BUNGO ささやかな欲望 見つめられる淑女たち:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-18
新潮日本文學・林芙美子集で骨等の短篇にも触れるて見るとパッション有るオムニバス映画の本篇も断然観たく為って来るんだ
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新潮日本文學・林芙美子集で骨等の短篇にも触れるて見るとパッション有るオムニバス映画の本篇も断然観たく為って来るんだ
テンポ良く、過不足なく監督第一作とは思えぬ手練。
少女二人の仲の良さが微笑ましい。普通なら揶揄したり引き裂こうとする輩が登場しそうだが、それもない。
両親は真剣に生きてるし、人生に誇りを持って偽造を拒むきたろう、人は持ちつ持たれつを示唆するYOU
、山中崇や白川和子など周囲の人が役として俳優として素晴らしい。
話題になっていたので気になって鑑賞。内容は当時の人魚編の盛り上がりや現在の映画の感想を見ていて大方知った状態でしたが、逆に序盤は知らなかったので中だるみすることなく楽しめました。見た目では可愛いと思ってなかったセイレーンが、声がついたことによりすごくかわいく思えました。
可愛い絵柄ですが、内容はシビア。罪と罰について考えさせられる大人向けの作品です。ただ、深いところまで考えなければちいかわの冒険譚に思えるので子供も楽しめると思います。
ハマる人の気持ちが理解できました。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
ネットフリックスに加入しなかったので、映像としては初めてみました。選手たちの試合中のインタビュー・ベンチ裏での様子や表情が見られてよかったです。
ナレーションは顔が知られていない方が良かったですね。
本篇の原作者・東野圭吾のテレビドラマミステリーシリーズ,赤い指を視聴。少年犯罪と関わるファミリードラマの中に現代の闇を描く。韓国映画の本篇も観たく為って
NHKラジオ深夜便,北海道での催しの放送では三浦綾子の泥流地帯がリーディングと共に取り上げられて居た。其の文庫本を紐解いて見ると試練を乗り越えて生きるクリスチャンの作者の姿が浮かび上がって来る。後年小林多喜二の母にも取り組んだ原作者だが,多喜二の名篇・蟹工船のラストのもう一度!と云う労働者の声とも重なり
🫓今日の文化放送武田砂鉄ラジオマガジン,マライの気になる世界のアレーで紹介された本篇,ゾフィー・ショルの劇映画白薔薇は死なずや潜水艦,ヒットラー等の映画と共に今夏考えさせられる作品群何んだ
とても素敵なファンタジーです、椅子が話す心を持っている ゆうこちゃんを椅子に乗っけて空中を泳ぐ それはファンタジーの世界 昨日昨日と連呼していた椅子の昨日とはなんと30年前の昨日だった 30年イーダを探し続けてやっと出会えたイーダと似てるゆうこ 戦争で死んでしまわれた悲しいイーダ 戦争は悲しく残酷な事二度と起こしてはならない
この映画はただの恐竜映画ではない!子供たちの夏休みに上映する意味がわかる!是非家族みんなで見て欲しい。
見終わったあと、家族の大切さがものすごく染みます。
1人で見に行ったから、今度は家族連れて見ます(笑)
作家・中勘助の銀の匙の入った本の中に本篇などの文豪夏目漱石の想い出が講義を受けた学生の視座でも語られ興味津々。夏目漱石の変人振りが変人・中勘助の眼に如何に映じたかが。それにしても待ち遠しい西川美和監督の最新作!TBSラジオ武田砂鉄のプレ金ナイトのguestのInterviewで,これまで背景でしか描かれ無かった戦争孤児のモチーフを。美空ひばりの唄も引用して
神戸まで行ってきました。社会風刺を分かりやすく面白く描かれていました。一度見ただけでは物足りません。もっとたくさんの劇場で扱ってほしい作品です。あと3回は観たいです。
サッカー少年の最後の暗い目も気になるが、父親の仕事が一貫して家族を不幸に陥れる構造に滅入った。日本では知り得ない現実を見た。
サッカーの大衆への浸透も実感。
封切り初日の第一回目上映に駆けつけました。勿論IMAX版鑑賞。
「ジュラシック・パーク」と「バック・トゥ・ザ・フューチャー」をたして÷2といった感じでしょうか…。
ええ楽しく拝見出来ました。ただ見ている最中、これどうやって落としていくのかいささか心配でしたが…。
どうせ(この手の物語では)主人公家族は絶対に死なないからね(笑)。
一カ所だけ(幼い子供たちには見せたくない)笑いを誘う場面があったがそこはご愛嬌だ。
私はファンタジー作品は嫌いではない。だが、安易に、本当に安易にタイムスリップする内容は腹立って仕方ない。観客ナメんなよ!と。まあこの映画は合格点ギリギリだろうか。
今だに疑問が残る。何故あのオークストリートエリアだけが過去に…。
深く追求したら、物語にならないじゃないか…と言われそう。
今月のNHKラジオ深夜便の歌は主演・新妻聖子のマジック,原作旭爪あかねの往復書簡の文藝の魅力を或いは新聞連載時の水田写真のグラフィックアート等も想い出して
盆休み中。親戚の娘さん達の希望からこの作品を鑑賞する羽目に。2時間余りこの○ソ映画に付き合わされ、館内満員に近い中寝る訳にもいかなかった。
この作品を見ている最中、「縞模様のパジャマの少年」という愚作を思い出した。ユダヤの少年がナチスの少年と仲良くなって、二人がガス室に送られてしまう悲しい絵空事作品です。勿論実話なんかではない。そもそも有り得ない話を無理に結びつけおかしな反戦映画に仕上げようとする浅ましい内容でしたね。
この映画も、そして前作もあまりにも有り得ない話過ぎて唖然としましたよ。
鹿児島県の知覧にある特攻隊記念館に行ってごらん。あの展示品を見たら涙なくしては出てこれませんよ。
今回も平和ぼけ日本だから完成出来た映画だ。
「ノー・アザー・ランド 故郷は他にない」「シンプル・アクシデント/偶然」「アイ・ワズ・ア・ストレンジャー」などの力作を見たらそう思わざるを得ない。
あの主人公の女性、どうやって過去や現在にタイムスリップしたのだろうか?
8月15日は終戦記念日だ。平和な日本で暮らせるしあわせを噛み締めています。平和ぼけにならないようにしなきゃな!
🎩今日8月13日はFM局ジェイウェイブ・デイと云う。本篇等の名篇の映画監督の騎手フランソワ・トリュフォーもまた映像の中に813の数字を示す遊び心が在ったんだ
私は最近サツカ-の試合を見るのにハマっていたのもありブルーロックを楽しみにしておりました、初日に見に行ってもう一度見たいと思えるほど迫力のある映画でした。
赤魚を食べられなくなりました。つらいです。見なければよかった
本日文化放送武田砂鉄のラジオマガジンでゆっきゅんが紹介して居た本篇,ジェンダー視座から観て見たいドキュメンタリー作
今朝のNHKラジオ深夜便五木寛之の歌謡千夜一話は交遊録,追悼の話題其処で本篇原作者・作家佐藤愛子の想い出,歌手・菅原洋一,美輪・丸山明宏
また関連歌謡曲としてサトウハチロー作詞の悲しくてやりきれないのフォークルセイダースの歌声,愛の讃歌等も真夜中に流れ
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