映画感想・レビュー
ユーザから投稿いただいた映画作品の感想・レビュー・評価を掲載。劇場で見たり、DVD・TVなどの過去作品のレビューも募集中。見たい映画の参考にぜひどうぞ。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2026-04-20
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
10代、初投稿です。
※ネタバレ含みます※
1988年公開映画ロジャーラビットですが
こちらややこしい所がございます。
ソフト発売(Blu-ray等)はウォルト・ディズニーホームビデオですが制作はウォルト・ディズニーカンパニーの映画部門の1つのタッチストーン・ピクチャーズ(個人的名作アンドリュー(SONYとの共同制作)など)こちらナイトメアービフォアクリスマスも同じ形になってます。。。。。。。
でももう1つややこしい部分が!
基本ディズニー作品は基本、ブエナ・ビスタと言う所が配給会社として配給してますが、ロジャーラビットはディズニー作品ですが米国ではブエナ・ビスタなんですが日本はワーナー映画なんです。。。。。。。
日本で公開された場合もブエナ・ビスタが配給する事も多いです。ブエナ・ビスタじゃない場合は大体東宝が多い印象ですね。
それに数々の会社別のキャラクター(トゥーン)が登場します。
ルーニーテューンズやベティ・ブープやウッドペッカー、ドルーピーなどなど。ミッキーやドナルド、グーフィー、プルート、ミニーなども居ます。とにかくディズニー作品なのにディズニーらしくない!!!カートゥーンネットワークオリジナル映画にディズニーキャラをレンタルした映画だと言われても騙されてたかも。あ、、、実際放送されたことがあるそうです......
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2026-04-19
虐待の詳細と多分起こるであろう嫌がらせが描かれず観客の想像に委ねらる。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2026-04-19
佳作。
クスリとヴァイブとベートーヴェン。これはトー横の実態に近いのか?
終盤のCGは陳腐にならずに上手かった。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2026-04-19
久しぶりに見て後悔した映画だった、★一つ付けたのは森七菜さんに対して付けた、彼女は何故?この映画に出演?この映画の評価は賛否分かれると思う、見に行った日は公開直後、客は大入り?の状況、ロビーに置かれていた’この映画を拡散したいですか?YES、Noのボードにシールが半々に貼られていた、それが見終わった後理解出来た、これは私の私見ですが、私と同じ思いを抱いた人が多い?と示している、親に虐待(このサイトの映画内容説明には厳しく育てられたとあるけどこれは’虐待レベル)されて育った姉妹の姉が一人家出、その少女のたどり着いた場所、ネットで知った’トー横、そこで出会う仮の友情?裏切り、社会に見捨てられた(捨てた)若者たち、映画のタイトル通り’炎上’少女が火をつけるまでを描く、少女が救いを求めてたどり着いた場所は楽園(天国)ではなく地獄だったと最後に気づく、この映画で二度同じシーンがある、病院のベッドで目を覚ます、最後の目を覚ました時、側にいた婦警に’ここは天国?の問いに’いいえ、地獄よ、と答える、冗談と笑う、トー横キッズたちのリアルの実態?とても感情移入できない、同情できない、たしかにそこまで追い込んだ(追い込まれた)事情には同情はできる、家庭環境、社会の責任はある、しかし、その後が同情できない、現実逃避、ただ楽な方に突き進む、その結果?63年生きてきた私からは映画の’少女の行く末がトー横に行き着いた時から見えた、私もけっして家庭環境に恵まれて育ったとは言えず、16の頃から社会に出て、働き出す、それでも前を向き歩いた、それなりに前を向いていれば人の出会いがあり、社会は助けてくれる、それなり生き方はある、この映画を見る人は心して見て、森七菜さんは期待度の高い俳優(女優)だと思う、演技が上手く、この映画は幾つの年齢?違和感なく見れる、フロントラインを見た後だけにこの映画は複雑な心境。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-19
今朝のNHKラジオ深夜便明日への言葉は本篇出演の常盤貴子,撮影ロケ地で映画上映後に観に来て呉れた現地の人々と握手する大林宣彦,其処で彼女も人と触れ合うことの大切に目覚めて
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2026-04-18
矢口監督のホラーなので期待したけど、コミカルな作品がいいかな。でも近年観たホラー映画より、はるかに面白かったです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-17
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本監督の映画暗くなるまでには,映画ありふれた話や短篇セレクションを早稲田松竹にて視聴。インド映画に続き昨晩はタイを代表する若手女性監督作品5本を観る。矢張り学生弾圧事件の社会的モチーフやヴィム・ヴェンダース監督作品のパーフェクト・デイズのスタイルを先取りした様な日常性も。輪廻・変容と云った世界観は仏教風な生命観を超えて映画センスオブワンダー,映画海洋天堂等にも共通する。特にありふれた話ラストシーンの衝撃!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-16
美しい森の映像、流れる水の音、説明どころかセリフ自体ほとんどない1時間。サービス料金一切無しのどなた様も1,800円均一料金
(映画館に着くまで知らなかった)
でもいいんです
ちゃんとわかります
