欲望のバージニア:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-06-05
ミア・ワシコウスカ,ジェシカ・チャステインの美貌も愉しめる米国禁酒法時代の暗黒映画の実話,腐敗した権力,取調官の非情,変態振りも見せ場の一つ。ラスト一齣の幸福も
ミア・ワシコウスカ,ジェシカ・チャステインの美貌も愉しめる米国禁酒法時代の暗黒映画の実話,腐敗した権力,取調官の非情,変態振りも見せ場の一つ。ラスト一齣の幸福も
飛行機の自動運転化時代のパニック映画〈乱気流 タービュランス〉を視た後でNHKプレミアムcinemaで観た名匠ビリー・ワイルダー監督の本名篇。航空郵便人だったリチャード・リンドバーグの名前を世に知らしめた巴里への飛行の困難を色々なepisodeを交えてユーモラスに紡ぐロードムービー。ジェイムズ・スチュアート主演の彼のヒッチコック監督作品見たいなハラハラドキドキ感も堪らない!眠さとの戦いシーンは
富士山頂を観た。私は富士山と縁がある。家には富士山の絵画がいっぱいあるし、庭には富士山の石がある。だからこの映画は興味があった。富士山頂に気象レーダーを建てるという話だが、じっくり観ると、実に面白い。一見の価値がある作品だ。
この映画を観ると、昔のさまざまな事件を思い出す。とにかく面白いのだ。内田裕也さんの演技は素晴らしい。そして麻生祐未さんはとびっきりの美人で大好きだ。
ジャズ大名を観た。私は昔からジャズが好きで今でも毎日、ピアノジャズを聴いている。この映画はテンポがいい、ユーモアがある、パワーがある、素晴らしい作品だと思う。
何回も見てるんだけど、判ってても泣けちゃうんだよね。
2人が雰囲気ピッタリで、ちょっとコミカルだったりするところも有り得るなぁって思う。
昔の映画のパクリみたいなトコが色々有るって口コミ見たけど、そんな古い映画の事知らないから、気になったりしようもない。
とにかく見て良かったって思える映画☆また見るよ!
期待以上!最初から最後まで釘付けになってしまった。
一度見ただけでは理解できないから何度でも見たいと思ったが、それでも、湧き上がる情熱はこれでもかというくらい伝わってきた。
三島由紀夫も学生たちも、それぞれ自分の信念があり、言葉をもってしてそれを伝え、議論できる
高度なコミュニケーションがそこにはあった。戦後20年弱のあの時代でも若者には常に死が隣にあり、戦争で死ねなかった三島由紀夫も例外ではなかった。現代は死がいちばん遠いものとなり、生きることが当たり前になり生物として異常事態になっている。現代人は「生きて」いる人間が少ない。現代人に美しさを感じないのは、生きることに奇跡を感じていないからだ。
死ぬことが当たり前であり、生きていることが奇跡ということに気づけば、現代人もこの時代の若者のように「生きて」いるという奇跡を感じられるはずだ。
私は梶芽衣子さんを初めて映画で観た時、悩殺された。だからこの映画はとても興味があった。共感できるところが多かった。けれども同時に悲しいところもいっぱいあった。私は生きることを悲しいと思う時、思い切り生きたいと心から思っている。
我が家の玄関にとびっきり大きなタヌキの置物がある。だからこの映画はとても親近感があった。糸井重里さんのタヌキだってがんばってるんだよォは素晴らしいキャッチコピーだと思うが、この映画はほんとに開発について考えさせられる作品である。
この映画を観た時、とても発想がいいと思った。そして何よりも面白いのだ。広瀬すずさんはあまりにもキュートで大好きだ。とにかく楽しめる映画である。
私はこの映画を何度も観た。最初に観たきっかけは村西利恵さんが出演されていると聞いたからだ。彼女はニュースキャスターでお馴染みで、大ファンだった。何度観ても、やはりとても素晴らしい作品だと思う。これからも奇跡の出会いを大切にしていきたいと思っている。
私はこれまで銀行の方とはご縁があり、アイデアいっぱいの素敵な女性との出会いがあった。だからこの映画はとても興味があった。この銀行マンのアイデアと情熱は素晴らしいと思う。一見の価値がある作品だ。
high&lowシリーズの中では残念な出来です。アクションシーンが少なく、しゃべってばかり、石黒賢さんはヤクザの会長に全然見えない。この作品は雨宮兄弟ファンの映画ですね。
NHKBSPを視聴。60年前の映画なんですね、でもすごく観やすい。この女性が主人公かと思ったら有名なシャワールームシーンで早々に殺されて、私立探偵かと思いきや殺されて、姉の彼氏と妹かなと思ったら二重人格のノーマン?まあ、おもしろいからええか。音楽も怖くすばらしい。
私は漫才が好きだ。だからこの映画を観た時はとても感動した。何よりも夢があるのがいい。夢があれば人は生きていけるものだ。石原さとみさんはとてもチャーミングで大好きだ。
本ローレン・ホリーが客室乗務員として犯人護送中の飛行機の中で危機を乗り越えるヒロインなのが映画〈乱気流 タービュランス〉1997だ
この映画を観て、とても感動した。発想が面白い。綾瀬はるかさんの演技は素晴らしい。彼女はとびっきりの美人だ。大好きだ。
米国人種問題に端を発したプロテスト運動が静かに広がる報道番組と併せてドキュメンタリーでミュージカル風なピーター・ブルック監督の幻の本作を視聴する。中断された1968年カンヌ国際映画祭への出品映画の衝撃的style,現代に問い掛けた映像の彩りはルイス・ブニュエル監督タッチの諧謔さ,残虐と共に不条理劇の真実を暴き出しているのだから…
幸せのありかを観た。素晴らしい。ケアマネジャーの私にとって忘れられない作品だ。幸せとは何か、人生とは何かをしっかり考えさせてくれる。これからも障害ということを真摯な姿勢でとらえて、行動していくことは何よりも大切だと思う。
香港の一国二制度を崩壊させようと国民に
圧力をかけている中国。本当に恐ろしい国だと再認識
しました。
今から10年くらい前に香港に旅行に行ったときは法輪功
の弾圧を訴えるビラ配りが香港の観光地でされていた。
現地のガイドが”受け取ったビラを隣のマカオに行った
時に所持しているのが警察に見つかったら日本に帰れませんよ
もらわない方が身のためですよ”と教えてくれた。
今の香港だと法輪功のビラ配りは難しくなっているでしょうね。