映画感想・レビュー 1015/2638ページ

Vフォー・ヴェンデッタ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-11-02

映画雑誌でナタリー・ポートマンがinterviewに答えてスキンヘッド役をやって見たいと解答してるのを読んだ事が在った。本篇もそんなヒロインの素敵な坊主頭が格好佳いんだ!セシルカットの様にcharmingです

真実:P.N.「みん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-11-01

じっくりと「人というもの」「家族というもの」を映像とともに味わう映画です。そしてじんわりと考える映画です。

ノスタルジア:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-11-01

早稲田松竹クラシックスでアンドレイ・タルコフスキー監督特集で遺作と為ったレオナルド・ダ・ヴィンチの東方三博士像下絵から始まった映画〈サクリファイス〉と併映で観た。イコンからfrescoの中のマリア像迄タルコフスキー母に捧げられた本篇

最初の晩餐:P.N.「やうぼ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-11-01

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

ストーリー・出演者の方々の演技のどちらも素晴らしい作品でした。元々別別の家族同士が一つになるまでが繊細に描かれていて出演者の方々に感情移入する事ができました。特に永瀬さんと戸田さんの演技が素晴らしいと思いました。あまり上映映画館は多くありませんが皆様に観てもらいたい作品です。

世界から希望が消えたなら。:P.N.「いちご」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2019-11-01

この手の映画作って自己満足しているのですか、教祖様は?
チケット貰ってなかったら、ただただ金と時間の無駄でした
駐車場代がもったいないくらいだわ
洗脳されるとこんな映画にホシ4つも5つもつけるのですね

BLEACH:P.N.「おれん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-11-01

自分は原作の大ファンだが非常に満足出来た
かなり良く出来ていると思う

演技はそれぞれだが、福士蒼汰をはじめキャラの喋り方や声まで似せて特徴を捉えているキャスト陣は勿論良かった
一方で、MIYAVIをはじめ原作のキャラとは性格から違う感じのキャスト陣もいたが、それはそれで完全にキャラが崩壊しているわけでもなく良かったと思う
特に早乙女太一のワイヤーアクションはかなりカッコよくて満足
BGMをはじめ、BLEACHの世界観はよく再現されていたと思う

まあ、少なくともキャストの好き嫌いとか、どうしても実写化されること自体が気に入らないという人は大勢いると思うが、これだけの手間をかけて作られた作品に対して最低評価付けてる人の気が知れない
君らが監督するよりは遥かにマシだよと言いたい

マレフィセント2:P.N.「メイメイ」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2019-11-01

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

新キャラは、女王より寧ろ脇役の方が気になった
あの名無しの手下(女)は何でああサイコだったんだろうか、とか
いきなり同族が…とか強引過ぎる
でも全体的に画面が綺麗で、これは大画面で観ないと損だよね(配信画面だと多分ストーリー面のアラ探しをしてしまうだろう)

ウインド・リバー:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-11-01

ネイティブ・アメリカン保留地と云う舞台でdynamicに繰り広げられる物語の本篇は観終えて考えさせられる映画だ。フランス映画〈クリスマス・ストーリー〉の監督作品の如く

ラブレス:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-11-01

映画の公式サイトを見るとアンドレイ・ズヴャキンツエフの本篇への想いが書かれて居る…。未解決事件のmysteryスタイルの中で捜索volunteer隊の姿が堅実に描かれているが,監督自身はイングマール・ベルイマン監督作品〈ある結婚の風景〉と対に為る映画を目指したと云うー。二組の男女の各々の家庭の狭間に置かれて消失した息子の行方は?

ジェミニマン:P.N.「平和の為に戦う矛盾」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2019-11-01

さすが、邦画と違い、見せる処と見せない処がはっきりしているので、リアルさは、おのずと生まれる。

日本のマンガのゴルゴ13みたいな世界観。

日本は、マンガだと飛び抜けるのだが、実写になると縮こまってしまう。

結局、どんな争いも、もう一人の自分との戦いなんだろう?

正義感を持ち出して、日常を、戦場とする人々もいるが、結局、自分の向き合う問題から、逃げているだけ。

自分の思い通りにならないと手に負えない人間となり、抹殺されるか、自分と対峙し、新たな人生を歩み出すか?

ドンパチのアクション映画に見えて、エンターテイメント性も兼ね備えた作品。

最終更新日:2026-04-06 11:00:02

広告を非表示にするには