映画感想・レビュー
ユーザから投稿いただいた映画作品の感想・レビュー・評価を掲載。劇場で見たり、DVD・TVなどの過去作品のレビューも募集中。見たい映画の参考にぜひどうぞ。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-26
身の回りにちらほら怖いとか怖いけど良かったみたいなことを言ってた人がいるんだけど自分はごまかし笑いしといたが正直な話雰囲気とか所々のダークさやシザーハンズの手がハサミというとこがあるとはいえどそれって監督がティム・バートンというのもあってしゃーなくね?としか思えず否定するつもりはない。全くとはいは言わないけど理解に苦しかった。ティム・バートン作品の中じゃ怖いうちに入らないからね。映像面的に怖いって意味とは思うんだけどね…
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-26
マイケル・J・フォックスがもはやいつ出てきたかわからんʷʷʷ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-26
戦禍や圧政の中でどう生きていくのか、下劣にならなくとも生きていけるのか、二人の行く末が気になる。
郵便配達員だけが何故あんなに優しく生きているのか。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2026-07-26
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
前半は友人の女性が呪いの木のセミに憑依されたのかなと色々考えたけど、実は友人女性も最初から存在しなくて記憶改変させられていたとか人探しのポスターも製作者が木が人間に見えていたとかで 最後の刑事とか雑誌記者も意味不明な案件投げたように、映画見ていた側も意味不明な状態になった
夢オチみたいな終わり方でモヤモヤが残る
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2026-07-26
勿論IMAX版を鑑賞しました。だが、ちいかわ映画にIMAX劇場のおいしい上映時間を占領され、予定をかなり変更せざるを得なかった。
面白く拝見させてはもらった。だがなんだかなあ…。
これは【映画の約束ごと】と理解していますが、
中国古代の話を日本人キャスト、日本語で見ている感覚。何だか「日本語吹き替え版」を鑑賞している感じでしたね。
あのアクション・スター:ジェット・リー主演の「HERO」を思い出し、随分違うなあ。何だか民放テレビ局制作の正月ドラマ見ている感じか拭えなかった。
あのハリソン・フォード主演の「K19」の時と似た感じ。ロシア(当時のソビエト)の原子力潜水艦放射能漏れ事故を題材にした作品。冷戦時代の話なのにソビエト乗組員全員ペラペラの英語しゃべって…(大笑)。
でも、西田敏行主演の映画「敦煌」よりは良かった!
外国の物語を日本の観客の為に日本の役者、日本語セリフになるのは当たり前のことかも知れない。
西洋人が歌舞伎映画を題材にした作品あったよなあ。あの時も何だか変な感じだったことを覚えている。
ま、星は4つサービスしておきます。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-26
👓️今朝のNHKラジオ深夜便ロマンティック・コンサートは細野晴臣特集,東京六本木ヒルズでも因んだ展覧会が在ったけれども矢張りはっぴーえんどの風を集めて~アルバム風街ロマンよりが番組冒頭に流れると本篇のトランスレーション感が甦って来る。前にキネマ旬報誌がF・F・コッポラ映画一家の特集を組んで居たんだなあ~🎬️
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-26
今朝のNHKラジオ深夜便話芸百選は本篇等出演の五代目三遊亭圓楽,居残り佐平次は吉原舞台の落語。語り口の巧さは山田洋次監督映画・男はつらいよの寅次郎の如し哉
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-26
そして今朝のNHKラジオ深夜便ミッドナイト・トークは武田砂鉄のとことん読み解くと云う話題提供コーナー。其処で岩波ホールで公開されたフレデリック・ワイズマン監督の本篇,公共空間,民主主義の柱としての理想の姿にそんな図書館が挙げられた
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-25
河崎秋子著土に贖う集英社文庫のカヴァー写真を観て居て想い出されるタラ・ベーラ監督作品の本篇映像と荒々しい労働の日々
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-25
レビューにも見られるように大自然と生と死の狭間の問題提起を内包する異色作。深沢七郎の原作も読みたく為って仕舞うんだ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-25
介護施設を舞台にしたドラマだと云うことで興味津々な濱口竜介監督の最新作何だね
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-25
今朝のNHKラジオ深夜便・桜井洋子アンカー,明日への言葉は本篇の山崎エマ監督,小学校,甲子園等海外に向けて日本を見詰めたドキュメンタリー映画の創造の秘密を
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2026-07-22
キングダム魂の決戦初回公開から観て来たよー。前回のストーリー解説しながらあーその後の続きかあとおさらいしながらいい感じに仕上がっていて分かりやすくとても良かったです。大騎将軍がいなくなって観るのどうしようかと思っていたけど騰がいた!
騰かっこよかった。頼もしいさすが大騎将軍の右腕!あとひょうこう。信の強い味方!頼れる将軍達がいて心強いね。信!まっすぐで純粋な信応援したくなるんだよなあ。次回もどうなるか楽しみにしてるよ!信がんばれそれと信とひょうこうと3人で酒飲んでみたいなあ!サイコーなんだろうなあ。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-22
今日の文化放送大竹まことゴールデンラジオguestは本篇出演の俳優・田中圭,二人芝居の上演を控え通し稽古に打ち込んで居る日々のことなど芸能生活に付き縷々語る
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-22
素晴らしい。
立場を弁えない年長者を見下した生徒と我が子を盲信する下品な親を退治しないと、優秀な人材が教師を志さなくなり益々学校が荒廃する連鎖となる。
ラストに出て来る餓鬼だが、小学校に入るまでは頭ごなしに叱り飛ばさないと。
モンペが出現して久しいのに有効な手立てはないのかな。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2026-07-21
当時のゴダールの立場や独特の撮り方などが分かるのは面白いが、商業映画として佳作とは言えない。
『バタフライエフェクト』でドキュメンタリーにしたらどうか。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2026-07-21
知識なしで観ましたがわりと面白かった。途中まで主人公の女優さんが「奥様は魔女」の女優さんと思ってました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-21
長岡の花火がテーマということで楽しみに家族で見に行きました。
つっこみどころも多少ありますが、
新潟の方言は祖母を思い出しますし、
原信、コメリ、ウオロク、アオーレ、水道公園、長岡駅周辺など
見慣れた景色がたくさんで面白かったです。
とくにフェニックスのシーンが感動し、涙があふれました。
(フェニックス自体がアニメになったってことだけで感動しているという説もありますが)
長岡パートたのしく見させていただきました。
なお、長岡花火はおもいつきで当日見に行こうと
弾丸で遠方からくるのは結構無理がありますので
フィクションとしてお楽しみください。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-21
そして戦争と平和戯曲全集第2巻所収の清作の妻・一幕を読んで見る。より劇的な構成劇。忘れられた流行作家として其のセンチメンタリズムが批判された原作者だが,全くそうでは無いと想い至極感心したんだ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-21
松本清張原作のミステリーTVドラマ顔2024年版を観る。主演は武井咲と本篇の後藤久美子,ゴクミはドラマでは母親役でも在って家庭問題を抱える側を演じて居た
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