一生さんと黒崎くんと若くてかわいい女優さん(ごめんなさい存じ上げません)3人しか出てなくても
この異世界にどっぷり浸かれる人はきっと満足して帰るはず
そうでない人にとっては何だこりゃ、な映画でしょう。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-16
実験映画の手法や映画マニアの監督自身の姿が本篇によく現れて居る。ヌーベルバーグの映画勝手にしあがれ,J・L・ゴダール,黒澤明,或いは小津安二郎監督作品で使用された軽快なリズムの洋楽風の曲も引用される。ドキュメンタリーの手法は学生運動への過酷な弾圧シーンと再生シーンに生かされる。S・M・エイゼンシュテインの名篇戦艦ポチョムキンの如く
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-16
是枝裕和監督が一押しの本篇,ロケーションのシーンで彼の映画幻の光とも共通性も在るのかも知れない!インド映画史上名篇
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2026-04-15
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‘面白かった、俺たちに明日はないのボニー&クライドを思わせる、時代背景もその頃?ブライド(花嫁)役の俳優(女優)さんが良かった、素は綺麗と思う、クリスチャン•ベールは相変わらずカメレオン俳優、素晴らしい、少し物悲しい、ラストは納得の終わり方。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-15
📺知り合いが本篇兄弟監督の熱狂的ファン!ドキュメンタリー畑出身だと云う点は最新作のそして彼女たちは迄ずっと生かされて居るんだなあ。其の点で映画万引き家族や映画ベイビーブローカー等を放った是枝裕和監督作品とも通じ逢うんじゃ無い哉
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-14
本篇をBunkamuraルシネマ渋谷で視聴。群像劇スタイルで紡ぐ母子の物語ー。映画愛する人や是枝裕和監督が韓国を舞台に撮った赤ちゃんポスト,コウノトリハウスの劇映画等も想い浮かべながら
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-14
小さい箱とはいえ満席。
ヘセンが『火垂るの墓』の節子に見えた。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-14
ジャンルは問わず、自分の音を目指してバンドをやっている人、やっていた人はプロになることを意識した時から「そういう音楽は趣味で楽しんでやるべき」「いい音楽は売れる音楽」と業界から言われたはず。このフレーズは何十年も前から居座り続けている。それでも自分の音を貫こうとして挫折したほとんどのバンド、売れればいいと自分の音を諦めて、売れ線路線に変更して成功したわずかなバンド…。話が飛んでしまったが、あの頃の日本のパンクは「音」よりも「過激」を前面に出しているように思えて、触れていないジャンルだった。でもこの映画で日本のインディーズの黎明期、その情熱とパワーを大いに感じることができた。ぐだぐだ書いたが、元気をいただけた。すがすがしい気持ちになった。バンドをやっている人、やっていた人には是非観て欲しい。新宿ロフトは馴染みのライブハウスだったし、そして出演俳優陣、脚本家が好きな人達なので、★1つはおまけ!!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-13
ポレポレ東中野視聴。冒頭に本篇の監督の製作意図が表示される。家族愛の物語ではラストで示された問題提起,其れは本篇タイトルそのもの何だ。一体問題解決の正しい道標はチョイス可能だったのだろうかと
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-13
今日の文化放送武田砂鉄のラジオマガジン出演の本篇原作者・漫画家の中川学Interview,アラフィフで年収200万婚活費用に43万と云うドキュメントを本にして出版。タイトルは独りで死ぬのは嫌だ!集英社刊行。漫画も観て見たく
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-13
そして本篇主題歌・抱擁は阿久悠・作詞で究極の愛として和田アキ子の為に書かれたと云う。今朝のNHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップス,和田アキ子作品集ではデビュー曲星空の孤独からあの鐘を鳴らすのはあなた,笑って許して,バイバイガール等,パワフルに歌唱ワールド真夜中に炸裂
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2026-04-12
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
毎年コナン映画観てます。今回作は正直あまり期待していなかったけど、思っていたより良かった。
何より千速がかっこいいし、可愛かった。千速のファンになりました。
毎度毎度、あり得ない演出ありますが、さすがに今回は有り得なさすぎて、引きました
まあこれがコナン映画なんですけどね
リピートはないなあ
来年作は何度もリピートするんじゃないかと今から楽しみです
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-12
先週のジェイウェイブ中田絢千ナビゲータージャストリトルラビングのリビングオンジアースのguestに本篇いとうせいこう,銀ブラでの気安い人等言葉に拘ったトーク
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