鉄道員(’58):P.N.「k・Koscina」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-04-07
シルヴァ・コシナが綺麗だった 、この時からカラダにピッタリした服でグラマーな肉体を魅せてくれていた。
シルヴァ・コシナが綺麗だった 、この時からカラダにピッタリした服でグラマーな肉体を魅せてくれていた。
✴️monochromeな映像の特徴的な本篇,出演した市村正親がguestの人気TVドラマ古畑任三郎。市村はオーケストラの指揮者役,完全犯罪mysteryが「絶対音感殺人事件」🎼
正直胸糞が悪かったのが全てです。いじめっ子も変わるのかと思いきや変わらず自分には合いませんでしたし、何も解決できずに終わってしまいました。
原作とは少し違うみたいなので原作が気になります
👩劇中劇上演前に突如起こった3.11のsceneの衝撃と街を彷徨する人々,そして或る出逢い。「世にも不思議な物語」風に出現する双生児見たいな彼氏の存在。田中美佐子、仲本工事等ベテランで脇を堅めインデペンデント映画と商業路線の狭間での監督自身の問いも秘められた様な作品。東出昌大と唐田えりかの熱演,ヒロインの愛の自立の物語哉🧑
最悪。
2時間無駄にした。
映像も は⁇ って感じ。
役者がかわいそう。
題材のわりに、今一つ、臨場感がない。ただ、マーゴット・ロビーの評価が高いのは解る。ハーレクィンにも共通するが、セリフではっきり言わなかったり、正反対のセリフを口にしている時に、内面の苦悩を乗せてくるのが巧みだった。
個人的には、宣伝にもある、エレベーターで、三人揃うシーンが良かった。三人とも、ブロンドで良く似たタイプというのがわかり、疑惑にリアリティを添えていた。
ジュール・ベルヌ原作で視覚効果にレイ・ハリーハウゼン担当の映画が本邦未公開作品〈SF巨大生物の島〉
本篇を視聴していると倉本聰の名篇ドラマ「北の国から」を想い出す…
アニメ版は心に刺さるものがあった。裏テーマとして差別について描かれていて、この上なく痛々しく描かれていた。アニメ版で途中で出てくるいたずら好きの子供や他の冷たい象に対してや全ての差別に対する怒りの頂点が、テントが壊れる時に表されるべきなのに、中途半端な見せ方になってるなという感想。
そんな中、唯一の味方である母親の存在の描き方が子供達を挟むことでぼやけてしまっている。この実写映画はメッセージ性が薄れている。
役者の無駄遣い…
とても残念でした。。
役者それぞれが良すぎたのに。。
やっぱり好きこの映画
全体的にゆっくりとした御伽話風に作られており、映像の美しさも合っており、全体的に良かった。
ただ、その御伽話風の中に出てくるリアル感が妙に居心地が悪い。特にハルさんが出てくる場面は観ていて気持ちが悪かった。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
米林監督なかなかやるやん。
原作を日本を舞台に変更し演出が見事に成功していた、湿地帯の情感が良い、主人公とマーニーは良いが他の登場人物がジブリ臭がして残念、しかしラストシーンは感動し涙しました。
あと主題歌が大変良く米林監督はアリエッティを含め音楽のセンスが有り物語の中にも音楽に似た感覚の時間が流れるのが評価される。
今の社会だからこそ本映画は世界の人々に必らず共感をもたらすでしょう。
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タイムリミットですごい距離を駆け抜けるストーリーかと思ったら違った。途中でえっ、そっちが主人公?とびっくりしたし。
でもリアリティのある戦争映画はおもしろい。
遺体の埋葬も叶わず打ち捨てられて、認識票だけ持っていかれればまだマシなんだなあ…
現実の生活に不満があっても戦争映画をみると平和のありがたさをしみじみと感じられる。だからみるのをやめられない。
更に,本篇女友達役で好演したサンドラ・オーがジョデイー・カマーと共演した海外TVドラマが「キリング・イヴ」何だ…。英国諜報機関の捜査官とアサシンとのthrillingな迄の追跡劇にとても眼が離せ無いんだ
サビのない歌みたいな映画。
素晴らしい俳優をこんなにもつまらない感じにしちゃう映画、、、
うーん。
つっこみたいことたくさんあります。
スッキリさせるかもっとドロドロでいくかパンチがないと。
なんか心に何にも感じないのが久しぶり
全くつまらなかった。大体実話ものの恋愛映画は面白かったものがない!まあ「タイタニックは例外だが……」
すべてにおいて神構成でした。
現実と幻の曖昧さ、アンナの感情の変化、風景の描写、
これに加えてしっかりしたオチもあるという点で今まで数えきれないほどの作品を見てきましたが、最高傑作といっても過言ではないと思います。
一回見てもわからなかった人は繰り返し見ることをオススメします。違った見方と奥深さに気付くと思います
曲や歌声はよかった。あとガガの演技、素晴らしかった。
映画全体は最初と最後はとてもよかった。特に最後は感動した。中盤がダラダラと進んでいくような感じがして、そういうのが苦手だときついかもしれない。