映画感想・レビュー 10/2658ページ

風の視線:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-07-02

松本清張原作者自身も科白の在る役で2場面出演,ドロドロした男女関係の顛末は?フランソワ・トリュフォー監督作品,映画隣の女風なミステリーの一面も持ち合わせ

スーパーガール(2026):P.N.「映画少年(元映写技師)」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2026-07-02

‘’去年この’スーパーガールの関連?スーパーマンの新作を鑑賞、同じ感想を持つ、不良?のスーパーガールと言う設定は面白いけど、主人公のスーパーガールに。魅力が感じられない、準主役?の少女(アジア系)が美少女で活躍、良かった、もう一人の賞金稼ぎは?犬はアホぶり、キャラが生かしきれてない、視覚効果に頼りすぎ?スーパーマン、スーパーガールの映画、クリストファー•リーブ(スーパーマン)、ヘレン•スレーター(スーパーガール)この二人の傑作を超える事は出来ない(比べる事でないけど)、このスーパーガールは地球外で異性人が多く出て来る(視覚的に気持ち悪い)、やはりスーパーガール(マン)は地球で人間を守る正義の人、そして無敵に強くあってほしい、。

デッドサイレンス(1996):P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-07-02

🔫本篇原作者ジェフリー・デイヴァーの映画悪魔の涙を動画配信で視聴。冒頭からヒッチコックtouchで映画ボーン・コレクターと同じシュチュエーションも感じられた。本篇も一際,観て見たく為って仕舞う

にがい米:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-07-01

増村保造監督作品,映画・清作の妻を観て想い出されたパンチの効いた本篇,ドフトエフスキーの文學見たいな不条理劇でも。一連の増村保造作品のホームドラマでも陰影の在る激烈な諷刺とユーモア感が有りテレビ放映で家族と共に観た記憶も甦って来

清作の妻(1965):P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-06-30

イタリアのネオリアリズモの映画苦い米見たいな躍動的な吉村保造監督,映画一枚のハガキ等の新藤兼人脚色の反戦メッセージも込められた。妻役の若尾文子の代表作。清作役の田村高廣等キャスティングも半端では無い傑作ドラマ

箱の中の羊:P.N.「みっちゃん」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2026-06-29

カンヌ国際映画祭コンペティション部門出品ということで、期待し過ぎました。

綾瀬はるか&大吾さん夫妻の
演技は、素晴らしかったです。

ストーリー自体、??っと、
首を傾げる場面が、多々有りました。

翔さんは、事故死?誘拐?
お父さんがパチンコしていて、お迎えに遅れたのが原因?
おばあちゃんがお迎えに行ったのが原因?

野球の大会に勝ちたいので、ヒューマノイドの翔さんを出場させたい?

親子の葛藤や家族の人間模様など、痛感できるシーンは、沢山有りました。

エンディングが、何か、中途半端でした。

福山市に帰ってみた:P.N.「大型画面」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2026-06-29

本日は2026年6月29日。長年通いつめてきた映画館「福山シネマモード1・2」が明日で完全閉館する。
で、本日鑑賞してきた作品がこの映画。ネットで予告編を見た時、ク○映画に違いない。酷評必至の作品だと思いました。
しかしこのク○映画、意外に楽しめました。確かに内容はク○でしたが…。
映像ディレクター高橋シゲオ役の大迫茂生さんのダメぶりが良かったです。この役者さん、高石あかりさん主演映画「ベイビーわるきゅーれ」に出場されていたことを思い出しました。
馴染み深い福山市のいろんな場所でロケされていて、それを見るのも福山市在住の映画ファンの役目(?)と思い席に座ってました。
いつもは平日はガラガラ状態。私ひとりの貸切鑑賞という機会もあった。でも、明日完全閉館するということでかなり(と言っても15人程度)観客いたなあ。
さあ、明日(2026年6月30日)完全閉館する映画館ー何見に行こうかな…。

箱の中の羊:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-06-29

🎦今朝のジェイウェイブ中田絢千ナビゲータージャストリトルラビングのルーラルテレスコープ世界の話題はサン・テグジュペリ著星の王子様,本篇もまた星にインスパイアされた作品何だなあと想い出しながら。また濱口竜介監督新作映画きっと具合が悪くなるの中の名台詞,あなたのことは未だ何も判らないも同名作品を観た印象として語られた。こちらも是非観て見たい!

台風クラブ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-06-27

台風接近の深夜,NHKラジオ深夜便ロマンチックコンサートではレンモンド・ルフェーブルオーケストラ特集。シェルブールの雨傘,ホテル・カリフォルニア,哀しみのアンジー,愛のコリーダ,待ちましょう,枯葉等も流れる。台風が話題の映画では例えば相米真司監督本篇,是枝裕和監督作品海よりもまだ深くのシーンも想い出されて

Michael/マイケル:P.N.「水口栄一」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-06-25

この映画を観て、とても感動した。私は昔から歌が大好きだ。今もテレビの歌番組によく出演させて頂いている。それだけにこの映画はひじょうに興味深かった。これは何よりもインパクトがあって決して忘れられないものとなった。私はライブとかパフォーマンスとかいうものはほんとに素晴らしいと心から思っている。これは一見の価値がある作品だと思う。

免許返納!?:P.N.「まちこ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2026-06-25

やっぱり舘ひろしはカッコいい。それにつきます。物語の内容は
はっきり言って二の次ですね。国宝にも出ていた黒川想矢君
将来が楽しみです。 以上!

群青色の、とおり道:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-06-24

今朝のNHKラジオ深夜便明日への言葉は本篇出演の升毅,故・佐々部清監督作品への想いやNHK朝ドラ出演の記,濃密な劇団活動の模様等を縷々語る。人との出逢いの大切さを明日への言葉のメッセージとして。100歳現役の抱負も!

スルース:P.N.「どんでん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-06-23

1972年版のページがないのは残念です。
登場人物が少なく、場面も館の中だけなのに、ストーリーがものすごく面白くて何度も観たくなる名作です。

祝山:P.N.「映画少年(元映写技師)」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2026-06-23

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

★はおまけの二つ、可もなく不可もなく、物語は肝試し、廃墟に行った人間が呪われ、おかしくなり不幸の末路を辿る、ホラー物としては定番?現実的に、肝試しとして、いわくつきの廃墟を行く人がいる、私からすればそう言う所に行く人の気が知れない、事故、事件のあった場所に安易に行くべきでない、不本意に命を無くした人の思いがその場所に残る、神仏には礼儀作法は大事という事。

最終更新日:2026-08-26 16:00:02

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