映画感想・レビュー 866/2638ページ

源氏物語 千年の謎:P.N.「水口栄一」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-06-14

この映画をまた観た。実は私は以前、この映画のロケに参加させて頂いたのだ。京都の撮影所で田中麗奈さんとご一緒させてもらった。だから田中麗奈さんのシーンはDVDで何度も繰り返し観た。彼女は美しすぎると思った。彼女の演技は神業ではないかと思った。これが超一流の女優さんだと心から思った。ほんとに大好きだった。

蝶の眠り:P.N.「水口栄一」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-06-14

蝶の眠りを観て、とても感動した。ケアマネジャーの私にとってアルツハイマー病は大きな課題であるが、何よりもこの映画は愛するということを真摯に追求しているところが素晴らしい。中山美穂さんは絶世の美女であり、演技も素晴らしい。大好きだ。これは一見に値する作品だと思う。

罪と女王:P.N.「ミスチーフ・ジョーンズ」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2020-06-14

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

ロマンス的なものは一切ない。ひたすら、何があったか綴られるストーリー。

ヒロインは、間接的に前妻に復讐をしたかったんだろうか。しかし、前妻の「恨みどころ」は、先に夫と結婚して、息子を儲けた事くらいで、これは別に前妻の落ち度ではない。
映画のテーマが、「子持の再婚は、よく考えた上で」なら、この展開もありか。

ただ、リアルではある。

アメリカ映画か日本映画なら、男女逆転して、美少女と母親の再婚相手との「純愛」に仕立てられてるだろう。狙ってロマンス要素を省いて、リアルのやるせなさを書いたなら、秀作。

トロッコ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-06-14

台湾ロケのリー・ピンビンのカメラワークも佳かった本篇,同じ芥川龍之介原作の〈南京の基督〉。梅毒感染と愛と赦しの物語,ヒロインは冨田靖子,トニー・オウ監督作品です

謝罪の王様:P.N.「雪風」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2020-06-14

いくつかの話がちゃんとつながっていて、さすが宮藤官九郎さんと思いました。国際問題の話はちょっとつまらなかったが。阿部サダヲさんは最高で、井上真央さんはかわいかった。ワンポイントの出演者を含めて豪華で、はっちゃけていておもしろかった。ただエンディングの歌とダンスは、土下座して謝罪してほしい。

奇跡のリンゴ:P.N.「水口栄一」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-06-14

奇跡のリンゴを観た。とても感動した。これはほんとにパワーを与えてくれる素晴らしい作品だと思った。阿部サダヲさんの演技は素晴らしい。菅野美穂さんは美しすぎる。大好きだ。

真・女立喰師列伝:P.N.「水口栄一」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-06-14

私は水野美紀さんが大好きだったからこの映画を観た。立喰師という発想がとてもいいと思った。そして何よりもストーリーが面白すぎるのだ。最高である。水野美紀さんはドラマで何度も観ているが、ほんとに洗練された、素敵な美人だと思う。

インフェルノ:P.N.「水口栄一」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-06-14

インフェルノを観たのはもう何年も前のことだ。だが、今でも鮮明に覚えている。あまりにもインパクトがあったからだ。そして白石ひとみさんの美貌に悩殺された。こんな官能的な美人を観たことがないと思った。大好きだった。

風立ちぬ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-06-14

脱原発の運動が一頻り盛り上がって居た頃に本篇が戦争賛美か否かで論争が有った様だ,NHKプロフェッショナル特別篇の中でも戦闘機と戦争の問題で苦闘するアニメーション作家兼監督宮崎駿の姿が見られたんだ

ランボー 最後の戦場:P.N.「HAMAR」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2020-06-13

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

戦争の残酷さを訴えた反戦映画のようなありがちな見方は、自分は間違っていると思います。

そうではなく、もっと重いスタローンの「人間はどうやっても暴力を放棄することはできない」という絶望的な主張があると思う。

もしこれを暴力反対の映画として描きたいなら、あれだけランボーを批判した牧師の男がラストの戦闘で石で敵兵士を殴り殺してして生き残るというシーンの説明がつかなくなります。

そうではなく宗教や倫理を超越した存在として暴力を描いていると見たほうがしっくりこないでしょうか。

もちろん暴力を礼賛しているわけではないですが、否定もしていません。

ランボーは暴力を媒介することによってのみ社会と接点が持てる存在です。本作には出ませんが、唯一の社会との接点たるトラウトマン大佐がランボーに暴力を行使することを告げにくるのが象徴的です。

当たり前のように暴力反対を唱えているけど、それって思考停止してるだけじゃないの?という問題提起がシリーズを通して通底していると思う。

アナと雪の女王2:P.N.「とうちゃん」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2020-06-13

最悪。期待していたせいか。裏切られた感がすごい。ストーリーはゴミだし、何がしたいのかよく分からない。進撃の巨人みたいなところがあったり、パクり要素満載。はっきり言って駄作以外の何者でもない!!金金と時間を返せって‼️感じ。でも見ないと駄作感も分からないのでがっかりするために妙❗

AI崩壊:P.N.「ううう」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2020-06-13

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

登場人物がバカすぎて、話の展開がおかしい。は?なんでそうなるのといったツッコミが多々ある。技術が進歩しているというより、ズボラな人類が便利なオモチャで遊んでいるような印象が強い。
もう、犯人が冒頭でわかるくらいにはヒドイ。
この映画のaiはとてもガバガバのザルaiで、更に紙耐久。とても残念なできでした。
Sfというより、ギャグとして見るなら面白いかもしれません。その可能性に星2で。

これでいいのだ!! 映画★赤塚不二夫:P.N.「水口栄一」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-06-13

この映画を観た。こんなに面白くて、楽しい映画はないと思った。私は人生のほとんどをシャレとかギャグを大切にして生きてきた。これからも、それは変わらない。だからこの映画は最高のエンターテイメントということになるのだ。堀北真希さんは超美人で、大好きだ。

最終更新日:2026-04-08 16:00:02

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