人はなぜラブレターを書くのか:P.N.「bogi」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2026-04-26
見終わって実話に基づくことを知った。物語にややまとまりを欠くのはそのせいか。娘の成長まで描く必要はなかったかも。
綾瀬はるかの素のキャラクタも交えたような人物設計や周囲のベテランに支えられて、石井作品の良い面が出ている佳作。
見終わって実話に基づくことを知った。物語にややまとまりを欠くのはそのせいか。娘の成長まで描く必要はなかったかも。
綾瀬はるかの素のキャラクタも交えたような人物設計や周囲のベテランに支えられて、石井作品の良い面が出ている佳作。
‘20年前に亡くなった息子に’ラブレターが届けられた実話、豪華キャスト、感動して泣く気で鑑賞しに行ったけど泣けなかった、どなた様のコメントにあったけど、最初、物語の展開がイライラするほどスロー、映画からは内容が読み取れない、大筋の内容は知っていたが、綾瀬はるかの所の夫婦関係が?わからなかった、話しが過去、今が交差して、二つの家庭が描かれている、その二つの家庭が交差する所が少ない、タイトルにある’人はなぜラブレターを書くのか’これに繋がらない、回収されてない、元ネタの実話と豪華なキャストが活かしきれていない、最後のラストはいきなり終わる展開?残念、脚本と演出の問題?舟を編むの監督と聞き期待したがハズレた、唯一感動、グッときたのは事故で亡くなった富久信介さん側、特に実在の元ボクシングチャンピオン川嶋氏との友情、信介さんの両親の所がグッときた川嶋役の菅田さんは上手く信介役の俳優は私は初めて見た?カッコイイいい雰囲気を出している役者、その両親役佐藤氏と原田さん安定の上手い俳優、綾瀬はるかさんは相変わらず可愛い(失礼)、上手いと思う、妻夫木聡さんもいい役者、全てに残念。
韓国劇映画済州島四·三事件ハランを視聴後,小林エリカ著女の子たち風船爆弾をつくるの東京大空襲或いは銀座空書等の文章を読む。日記等に基いたペーパーバルーンの物語から連想された今井正監督の本篇映像のシーン
とにかく最初から最後まで泣けて困った!
2度見てしまったのだけど、1度目より泣かないだろうと思っていた自分が甘かった。
シーンを覚えている分、前倒しに涙が出てきてしまい、倍に泣けてしまった。
ベタなストーリーだとわかっていても感動する、そんな作品です。
2度目の鑑賞してきました。今回はIMAX版上映で!
前回は「ハムネット」を見た同じ映画館の7番スクリーンにて。ここは昭和・平成の名残(?)THX認定館。予告編が終わって、本編前の(THX)デモ映像に懐かしさを感じちゃったよ。
さて本編だが、現実じゃ有り得ないとわかっていても許しちゃいます。TV版は見逃すことが多いが、劇場版は一度も(見逃したことは)ない! 面白いし、ワクワクするし、作品に没入できるのです。コナン君格好いいし、今回のヒロイン萩原千速警部補お姉さまがもう最高なのです!
興行成績ぶっちぎりのナンバーワンは当ったり前だろう。つまらん映画見る暇あるなら、この作品見るべし!!
導入に魔法にかけられてっぽさを感じる。
どちらも現実の現代の世界にありえない出来事が次々と起こると言う意味では内容的にも近いかもしれないし。
別にこの映画は悪い訳では無いしむしろ悪くいうつもりは、まったくないのだ。どうして次の日に話したことがホントの事になるのかを描かれてないのは個人的には気にしてない。だってこれファンタジーじゃないか。ファンタジーにあまり理屈を求めては行けないって勝手に思ってるだけなので...なんかすみません。
声優は森川智之がアダム・サンドラーをやっている。キャスト凄いよね。だって森川智之と言ったらニックとかデュークカブーンだぜ?
