映画感想・レビュー 10/2660ページ

シザーハンズ:P.N.「レイン」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-07-15

ふとした時にこう思うことがある。
あれ?ジョニーとウィノナってティム・バートン作品で共演してそうだけどしてたかな?って。でしばらくしてシザーハンズがあるやないかいってなるのが落ち。
ここから感想
ハサミが手なので抱きしめようにも抱きしめれず愛したいけど愛すにはまだ未熟で何も知らない。だからこそ切ないし辛いし感情移入をする。でも自分はそれだけじゃなかった。シザーハンズを見ていると同時に自分として置き換えて見てしまう。余計に辛くて泣いてしまった

侍タイムスリッパー:P.N.「fumiko」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-07-15

感動的でした。
随所、随所に、深い重みのあるセリフが散りばめられていて、歴史の中での1人の人としての生き方に、示唆を与えられた思いです。

 侍としての最後の真剣勝負、斬らなくて良かった。

 何事があっても、生き抜く事が
一番だし、時代は流れる。未来を見つめて、誤らない道を模索すべきですね。

時をかける少女(1983):P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-07-14

☁✈️今朝のNHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップスは松任谷由実作品・提供曲特集,其処で本篇のヒロインの原田知世アイドルソング同名歌他,日本映画ドライブの挿入歌では太田裕美の袋小路,ハイファイセットのデビュー曲卒業写真,バンバンへの提供曲いちご白書をもう一度,松田聖子の赤いスウイートピーはクレタ・カルホ名義。稲垣潤一オーシャン・ブルー,ひこうき雲等のヒットメドレーが懐かしくて🥀

清作の妻(1965):P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-07-13

本作品を見終わってから編年体大正文學全集に収録された吉田絃二郎の原作を味わう。原作そのものは映画本篇とは異なる顛末だが矢張り傑作短篇小説の醍醐味で在る

口に関するアンケート:P.N.「雪風」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2026-07-13

原作既読やけどほとんど記憶にない。違ったホラーって感じで物音や音響、叫び声などでビビらすのはいつも通り。吉川愛さん目当てでしたが余り映らず残念。平日朝一番の上映やったので私の貸切状態で一人で観ましたが怖くなかったです。

巴里のアメリカ人:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-07-13

💃今朝のNHKラジオ深夜便ロマンティック・コンサートはジョージ・ガーシュウィン作品集,其処で本篇のラプソディインブルー他歌唱ナンバーもふんだんに。ジーン・ケリー等踊るシーンも眼に浮かび上がり。優しい隣人等名曲も真夜中に流れ🕺

偏向報道:P.N.「くー」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-07-12

偏向報道、捏造報道がいかにして作られるのか、観ているうちに映画の世界に完全に入り込んで観ていました。又足を運びたいと思います。

Michael/マイケル:P.N.「bogi」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-07-12

スリラー発売時の熱狂は直に知っているが、背景は殆ど知らなかった。
父、Q、MTV、火傷、5のツアー。夭逝も納得。
コールマン・ドミンゴはW主演。

GOOD BOY/グッド・ボーイ:P.N.「大型画面」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2026-07-12

映画(劇場での)鑑賞の場を地元福山市から倉敷市、岡山市に変更。で、イオンシネマ岡山にてこの作品をみる。

まあホラー映画としては平凡な作品。「音」によって恐怖感を与える手法はここでも健在。
あの犬(主人公)がもっと大活躍するのかと思ったのだが…そこはいささか拍子抜け。1時間20分ほどの長さは退屈しなくて良かった。

お化け、幽霊は犬が苦手…と思っていた私は「オバケのQ太郎」を思い出しましたね。でも犬を怖がっていたのはQ太郎だけだったようにな…。

シラート:P.N.「bogi」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2026-07-12

レイブ現場とバックグラウンドとしての重低音が劇場の空気を伝わってくる。これは配信では感じられないだろう。
物語は突然の展開で、そこにメッセージがあるのか、単純にシーンに驚けばいいのか考えてしまう。
ただ、地雷を埋めたら永久に死地になることは確かなよう。

サヨナラの引力:P.N.「はるはる」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-07-10

見ました、私は、あんな恋愛をしたことなくて😂
でも、仕事があったら、少し違っていたかな?
あの時期買い手市場で若い人達も、大変な時期
大学は、出たけど…

トイ・ストーリー5:P.N.「大型画面」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2026-07-09

スーパーガールが終わって館内から出ると、お隣の「トイ・ストーリー5/字幕版」上映の8番スクリーンで予告編始まっていました。一旦外に出て再びその8番スクリーンへ。

ああ、確かにな。
地方都市の映画館でもせめて最終回時刻の上映くらいは字幕版を…と思っていたが、昨夜のイオンシネマ岡山「トイ・ストーリー5/字幕版」の観客10人ちょっとしかいない。平日とはいえこれでは字幕版上映して欲しいと嘆願しても難しいかも。イオンシネマ岡山さん、一週間限定でしたが字幕版上映ありがとうございます!

こういうシリーズ化された作品って人種構成が次第にマイノリティ、有色人種(この表現も嫌だが)がメインになり、当初の白人登場が少なくなったのはアメリカが抱える根深い問題なのだろうね。

スーパーガール(2026):P.N.「大型画面」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2026-07-09

福山エーガル8シネマズでも上映されていたが、イオンシネマ岡山まで出掛けた。「トイ・ストーリー5/字幕版」を見たいため。で、待ち時間なしでこの作品(IMAX版)が上映中ということでこれも見ました。

まだか、まだなのか、といらいらが募る作品だったな。勧善懲悪内容は周知の上。主人公が
いつあの「S」のスーツ着るのかヤキモキ。
これ(このテイスト)ならマッドマックスシリーズの方が面白い。出てくる宇宙人も何か既視感あって新鮮味にかけるし…。スーパーマン登場に助けられた感がしないでもなかった。
IMAX版だから許せた(見てもいい)と言っていいだろう。通常版、吹き替え版だけだったら完全スルーです。
これ続編制作するつもり?それともスーパーマンの新作にクリプトと友情(親戚援助)出演かな?
作るならもっと面白くな!

ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー:P.N.「ピーチで、プリンセス大冒険!?」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2026-07-09

前作同様、CGアニメのクオリティは流石。

前回と同じく、子供にも優しい出来映え。

まぁ、初回は、ドンキーコングやマリオカートなど、ゲームの世界を映像化した素晴らしさは、あったが、ネタが、あまり無かったのか、マリオ兄弟より、プリンセス物語に偏った感じ。

ヨッシーの大冒険ならぬ、プリンセス姉妹の大冒険的作品。

ヨッシーの大冒険を主軸に、プリンセスの後押しをマリオ兄弟が、積極的に、解決するなら良かったが、ディズニー的アナ雪バージョンになったのは、残念。

ちょっと子供向け傾向になってしまった。

ヨッシーの物語を広げたり、ピーチ姫のパラソルや小物にマリオのミニ助っ人グッズなど発想を広げると良かったかも?

最終更新日:2026-09-04 16:00:02

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