映画感想・レビュー
ユーザから投稿いただいた映画作品の感想・レビュー・評価を掲載。劇場で見たり、DVD・TVなどの過去作品のレビューも募集中。見たい映画の参考にぜひどうぞ。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-02-20
最初から一流だった。そこまでの努力と準備をして私たちの前に現れたんだと実感した。歌、ダンス、ビジュアル全てが完成され長い時間がたってもなんら変わることがなく改めて驚かされた。もちろん進化をしながら期待以上の東方神起をいつも見せてもらってるが核の部分はブレずに変わらない。これからも東方神起から目を離さずにいられない。「これが東方神起だ」伝わってます。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2026-02-20
Morc阿佐ヶ谷で鑑賞。チラシのイメージから、アクション映画と思って観ると軽やかに裏切られます。どこか懐かしい映画の香り漂う群集劇。社会的なテーマもあり、見応えあり。面白かった。映像クオリティも高く、なにより全編を通して溢れ出る映画愛にしびれる。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-02-19
公開を指折り数え、有給を取り、この日が来た。
そわそわしながら向かう姿は、まるで初恋の人に会いに行くみたいやなと胸がくすぐったかった。
20年追いかけてきた作品に、映画館の大スクリーンで再会する(いや、ファイナルも観に行ってるけど)。
――それだけで胸が高鳴るのに、いざ始まった瞬間、その高揚感は一気に爆笑とともに確信へと変わった。
「やっぱり銀魂、最高やん。」
次のセリフが自然と口に出るほど何度も見てきた銀魂。
それでもビックリするくらい新鮮な気持ちで楽しめた。
ストーリーは知っているはずやのに、映像の美しさと音響の迫力が加わって、まるで初見のような感動が押し寄せる。これは胸アツ。
特にバトルシーンのスピード感と重みは圧巻。
スクリーンいっぱいに広がる剣戟と炎のコントラストは、息をするのを忘れるほどだった。
銀魂を見たことがない人でも、きっとその熱量に引き込まれるだろう。
そして何より嬉しかったのが、キャラクターたちの“ちょうどいい塩梅”の出番。
原作では未登場のキャラたちのアレコレ。
(詳しくは言えない笑)
長く愛されてきた作品だからこそ、キャラクター一人ひとりに熱いファンがいる。
その想いをちゃんと分かっている制作陣が、「あなたの推しもちゃんと大事にしてますよ」と言ってくれているような見せ場の作り方だった。
ああ、愛されている作品ってこういうことなんやな、と胸がまた熱くなる。
シリアスの中に差し込まれる銀魂らしいギャグは健在で、笑わせておいてからの容赦ない展開。
感情を乱高下させられながら、最後にはしっかりと“物語の芯”を見せてくれる。
その姿に、私はふと気づいた。
――ああ、私はきっと銀魂で「強くなれる理由を知ったんだ」と。
観終わった後、映画館を出る足取りは、来た時よりも少し軽かった。
初恋に再会して、「やっぱり好きだ」と再確認した夜みたいに。
銀魂は変わらない。私は歳をとったけども。
でもそれでいい。それがいい。
銀魂をずっと愛してきた人にも、まだ触れたことのない人にも、自信を持って勧めたい。
これはただの再編集版でも詐欺でもない。
“今の時代に、もう一度燃え上がる銀魂”だった。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2026-02-19
よくある話でひねりもなく全然面白くない。武田梨奈さんは酒好きのワカコを演じているほうがいいと思いました。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2026-02-19
かなり辛口のレビューもありますが、たぶん受け取り方は観た人の世代にもよるだろうなと思います。若い人にとってはまだ死は遠いものでしょう。長く生きるほど自分の周りの親しい人が様々な死に方で去っていきます。逝く人も見送る人にも、いろいろな思いを残して。そして、ずっと故人を想い会話をしたり後悔したり。生前、どうしても言えなかった言葉や亡くなった後にしか分からないことなど、きっと誰にでもあるのはないでしょうか。日常生活の中で、ちゃんと伝えたり受け取ったりしていきたいなと心から思わせてくれた作品でした。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2026-02-19
3作目ですが気軽に楽しめる映画は残して欲しいですね。フォーマルスーツ姿の2人がかっこ可愛いかった。髙石あかりさん、朝ドラ主演お疲れ様でした。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2026-02-19
ひどい。観てて興醒めした。キャストは凄いのに演出が最悪。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2026-02-18