ポレポレ東中野で上映後に監督のトークも!字幕の映画編集にベトナム女性の名前が。小津安二郎監督の劇映画東京物語等を彷彿とさせる家族映画の面持ち。試行錯誤しながら3/11後を共に考えさせられる作品
確かにヒロインは高畑勲監督のアニメーション映画の節子のようでも在った。沖縄戦の映画・月桃の花,映画ひめゆりの塔等も想い浮かべながらポレポレ東中野にて観賞
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めちゃくちゃおもろい 僕は両生類の王が好きだな
テレビドラマでたまに五郎さんの決断力のなさにイラッとするけど最初からイラッとしました。無茶な依頼も受ける人の良さもイラッとします。その間の仕事はどうしたのか、報酬は幾らなのか、気になりました。ラーメン屋さんのシーンは「タンポポ」でしたね。気楽に観るのがいいんでしょう。五郎さんが交代すると聞きましたが、どうなるか心配です。
虐待の詳細と多分起こるであろう嫌がらせが描かれず観客の想像に委ねらる。
先日文化放送武田砂鉄のラジオマガジンでゆっきゅんが紹介して居たのが名作上映館の阿佐ヶ谷ラピュタで上映された本篇,美術商と画廊主の切り盛り等,粋なシーンが印象的な井上靖原作の中村登監督の映像化
りんご娘の青森県PR林檎普及アイドル物語の書籍を読んで居ると泪ぐましい迄の其のじょっぱり精神の気概在る奮闘記から横浜監督本篇映像が想わず観たく為って仕舞う
良かった、感動した、ラブストーリー、夫婦を結び付けたのは’ソングであり夫婦の絆を繋げたのも’ソング、’ライトニング&サンダー、実話を元にした夫婦ミュージシャンの物語、主演の二人が素晴らしい、ヒュー•ジャックマンは相変わらずのエンタティーナーぶり、ケイト•ハドソンは’あの頃ペニーレインと印象が強くて、あの華奢で可憐な少女が迫力がました、二人共、歌は吹き替えなし?とにかく歌うシーン、音楽は聞かせせる素晴らしい、二人の周りの家族、娘二人、息子、友人達、音楽で奏でる愛の物語、悲運、ハッピーエンドでないけど、見終わった後清々しい余韻が残るいい映画でした、’あの頃ペニーレインと’は当時勤めていた映画館で映した映画でもあり、この映画も’ケイト•ハドソンの忘れられない作品になった’ライトニング&サンダーに捧げる。
予告編やテレビなどの宣伝でハードル上がり過ぎて全然泣けなかった。ラストも「なんやこれは」という感じです。ちょっと残念。綾瀬はるかさんが可愛いかったですね。
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ミュージカル好きな人やミュージカル口調の映画行ける人で
ゴシックホラーとか深い話好きな人は絶対に好き。
ナイトメアービフォアクリスマス好きな人やシザーハンズ好きな人やフランケンウィニー好きな人は好きだろうなこの雰囲気。
ここから感想。
ティム・バートンの世界観が大っ好きな自分。
そしてこの映画は英語(日本語字幕)と日本語吹き替えとミュージックトラックの3つで観たくらいには好き。
エミリーとヴィクトリアの対比だったりがあってそしてヴィクターもヴィクトリアと結婚する事を決意してヴィクトリアの元へ行った。でもエミリーはそうとも知らずに待ちきれずに着いてきたけどこれに関してはとても見ててとの立場で見てても気まずいし切ない気持ちになると思う。エミリーとの結婚式を行うもエミリーは諦めてエミリーはヴィクターはヴィクトリアと結婚する方が良いと思い毒を飲ませるのを止めてその毒を飲んだのが実はヴィクターが居ない間にヴィクトリアと結婚するつもりで居たと言う上にエミリーを殺した奴だった。なんかく関係なんだってくらいの人間関係で死後の世界の方が色あざかやかなのはビートルジュースもそうだよね。この切なさと孤独さと暗さはティム・バートンらしさが出てて良き。大好きな映画
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松崎しげるが声優上手いなって思う。
後江原さん出てたり次元大輔の方も出てたり、
三ツ矢雄二出てたりねぇ豪華声優陣ですよ。
それに終わり方が爽やかでヴィランは全く歌わないし
現代が舞台だしで結構ディズニー作品としては新鮮。
子猫ものがたりとか言って犬の主張強すぎると感じた。
でも好きだわ
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ファンタジーとか魔法とか大好きそれに
ジブリ作品にあまりハズレは無いなって思う。
魔女宅は主題歌も良ければ声優群も良しストーリーも良し。
全て自分の好みにハマった。
キキはコナンだしジジはバタコだしフクオはかばおとチーズと、かまめしどんとジャムおじさんだしおそのさんはアンパンマンだしな。なんならトンボは怪盗キッドだから。声優かなり豪華なんです。キキが「あ、地図」と言って地図を拾って階段を降りる所がありますが地図と言ってるのに小さい頃はチーズって言ってると思ってた(笑)多分キキは無自覚な心境の変化特に恋や愛を知ったことで魔法が上手く使えなくなったんじゃないかな。ジジの声が聞けなくなったのは原作とは違うみたいだけどこれはこれでありとは思ってる
この映画の監督がティム・バートン監督と言うのもありDVDを買ったのですが、まさかの金ローで放送するなんて…
ディズニーチャンネルで春休み企画かなんかで放送してたのは知ってました。その時に地上波でしないかな~なんて軽く思ってたらまさか本当にするとはね...?
吹き逢えに関しては沢城みゆきが出てると言う点が大きい。
西島秀俊も割と声優上手いと思う。
原作をみてはいましたが、なかなかいい感じに再現されているなと。
普段あまりホラー映画を見ないので音とか演出とかが怖かったです。
原作のようなモキュメンタリー感はないですが、
一個一個の資料映像などはなかなかの出来なのでは。
見えないからこその怖さがあるので
白い猿みたいなのをがっつりうつすと怖さ半減(むしろおもしろい)になってしまうのかなと。
逆にラストのほうが怖さはなかったのかなと。