クロスファイア:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-09-08
宮部みゆき原作のTBSのTVドラマLEVEL7を視聴。記憶を喪った互いに見知らぬ男女の密室な極限状態から始まるSFtouchなmystery作品。逃亡者の如く不条理な情況下から次第に全容が。サプライズなラスト
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宮部みゆき原作のTBSのTVドラマLEVEL7を視聴。記憶を喪った互いに見知らぬ男女の密室な極限状態から始まるSFtouchなmystery作品。逃亡者の如く不条理な情況下から次第に全容が。サプライズなラスト
「シネマ尾道」で鑑賞。
これが韓国BL映画なのですね。悪くはなかったが、何だか類型的な感じが最後まで拭えなかったな。
時代設定が今から四半世紀前のこと、更に保守的な都市「大邱」が舞台だったとはいえ、ゲイの気弱な高校生が、学業の成績は優秀だがバスケットボールのドリブルやシュートすら出来ない設定には正直イライラ感が…。
そんな彼に成績優秀な学級委員が気さくに声をかけてくる。これだって…。
ホント悪くはなかったが(退屈はしなかったが)、イマイチ感情移入出来なかった。
globeの楽曲を上手く使っていたけれど、それはそれだけのこと。
鑑賞したその夜、映画「君の名前で僕を呼んで」をDVD鑑賞したが、比較するつもりはありません。でも何だか違って感じたな。
ジェミン君どうしちゃったの?
中々面白かったな。
まあいつの時代でも初恋というものは甘酸っぱいモノですよ。実らないから切ないんだよなあ。
物語が終わりに近づくにつれ、何だか取って付けたような展開になっていたのがいささか気になったが、大幅に路線が変更されていなかったから良しとしよう。
毎回感じるが、インドの女子高校生相変わらず色っぽいな(笑)。インド映画としては上映時間短い方でしたが、歌もダンスシーンもあって退屈はしなかった。
頂いたチラシには「ビスタ」とあったが、私が鑑賞したのは「シネスコ」でした。
日本映画の最高傑作の一つ
🌸NHKラジオの宇野千代Interview,アーカイブで聴く自信に満ちたモテ期回想も興味津々ー。櫻で有名な宇野千代執筆の縁の宿に以前,観光で行ったことを想い出して
良く出来た脚本で引き込まれる。
主人公家族だけでなくレンタルの彼等もそれぞれ苦悩があり(説明がくどくないのが良い)、最後は笑顔で写真に収まるのだが。
荻野由里は初めて観た。素のときと違い笑うと小皺が沢山寄って、気弱な阿川佐和子の印象。とても気に入った。
録音がやや雑な感じ。
女優の故・岸恵子インタビューがNHKラジオ局アーカイブで放送され平和へのメッセージとして本グリフィス監督のClassic映画イントレランス不寛容を挙げた。戦争無き世界を築くヒントは此の寛容・隣人愛だと
「やはり野に置け蓮華草」
私がこの映画を観終わったあと即座に頭に浮かんだ言葉である。
かつてネット上のショートムービーとしてセンセーショナルな話題を巻き起こしたミステリアスで独特のホラー感を醸し出していた名作を、無理にストーリーを設定してありきたりなモンスターものとして仕上げてしまい、その結果チープで陳腐なC級作品に成り下がってしまった。
バックルーム自体の造形も、長編に相応しいバリエーションを創造するつもりだったろうが、却ってリアリティの欠如を生み出すシチュエーションになってしまっている。
私はこんな展開を観たくてこのスクリーンに足を運んだわけじゃない。
「触らぬ神に祟り無し」
やはり配信されたままでそっとしておくべきだったと思うのは私だけじゃないだろう。
相変わらず簡単に人が殺されますね。焼き殺す場面はやり過ぎな感じがしました。
📚️NHKラジオ深夜便明日への言葉で好奇心旺盛な高齢AIエヴァンゲリストの話の中で敗戦或いは終戦の日の記憶の話題に。其の大きな歴史の頁が捲られる瞬間はどうだったのか?文學と日常性に就いても想像し
