映画感想・レビュー 1017/2638ページ

海よりもまだ深く:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-10-30

Canonの新世紀写真展を見学してたら審査員の一人に本篇等是枝裕和監督作品を撮って来た瀧本幹也カメラマンの名前が在った。身体とか皮膚感覚等に拘った写真にコメントを書いて居た様だった。本篇も又,四季の中の女性たちの移ろいが見事何で

ザ・セル:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-10-30

そして,テッシー・サンテイアゴ主演の映画〈ザ・セル2〉も視聴。此方は手作り感覚visual系のB級ムービーstyleー。エンドロールに挿入されるヘリコプターシーン等の撮影風景で映画filmへの合成の仕方が窺える

ラストラブ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-10-30

本篇主演の田村正和が刑事役のシナリオライター三谷幸喜の人気ドラマ〈古畑任三郎ファイナル ラストダンス〉はguestの松嶋菜々子が姉妹の蓋役で登場した。ピーター・フォークの海外mysteryの〈刑事Colombo〉をparodyにした定番で田村の芝居がピタリと決まる!ヒロインも美しく

特集:アンドレイ・タルコフスキー映画祭:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-10-30

東京都写真美術館の図書室には新着の洋書等の写真集のコーナーが在ってタルコフスキーの映画・スチル写真・自作を語る等のハードカバーの書籍が並んで居た…。一寸閲覧してると監督の作品群が走馬燈の様に蘇って来たー。父親の詩集やモノクロの画像が例えば自伝的な劇映画〈鏡〉に登場して来て岩波ホールで初めて観た時の感動も想い出された

いなくなれ、群青:P.N.「まちゃ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-10-29

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

原作を読んでいないと、わかりにくいかも知れません。私は原作を2冊目の半分まで読んでから観て、ちょうど良かったです。内容が1冊目と2冊目の半分あたりまでなので。そして最後は1冊目に落ち着くので。
横浜流星さんの、目の演技が素晴らしいです。そこまで台詞は多くないのですが、その分表情だったり目の動きだったりの演技を見せてくれます。一度観て、原作の続きを読み進めたら、その内容を踏まえた上でもう一度観たくなりました。2度見ましたが、2度とも見終わった後、涙が止まらなくなりました。響く人には、とても響く素敵な作品だと思います。

世界から希望が消えたなら。:P.N.「suiteki」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2019-10-29

タイトルがどこかで聞いた事のあるような!?
家族で観ましたが、余りにも出だしから観ていられなく途中出たくなりました。
『僕の彼女は魔法使い』から映画の質が落ちているように感じました。
ずっと主人公が淡々と喋り表情も余りなく起承転結が無かった内容でした。
子役たちは頑張っていましたが。
もっと脚本をしっかり作って役者さんたちを輝かせて欲しいと思います。
一般の方にも分かりやすい内容で、宗教性が強いのは辞めた方が良いと思います。
私はこの映画は人には勧められません。

レプリカズ:P.N.「映画は最高ちゃん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-10-29

最初はどうなるか?はやくも結末を心配したが❗️科学的要素もいい線いってるし❤️正義の心も愛情も良い😍必要不可欠なあるべき要素が一杯で幸せな気分で見終わったあとの時間を過ごせる🎵 幸せの気分の為には少しの矛盾は目ではない🤩

ウォールデン:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-10-29

恵比寿東京都写真美術館topミュージアム写真の時間展には本篇の監督ジョナス・メカスの連続スナップ写真が作品として展示されていた,映像と詩人で日記映画の騎手が写真でも日常生活の記憶を形象化してるんだ

くらやみ祭の小川さん:P.N.「府中魂」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-10-29

何処の家庭でも山あり谷ありはあるけれど、この家庭も全く同じで自分を映画に同期させてしまい小川家の一人になったようでした。何があっても悲観せず前を向いて進もう!と、思わせてくれる名作です。もっとあちこちで上映して皆さんに観てほしい映画です。

真実:P.N.「猫」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-10-29

家族とは何か
真実とは何か
言葉に表さなくても通じるものが家族にはある。
そんなことを感じさせてくれる作品。
大女優カトリーヌドヌーブを主演に迎えての見事な演出。
カトリーヌの演技も出色。
素晴らしい作品でした。

黒い雨:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-10-29

そして本篇シナリオ担当の一人で有る石堂淑朗が松本清張原作のドラマを脚色したNHK連続テレビドラマが何度も映画・ドラマ化されて来た〈霧の旗〉。此方は森正之、岡田茉莉子そして主演は根岸まり子だった

ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-10-29

トルコの戦争映画〈エスケープ・フロム・イラク〉を視ていたら他の映画サイトに依るとマーベル映画の本篇のスタッフ陣が協力して居る様だ。戦場の極限状況下で軍隊の任務遂行か村人の人命救助優先か。兵士の内面を見詰めた作品は,S・スピルバーグ監督の〈プライベート・ライアン〉や黒澤明監督の〈七人の侍〉等も意識した作風なんだろう…

蜜蜂と遠雷:P.N.「f」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2019-10-29

原作未読
蜜蜂と遠雷と黒い馬の意味は何だったのか?
あと、主役4人がミスキャストかな。ピアノの吹替えも含め。それから、お笑い芸人が出てたが、最近あの人勘違いしているようですが、下手くそすぎるので出てくるだけでガッカリ感が…
原作が気になってはいたのだが、長いのでなかなか読む時間が取れず、取り敢えず映画と思って行ってみたが…。読んだら違う感想になるのかな~?

最終更新日:2026-04-06 11:00:02

広告を非表示にするには