敦煌:P.N.「水口栄一」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-05-04
私はこれまでずっとシルクロードに興味を持っていた。この映画は敦煌を主人公にした壮大なドラマだ。
私はこれまでずっとシルクロードに興味を持っていた。この映画は敦煌を主人公にした壮大なドラマだ。
デイン・デーハン等のハイスクール超能力パワー全開の魅力!マジック・ショーのシーンの不思議と好奇心、空撮,ラストの雪のチベット迄
ミミック2でヒロインが飼ってたのはカメレオン?
主人公の少年の声がちょっと違和感。多分話題作りのために俳優を選んだのだろうけど、普段アニメで声優さんの演技を聞き慣れている私にはちょっとという感じ。プロの人ならもう少し印象も変わっていたのではないでしょうか。それ以外はとても良かったです。季節の情景もとても美しくて、見いってしまいました。
NHKラジオ深夜便の「真夜中の映画ばなし」のコーナーで流された本篇のサウンド・トラック。映画評論家・渡辺俊雄氏の原節子論も聴きながら今日の世界でトップ評価を浴びた本篇のモノクロな画像が脳裏に浮かんで来た。監督小津安二郎36歳の作品,此の老成した死生感は一体何処から来るんだろうか?山田洋次監督が3.11踏まえて〈東京家族〉でオマージュした本作には戦争の蔭が感じられる。笠智衆も老けメイクで
本篇のようなヘンリー8世とアン・ブーリン等妻たちを廻る物語をドキュメンタリーとドラマの融合で紡ぐのがスーパードラマ・チャンネルで放送された歴史ドラマの〈ヘンリー8世と6人の妻たち〉だった…。歴史の残酷で怖い絵見たいな要素も濃厚で!
今コロナ禍の中で本篇の様なミュージカルの音楽力が希望を与えて呉れる。「民衆の歌」が団結力や絆の大きさを感じさせる。巣籠もりしながらも心は何時も繋がってるんだなあ
私は歎異抄を読むのを日課にしている。それだけにこの映画は興味深かった。わかりやすく多くの方に観てもらいたい作品である。
私はこの映画を何度も観た。観るたびに人生とは何かを考えた。素晴らしい作品である。
「尊厳死」…
あらためて、「死」を考えさせられました。
故郷の素晴らしい景色に身を置いて
安らかに死ぬことができる!
良かったです。
オススメです!アクションもロマンスもストーリーも完成度高いです。続編なぜないのか不思議です。一番好きな映画です(^^)こういうのもっと観たいです。
この映画は生きるとは何か、神とは何かを問いかけてくる。コロナ戦争に突入した今こそ観るに価するのではないかと思う。
この映画は私の少年時代と重なるところが多く、ひじょうに感動した。人生で大切なものを教えてくれる。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
この作品を2行で表すなら
・ブロリーは旧作よりいい奴
・よし戦え!!
これだけ
そして、これだけでいい。
これだけでバトル漫画としての必要十分条件は満たしている。
キャラ説明でのラディッツとブロリーのいい奴アピールがくどく感じるけど、その尺も長くないし、
尺の大半が映画仕様の迫力満点の戦闘シーン
単純に見て楽しい映画
私はマンガ→小説→実写→アニメ の順で観ました。
人それぞれ意見があると思いますが、原作にない場面、変更した所がある作品は?と思ってしまいます。大人の事情、監督スタッフの考えもあるとは思いますが、「原作」がいい作品ほど忠実に映像化してほしいです。(希望)
この映画は幻のような美しいシーンがいくつもあり、素晴らしいと思った。特に田中麗奈さんの演技は頭に焼きついて離れない。
低評価を押してる人達は
最初の40分を我慢出来なかった人達ですね。
そんな人達に映画を評する権利があるのかも疑問です。
まぁアレがグダグダと40分も続くのだから、シンドイっちゃシンドイですがw
最初の40分をちゃんと観れば観るほどに、後半が面白くなって来ます。
邦画はグダグダで終わる作品も多々ありますが、オチまでしっかり作られた、楽しめる映画だと思います。
私は復活の日を何度も観た。だがあまりにも衝撃的でまったく飽きない。この映画は生きるとは何か、神とは何かを問いかける素晴らしい作品だと思う。
気になっていましたが、初めて君の膵臓を食べたいな、アニメ版見ました。タイトルは奇抜に見えますが、いい映画ですね。
沢山の方に見ていただきたいですね。
見てて風景など地元の田舎に、似てると思って調べたらその通りでしたね(笑)‥アオハル実写版の時もそうでしたけど‥
ヒロインは俳優の割には上手いと思ったら本職の声優で、クライマックスは声優初挑戦の主人公がほとんど話さないで彼女一人でまとめている
主人公は初挑戦にしては上手だけど、声に違和感があります
絵に合わせず気持ちをただ語っている部分は聞けます
周りが上手なので、見ていてあちこちで違和感を感じてしまうと物語に入り込めなくなります
頑張ったとは思いますが、テレビアニメなどで場数をこなしてから映画臨んだ方が良かったのではと感じます