アマンダと僕 作品情報

あまんだとぼく

パリを舞台に描く、悲劇と再生

アマンダと僕のイメージ画像1

便利屋業をしているダヴィッドは、パリに出てきたてのレナに出会い、恋に落ちる。しかしその直後、姉の突然の死によって彼の人生は無残に壊れていく。ダヴィッドはショックと辛さを乗り越え、まだ若い姪っ子アマンダの世話をしながら自分を取り戻していく…。

「アマンダと僕」の解説

美しいパリを舞台に、悲しみから乗り越えようとする青年と少女の心の機微を優しく丁寧に紡ぐ。注目の若手俳優ヴァンサン・ラコストを主演に迎え、恋人役には『グッバイ・ゴダール!』のステイシー・マーティン、さらにアマンダ役を本作が初の演技経験であるイゾール・ミュルトゥリエが好演している。監督は、『この夏の感じ』で第4回ボルドー国際映画祭グランプリを受賞したミカエル・アース。本作は第31回東京国際映画祭のコンペティション部門において、最高賞である東京グランプリを受賞した。(作品資料より)

公開日・キャスト、その他基本情報

公開日 2019年6月22日
キャスト 監督ミカエル・アース
出演ヴァンサン・ラコスト イゾール・ミュルトゥリエ ステイシー・マーティン オフェリア・コルブ マリアンヌ・バスレー ジョナタン・コーエン グレタ・スカッキ
配給 ビターズ・エンド
制作国 フランス(2018)
年齢制限 PG-12
上映時間 107分
備考 シネスイッチ銀座ほか全国にて
公式サイト http://www.bitters.co.jp/amanda/

(C)2018 NORD-OUEST FILMS - ARTE FRANCE CINEMA

予告編動画

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最終更新日:2019-04-19 00:15:22

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