Vフォー・ヴェンデッタ:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-11-02
映画雑誌でナタリー・ポートマンがinterviewに答えてスキンヘッド役をやって見たいと解答してるのを読んだ事が在った。本篇もそんなヒロインの素敵な坊主頭が格好佳いんだ!セシルカットの様にcharmingです
映画雑誌でナタリー・ポートマンがinterviewに答えてスキンヘッド役をやって見たいと解答してるのを読んだ事が在った。本篇もそんなヒロインの素敵な坊主頭が格好佳いんだ!セシルカットの様にcharmingです
男なら一度は夢見る理想の彼女がここに!とにかく可愛い!彼女にしたいキャラクター誕生
王道なのに大満足
二次元だからこそ癒やされます。
爆裂魔法の音が、体全身に響きわたってすごかった…
あと、めぐみん可愛かった
あまりにストーリーが無く、半分以上寝てました。誰にも勧められません!
じっくりと「人というもの」「家族というもの」を映像とともに味わう映画です。そしてじんわりと考える映画です。
感動しました、綾野さんは素晴らしい演技をされますねー
ウィルスミスがサイコーだったお。
キスシーン長くて友達とにやけてましたw
ハモリが神✨
早稲田松竹クラシックスでアンドレイ・タルコフスキー監督特集で遺作と為ったレオナルド・ダ・ヴィンチの東方三博士像下絵から始まった映画〈サクリファイス〉と併映で観た。イコンからfrescoの中のマリア像迄タルコフスキー母に捧げられた本篇
イングマール・ベルイマン監督組の撮影スヴェン・ニグベストの秀麗なカメラワークと残酷な迄に美しい映像美で迫る。早稲田松竹で満席状態
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
ストーリー・出演者の方々の演技のどちらも素晴らしい作品でした。元々別別の家族同士が一つになるまでが繊細に描かれていて出演者の方々に感情移入する事ができました。特に永瀬さんと戸田さんの演技が素晴らしいと思いました。あまり上映映画館は多くありませんが皆様に観てもらいたい作品です。
また*また*また*また*また*また*また*また*また*ヾ(=^▽^=)ノ 今から新宿ピカデリーに行って参りま~す♪
予想以上に面白かった!
小学生から高校生は勿論、その保護者も観て欲しい。
この手の映画作って自己満足しているのですか、教祖様は?
チケット貰ってなかったら、ただただ金と時間の無駄でした
駐車場代がもったいないくらいだわ
洗脳されるとこんな映画にホシ4つも5つもつけるのですね
ジェシカ・ビールが一際,綺麗で
自分は原作の大ファンだが非常に満足出来た
かなり良く出来ていると思う
演技はそれぞれだが、福士蒼汰をはじめキャラの喋り方や声まで似せて特徴を捉えているキャスト陣は勿論良かった
一方で、MIYAVIをはじめ原作のキャラとは性格から違う感じのキャスト陣もいたが、それはそれで完全にキャラが崩壊しているわけでもなく良かったと思う
特に早乙女太一のワイヤーアクションはかなりカッコよくて満足
BGMをはじめ、BLEACHの世界観はよく再現されていたと思う
まあ、少なくともキャストの好き嫌いとか、どうしても実写化されること自体が気に入らないという人は大勢いると思うが、これだけの手間をかけて作られた作品に対して最低評価付けてる人の気が知れない
君らが監督するよりは遥かにマシだよと言いたい
映画の始まりで登場するcolorfulな街並みや衣裳は,テイム・バートン監督のヒット映画〈シザーズハンド〉風と云うか,安寧で温厚な市民たちのstyleでジュリアン・ムーア蓋役の姉妹もシュールな絵見たいで…
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
新キャラは、女王より寧ろ脇役の方が気になった
あの名無しの手下(女)は何でああサイコだったんだろうか、とか
いきなり同族が…とか強引過ぎる
でも全体的に画面が綺麗で、これは大画面で観ないと損だよね(配信画面だと多分ストーリー面のアラ探しをしてしまうだろう)
ネイティブ・アメリカン保留地と云う舞台でdynamicに繰り広げられる物語の本篇は観終えて考えさせられる映画だ。フランス映画〈クリスマス・ストーリー〉の監督作品の如く
映画の公式サイトを見るとアンドレイ・ズヴャキンツエフの本篇への想いが書かれて居る…。未解決事件のmysteryスタイルの中で捜索volunteer隊の姿が堅実に描かれているが,監督自身はイングマール・ベルイマン監督作品〈ある結婚の風景〉と対に為る映画を目指したと云うー。二組の男女の各々の家庭の狭間に置かれて消失した息子の行方は?
さすが、邦画と違い、見せる処と見せない処がはっきりしているので、リアルさは、おのずと生まれる。
日本のマンガのゴルゴ13みたいな世界観。
日本は、マンガだと飛び抜けるのだが、実写になると縮こまってしまう。
結局、どんな争いも、もう一人の自分との戦いなんだろう?
正義感を持ち出して、日常を、戦場とする人々もいるが、結局、自分の向き合う問題から、逃げているだけ。
自分の思い通りにならないと手に負えない人間となり、抹殺されるか、自分と対峙し、新たな人生を歩み出すか?
ドンパチのアクション映画に見えて、エンターテイメント性も兼ね備えた作品。