眩暈 VERTIGO:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-03-03
映像作家・松井至の著書を手に取って見ると巻末参考文献の中に本篇の詩人・吉増の作品も。映像の系譜はジョナス・メカスにも遡れるのかも知れないとー
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映像作家・松井至の著書を手に取って見ると巻末参考文献の中に本篇の詩人・吉増の作品も。映像の系譜はジョナス・メカスにも遡れるのかも知れないとー
また家は生きていく短篇上映される江古田映画祭,コメントと監督トークと新著が披露。刹那捉えるカメラワークと音への機微,風のどよもし秀逸な作品群に出会えて
意外な拾いモノ作品と言ったら失礼かも知れません。よく出来た内容だと思います。以前同じ映画館(福山シネマモード)で見た「愛はステロイド」なんかよりは比較にならんほど よかったです。
原題は「Magazine Dreames」ーそう、誰だって自分が目指す業界でトップになろうとしたら、業界雑誌の表紙に自分の晴れ姿が載ることを夢見るだろうが、世の中そんなに甘くはねえ。
問題を起こし、だまされ(他人に上手く利用され)、堕ちていく姿もちゃんと描いているのはGoo!
この映画制作は2023年。何で今頃日本公開? 日本じゃボディビルはまだまだ奇異なことなのだろうか?
鑑賞出来てよかったです。
シネマ・テークフランセーズのアンリ・ラングロワ解任事件への抗議運動から始まる青春映画スタイルで興味津々な本篇,ヌーベルバーグへの熱き想いが込められて
2時間16分、映画が終わって真っ先に思ったこと(いや、鑑賞中に思った)は、古今東西役者、取り分け女優がいなくなったということ。昔の「風と共に去りぬ」「愛情の花咲く樹」のような文芸大河ラブロマン作品の主役を務められる俳優さんがいなくなったということです。
比較してはいかんことはわかっています。わかってはいるものの、ヴィヴィアン・リー、エリザベス・テイラー、オードリー・ヘップバーンなどとマーゴット・ロビーを比べると減なりします。
IMAX上映で見たが、通常版でもよかったかも。
リメイクはかなりハードルが高いわ!昔の作品が、評価が高ければ高いほどリメイク版は酷評されるもんな。
本当に久しぶりの「福山コロナシネマワールド」で作品鑑賞。コロナでコロナワクチン関連映画みる。面白くも何ともない。映画の評価もそうだ。正直もっとワクチン接種を真正面から描いた正統派社会的作品かとある程度期待していたのですが、ク○でした!
ずっと以前、洋画で「ロレンツオのオイル」という作品があったことを思い出しました。薬品開発やその薬品弊害をちゃんとした視点から描写出来ない日本映画の貧しさここにありかな。途中からおかしな方向に進むし、ラストの取って付けたようなショットは何じゃい。ハイ、脚本が良くない! 見なきゃよかったな。
一部、共感できない部分はあるが、ゆっくりな発達の息子の母は大変だなと。
この描写は必要?と
思うところも。
ラストはあっさり。
それがまたフランス映画なのかな。
そのまま最高すぎる!!!!!!!
図書館で上映された本篇を視聴す。記録映画コーダやフランス映画エールは見たことが在ったが一頻り感動が甦って来た!関連図書も借りて読んで見たい傑作劇映画何だ
🎩今朝の愛知発NHKラジオ深夜便明日への言葉は城郭考古学者の公開放送から。清須城の話題に為って。キャラの立った本篇見たいな三谷幸喜ワールドから連想されたNHKの人形劇三銃士,ドラマ古畑任三郎等
今朝の放送徳光和夫の特盛歌謡サタデーguestは本篇の尾藤イサオ,渡哲也主演の本作DVDを観た孫が尾藤の悪役振りに吃驚してお祖父ちゃん嫌い!と二階に行って仕舞った失敗談も。あしたのジョー,天使等現役の今を。番組では徳永英明ヴォーカリスト,カヴァーsongsでの秘話等も。
松本清張原作ドラマガラスの城を視聴,原作現代版の脚色は本篇監督の大森美香,波瑠,木村佳乃の女性視座のヒッチコックタッチの秀作サスペンスミステリー
東方神起は、韓国エンタメの扉を開いてくれ、私の人生を彩ってくれたんだと実感。
改めて振り返り、彼らの魅力を知った。ビジュアルやダンス、歌などのパフォーマンスはもちろん一流ってことだけじゃなく、ユノとチャンミンの真っ直ぐ、ひたむきに努力する姿や誠実さに、しょっぱなから涙した。そして、これからも頑張って生きていこうって思った。
テレビシリーズも視聴してました。劇場版も面白かったです。続編をお願いします。福井夏さん、桃月なしこさん可愛いかった。
そして川端康成著短篇小説の死体案内人を読み解説文が本篇原作の川端の眠れる美女に触れられ原作を読みたく為った次第何だ
今朝のNHK子育て深夜便アンカー村上里和,リクエスト特集で流された山口百恵の春風のいたずら,先に川端康成の異相短篇集を読んで居たので同ヒロイン三浦友和共演の映画伊豆の踊子や市川崑監督の本篇映像が脳裏を過ぎって来て
川端康成異相短篇集所収のエロス&タナトスな小説死体案内人を読みながらフランソワ・トリュフォー監督の映画突然炎のごとくや本篇または緑色の部屋の中に在る死と現実或いは幻影に就いて想い浮かべて見た
今朝のジェイウェイブ,ジャストリトルラビングナビゲーター中田絢千のラジオ番組のコーナー,アワー・ブレックファストは冷凍うどん特集,音楽はトータス松本ウルフルズの本篇主題歌が早朝軽やかに流され
そして今朝のNHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップス,野口五郎特集ではメロディアスのうたごえの数が
そして今朝のジェイウェイブジャストリトルラビングナビゲーター中田絢千ラジオ番組のリビングオンジアースで出演の南果歩,絵本の読み聴かせボランティアを被災地などで展開して居ると云う
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