ナイル殺人事件(2020):P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-30
そしてデイズニープラス吹替版で本篇を視聴す。ヒロインのガル・ガドットはスーパーウーマンの印象が強く,やや観るのを当初躊躇って仕舞ったが。ケネス・ブラナー主演でポアロの口髭の秘密や冒頭の戦争の塹壕シーン等も見逃せない。壮大なロケも
そしてデイズニープラス吹替版で本篇を視聴す。ヒロインのガル・ガドットはスーパーウーマンの印象が強く,やや観るのを当初躊躇って仕舞ったが。ケネス・ブラナー主演でポアロの口髭の秘密や冒頭の戦争の塹壕シーン等も見逃せない。壮大なロケも
デイズニープラスの吹替版で改めて視聴。冒頭のヨハン・セバスチャン・バッハのトッカータとフーガは光と影の実験アニメーション見たいで驚いた!テイラノザウルスも登場する地球の自然史ー生命の不思議はキューブリック監督作品2001年宇宙の旅,スピルバーグ監督映画ジュラシックパーク等も先取りして居る。ミッキーマウス登場の魔法使いの弟子,ベートーヴェン田園はギリシャ神話の美しい物語と為って語られ
多くのたたくさんの人に見て欲しい
📚️NHKラジオ高校生講座・国語の時間でも本紹介チャレンジコーナーで取り上げられた野坂昭如の原作本。アニメで美しく描かれたシーンが読み辛かった文章では過酷なリアリティで高校生の胸に迫って来たと
NHKラジオ朗読の時間で聴き直すと映画と比べての文藝のリアリズムな醍醐味も在り
今日の文化放送武田砂鉄のラジオマガジンでゆっきゅんが取り上げたアラン・レネ監督の本篇デジタル版,戸惑いながらも難解な作品では映画パンフレットも謎解きに必要!お洒落で工夫されたパンフ談義は流石ラジオマガジンらしい。映像の空間構造や人物配置は先のレビューのシンメトリーにも通じるがアントニオーニ監督或いはフェリーニ監督作品にも感じられるんだなあ
戦禍や圧政の中でどう生きていくのか、下劣にならなくとも生きていけるのか、二人の行く末が気になる。
郵便配達員だけが何故あんなに優しく生きているのか。
前作をみて泣きました。
今作もまたすばらしい作品になる、いや最高の作品になると思います。
公開をたのしみにしています!
静山社文庫の大人の学校卒業編の杉浦日向子の江戸前学などを読んで居ると杉浦漫画や映像化作品も観たく為って来るんだなあ
またラジオ番組で本篇原作者のドリアン助川が新著に就いて語って居た。朗読の効能や動物哲学云々。ボイストレーニング等も
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
※少しネタバレ。
昨年観た『シビル・ウォー』のように、考えさせる内容ではあるが繰り返して観たいとは思わない作品。終盤30分は結構怖い。映画への没入感というか、自分も現場にいる当事者のような感覚になる。
デイズニー吹替版で久し振りに視聴。ホームドラマの悲話で有りながらハワイの美しい景観とハワイアンの演奏とアロハシャツ,家族の或いは一族の絆の物語が紡がれ
合衆国のイラクへの戦火の絶えない今,湾岸戦争下の本篇を観る生々しさは生半可では無い。本解説やレビューに在る如く黒澤明監督作品・羅城門或いは原作の芥川龍之介文藝の語り口でも有った。真実は何かを問う。メグ・ライアンとデンゼル・ワシントンと云う異色キャストも精彩を放つ作品
内容はすごく濃い訳でも無くキャラクターのデザインを見てティム・バートン系とは言え思ったよりシンプルだった。
話は纏まってるしラブストーリー的な展開になりすぎず退屈になるような感じではないとは思うが刺さらない人はいるだろう
このビートルジュースビートルジュースのおかげでモニカ・ベルッチと出会えました。ありがとう
ゲーム内にあるイベントや内容を最大限に活かしつつオリジナルのストーリーになっててかつ友情とふれあいと切ない別れを描いた感動の物語になっててめちゃくちゃ良かった。まぁ中1の時に誕生日プレゼントでもらったのもあるのかもしれないけど。(どう森が大好きだから)自分のやりたいようにできると言うどう森シリーズだからこそできた映画だと思う。
小林ゆうをぼっち・ざ・ろっく!の音楽に関わった人と名前が一緒だったのでなんか同じ人だと思ってた…すみません
アン・ハサウェイが好きなんで気になりますねぇ
昨日普通に見たけど結構面白かった。
所々にカートゥーンっぽさもあったり
ストップモーションの場面が多かったりしてて画的にも
実写の風景にクレイアニメのストップモーションはなんだか新鮮だった。絶対そのせいなんだけどティム・バートンを感じてしまった。
身の回りにちらほら怖いとか怖いけど良かったみたいなことを言ってた人がいるんだけど自分はごまかし笑いしといたが正直な話雰囲気とか所々のダークさやシザーハンズの手がハサミというとこがあるとはいえどそれって監督がティム・バートンというのもあってしゃーなくね?としか思えず否定するつもりはない。全くとはいは言わないけど理解に苦しかった。ティム・バートン作品の中じゃ怖いうちに入らないからね。映像面的に怖いって意味とは思うんだけどね…
マイケル・J・フォックスがもはやいつ出てきたかわからんʷʷʷ