Michael/マイケル:P.N.「せっちゃん」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-06-22
2回目観に行きました。私はマイケルの物語よりも純粋にライブとして楽しんでいます。この料金でこのパフォーマンスが観れる
なんて安いものです。本当に歌とダンスが素晴らしくてあと何回でも行きたくなりますね
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2回目観に行きました。私はマイケルの物語よりも純粋にライブとして楽しんでいます。この料金でこのパフォーマンスが観れる
なんて安いものです。本当に歌とダンスが素晴らしくてあと何回でも行きたくなりますね
スマホで是枝裕和監督の映画・怪物観賞後に関連映画として湊かなえ原作の本篇が出て来たー。ミュージカル風なシーンでは映画・ダウンタウン物語とか映画ムーラン・ルージュ等も想起させる。色々な登場人物に依る告白と云うスタイル自体は黒澤明監督の名篇・羅城門にも見られたと想う。迷宮の悪夢の瞬間から巻き戻されて全ては虚構,無への誘いか天國への昇天なのか?
第一印象はまるでマイケルのライブのようでした。懐かしい曲を堪能させていただきました。彼の子供時代がこんなにも酷い虐待を受けていたことを知り、心が痛みました。映画は栄光の絶頂で終わっていましたが、痛ましい晩年のところまで見たい気がします。(後編もやるっぽい)
他にもベリーゴーディジュニアやグラディス・ナイトなどソウルファンとしてはモータウン時代の登場人物など懐かしかったです。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
世評がそれ程高くないので、是枝監督だって傑作ばかりは撮れないだろうと半ば観念して見始めた。しかも、左はポップコーン、右はホットドッグと云う最悪の席並び。
ところが、物語に引き込まれ最後は落涙。
子供の喪失と親の責任を果たせなかった罪悪感、それは最終的には自分の感情を吐露して乗り越えるしかないことを描く。綾瀬はるかの表情が素晴らしく、尺を取ってアップで観させる。
ロボットやコンピュータが感情を持つと云う伝統的な主題ながら、それが子供で、徒党を組んで人間社会から脱出するとは爽快だった。
嶋田鉄太が同じような役で笑った。
綾瀬と清野菜々は美しい姉妹だが、タッグを組んでアクションして欲しい。
🎦図書館でジャン・ルイシープ写真集を紐解くと冒頭近くに本篇1959年当時の新進気鋭の映画監督フランソワ・トリュフォーのmonochromeのスナップショット或いはポートレートが有り,ジャンヌ・モロー,カトリーヌ・ドヌーヴ等映画スターのポートレートも在って興味津々だったー。
ライフセーバーと出会い成長してく青年に共感してみてました。
西岡さんの言葉は
奥深いメッセージだな…
福井県の海てあんなに綺麗だと
知らなかったー!食べ物も美味しそうだし、夏に行ってみたくなった♪
ストーリーが見えない前半の方が怖かったかも…
スピーカーの左右から出る音も違ってて音響効果もあり。
青年役のせりんが、肌とかガサガサになっていき、
最後どうなったのか気になります…
ホラー苦手だったけど、大丈夫でした~
でも、和ものホラーは、怖いな…
「ブルーフラッグ」の福井県の海がめっちゃきれいで魅了されました!
海の音、映像がダイナミックで癒されたー♪
これは映画館で見てこその映画。
青年役のせりんがライフセーバーを通して心が成長していく物語で、ベテラン俳優陣がストーリーを深いものに仕上げてる!
テンポよく見やすく、ライフセーバーのことを深く勉強できます^^!
今まで見てきた映画でNo.5に入るくらい面白かったです!
何年ぶりだろうか高松市の「ホールソレイユ」で鑑賞。ここもミニシアターなのですが、画面が小さい。シネスコサイズの上映だったせいか、余計に画面の小ささを感じざるを得なかったな。
話の内容は戦時下及び戦後処理の世の中ではごく当たり前のように起きていたのでは…。善良な住民は蒔かれたビラの文言を信じ白旗揚げで投降するも…悲惨ですわ。
過去に起きたことを映像化し、上映する勇気に拍手だ。母娘喧嘩したあげく、現実絶対あり得ないタイムスリップして特攻隊員と○○なんて作品と比べたら上出来の映画です。
嗚呼、2発の銃声が切ない!!
