ゲド戦記:P.N.「水口栄一」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-07-13
ゲド戦記を観た。とても感動した。この映画は生と死という永遠の命題を追求していて、じっくり考えさせてくれる作品だからだ。スクリーンが美しすぎる。最高だ。また観たくなる映画だ。
ゲド戦記を観た。とても感動した。この映画は生と死という永遠の命題を追求していて、じっくり考えさせてくれる作品だからだ。スクリーンが美しすぎる。最高だ。また観たくなる映画だ。
この映画をまた観た。とても感動した。これはあまりにも共感できるところがいっぱいあったからだ。私はサラリーマンは気楽な稼業と来たもんだと言うたびに20代からの20年間に近い新聞記者の時代を思い出さずにはいられない。元々書くことが大好きで飛び込んだ世界だったが、取材とか調査というものはどんなに難しいものかを思い知らされた。何年も苦しみの連続だったと言っても決して過言ではない。気楽な稼業と来たもんだと思ったことはなかった。だからこの映画を観た時はあまりにも現実からかけ離れていただけに、逃避できたし、いっぱい共感できたのだ。そしてこの映画から私は気楽さとユーモアで生きていく術を学んだ。素晴らしい作品だ。
🤡喜劇王チャールズ・チャップリンの無声短篇映画の〈スケート〉或いは名篇〈ライムライト〉やチャーリーの名曲「スマイル」等,哀しき道化として主人公の目指す処は大きかったが。ロードショー公開で観て来た知り合いが痛く褒めていた本篇,スター・チャンネル3の吹き替え版で視聴。声優の力量の問われる遣り甲斐の在る作品。現代社会の闇に迫る。未公開映画〈マグダラのマリア〉の基督役の磔刑のホアキン・フェニックス,〈エヴァの告白〉での娼婦斡旋ブローカー役の彼,カメレオン俳優ホアキンの映画道の醍醐味
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【ストーリー展開と登場人物のキャラクター
について】
主人公であるジョーが自作の本を編集者に売り込むシーンからスタートする。
そこから4姉妹の性格や特技の特徴を描きつつ、過去と現在行き来しながらストーリーは展開していく。
メグはみんなに愛されるキャラクターでありながらも真面目な性格であるという印象を受ける。ジョーは自分の好きな物書きや演劇の脚本作成に邁進し我が道を行くタイプである。
ベンはセリフが少なくピアノを演奏するシーンが多い分、特徴を掴みにくい登場人物ではあるが、例えばジョーとエイミーが
衝突した後にはそっとエイミーに寄り添うなど姉妹にとって欠かせない存在であることがうかがえる。エイミーも主張の強いキャラクターであるが、ジョーとは事あるごとに対立し、ローレンスを巡ってもバチバチの関係である。
時間でいえば過去の回想シーンが多めに描かれている。
町田くんの世界を観て、とても感動した。この映画はあまりにも面白すぎる。この一言に尽きる。素晴らしい作品だ。高畑充希さんは凄い美人だ。とびっきりのいいオンナだと思う。大好きだ。
事前情報はほとんどない状態で鑑賞。アメリカの高校生の平均像ということではないだろうが、主人公のレスリング部の男子高校生の生き方は殺伐とした極端な描かれかたで、じつに不愉快な気持ちにさせられる。いい意味でも悪い意味でもなにも訴えかけるもののない駄作。
別れぬ理由を観たのはもう何年も前のことだ。だが、今でも鮮明に覚えている。これは愛のかたちというものを追求した、素晴らしい作品だと思う。三田佳子さんは私の親戚にそっくりな方がおられたこともあって、とても気になっていた女優さんだ。美しすぎる。大好きだった。
日常を観て、とても感動した。この映画はさまざまな人生を面白く、楽しませてくれるからだ。大阪・ミナミは18才の頃、浪人時代を過ごした所だ。受験勉強と同時に私は一般社会人向けの講座を聴講していた。当時、同時通訳者を目指していた私は多方面にわたる総合力が必要だと感じていたからだ。その講座がまさにミナミにあったのだ。この映画を観ていると、当時を思い出すと同時に誰もが自分なりに人生を楽しんでいることがよくわかり、とてもホットな気持ちになれるのだ。素晴らしい作品だ。
特亜と米の政治的駆け引きはなかなか面白かったけど戦闘シーンははっきり言ってザル、突っ込み所が満載で隊を率いたエイハブの資質の甘さにイライラするだけ。
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テルーの歌が好きです。
夕暮れとき、ひとり、とぼとぼの帰路、ふと、どこからか聴こえてくるような懐かしい歌声がするんだ。
公開上映時、いっしょに観た人は、いまは、空のうえ。
懐かしくて懐かしくて、寂しくて寂しくて、それでも懐かしくて、暖かい気持ちになるんだ。
ひとり、くらやみのなか、観る『ゲド戦記』
冒頭、『感染症の蔓延』という台詞に現実に戻されたものの、テルーの歌が流れると、優しい気持ちになるんだ。ありがとうね。
前半割りとよかったけど、後半から真実味が無くなった気がしました。それに、ボソボソ言ったかと思えば急に大声で怒鳴る。音量上げ下げ忙しい。終わり方が残念です。
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1980年代、英国メインランド。
明るい未来を夢見、生まれ故郷を捨てた移民たち。
そこには普通に、人種差別があり、リストラがあり、捨ててきたはずの故国への想いがある。
音楽が流れる。
Mr.BRUCE SPRINGSTEEN?
