P.N.「ド素人の意見」さんからの投稿
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-03-16
絵本の方が良かったと思ってしまいました。
絵本にはなかったストーリーが有りがちに感じ、音の使い方も気になった。純粋に映画を楽しみたかったが、気になる点が多かった。
せっかく良いお話できれいな絵なので、もっと違う見せ方、メッセージの出し方があったのではと残念に思った。
えいがえんとつまちのぷぺる
絵本の方が良かったと思ってしまいました。
絵本にはなかったストーリーが有りがちに感じ、音の使い方も気になった。純粋に映画を楽しみたかったが、気になる点が多かった。
せっかく良いお話できれいな絵なので、もっと違う見せ方、メッセージの出し方があったのではと残念に思った。
皆さん自称評論家の方々、情熱が詰まった一つの作品に、簡単に低い評価されるのが、悲しく感じます。
私も、自称映画好きですが、色メガネナシで、素直に見て欲しいと思います。私は中盤以降涙が止まらず困ったくらいでした。
今の日本で、目立つと、叩かれるのが多すぎて、ただただ悲しいです。
私は良い映画と思います。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
原作の映像化、としては成功していると思う。未読だけど、映画のテーマもストーリーも、はっきりしている。これは原作の基盤があるからだと思う。
突っ込んだら駄目なところかもしれないが、空や星の存在を、何故ここまで隠蔽するのか、はピンとこなかった。例えば、海や山がない、とか、この島以外に陸地がない、というごまかしに比べると、空や星は隠蔽は困難だし、そこまでするメリットもない。地下に街を作り、住民を徹底管理して、結婚や妊娠も自由にさせない、までやってるならともかく。
上から禁止されているから、より、禁止されておらず、大人はわかってるのに、子供たちが見たことがないから信じない、のほうが、リアリティがあったかも。
画質やアニメーション技術がすごく、とても綺麗でした。
ただ、内容が薄っぺらく画質に追いついていない感じがとても残念でした。
夢を信じ続ける大切さを改めて教えてくれる感動的なアニメ映画です。
世の中には同調圧力の空気や偽善は多いけど、馬鹿にされたり嫌がらせされても、自分の信念を貫く勇気が必要です。
心温まる友情や親子愛も感動的で、とても泣けました。
途中、ちょっとセリフや展開が速すぎるところがありましたが、原作が絵本の素晴らしい美しさ、人物の声優や挿入歌も含め、名作のアニメと言えます。
特に子供たちに見せてあげたい傑作アニメ映画です。
私も、もういい歳なのに、中盤から涙が止まらなかった。
子供達もそうだけど、子育てしてるパパやママにも見てほしいなって思った。
当たり前で大事なことでも、日頃家族に言葉で伝えることは難しいけど、アニメだから大事なメッセージをダイレクトに台詞にすることができ、また伝えることができるんだなぁって思った。
あまり面白くなかったです。
西野さんのファンからすれば、面白いのかもしれません。自分はよくわかりませんでした
期待して観に行きました。
涙もろいので、大体の映画では涙流してしまうのですが…
涙も流れず、心に響くものも無く終わってしまいました。残念。
西野さんファンでもなんでもないですが、娘と絵本を呼んでいて見に行きました。
普通に純粋に感動しました。他の映画が、どうかは分かりませんが他との比較ではなく、親子で楽しみ、感動しましたよ。絵本では分からなかった内容だったし、声も絵も綺麗で本当に見て良かったです。
評価など気にせず、人それぞれなので気になる方はご覧になられたら良いと思います。
歌、声優による感動は得られます
アニメーションや、絵が素人制作がスマホアプリの様で少し現実に引き戻されてしまう
映画として見るのはおすすめ出来ません
やたらと低い評点つける理由が分かりません。子供たちも満足でした。
チケットをいただいたので鑑賞。賛否両論ある作品だと聞いてはいましたが、ストーリーは単純で先読みできてしまい、メッセージもいまひとつ響きませんでした。感動ポイントはよくわかりません。アニメーションと声優さんの演技は良かっただけに残念。
子供は楽しいんじゃないかな?
大人は他にもっと面白い作品を見ているので、無感情かと、
僕的には非常に斬新で刺さりました。
ネットの批評は当てにならないw
是非是非、おすすめします!
今から見に行く人は覚悟が必要。私としては煉獄さんをもう一回見た方が良いと思うくらいの作品。見なくても後悔しない作品。鬼滅は劇場で見ないと後悔する作品。
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物語の中である言葉で「言い訳や、出来ない理由を捨てて上をむけ。(出来ない理由よりも、どうやったら出来るかを考えろと言われた気がします。)上を向いていないと揺れるんだ(私は自分の志がブレると、取りました。)」(台詞はうる覚えですみません)
正に、西野さんが感じてこられた事なんではないでしょうか?
人と違う事をする時に受ける批判、抽象に振り回されず、自分を貫け。
先陣切って、頭ひとつでるというのは、叩かれる事も覚悟して、取りかかる必要があり、それでもやりたければ、自分を信じてやればいいという、西野さんが、自身の体験をもって、伝えてくれてるメッセージのような気がしました。
私は、西野さんのファンとかではありません。どちらかというと、テレビで見かける西野さんは、あまり私が好きなタイプの芸人さんではありません。
(芸人さんとして見た場合)
でも、これからの時代に必要な何かを探していた私にとっては、学ぶべき物がある人だなと思っていたので、本当に観て良かったです。
映画鑑賞が好きで今までたくさんの映画を見てきました。
映画館に行って寝たのはこれで二回目。
一回目はゲゲゲの鬼太郎の実写版(何故見に行ったのか思い出せないけど何故か見に行ってつまらなさすぎて爆睡)
二回目がこれ、えんとつ町のプペル
登場人物の名前すら覚えられないくらい記憶に残らない。プペルしかわからん(題名だからこれだけわかる)
なんかラストに感動させよーとしたのか名言的なこと長々と言うてたけど。
誰が何言ってんだろ、って感じ。
映画代と時間の無駄でした。
はい、以上。
つまんない。みる価値なし
お笑い芸人に映画なんて無理だ、と言われ続けた主人公が、世間に、俺はできたぞ、とドヤ顔で言いたいが為に作られた映画です。
金かかってるからキャスト、音楽、映像は一流。
内容は最後がいいから面白く見えるけど、家帰ったら忘れるくらいの内容。
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普通に鑑賞するのも楽しいですが、、、
ストーリーは単純なようで実は緻密に練られている所が凄い。
次回作、えんとつ町のプペル2を持っていく為の伏線を散りばめているとか、、、それを確認しながら観るのも楽しめる。
次回作、楽しみにしてます。というか、待ち遠しい!