ひめゆりの塔('82):P.N.「水口栄一」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-06-01
ひめゆりの塔を観た。私は昔から大場久美子さんが大好きでこの映画を観た。戦争とは何かをつくづく考えさせられた。素晴らしい作品だと思う。
ひめゆりの塔を観た。私は昔から大場久美子さんが大好きでこの映画を観た。戦争とは何かをつくづく考えさせられた。素晴らしい作品だと思う。
ちょっと内容が酷過ぎて、評価にも値しないぐらいです。
男にはドン引きレベルです。
女はこんな内容で大興奮するんですかね?
ちょっと理解できません。
それと永野芽郁、どっからどう見ても、どう努力して工夫してもかわいく見えない。
永野芽郁がおしゃれをして「こんなにきれいになりました」みたいなシーンがあるんですが、寧ろスッピンの方が良いレベルでした。
思わず吹き出してしまった。
とにかく見るに堪えない内容。
天国の駅を観た。私はこの戦後初の女性死刑囚があまりにも悲しかった。そしてあまりにも愛しかった。吉永小百合さんが大好きだった。
この映画を観たのは20代の頃だった。このような映画は肯定することも否定することもなく、ありのままとらえて、人生というものをじっくり考えたいと思った。とてもインパクトのある作品だ。
終わってからしばらく座席から立てなかった。とにかく素晴らしい作品。もし若い頃に観ていたならば、面白い作品だった、だろう。でも58歳の僕にはそのストーリーは胸に突き刺さりました。週末、妻と観に行きます。ふたりでこの作品の話をしたいから。
裸の大将を観た。この映画はスクリーンから山下清さんという純朴で愛すべきキャラクターが伝わってきて、とても感動した。素晴らしいの一言に尽きる。
めちゃくちゃ面白い。
海が好きな人にこそ見てほしい
ブロードウェイは私にとって憧れだ。今でもいつの日かパフォーマンスをしたいと思っている。だからこの映画は震えるほど感動した。とにかく面白いのだ。最高のエンターテイメントだと思う。
私は全10作観ています。前期はお色気、警察侮辱、乱闘暴力が、中期頃からは、子供達に人気が出たのでお笑い路線になりました。全国津々浦々、事件揉め事、失恋自慢のトラックがボロボロになる内容。でも飽きが来ないのは、文太、キンキンのコンビ、個性豊かなレギュラー陣、豪華なゲスト、一般車のデコトラ多数登場。結末の文太さんがめっちゃかっこいい!これこそ男のロマンです!最後に一言、「トラック野郎よ永遠に。」
そこそこお金を持ってる自分勝手でわがままな家族の話。大きな家に住んで高級セダンに乗って鰻の上を出前する。貧乏人の私はなにを観せられてるのか全く面白くない。ドタバタしてるだけ。蒼井優さんと出身地が一緒の徳永ゆうきさんが出てるので星2つ。
どこがおもしろいのこれ
高評価で頑張って最後まで見たが、面白さのかけらさえない
ぜひ教えていただきたい。
俳優の演技、狭いフレームの活劇。唐突な展開と尻切れトンボな終焉。どこに面白さがあった?
長編漫画の映画化ということでダイジェスト版ってのは覚悟してたが、なんかエンターテイメント性あったか?メッセージあったか?保存して十年後また観るような要素あったか?
駄作すぎる。
見ていて気分が悪くなった。
この映画を観たのはもう何年も前のことだ。もう一度観ると、私の危険な20代の頃が鮮やかによみがえる。そして危険だが、生を燃焼させていた情熱を今も取り戻すことができる。村上春樹さんの世界は大好きだ。
東宝の35周年記念映画として企画された映画です。
同年の「日本のいちばん長い日」に比べて、かなり地味な内容です。
但し、キネマ旬報の邦画ベスト5に選ばれているはずです。
原作の「弁護士」は回想するよな形式に対し映画は市井の人情や弁護士の奮闘を描いていてドラマチックです。
男が死んだのは、警察の暴力の結果ではないか、という事実を探り出していく映画です。
全体に暗いトーンに満ちています。それは、国家権力の影と見ると腑に落ちます。
小林桂樹の怪演技が異彩を放っています。
劇場版やから1つの物語かと思ったけど、オムニバスでTVシリーズと一緒でちょっと残念。主演者はほぼそのままでゲストも良く、割りきって楽しみました。観た後お腹すくんですよね。
小学校4年生の時、母親と一緒に映画拝見しました。東京の片隅に、こうした貧しい生活を強いられた、市民がいたことと、当時まだ10歳の私にとっては、献身的に今でいうボランティア活動をする女性がいることに感動したものです。
本篇の初めの方にドイツ人ピーターと云う新聞報道記者が東京を経由して金甫空港へと入国するシーンが。真実を世界に知らしめた端初となった映像公開への貴重な道程と勇気,日本との不思議な因縁も感じられる
チャン・フン監督とソン・ガンホ主演の映画〈タクシー運転手〉も力作だったが同じタッグの本篇もまた…
恋愛の描写がやけに甘ったるいなぁと思っていたらまさかの展開!
とってもよかったです!
絵もきれいで斬新!
切なくそして温かいそんな映画でした!
私がこの映画を観たのは安藤忠雄さんの世界が好きだったからだ。安藤さんの手がけられた建築物は私の自宅から近いところにある。私の朝のウォーキングコースになっている。だからこの映画は忘れられない。安藤さんだけでなく、現代の建築家たちの真摯な生き方に感動した。