映画感想・レビュー 10/2665ページ

九十歳。何がめでたい:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-08-12

今朝のNHKラジオ深夜便五木寛之の歌謡千夜一話は交遊録,追悼の話題其処で本篇原作者・作家佐藤愛子の想い出,歌手・菅原洋一,美輪・丸山明宏
また関連歌謡曲としてサトウハチロー作詞の悲しくてやりきれないのフォークルセイダースの歌声,愛の讃歌等も真夜中に流れ

愛ってなんだろ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-08-12

今朝のNHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップスは作詞家・山上路夫作品集,本篇ヒロイン天地真理の唄う若葉の囁き,他,赤い鳥の翼をください,ガロの学生街の喫茶店,アグネス・チャンのヒナゲシの花,森山良子の美しい星等ヒットsongsメドレー

ザナドゥ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-08-12

🐎また今朝のNHKラジオ深夜便ロマンティック・コンサートはオリビア・ニュートン・ジョン特集,其処で愛の予感,本篇同名歌,他に映画グリースから主題歌やフィジカル,そよ風の誘惑,ジョリーン,カントリー・ロード等の魅惑のsongs真夜中に

麒麟の翼 劇場版・新参者:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-08-11

💃東野圭吾追悼文を夕刊で読み本篇と同じ演出家そして阿部寛主演のTBSドラマ眠れる森2016を視聴。チャイコフスキー眠れる森の美女のダンスの舞台を廻るミステリー,ヒロインは石原さとみ,音月桂,阿部の相棒にベテラン柄本明,父親役山崎努

あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。:P.N.「ラッキーリン」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-08-11

前回につきこんどの作品もとても良かったです。とにかく泣けました。
自分の祖父なんかは戦争経験者出なのでその事なんかも考えながら観ましたね。親や祖父母の結婚でなんかコンプレックスのある方は観た方が絶対良いと思うシーンがあります。
前回の内容を観ていない方はDVD借りて是非観てください。

あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。:P.N.「ビール党」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-08-11

続編の場合、原作からの大幅な改変は評価が分かれる所ですが今回は大成功、というより原作よりずっと良いです。正直(福原遥だから)とりあえず観ておこうでしたがもう一度観たいかも。主演の二人はともかくとして、脇がとても良かった。賠償さんは当たり前。井ノ脇くんが良すぎます。千代ちゃんそりゃあ幸せになれますよね

映画クレヨンしんちゃん 奇々怪々!オラの妖怪バケ~ション:P.N.「大型画面」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2026-08-11

この映画シリーズの隠れファンであります。でも、ここ数年コンプラか何かやらで少々毒気が薄れた気もしないではない。
昔はちびっ子達に混ざって大声出して笑っていたような。笑えたような…。
今年の映画のテーマが「妖怪」ー朝ドラ「ばけばけ」の影響もあるのかなあ。
ヘブン先生はさすがに出ては来なかったけれど(笑)。
劇中に出てくる橋が宍道湖大橋に思えてしかたなかった。

それにしても、本編開始してからドカドカと周りの迷惑考えず館内に入って席を探しているバ○家族の何と多かったことか。
「盆と正月」とはよくぞ言ったもの。普段映画館なんぞに行かない方々の何と多かったことか。騒がしい館内だったな。
最後尾の一番端っこで鑑賞していると、その辺りのことがよくわかります。

どうすればよかったか?:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-08-11

今朝のNHKラジオ深夜便アーカイブ明日への言葉は4月放送のアンコール,本篇藤野知明監督Interview,昆虫好きの父と姉弟が昆虫採集したキリギリスを飼って餌をやっている話,父への敬慕故に通院が大幅に遅れて仕舞った病気の姉のエピソード。家族を襲った問題解決のために自ら映画で記録する監督の弟。本篇映像を思い浮かべて

スター・ウォーズ フォースの覚醒:P.N.「ダース・ミッキー」さんからの投稿

評価
★☆☆☆☆
投稿日
2026-08-10

過去作ファンでこの映画は楽しみにしてました。蓋を開けてみれば、解釈不一致が甚だしいですね。
ディズニー製作陣にスターウォーズへの愛が感じられない。ルーカス構想は全く別の展開で新共和国およびジェダイオーダー再建の物語を想定していたらしい。そっちがみたかった。

トロフィー:P.N.「大型画面」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-08-09

いい映画でしたね。
本来ならこの作品も「福山シネマモード」で上映されるはずだったが、もう映画館ありません。エーガル8も、コロナワールドも、福山では関心のない映画なんだろうね。でも、「シネマ尾道」で上映中。本当にありがたい!

私は日本人ですが、会社内に仲の良い在日韓国人がいますし、行きつけの飲食店のマスターも在日の方で、いろいろ情報を仕入れていたのですごくわかりやすかった。
我が家では日本語使うが、学校内では使用禁止。男の子は部活サッカーが強制とか。トイレの話とか。入学者が少ないこととか。
You Tuberのパク・ユソンさんも「かなり正確に描写している…」とコメントされていた。
全体を通して作品に瑞々しさを感じましたね。この作品は在日韓国人を主人公にした日本映画。
韓国映画「大丈夫。大丈夫。大丈夫!」とはまた違った良さがありますね。
それにしても、こういう良質な映画がホント地方都市の映画館では邪険に扱われて腹立たしい。
東京では有楽町マリオン9階の「丸の内ピカデリー2」の大キャパ、大画面でこの作品が鑑賞出来るなんて羨まし過ぎるわ!

楢山節考(1958):P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-08-09

深沢七郎の原作には楢山節が繰り返し歌われる。映画・二十四の瞳,映画・喜びも悲しみも幾年月等繰り返される唄のリズムと映像が木下恵介監督の持ち味として本篇も

最終更新日:2026-10-02 16:00:02

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