劇場版 ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか-オリオンの矢-:P.N.「ぴーなつ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2020-07-11
冒険あり、ムフフあり、涙あり、なんだけど...。
なんだろう、浅い。ベルくんの成長とかがないからかな?仲間との共闘が少ないから?ダンジョン潜る原作はワクワクするのに、それがないのがちょっと残念。
あ、衣装はとってもカワイイです!
冒険あり、ムフフあり、涙あり、なんだけど...。
なんだろう、浅い。ベルくんの成長とかがないからかな?仲間との共闘が少ないから?ダンジョン潜る原作はワクワクするのに、それがないのがちょっと残念。
あ、衣装はとってもカワイイです!
ストーリーがありえない。刺激的にするためなら、なんでもありって感じだな。
この映画をまた観た。やはり素晴らしい作品だ。私の大好きな女性のシンガーソングライターはある曲のなかで巡り会えたことは夢が叶うことよりも奇跡に近いことだよという歌詞を書いているが、母娘の出会いもまた奇跡に近いことだと思う。この映画はまさに奇跡の出会いをじっくり見せてくれる。そしてまた私がこの映画と出会ったのも奇跡の出会いと言うべきだろう。内山理名さんは絶世の美女だ。大好きだ。
私は介護士をしていた時、老人ホームでレクの時間によくアンパンマンの歌や朗読をしたものだ。だからこの映画はひじょうに関心があった。面白すぎる。この一言に尽きる。素晴らしい作品だ。今も我が家のマイクロライブラリーにはレクでよく使ったアンパンマンのぬいぐるみを展示している。私にとっては宝物だ。
漫画をみて、こちらの映画を見た方は非常にがっかりすると思います。
映画という短時間で収めるためにしても、ストーリーの繋げ方に無理がありすぎました。
全く主人公の気持ちに寄り添えず、さっさっとストーリーは進みます。
キャスティングも無理がありすぎます。それぞれのキャストさんはすごい良い俳優さんばかりなのに、見事に潰してくれたなと思いました。
まず、ももちゃん役が山本美月さんなのは可愛すぎて、絶対に学校でいじめられる見た目ではないこと。さえ役の女優さんより、可愛くて、全くストーリーが成り立たない。
正直、漫画ファンからしたら非常に残念です。
八重子のハミングをまた観た。この映画を観るたびに、やはり介護は様々な問題を抱えていることがわかる。私は介護の相談にも応じているが、介護にはコツがあるのだ。それはまず細心さと大胆さを持つことだ。そうすればきっとうまくいくはずだ。もう1つは逃げ道を用意することだ。決してひとりで抱え込まないことだ。そんなことを考えながらこの映画を観ていると、これは介護の問題を追求している素晴らしい作品だと思った。
任侠野郎をまた観た。やはり素晴らしい作品だと思った。40代の頃は様々な世界を目の当たりにした。そしてこのような世界にもパワーが満ちあふれていることを知った。それはひたむきな生への情熱だった。そこには優しさも思いやりもあった。私はこの映画を観るたびに、夜の世界にいた時のことを思い出さずにはいられない。今でもあの懐かしい時代を思い出すたびに生きていてよかったと思う。そしてその時代にお世話になった人々に感謝の気持ちでいっぱいだ。
実話なんですか。あんなに簡単に欺されるのですね。ちょっと冷静になると気がつくのでは。クヒオ大佐の実物写真を見たけど、よっぽど口がうまかったのでしょう。全然イケてないですが。
私はこの映画を時々、観ることにしている。生きていくうえでパワーというものはとても大切だと思っているからだ。私はケアマネジャーでもあるが、不動産管理業、所謂大家さんをしている。この大家さんという仕事は元々、家業だったことから、50年以上続いている。この仕事で何よりも大切なのはパワーだ。それは人に対して強いということだ。毅然とした態度で臨むことができなければならない。不動産はあまりにもリスクが高いからだ。だから私にとってこの映画から学ぶことはいっぱいあるのだ。
