大河の一滴:P.N.「水口栄一」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-06-13
私は時々、大河の一滴を観ることにしている。そのたびにとても気持ちが落ち着くのだ。安田成美さんは美しすぎる。大好きだ。
私は時々、大河の一滴を観ることにしている。そのたびにとても気持ちが落ち着くのだ。安田成美さんは美しすぎる。大好きだ。
どら平太を観て、とても感動した。あまりにも面白いからだ。まったく飽きさせない。浅野ゆう子さんは凄い美人で大好きだった。これは最高のエンターテイメントだ。
この映画を観た。まず何よりも迫力があってとても面白いと思った。パワーを与えてくれる素晴らしい作品だ。高島礼子さんの美貌には悩殺された。あまりにもいいオンナだからだ。
この映画を観て、とても感動した。やはりトラック野郎はパワーを与えてくれるからだ。片平なぎささんはとびっきりのいいオンナで、大好きだ。
出演者がすごい豪華やのに、なんかあっさり感がします。食と性がテーマみたいやけど、おいしそうな料理をみんなで食べてる印象しかない。なにか食べたくなるので、夜中に観るのは、やめましょう。
面白い映画でした、女性の社会進出の難しさを描いています。最高額の人に娘を売るという。日本とは感じが違う物だと思います。両親もその後、なんの援助もしないのも外国人の考え方でしょうか、
大統領夫人か、出て来るのも何となく痛快な感じがします。女性が、進出出来ない分野はまだまだ一杯有りそうですが日本でも随分変って来た、感じがします。でも最後にあんまり良い事が無い様に書いてありましたが、中中、大変の様です。この映画を見て、以前読んだ、日本初の競馬の騎手の事を思い出しました、
男装して結局レースには出れませんでしたが、そう言う思いがあるのを多少奇異に思います、
私は安田美沙子さんが大好きだったからこの映画を観た。これは愛するということをあらためてじっくり考えさせてくれる作品だと思った。安田美沙子さんは凄い美人だと思う。これは一見の価値がある映画だ。
私は唐十郎さんのファンである。昔は唐十郎さんの芝居とかトークショーによく行ったものだ。だからこの映画は実に面白かった。決して飽きさせない素晴らしい作品だと思う。
告白を観た。この映画は心にひそむ闇という難しい問題を扱っているが、とても感動した。ひじょうに考えさせられたからだ。松たか子さんの演技はあまりにも素晴らしい。まさに才色兼備の女優さんだ。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
実話に基づくというこの映画、淡々と進んでいきますが、なかなかの佳作だと思います。看守は最後までマンデラに対してあなたの戦いを支持するとか味方であるというような物言いはしないのですが、素朴な人間的なやり取りを通じていつしか心を通わせていく。そうだよな、これしかないんだよな、と思わせてくれる映画です。
私は昔から道元に関心があった。永平寺のDVDは何度も観ている。だからこの映画を観て感動した。道元の真摯な生き方がひしひしと伝わってくるからだ。内田有紀さんはとても感じのいい美人だ。大好きだった。
私は以前、朝ドラで藤井隆さんとご一緒させてもらったことがある。私が藤井隆さんのお話の聞き役でテレビカメラに写ることはなかった。けれどもそれがきっかけでこの映画を観たのだ。これはとてもパワーを与えてくれる作品だと思った。素晴らしいの一言に尽きる。
スターウォーズは終わりました。
7-9を作成するにあたって、計画がなかったのでしょうか?
物語は無視、ゲーム感覚で盛り上げることだけ考えて作ったような内容。
理解に苦しみます。
なぜこんなに内容がないのか。
百歩譲って、レイアの浮遊やルークの分身、ヨーダの稲妻、フォースチャットは受け入れましょう。いいですよ。ジェダイも極めたら、こんなことできるんだなと。
でも内容がなさすぎる!!!
レイもレンもレイアもそんな経緯描かれてないし、
7-9にかけて、1作分の物語にもなってない。
誰一人として役に感情移入できない。
1-6の設定やキャラクター、物凄く深みがあって、7-9はどんな物語になるのか。。とても期待していました。
7.8と倒れ、期待はしていませんでしたが、9で挽回してくれると、ちょっと信じていました。
しかし予想のはるか上を行く内容。
逆にどうやってこれ思いついた?って感じです。
なんなのこの作品は?
こんな作品を作って、自信もって世に出そうとしたことを想像すると吐き気を催します。
この映画はやはり素晴らしい。何度観ても飽きないからだ。とても優しい気持ちになれるのだ。広末涼子さんの透明感のある美しさはどこからくるのだろう。大好きだ。
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吉岡里帆さんが好きで、賞も取られた作品なので期待しすぎたのかも。
贔屓目で見てもヒロインの芝居が薄っぺらく感じて、この子のやり方次第でもっとドロドロに心揺さぶられるはずなのに力不足で終盤は足を引っ張ってるなって。
物静かな人にも喜怒哀楽はあるんだよ?と言いたい。
圧倒的にパラレルワールドへのきっかけとなる嫉妬心や情熱が内に内に入りすぎていて見ている側には何も伝わってこない。
宇多田ヒカルさんの歌はすごく良かった。作品を見て表現力不足だった所をこの歌が埋めてた。
とにかく残念です。
素人が脚本書いた方が全然面白くできたんではないでしょうか。これ以上のクソ映画はありません。
お金かけているだけあって、映像だけは迫力ありました。
7-9は何が伝えたかったのか。
なんのために戦ってたの?てか敵は誰だったの?
パルパティーンもよくわからない設定で、急に出てきて、よくわからなく簡単に死んで。。
全く持って感情移入ができなく
見ていて恥ずかしくなりました。
梟の城をまた観た。この映画は深い味わいのある作品だとつくづく思った。それにしても鶴田真由さんはなんていいオンナなんだろうと思う。美しすぎる。大好きだ。
スパイ・ゾルゲを観た。この映画はテーマとしてはとても面白いが、ゾルゲについてのインパクトがあまり感じられなかった。葉月里緒菜さんが出演されているが、とてもチャーミングな美人で大好きだった。
そしてアルフォンソ・キュアロン監督の〈小公女〉もまたメリーポピンズ見たくファンタジックなtasteでね
💃本篇・出演のジーナ・ロドリゲスがマフィアの抗争劇に絡む勇ましいメイクアップ・アーティストのヒロインを演じたのがメキシコ映画のリメイク版の映画〈ミス・リベンジ〉💥