いや、そこには、間違いなく、佐野元春さん,尾崎豊さんが宿る。
自分の学生時代と映画の時代が重なる。
時を超えて記憶がつながる。
押し寄せる記憶と感情。
シンプルな人の想いが、こころを打ちます。
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ロシア発マトリックス!
テレビゲーム感覚MAX!
この世界観が好きな人は好きなハズ。
わたしは?
大好きです!!
私は昔、新宿で村上龍さんからサイン本を頂いたことがある。だからこの映画は興味深かった。これはあまりにも面白くて、スクリーンに引き込まれていく快感があった。素晴らしい作品だ。これは最高のサイコスリラーと言えるだろう。
この映画を観た。とても感動した。これはひじょうに共感できるところがいっぱいあったからだ。人生は苦しみの連続だ。けれども苦しみに決して負けることなく、苦しみをむしろ面白がるぐらいに考えて、前向きに生きていていく時、人生はきらりと光るものだ。自分自身をしっかり見つめて、マイペースでちゃんと生きていくこと。私はそういうことがとても大切だと思っている。風吹ジュンさんは昔からドラマでよく観ているが、凄い美人だ。大好きだ。
デメキンを観た。とても感動した。この映画は面白くて、熱い心が伝わってくるからだ。私はこういう熱い心に拍手を送りたいと思う。今田美桜さんは美しすぎる。とてもいいオンナだと思う。大好きだ。
この映画を観て、とても感動した。我が家は祖父が京都の出身だ。だから京都を舞台にしたこの映画はひじょうに関心があった。これは何よりもスクリーンが美しすぎると思った。理解するというよりも、感じる映画なのだ。浜辺美波さんが声の出演をされている。私の大好きな女優さんだ。凄い美人だ。とてもチャーミングだ。
タクシー運転手を主人公にしたドラマには同名の韓国映画やイラン映画等或いはドキュメンタリー番組にも在るけれども,本篇は12才半の娼婦役のジョデイ・フォスター救出劇のヒーローと云うstyleを持つ。恋愛劇で始まった本篇でデ・ニーロ演じるドライバーは大統領候補に掃き溜めのダウンタウン一掃を問題提起し其れをアナーキーに実行する。モノローグも多いしイタリア系移民で何処か疎外された孤独感も秘められてー
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【中村倫也さんの無駄遣い】
中村倫也さんが好きで観たのですが、二時間無駄にしました。神木さんや浜辺さんと協力して事件解決かと思いきや、序盤で死亡。あっけなく死なせた意味もゾンビ騒動の元凶も良く分からないまま、消化不良で映画終了。大体、何故サークル内の事件を誰も知らないのでしょうか。金に物を言わせたとしても、少しは噂になっているはず。醍醐味であるはずのトリックも、見たことのあるような初歩的なものでした。さらに、堂々と注射器を持ち歩く集団に誰も気が付かないという不自然さ。バイオテロだとしたら、随分と詰めの甘い犯罪集団ですね。最後のシーンも意味不明でした。結局この映画は、ワトソン争奪戦を描いた作品だったのですか?本当にお粗末でした。トップコートさんにも謝罪してほしいくらいです。400文字じゃ足りません!
ラストをもっとしっくりとして欲しかった。
続編前提だったのかな?