映画感想・レビュー

ユーザから投稿いただいた映画作品の感想・レビュー・評価を掲載。劇場で見たり、DVD・TVなどの過去作品のレビューも募集中。見たい映画の参考にぜひどうぞ。

人はなぜラブレターを書くのか:P.N.「よし」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-04-26

この作品の楽しみで、楽しみで
早速行ったのですが…
あの、学生さんボクシングの彼の話だと凄いかわいそうで
泣ける作品なのですが
途中から、違う方向に話が…
おそらく前評判が良くなかったかと思います。
僕だけではないかと、思いますよ
川嶋さんとの想いであれは
泣けました。
あの方の、杯があるぐらいですから、大橋ジムの方々にも
痛烈な想いでがあるのでしょ。

ビートルジュース ビートルジュース:P.N.「レイン」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-04-26

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

この映画の始まり方も音楽も大好きだし
ビートルジュースらしさもティム・バートンらしさも全開してるんだけど、前作の方がビートルジュースがわちゃわちゃハチャメチャにしてたけど本作ではアストリッドがメインになった。
もうちとビートルジュースを出しても良かったんじゃないかなって思った。元嫁のドロレス出すならビートルジュース同様もっと出番出した方が良かったかも。なんか別に夢オチが嫌とかじゃなくてビートルジュースの倒し方だったりドロレスの追っ払い方(?)が思ったよりあっさりしてた所に突っかかって何回も視聴した。まぁあの世界観が好きだからなのも大いにあるんだけどね。前作を今作を観た後に観た上で個人的な解釈で言ったらドロレスはあの後死んでないんだよね。それにリディアの家族に関しては初めて観た時にアダムとバーバラと入れ替わったって言う解釈してたのに今作では生きてるあれ...?ってなった。でもこう言うところもあってこそビートルジュースなのかなと。

わんだふるぷりきゅあ!ざ・むーびー!ドキドキ ゲームの世界で大冒険!:P.N.「レイン」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-04-26

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

なぜかとてもわんだふるに興味があって1話とかしか観ていないのに映画館に行って観に行った。
当時中2だったから気まずかったのはあったけど、映画としての完成度はとても良かったと思う。放送中に気になって観れたら観てぇって感じで何とかスケジュール合わせたな(笑)
自分の世代の魔法使いプリキュアも出てきたからちょー興奮した!(そんなん言うくせに対してTVシリーズの本編は観てなかったりする)それにやっぱTVシリーズのわんだふるをまだ追いつけてないのに観に行ったせいでん?誰だっけ?みたいになったりしてしまった。でもこれは自分のせいだからなぁあんま気にしてなかった。アマプラで配信開始されてあ、観に行ったヤツやん!ってなってずっと観れてない。あ、そうそう狐の子だったりが過去のシーンが出てきてから心にぐっときたなぁあー言うシーンに弱いんだよ自分。泣ける。子供向け映画って泣ける物も多いくて好きなんだよねなんか長文の割に感想も話も待とまとまだでなくてすみません!以上です!ありがとうございます!

パウ・パトロール ザ・ダイノ・ムービー:P.N.「得拓人」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-04-26

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

大尉しました。中井問みんな今はい
楽しい同じ音階さっき書き似た
映画パウ。パトロールザダイノムービー逸れるい阿古
たっくん君問チケット200円あります、歌詞コーラス
他紙が浮く音楽室してくださいい凝問迫と
よろしくお願いいたします

竜二:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-04-26

先日のNHKラジオ深夜便桜井洋子アンカーの私の人生手帖guestは銀粉蝶,俳優人生への経緯,幼児からの映画観賞体験や文學談義或いはイプセンの戯曲やアングラ劇との衝撃的な出逢いのこと等も!興味津々で

人はなぜラブレターを書くのか:P.N.「bogi」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2026-04-26

見終わって実話に基づくことを知った。物語にややまとまりを欠くのはそのせいか。娘の成長まで描く必要はなかったかも。
綾瀬はるかの素のキャラクタも交えたような人物設計や周囲のベテランに支えられて、石井作品の良い面が出ている佳作。

人はなぜラブレターを書くのか:P.N.「映画少年(元映写技師)」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2026-04-24

‘20年前に亡くなった息子に’ラブレターが届けられた実話、豪華キャスト、感動して泣く気で鑑賞しに行ったけど泣けなかった、どなた様のコメントにあったけど、最初、物語の展開がイライラするほどスロー、映画からは内容が読み取れない、大筋の内容は知っていたが、綾瀬はるかの所の夫婦関係が?わからなかった、話しが過去、今が交差して、二つの家庭が描かれている、その二つの家庭が交差する所が少ない、タイトルにある’人はなぜラブレターを書くのか’これに繋がらない、回収されてない、元ネタの実話と豪華なキャストが活かしきれていない、最後のラストはいきなり終わる展開?残念、脚本と演出の問題?舟を編むの監督と聞き期待したがハズレた、唯一感動、グッときたのは事故で亡くなった富久信介さん側、特に実在の元ボクシングチャンピオン川嶋氏との友情、信介さんの両親の所がグッときた川嶋役の菅田さんは上手く信介役の俳優は私は初めて見た?カッコイイいい雰囲気を出している役者、その両親役佐藤氏と原田さん安定の上手い俳優、綾瀬はるかさんは相変わらず可愛い(失礼)、上手いと思う、妻夫木聡さんもいい役者、全てに残念。

