ビブリア古書堂の事件手帖:P.N.「シン」さんからの投稿
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2020-04-19
原作読んで無いが、後半のスト-リ-が酷い。
食堂の旦那、寡黙すぎ現実離れだ。
黒木華の演技は良かったし、可愛いかったのが、救い、、、
原作読んで無いが、後半のスト-リ-が酷い。
食堂の旦那、寡黙すぎ現実離れだ。
黒木華の演技は良かったし、可愛いかったのが、救い、、、
いろんな想いが…・
ゴリさんありがとうございました。感動しました。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
・これは、ハッピーエンド作品なのかもしれないけど正直自分は幼少期より白と赤で美醜のせいで差別かなにかあったのかと思うと赤の女王に同情してしまった。
・白の女王が何よりも恐ろしいと思った。
・全体的にも深みのある映画でもなかった。
・途中まではん?と、なりながら見ていたけど取り敢えず映画が終わる頃には理解はできた。
・でも、アリスは男の人に頼らず生きていくという描写はかっこいいと思えた。
新作ロードショー公開が新型コロナの影響で延期に為っている大林信彦監督の訃報の下,民法で放映された本篇。ラストのミュージカル風なエンドロールは割愛されたが,映画自体が童謡を口ずさむ二人のシーンの呼吸がマッチしていた。一齣撮りのcollage手法は〈花筐〉でも踏襲され
この前、テレビで見ましたが、かなりの駄作。
話題になったのが不思議です。
演技→わざとらしすぎてダメ
ストーリー性→なし
展開→遅くて飽きる。次に何が起きるか予想がつく。
進展性→なし
似たような映画結構あります。
この映画を通して、何を訴えたかったか、わかりません。作者の想いが伝わりません。
感動も驚く事もなく、評価した人は何を評価しているのかわかりません。
🌸NHKTVハイビジョンで奈良の映像作家・保山耕一氏の山櫻の美事な一瞬の美を捉えた作品やラジオ深夜便で同氏のinterviewなどを聴いていると同じく奈良出身の河瀬直美監督の本篇の櫻の大樹の映像が蘇ってる!
予告を見ていたときから期待はしてなかったんですが、案の定つまらなかった
犯人は序盤でわかってしまったし、推理要素は薄いし、アクションシーンばかりで途中から飽きてしまった
ジョン・グリシャム原作のジーン・ハックマン,ダステイン・ホフマン等のオール・スター・キャストの法廷劇。陪審員を募る息詰まる駆け引きも見もの。銃社会への警句を交え
名篇〈銀嶺を越えて〉以来,三船敏郎の魅力をグイグイと引き出して来た谷口千吉監督。黒澤明監督〈姿三四郎〉見たいなパワーアップ作品。マドンナの香川京子も素敵だなあ🎵
コナンのファンとして毎年見ていますが、ストーリー構成が雑すぎてがっかりでした。派手なアクションも映画の醍醐味の一つですが、ストーリーを盛り上げてハラハラさせてくれるもののはずが、今回は、一貫性がない中でただただドンパチしているだけでした。園子のセリフふくめ、キャラのPVの寄せ集めという印象です。(予告CMは面白そうだった)
映像は綺麗でした。
どんな作品でも毎年、収入更新していく流れにあると思いますが、是非、次回は期待します。
「ドラゴンクエストV」って映画じゃないのでこれはこれでとても思い出に残る最高の映画じゃないかなと思います。
ドラゴンクエストVが観たい方は最後の決戦が終わるかなって所で観るのをやめれば良い気持ちで終わるのでは無いかと思います。
ラストまで観る勇気のある方は広い心を持ち仏になった気分で観ることをオススメ致します。
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「俺はただ、陽菜さんにー」「ー会いたいんだっ!」
このセリフで、鳥肌がたち、泣きました。
映像と音楽がめちゃくちゃ合っていて、何度鳥肌がたったことやら!笑
この映画の小説を読んでも、涙がこみあげてきます。
とにかく感動の嵐!
こんな素晴らしい映画に出会えて、本当に幸せです!
そして本篇に出演しているサム・エリオットが闘病生活と向き合うヒューマン・ドラマが映画〈ザ・ヒーロー〉。妻のキャサリン・ロスも出演
そして,宮廷劇ながらもエマ・ストーンのヌーデイな背中も印象的で…
劇場版〈相棒〉等とも共通する息詰まるサスペンス。本格的な香港映画のハードボイルドタッチな魅力が🎠
📙NHKラジオ深夜便で南相馬で書店を開店している作家・柳美里の現地取材録音を聴く。作家を招いてイベントや其々の作家の好きなbest20冊で書棚の充実を図るー。本を産み出す命の力と本篇の主題が重なった📗
あまりにも評価が低いので怖いもの観たさで観てみたけどまぁ酷いと言われていた中ではましな方かなと。
「プロメテウス」の吹替の剛力彩芽のが地獄だった。
ただそれだけのこと。
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ドラクエ5の物語壊しすぎ
最悪な映画だった
グランパニア出てこない
双子の妹生まれて無い
マリア出てこない
奴隷脱出めちゃくちゃ
マジ最低なドラクエ5
本シリーズⅡ〈魔女の呪いと妖怪ヴィーの召喚〉は本作の続篇…。沢山の手が渦巻く芥川龍之介の名篇「蜘蛛の糸」の地獄の風景見たいな要素も濃厚!悪夢のフラッシュバック💥
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過去作のワイスピのいい所がなんもない 派手なカーアクションもない 車の設定置き去り ヴィン・ディーゼルもいないワイスピはワイスピじゃないな
ただただマッチョが殴り合いする映画です
100歩ゆずって外伝とかでだしたらまだ許せるレベル
過去の神作の作品を汚しました
ワイスピってタイトルつけたらあかんわ これは ひどい