久し振りに都内のプラネタリウムに行った。親子のほかペアも座席に。本篇のようにデートコース何だなあ。解説では宇宙開発トピックスの中で宇宙からの地球への衝突物質を探知する技術にも触れられ最後に地球人同志で戦争して居る場合では無いと
今朝NHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップスは往年のスター李香蘭こと山口淑子の特集,其処で映画私の鶯より新しき夜,映画主題歌では岩谷時子作詞,團伊玖磨作曲の故郷のない女ほか花の命を誰か知るなど
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
YouTube公式で観れた。
B級を通り越してC級ホラー映画で、プーさんや仲間たちが襲いかかるという設定以外に見所はない。
クリストファー・ロビン役の演技が特にひどく、女子大生らが怖がる場面も変な間があるし、プーさんたちはマスクをつけたおじさんにしか見えない。
唯一印象に残ったのは、ジャグジーで自撮りしてるギャルに2体が後ろから近づくシーン。全然怖くなくて逆に笑ってしまった。
2も公開されてるようだけど観る気にはなれない。クオリティの低さを楽しむような作品。
遅ればせながら「シネマ尾道」まで出掛けて鑑賞してまいりました。
いろいろな大人の事情から再放送出来ないらしく諦めていただけに、有難かったです。
あの戦争に関しては、それぞれの年代でいろんな意見、考え方などがあることと思います。
「何故戦争に突き進んだのか?」「何故辞められなかったのか?」
亡くなられた美輪明宏さんが生前「本当に頭の悪い人達が始めた戦争…」と
おっしゃっていたことを思い出しました。
今回の作品は秀作。戦争ということを真剣に考えさせてくれた映画だと思います。
母娘喧嘩して家出したバカ娘がホラ穴の中で一晩過ごして翌朝外に出てみたら1945年6月でした…なんていうボンクラ映画とは違います。
良かったぞ!
さすがのシリーズ!
さすがのホラー定番の作品よりも印象が残り記憶にも残る伝説のビリビリ的な怖さ!!
古来より語り継ぐ伝説の恐怖を!是非鑑賞したいですね!!
もう一度Fastシーズンから見直そうかな~
BLだけど面白いところもあってめっちゃいい
マイケル好き好きマジスキスキスキ
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
ゲーム原作の映画は初めて観ましたが面白かったです。
二宮さんや子役、おじさん達の演技に違和感がないのも良い作品と感じる理由の一つです。
どこかに異変がないか?と一緒に目を凝らして探せるところもまた魅力でした。
なぜあの世界に行ってしまったのか、あれは一体何だったのかなど余計な説明を加えないところも潔い。
何度もループし、未来の(?)子供と過ごすことで主人公は成長し正義感を手に入れましたが、非正規雇用で子供を育てるのは大変だろうと思いました。
「岡山メルパ」まで遠征鑑賞に出掛けてきました。何かと話題性にとんだ作品ということで期待していました。
ウ~ン…悪くはないと思うが、私自身が(この映画に対して)かなり期待度高かったせいでしょね、拍子抜けの感じでした。
ああ、この程度の作品だったんだなという率直な感想だ。
いい題材なのに、とにかく役者がイマイチ。二流、三流クラス。脚本もそれほど素晴らしいレベルではなかった。
これがハリウッド映画なら、かなりの問題作、年明けの賞レースを賑わす作品になっていたかもと思うと残念な気持ちが高い。
演出とはいえ、地方局の一般見学者ツアーの案内を担当している方ってあんなに阿呆なの?(笑)
クライマックスなのでしょうね、報道スタジオでの場面も何だか緊迫感欠けたなあ。
もっとシリアスな作品かと思っていただけに肩透かし喰らった気持ちです。
悪くはないが残念な映画だ。
もっと金かけて、上手い役者使って同じテーマの映画誰が作ってくれ~!!
脚本、演出が良くそれを演じる役者さん達がすごく素晴らしかった。障害児をテーマにした作品で、かなり重たく観た後はぐったりしました。障害児には18歳の壁もある事を知っておいて下さい。
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