P.N.「時間を返して欲しい」さんからの投稿
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2018-08-16
最高につまらない。
俺の2時間弱を返して欲しい。
あまりにつまらなかったから、当分映画館に行くのはいいや、という気分。
みらいのみらい
最高につまらない。
俺の2時間弱を返して欲しい。
あまりにつまらなかったから、当分映画館に行くのはいいや、という気分。
登場人物の誰にも共感できない映画というものがあるのですね。家に帰ってからも嫌悪感が残っています。
そういうインパクトを狙った映画なら、お見事!と言えるでしょう。
●赤の他人のホームビデオ
●盛大なお盆
ショタケモナーを拭えない男が家庭を持ったら家族サイコーって押し付けがましく映画作っちゃった感じな作品。
内容としては超薄味。コーヒーの洗い水ぐらい。超絶退屈でした。
監督の息子さんがある日夢に大きくなった妹出てきたよって一言から作った映画なのでわりとキッカケも薄いんだなと納得です。
駄作!
主役は誰?
イライラする作品!
子どもには見せない方がいいと言ってもいいくらい酷いと思います。4歳児は自分中心に世の中が回っていて当たり前だし、そうじゃなきゃいけない。親の境遇を知って少し成長する4歳児…あり得ない。気持ち悪いです。自分もこんなふうにならなきゃいけないと、子どもが勘違いしたらとても困る。
まず、声が残念で落ちましたが、この先は期待できるのかなあと眠気を我慢しながら観ていましたが、つまらなくて、とうとう後半は爆睡してしまいました。感動も笑いもない映画でした。
楽しめました。小さな子供の心理を見事に表現していたと思います。くんちゃんの声が子供らしくなくてマイナス要素でしたが、こういう子供いるし、見て見ぬふりする親もいるし。4歳児の心の葛藤と成長として良かったです。映像も美しかった。駅の場面は瞬き出来ませんでしたよ。
気に障る映画だった。子育てを経験してきたひとや、保育士をしてきた人にとってくんちゃんのやることなすことはわかっている。それを映画で何をいいたいのか。母親役のキレるところ。ころころ場面が変わり大声や大音量を流す。後味の悪い映画でした。
映画は評判聞いてから見に行くものだね
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まず、映像・主題歌は星5です。しかし、ストーリーは星1です。内容が薄い・説明不足・意味不明のオンパレードです。
監督が表現したかったのはおそらく主人公(ミライちゃんでない)の成長だったのだと思います。自分中心の価値観からのシフト・アイデンティティの芽生えを表現したかったのだと感じました。題材としてはよいのですが、ひとえに主人公に対して共感できないのが問題です。心に響かないのです。しかも物語の内容(血縁のつながり等)が幼稚園児に要求するにはハードルが高すぎます。他人の子供の成長日記を徒然なるままに見ているようです。
そして、未来から妹のミライちゃんがやってくる理由・犬が擬人化する理由などが作品内で判明することなく、意味がわからないため視聴者はとにかく納得ができないのです。
また、伏線と呼べるものがなく、ストーリーとしてとにかく薄味のため面白い作品とは言いがたいです。未来のミライちゃん、いる意味ある?と感じざるを得ない作品でした。
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細田守監督の作品は全て好きだからまた傑作を生み出してくれるだろうと思ってたらこれ、ワクワクしながら1番いい席で見たのに損した気分だった、何と言ってもくんちゃんの泣き声がうるさすぎる、後くんちゃんの声優絶対間違えてる気がする。1番は展開が早すぎて何が何だか分からない、未来ちゃんがどうして未来から来たとか、ゆっこがどうして人として出て来たかとかがよく分からんかった。
私は「未来のミライ」を観て、今回も「家族」をテーマしたものでしたが、違った切り口での家族ストーリーで面白いと思います。オムニバスのような展開で、くんちゃんが出会う家族とのストーリーは今までにないものでした。断片的ですが、私も幼子の頃に夢か幻のようなものを見た記憶を思い出させてもらいました。
え、、、これでおわり!?
が正直な感想でした。
主人公こどもの「好きくなぁーい!」にイライラしながら観てました。
アニメーションや、絵はとても綺麗でした。
内容も、部分的には面白いところもありました。
けど、全体を観終わった後の「腑に落ちない」感はものすごいですよ!( ゜д゜)
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面白い、つまらない、以前になんだこの映画????
ってぐらいよく分からない内容だった
主人公より、映画の途中に出てくる ひいじーちゃんの
ストーリーのほうが絶対面白いだろうと思う作品でした。
家族5人で見に行きましたが、長男以外4人が途中から寝ました。お金払ってまで見る価値は無いと思います。
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独身ばばあのひがみにとられたら残念なのですが…
家族って素晴らしい、子供ってかわいい、結婚して子供生んで世代を繋いでいくことこそが正義、といわれてるような気持ちになっちゃいました。
ひいおじいちゃんのストーリーしか納得できず…。
私のようなものがどこに、誰に共感して投影してみればいいのか…、かわいいとこ、笑えるところ、感動もあったけど、モヤモヤしてなんか辛くなって終わりました。モヤモヤ…!
たぶん卑屈になるなよそんなみかたするかー?歪んでるやつ、っていうかたが大半でしょうが正直な感想です!
ミライの赤ん坊が出てくるたびにイライラしてきます。
アイツはひな人形を片づけにきただけ?
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意味がわからない。
突然脈絡なくワープしたり、へんな登場人物が出てきたり。
例えるなら夢か。
夢は意味不明で、現在ではあり得ない内容で、話しに脈絡が無い。
最悪。つまらなすぎて、イライラがとまりませんでした。子どもが観たいと言うので家族で行きましたが、本当に外れました。
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期待しすぎた分がっかり。
主人公のくんちゃん、まだ小さいのによく大人が話してる難しい言葉がわかるなぁと思いました。
全体的に、やりたいこと、伝えたいことをギュッと詰め込んだ映画になってると思います。ひとつひとつにオチもなく含みをもたせたままずるずるとクライマックスへ。見てる人は、ただただ置いてけぼりみたいな。作画は相変わらず美しく魅力的だったとおもいます。ただ、くんちゃんをなだめる時にどうしてやっちゃだめなのかとか、熱心にくんちゃんに言い聞かせたり寄り添ってあげたり、もっとお母さんがくんちゃんに愛情を注いでいる場面が欲しかったなとおもいます。