ラジオ深夜便のザ・ピーナッツ歌謡曲特集を聴いていて本篇等怪獣モスラの姉妹の姿が想い浮かんで来た🦋
5回観ました。でもまだまだ観たい。見どころ多くて楽しいです。
こんなに何度も観たくなる映画、たぶん初めて。今まで観た沢山の映画。どれよりも好き。倫也くんをずーっとみてられるし、倫也くんの演じ分けを味わって楽しめるから、きっと飽きることはないでしょう。火曜日くんの可愛さにはやられます。こんな映画を作ってくれてありがとう。
胸が締め付けられる思いです。
いろんな要素がごちゃまぜで見ていても見終わっても苦しいです。世間に見世物小屋が普通に有り障碍者の識字率が高くない時代に、実はあれだけできるのはもとは裕福な家柄なのかもしれません。知能が低い振りをして心を閉ざして生きていくのが一番だと結論付けるまでどれだけ苦しんだのだろう。今まで計り知れないくらい深く心を傷つけられ、さらに身体を傷つけられ過ごしてきたのか…と思うと涙がでます(TдT)
それなのに自分が生まれたことで母親が不幸になったと詫びたり、自分の外見を見て悲鳴をあげる人を恨んだりも傷つけたりもしない生き方。彼自身が、幸せと感じられた時間が少しでも長くあって欲しいと本気で思いました。…医者がアンソニーホプキンスだったのを改めて知り驚愕。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
映画自粛あけのときのスマッシュヒット的作品。評判を聞くより実際に見たほうが面白いと感じました。スパイの話らしく誰が敵か見方か分からずごちゃまぜ感がありますが、伏線回収もできてるしよかったです。映画後半に向け急速に良くなってきますが、逆に話前半の前提部分(例えばなぜアナがホームレスまで落ちぶれていたのか等)が明かされずモヤモヤしました。6月に観賞
内輪受けの映画かな。話の着眼点は面白いし登場する俳優も端から豪華で楽しいけれど、作り手が楽しければ万人受けしなくてもいい、と割りきっている作り方だなと感じました。この原作が相当好きか、主要な役の俳優 のファンを長期にわたりやっているなら楽しいんだと思います。
本作品がいまから何年も前に作られたとは思えない! それが最大の感想。当時理解できなかった内容を理解したくて改めて見に行ってきました。自分が成長したことでこうも見方が変化するのか、とも思いました。ワクワクする高揚感を抱きながら映画を見たのは久しぶりです。6月に観賞。
静かな流れの中でどうしようもない差別、因習が浮か上がってくる。
外国に長く住んでいると共感することが幾つもあり、でも現実的ではないなぁ…と賛成出来ない事も…
人それぞれなのだから、それは仕方ない事ではあるが。
印象に残る良い映画でした。
更に,リチャード・ジェイキンス、ロザムンド・パイク、ロバート・デエバル,そしてトム・クルーズと本篇マッカリー監督とのコンビネーションも絶妙,撮影も一際,佳くてね!
人間秤がギャンブル感もなく面白くなかった。バンジージャンプの奴も突破法が安直すぎるし、ジャンケンに至っては、は?って感じ。予想を裏切ってくれることがひとつもなかった。高倉に魅力がひとつもなかった。悪い所をあげて言ったらキリがない。強いていいところを挙げるとするなら、最後の「キンキンに冷えてやがる。悪魔的だー!」ぐらい。ただ藤原竜也とか吉田鋼太郎の演技はさすがだなとは思った。
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やや思っていた映画と違いました(笑) 案外自分本意なエジソンに最後まで全く感情移入ができないので(寧ろライバル社のほうがマトモに見える)、映画を見終わってもモヤッとしたわだかまりが残るだけで、スカッとはしません…・。6月に観賞観賞。
上映館が少ないですが、見に行くべき映画だと思います。登場人物だれの目線で史実に触れていくかで、感想がかわると思います。コリーニ役の役者がすばらしかったです。 6月に観賞。