のストーリーで、あれ~ってなる。
気がついたらずっと涙が頬を伝ってました。
観ながら身内の亡くなった時と重なり何とも言えない気持ちになりました。
死について考えるキッカケになりました。おススメです。
前作をテレビで見て
凄くいい映画だと思ったので
今作は映画館で観賞。
前作よりも人間関係の問題など
話も深く更に面白かった!
そして犬たちの演技にはまたまた感動させられました
ただ残念だったのが
CJ(吹替:早見あかり)が曲を披露する場面。
歌が下手すぎて感動が半減してしまいました。
字幕版を見てないので分からないですけど、とりあえずひどい歌でした。
なので-☆1です
出演者のダンスがキレキレ、ミュージカル映画です。
ディズニーシーのような世界観で自分好みの雰囲気でした。
無期限で上映して頂きたい作品です。
看護師でありながら、
業務に忙しく、関わりたくても関われなかったターミナルケア。
こうやって、誰かの最期の時間に寄り添い、暖かく見送る時間を共に過ごす看取り士のお仕事。
もっと増えたらいいなぁと思います。看護や医療関係者の関わり方としての教育としても広まるといいなと思いました。