駄作も多いけれど、韓国映画やはりすごいですね。
見てきましたよ! 勿論IMAX版で。
こういう作品に出くわす度に、本国の評価はともかく、日本では逆立ちしたってこれだけの質の高い作品は無理。そこを一番問いたいのである。ジャファー・ジャクソンは年末年始の各映画賞・演技部門で候補になるかも知れません。
日本の偉大な歌手は何故映画にならない? 著作権の問題? 演じられる役者がいない? せいぜい朝ドラの笠置シヅ子レベルがやっと…。
話題になった「地獄に堕ちるわよ」の島倉千代子なんて“アレは何じゃい?!” 本人を知る世代としては、あの人物は別人ですよ。
とにかく今回の作品は感動モノでした。それで私は満足です。
ヒロインが優勝・殊勲賞・敢闘賞独占!
彼女一人を見るために2,000円、全然惜しくない。
美貌とエロスを併せ持つ 現代のアフロディーテだ!
今朝のジェイウェイブ,安藤裕子DJのザ・ユニバース,本篇忌野清志郎RCサクセッションのイマジンやジョン・レノンのラブsong等もかかり新たな戦争の世紀の警鐘歌だなあと感じられて。先にNHKラジオFM曲ゴンチチ世界の快適音楽Peaceなsongsでもサザン桑田佳祐の提供曲ネーネーズ平和の琉歌もそんな気がしたけれども
つまらん映画に入場料を払うくらいなら傑作・秀作を2度鑑賞したほうがいい。という訳で福山シネマモードで一週間だけ公開されている本作を再見しました。
やはりいい映画です!
手法が上手です。明確に「ホシ」の正体を明かさない:受け手(見る側)によって意見が異なるーホンマンうまいわ!
「刑事コロンボ」のように冒頭で真犯人を見せ、コロンボ刑事が謎解きを進めていく手法も好きですが、この映画今もってあの義足の男が「ホシ」なの? ラストの靴音は誰? 色々と意見が分かれるところが憎いところだ。観客に委ねるところが本当に心憎いね。
昔あった「氷の微笑」など女性観客はシャロン・ストーン演じる女が真犯人と考える方が多数、一方男性観客は別人と考える方が多かったと言われている。
この映画ホントのところどうなんだろう…。
今年の外国映画ベストテン入り確実だろう。
めっちゃ面白かった!
笑いあり涙ありのストーリーで満足な作品でした。
元気を求めてる方は是非「映画おそ松さん~人類クズ化計画!!!!!?~」を観てみて下さい!!絶対元気になれます!!
今朝のNHKラジオ深夜便ジャパニーズポップスは作詞家・漣健児作品集,其処で弘田三枝子の唄う渚のデイト等本篇ヒロイン,コニー・フランシスの歌も何曲もリクエストされて。他,坂本九の素敵なタイミング,伊東ゆかり,中尾ミエ,ミッキー・カーチス,山口百恵等のうたごえも真夜中に
アンソロジー短篇工場のここが青山は本篇原作奥田英朗のユーモア小説,そして今朝のNHKラジオ深夜便午前4時台師匠を語るは本篇初主演の高橋克実,舞台演出家・栗山民也への奇跡の出逢いと感謝の念を縷々語り。井上ひさし・こまつ座の音楽劇や栗山民也のミュージカル出雲の阿国のこと等
待ち焦がれた公開初日に行ってきました。マイケルの亡くなり方はショッキングでしたが、世界を魅了する華やかな人生を送ってきたと思っていました。けれど、素晴らしい子役の演技力で幼少期のマイケルの苦しみ・悲しみ・憎しみ…などを知り涙しました。全編知っている曲ばかりで、ライブそのものを楽しめました。ダンスも歌も風貌も、マイケルに寄せられて、どんなに大変だっただろうと、マイケルの甥の方に大拍手です。一度ならず二度も三度も観たい映画ですね。
2回ほどビクって座席ではねたので恥ずかしかったが、
これほどの衝撃は映画館でしか味わえないと思う。
しばらくはシラートが頭から離れなそう。
良かった、前作を見ないで鑑賞したので物語についていけるか?楽しめるか?あったけど、前作鑑賞してなくとも楽しめた、この映画の魅力は主要キャストのキャラが光ってる、そしてファションの豪華さ、華やかさ、それを着こなしが凄い、ミランダ役のメリル•ストリーブがその業界人に見える、この役はモデルがいる?アン•ハサウェイの普段使いのファションが素敵、私的にこの俳優(女優)は好き、エミリーのキャラもいい、男の俳優(失礼)このキャラが良かった、メリル•ストリーブ、アン•ハサウェイ凄い役者、美貌と実力を兼ね備えている、こう言う映画はいい、、理屈抜きで楽しめる、見て良かったと思う映画でした。
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