学生の卒業製作の様な出来栄えは前と同じ。出演者が多くなっただけ。高齢者の趣味映画。内容が全く理解できない。ウトウトしていたらでかすぎるピストルの音。起こされた。ハードボイルドではなくただ意味不明なだけ。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-02-18
また今朝のNHKラジオFM古楽の愉しみは中世民衆劇と驢馬の祭の歌曲特集,其処で想い浮かんで来る映画として本篇や映画忘れられた人々,映画アニキ・ポポ等のモノクロームの映像,マルク・シャガール絵画
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-02-18
今朝NHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップスは本篇音楽担当の森田公一作品集,&トップギャランの代表曲の青春時代や作詞家・阿久悠コンビの河島英五の時代遅れアグネス・チャンのヒットソング,ひなげし花,新井満ワインカラーのときめき,キャンデイーズ初期の危ない土曜日他,榊󠄀原郁恵,森山良子の異色のフォークソング等も
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-02-18
今朝のNHKラジオ深夜便ロマンチック・コンサートはブルーノート・レーベル1960年代特集,トリはドラム,アートブレーキの白熱したモザイク。洋画のシャンべを叩く人や石原裕次郎主演の邦画嵐を呼ぶ男等も真夜中に眼に浮かび上がって来るんだなあ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-02-17
この映画で自分の中にあった色々な感情を揺さぶられました。
これはあくまでも観る人一人一人の「心」に届けている映画。
現場の実態を紹介する映画とは感じませんし、思いもしませんでした。
エンターテイメントとしていい映画だと思います。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-02-17
伊トリノ冬季オリンピック,アイススケート,ペアフリーでは優勝した日本ペアは本篇の曲を使って居るんだなあ。アルメニアのペアは映画スラムドッグ&ミリオネアで
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-02-17
今朝のNHKラジオ深夜便ジャパニーズ・コンサートは中島みゆき作品集パート2,其処で本篇主題歌やNHKドキュメンタリー番組の地上の星,倉本聰のドラマでも近年テーマソングに使用されたファイト!なども
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2026-02-17
1987年アーノルド•シュワルツェネッガー主演バトルランナーのリメイク、原作スティーブン•キング、近未来の話し、バトルランナーの方が近未来感ある、’ランニング•マンはそうとうくない現代、距離感が縮まる、それもそのはず’バトルランナーから30年?この物語の背景には、富裕層と貧困層の格差がある、これは現実的になっていくように思う、映画としては昔からある定番、それが今は映画の話しと思えなくなってきている、日本を含め世界は色々な問題が山積み、殺伐としている、本当に近未来の話しに思えてくる、この主演の俳優さん、最近見るがいい、宣伝コピー’鬼ごっこは日本の原作の映画’リアル鬼ごっこを連想させる、楽しめた映画でした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-02-17
文豪ヱロテイカルのアンソロジーで川端康成の短篇小説の舞踊靴1931年を読むと本篇の映像や天然色の英国ミュージカル映画赤い靴などの幻想的なシーンが想い浮かび
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-02-16
🌈今朝のNHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップスは南こうせつ作品集,其処でかぐや姫時代の本篇主題歌や妹,神田川,そして一連のヒットメドレーの起爆剤と為ったと云う僕の胸でお休み。ソロ活動での夢一夜,もうひとつの神田川の夢はるか等
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-02-15
派手な映画でないけれども、とてもよく練られている上質な映画。セリフも秀逸で、ありきたりな言い回しなどなく、この脚本家は天才だと思う。エンディングは今までの実写映画で見たことのないような、映画史に残るエンディング。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2026-02-15
葬儀場で働く者ですが、現場を知らない人がイメージだけで作った映画です。ひど過ぎる。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-02-15
衝撃。
現代の救いようのない世界の権力者が全人類を巻き込む予想図。
エマは髪が無くても美しい。
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