戦争と青春:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-04-23

韓国劇映画済州島四·三事件ハランを視聴後,小林エリカ著女の子たち風船爆弾をつくるの東京大空襲或いは銀座空書等の文章を読む。日記等に基いたペーパーバルーンの物語から連想された今井正監督の本篇映像のシーン

港のひかり:P.N.「ネコ山」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-04-23

とにかく最初から最後まで泣けて困った!
2度見てしまったのだけど、1度目より泣かないだろうと思っていた自分が甘かった。
シーンを覚えている分、前倒しに涙が出てきてしまい、倍に泣けてしまった。
ベタなストーリーだとわかっていても感動する、そんな作品です。

名探偵コナン ハイウェイの堕天使:P.N.「大型画面」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-04-23

2度目の鑑賞してきました。今回はIMAX版上映で!
前回は「ハムネット」を見た同じ映画館の7番スクリーンにて。ここは昭和・平成の名残(?)THX認定館。予告編が終わって、本編前の(THX)デモ映像に懐かしさを感じちゃったよ。

さて本編だが、現実じゃ有り得ないとわかっていても許しちゃいます。TV版は見逃すことが多いが、劇場版は一度も(見逃したことは)ない! 面白いし、ワクワクするし、作品に没入できるのです。コナン君格好いいし、今回のヒロイン萩原千速警部補お姉さまがもう最高なのです!
興行成績ぶっちぎりのナンバーワンは当ったり前だろう。つまらん映画見る暇あるなら、この作品見るべし!!

ベッドタイム・ストーリー:P.N.「レイン」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-04-22

導入に魔法にかけられてっぽさを感じる。
どちらも現実の現代の世界にありえない出来事が次々と起こると言う意味では内容的にも近いかもしれないし。
別にこの映画は悪い訳では無いしむしろ悪くいうつもりは、まったくないのだ。どうして次の日に話したことがホントの事になるのかを描かれてないのは個人的には気にしてない。だってこれファンタジーじゃないか。ファンタジーにあまり理屈を求めては行けないって勝手に思ってるだけなので...なんかすみません。
声優は森川智之がアダム・サンドラーをやっている。キャスト凄いよね。だって森川智之と言ったらニックとかデュークカブーンだぜ?

三角屋の交差点で:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-04-22

ポレポレ東中野で上映後に監督のトークも!字幕の映画編集にベトナム女性の名前が。小津安二郎監督の劇映画東京物語等を彷彿とさせる家族映画の面持ち。試行錯誤しながら3/11後を共に考えさせられる作品

劇映画 孤独のグルメ:P.N.「雪風」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2026-04-22

テレビドラマでたまに五郎さんの決断力のなさにイラッとするけど最初からイラッとしました。無茶な依頼も受ける人の良さもイラッとします。その間の仕事はどうしたのか、報酬は幾らなのか、気になりました。ラーメン屋さんのシーンは「タンポポ」でしたね。気楽に観るのがいいんでしょう。五郎さんが交代すると聞きましたが、どうなるか心配です。

河口:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2026-04-21

先日文化放送武田砂鉄のラジオマガジンでゆっきゅんが紹介して居たのが名作上映館の阿佐ヶ谷ラピュタで上映された本篇,美術商と画廊主の切り盛り等,粋なシーンが印象的な井上靖原作の中村登監督の映像化

ソング・サング・ブルー:P.N.「映画少年(元映写技師)」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2026-04-21

良かった、感動した、ラブストーリー、夫婦を結び付けたのは’ソングであり夫婦の絆を繋げたのも’ソング、’ライトニング&サンダー、実話を元にした夫婦ミュージシャンの物語、主演の二人が素晴らしい、ヒュー•ジャックマンは相変わらずのエンタティーナーぶり、ケイト•ハドソンは’あの頃ペニーレインと印象が強くて、あの華奢で可憐な少女が迫力がました、二人共、歌は吹き替えなし?とにかく歌うシーン、音楽は聞かせせる素晴らしい、二人の周りの家族、娘二人、息子、友人達、音楽で奏でる愛の物語、悲運、ハッピーエンドでないけど、見終わった後清々しい余韻が残るいい映画でした、’あの頃ペニーレインと’は当時勤めていた映画館で映した映画でもあり、この映画も’ケイト•ハドソンの忘れられない作品になった’ライトニング&サンダーに捧げる。

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最終更新日:2026-04-27 16:00:01

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